<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
     xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
     xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd">
  <channel>
    <title>スポーツスポンサー獲得Lab.</title>
    <link>https://istyle.seesaa.net/</link>
    <description>※アスリートの為のスポーツ・スポンサーシップ情報</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:summary>※アスリートの為のスポーツ・スポンサーシップ情報</itunes:summary>
    <itunes:keywords>スポンサー,スポンサー営業,スポンサー募集,スポンサー獲得,スポーツ,マイナー,協賛,パーソナル,アマチュア,選手,アスリート,競技,セミナー,方法,企画書,依頼書,サポート,マネジメント,スポンサーメリット,飛び込み営業,営業代行,投資,モータースポーツ,レーサー,レース</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>sports777</itunes:author>
    <itunes:owner>    
       <itunes:name></itunes:name>
       <itunes:email></itunes:email>
    </itunes:owner>
        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/519986450.html</link>
      <title>Wキャリアでもセカンドキャリアでも「アスリートの起業」はプロに頼るべし・・・格安かつ信用できるサービス社を紹介します。</title>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 13:15:39 +0900</pubDate>
            <description>Wキャリアでもセカンドキャリアでも「アスリートの起業」はプロに頼るべし・・・格安かつ信用できるサービス社を紹介します。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
アスリートの引退後の起業・・・相談対応したのはもう何件になるかな？相談だけで法人化しないケース、したケース、運用段階、、、全部含めれば100人位？（カウントしてないので正確に判らんけど。セミナー入れたらもっとか。）近年は、現役時から法人設立するケースも少なくない時代。
自分も元々はプランナーなので、スポーツビジネスに入る前も、入った後も、法人化を手伝ったり、自ら設立したり、30社以上は関与してると思うけど、色々面倒な事が多い。そこで自分でも実行してる現在進行形の手法（手法と言うより当たり前の事だけど）＝最短で最安な方法をアスリートの皆さんにシェアします。
①まず思考・段階　最も最初に深く考えるべきが「一体何をするのか？」、つまり事業内容。　95％の選手は『自分のやりたい事』を考える。　陸上選手なら陸上教室とか、サッカー選手ならサッカースクールやAgentとか、　相撲力士ならちゃんこ鍋屋とか。　選手の延長上で考えると、コンフォートゾーンの「中」に居るので　安心感があるのは判る。　しかし、普通にそれを実行したら50％以上の確率で失敗するよ。　だって、スタートできたとしても、「顧客が来ない」「売上げが立たない」という　実例を沢山見てきたから、50％以上と言えるのです。
　じゃあどうする？　リサーチ＆マーケティングの世界に入って行くんだけど、　『自分のやりたい事』ではなく、　『ニーズがある事』をやって！
　ニーズがある＝社会に求められている＝顧客が多くいる＝儲かる、、、と成る。　理想の仕事をスタートできたけど、全然儲からないので、　1～3年後に閉めますという実例が少なくない。　なので、自分が関与する相談相手・セミナー受講者には、　必ず基本中の基本として前述を徹底してもらいます。
　勿論、開けてみなくては判らないという商売も有るが、　失敗確率を下げる為にも、『ニーズ最優先』を伝えてます。
　とは言っても、　「自分には陸上しかない、陸上を教える事しかできないんです！」と　力を込めて、奥さんや御両親が同行の選手もいて、その想いに圧倒される事もある。　そのような場合は、　『差別化要素を入れろ』ですね。人と違う事をやれ、という事。　陸上教室なら、誰もやっていないシニア特化の陸上教室とか、　海外の陸上教室と提携して海外トレーニングできる陸上教室とか、　富裕層向けの提携オリンピアンによるマンツーマン陸上教室とか。　ちゃんこ鍋屋なら、食べきれた人ゼロの超極辛ちゃんこ鍋屋とか、　具材全部オーガニックちゃんこ鍋屋とか、　フレンチちゃんこ・スパニッシュちゃんことかかな。
　勿論、その差別化要素がニーズと結びつくかの検証は必要であり、　自分なりに検証した後の段階で、相談に来てもらうと話が早い。　とにかく、　この「何をやりたい」ではなく、「何をするべきか」という思考の所が一番大事。
　Youtubeのピッチ番組があるでしょ（令和の虎やRealValue等）。　あそこに自分が立って、ボコボコにされる状況を想像すればいい。　何言われても答えられるようにしなければ、そもそも起業は困難。　番組に出ろと言ってる訳ではなく、親族や知人に仮想・虎に成って貰って、　自分の思考が、他人にも伝わるかを実験してみればいい。　（ちなみに、現役時に少しケアして、今も御付き合いのあるMMA・池本誠知氏。　　今や立派な経営者に成っていて、令和の虎でも完全ALLでしたよ。　　①<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ooWcb6_4Vw8">www.youtube.com/watch?v=ooWcb6_4Vw8</a>　　②<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SN46vG4sGEk">www.youtube.com/watch?v=SN46vG4sGEk</a>　　③<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yQRP7GbkaJY">www.youtube.com/watch?v=yQRP7GbkaJY</a>　）②そして計画＆準備・段階　次に事業計画。　細かく言うと、こんな感じ。　https://j-net21.smrj.go.jp/startup/manual/list5/5-1-3.html　但し、銀行融資が必要ない場合は、ここまでギチギチじゃなくてもいいけど、　8W5H位はキチンと深堀りする必要が有ります。　（5W1Hではダメ、もっと深く予測して計画せねば。要は競技と同じです。）
　<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H-thumbnail2.png" alt="8W5H.png" width="300" height="48" border="0" /></a>
　時々、既に頭の中でシミュレーションできてますから大丈夫とか、　オリンピック行った時と同様の努力と根性で切り抜けられると思いますとか　発言される選手がいるんだけど、それ、99％の確率で無理。　計画を紙に書いて（無論PCでも）、　周囲の方にチェックして頂く事は絶対的に必要な世界ですよ。
　だって、東大卒でもMBA持ちでも失敗するケースがある世界だから。　自分が関与した選手で、これを怠って成功した選手はゼロだね。　（無論、判らない所もあるでしょう。判らない事は周辺に聞けばいい。　　何度言っても書類化しない選手もいたな、未だに紆余曲折してる。）
　個人事業主の延長での法人化、中小企業クラスまで伸ばしたい法人化、　大企業までスケールさせるぞという法人化、　中には上場させたいと考えるケースもあるでしょう。　上に行く程に深い計画が必須なのは言うまでもない、です。③まるっと準備実行・段階　さあ、事業計画が完成したら、もう60％はできたかな。　では具体的に法人化しよう、という段階で、またツマヅキPointが有る。　あれ、法人化って何すればいいんだっけ？と。　ネット検索すれば色々出てくるが、　本当に現実的な詳細まで記載されているものって殆どないのでは。　自分1人でネット事例見ながら動くと、あれ、ここどうするんだっけ？　という壁がちょこちょこ出てきます。　で、推奨するのが、まるっとこちらに相談してみて。　<a href="https://kaisha-kakuyasu.com/">会社法人センター</a>　（神戸だけど、オンライン完結できるので全国対応）　段階的なマニュアルを貰えるので、その通りに進めればいいだけ。　しかも仕事が早いし格安。　昔は自分1人でやった方が安かったんだけど、　定款がデジタル化された為に、依頼した方が安い、という時代に成った。　代表の井坂信彦氏も、元衆議院議員なので信用できる方だし。
　この法人化作業の段階で、住所はどうしようか？、役員は何人？、　資本金はいくら？資本配分は？といった決め事が出てくるので、　これは事前の計画（事業計画）でキチンと決めておかねばならない。　（定款に記載する用の事業内容文章は、大雑把に言えばまとめて貰えます）　で、法人印鑑を作る、印鑑証明を取りに行く、公証役場に行く、　法務局に行く、謄本を取る、、、、等に走らねばならない。　それと法人口座だね。　昔は大変だったのよ、事業計画書を持参してプレゼンして、　反社じゃない事を証明して、、、　今はWeb面談で事業計画を出せばいいだけ、に成って楽に成りました。　<a href="https://www.smbc.co.jp/hojin/kouza/">三井住友銀行Trunk</a>　こちら推奨します。オンライン基本だけど、確認ハガキに1週間掛かる為、　「翌日開設できます」という広告は、新規法人化には無理だけど、　1週間見とけば行けるんじゃないかな。
④いよいよ事業開始・段階　で、法人化できた！という段階で、　（勿論③の設立準備段階でもいいです）　経費を最小限にしなくては、それどうやってまとめるの？　売上UPをどうする？、銀行融資が必要に成りそう？　補助金ってどこに申請するんだっけ？税理士って誰にすればいいの？　といった悩みが次々に出てくるはず。　そういう時は、こちらに相談してみて。　<a href="https://biz-programming.co.jp/service/">グロース・サポート</a>　東京・池袋の㈱Biz Programmingさんね。　<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9-thumbnail2.png" alt="&#x682A;&#x5F0F;&#x4F1A;&#x793E;Biz Programming2.png" width="300" height="196" border="0" /></a>
　こちらは前述の会社設立センターの提携先なので信用できるし、　何も判らないというアスリートにも優しく教えてくれます。　創業者用の「0円企業サポート」が有るから、　法人化後よりも、法人化前に相談しちゃった方がお得かも。
　それと、財務（経理）について、　個人的には、毎月の会計の為に税理士を入れる必要はないと思います。　（月3～5万で領収書を放り下れば整理してくれる毎月型税理士がいるが、　　金のないスタートアップは、勉強の為にもそれ位は自分でやって。　　最初は勘定科目さえ判らないだろうが、Google先生に聞けばいい。）　領収書は地道にエクセル管理すればいいので、　決算月だけ税理士に依頼すればいい。決算月だけなら、数十万かな。　（但し、殆どの法人が3月決算なので、この時期に単独決算月のみ　　御願いしても断られたり、遅延したり、高額に成ったりする。　　その回避法としては、10月とか11月とか、　　的外れな時期＝皆が集中しない時期を決算月にすればいい。　　私の法人もそういった事由で、11月決算にしてます。）　補助金（審査クリアで貰える）・助成金（要件クリアで貰える）は大事。　とにかく、判りにくい世界で、　どのようなものがあるか自体が判りにくいし、　自社が該当するのかどうかも判りにくいんだよね。　（結構慣れている自分も、リサーチに5,6時間は要するなあ。）　これはプロに御願いしちゃった方が早いし、成約率が高まる。⑤計画通りに売上が上がらない！どうしよう！？段階　この段階となると、誰も親切丁寧に無料で指導なんてしてくれないよ。　ビジネスの世界ですから。　飛び込みで経営コンサル会社やマーケティング会社、　又は、広告打てば売れるだろうとSNS代行社や広告代理店に依頼すると、　それはそれはスタートアップには厳しい高額に成ると思うよ。　例えオリンピアンでも値引きしてくれないし、保証もしてくれないし。　ビジネス1年生も10年生も50年生も同じ扱いにされるのがビジネス界。　競技での偉大なる戦績は、考慮してもらえない。
　そういう時は、こちらに相談してみてよ。　アスリートならできるだけ安く考えるし、奇策を考えるプロだし(笑)。　岩田のSNSからDM投げて貰えれば返信します。
※まとめ　アスリートやタレントが起業すると、一部の外界の方は、　「無理無理無理」「失敗するでしょ」「そんなに甘くない」と言います。　（そういう人ほど、起業した経験も無い人が殆どだけどね）　こちらでは、アスリート・タレント・文化人等の　企業役員に招聘されたタイプ（㈱スズキがQちゃんを社外取締役に　招聘等）や、起業して代表取締役に成ったタイプを、3600事例保有中。　起業後に上場させた強者もいるし、1年で閉店した失敗事例も有り。　スポーツビジネス関与者としては、　この3600事例（調べきれていない氷山の一角だけど）を、　1万事例、10万事例にしたいんだよね。　つまり、アスリートやタレントという人種にも、　エグゼクティブ要員は沢山いるんだぞ、と社会に証明させたい想いがある。　　起業はぶっちゃけ大変だよ（困難人生？）、　オリンピアンとかの看板掲げて大企業の社員という手もある（楽な人生？）。　しかしね、アスリートは競技で困難を通り抜けたように、　ビジネスでも困難を通り抜ける＝「挑戦」してほしいんだよね。　勿論、会社員としての挑戦もあるが、　起業の挑戦はその100倍難しい世界。それでもその道を行く、、、　アスリートってそういう人種と勝手に決めつけているので、　是非、人生の挑戦者は、起業に関心を持って貰いたい。　失敗する可能性も有るけど（競技での負ける可能性と一緒）、　それでも勝ちに行く！それがアスリートという人種の精神でしょ。　助けが必要なら助けます！<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>アスリートの引退後の起業・・・相談対応したのはもう何件になるかな？<br />相談だけで法人化しないケース、したケース、運用段階、、、全部含めれば100人位？<br />（カウントしてないので正確に判らんけど。セミナー入れたらもっとか。）</div><div>近年は、現役時から法人設立するケースも少なくない時代。</div><br /><div>自分も元々はプランナーなので、スポーツビジネスに入る前も、入った後も、</div><div>法人化を手伝ったり、自ら設立したり、30社以上は関与してると思うけど、<br />色々面倒な事が多い。</div><div>そこで自分でも実行してる現在進行形の手法（手法と言うより当たり前の事だけど）<br />＝最短で最安な方法をアスリートの皆さんにシェアします。</div><br /><div><span style="text-decoration: underline; background-color: #ffff00;">①まず思考・段階</span></div><div>　最も最初に深く考えるべきが「一体何をするのか？」、つまり事業内容。<br />　95％の選手は『自分のやりたい事』を考える。</div><div>　陸上選手なら陸上教室とか、サッカー選手ならサッカースクールやAgentとか、<br />　相撲力士ならちゃんこ鍋屋とか。<br /><br /></div><div>　選手の延長上で考えると、コンフォートゾーンの「中」に居るので</div><div>　安心感があるのは判る。</div><div>　しかし、普通にそれを実行したら50％以上の確率で失敗するよ。</div><div>　だって、スタートできたとしても、「顧客が来ない」「売上げが立たない」という<br />　実例を沢山見てきたから、50％以上と言えるのです。</div><br /><div>　じゃあどうする？<br />　リサーチ＆マーケティングの世界に入って行くんだけど、</div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">　『自分のやりたい事』ではなく、</span></div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">　<span style="font-size: 18pt;">『ニーズがある事』をやって！</span></span></div><br /><div>　ニーズがある＝社会に求められている＝顧客が多くいる＝儲かる、、、と成る。</div><div>　理想の仕事をスタートできたけど、全然儲からないので、<br />　1～3年後に閉めますという実例が少なくない。</div><div>　なので、自分が関与する相談相手・セミナー受講者には、<br />　必ず基本中の基本として前述を徹底してもらいます。</div><br /><div>　勿論、開けてみなくては判らないという商売も有るが、</div><div>　失敗確率を下げる為にも、『ニーズ最優先』を伝えてます。</div><br /><div>　とは言っても、<br />　「自分には陸上しかない、陸上を教える事しかできないんです！」と<br />　力を込めて、奥さんや御両親が同行の選手もいて、その想いに圧倒される事もある。</div><div><br />　そのような場合は、</div><div>　<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">『差別化要素を入れろ』</span>ですね。人と違う事をやれ、という事。</div><div>　陸上教室なら、誰もやっていないシニア特化の陸上教室とか、</div><div>　海外の陸上教室と提携して海外トレーニングできる陸上教室とか、<br />　富裕層向けの提携オリンピアンによるマンツーマン陸上教室とか。</div><div>　ちゃんこ鍋屋なら、食べきれた人ゼロの超極辛ちゃんこ鍋屋とか、</div><div>　具材全部オーガニックちゃんこ鍋屋とか、</div><div>　フレンチちゃんこ・スパニッシュちゃんことかかな。</div><br /><div>　勿論、その差別化要素がニーズと結びつくかの検証は必要であり、<br />　自分なりに検証した後の段階で、相談に来てもらうと話が早い。</div><div>　とにかく、</div><div>　この「何をやりたい」ではなく、「何をするべきか」という思考の所が一番大事。</div><br /><div>　Youtubeのピッチ番組があるでしょ（令和の虎やRealValue等）。<br />　あそこに自分が立って、ボコボコにされる状況を想像すればいい。</div><div>　何言われても答えられるようにしなければ、そもそも起業は困難。<br />　番組に出ろと言ってる訳ではなく、親族や知人に仮想・虎に成って貰って、</div><div>　自分の思考が、他人にも伝わるかを実験してみればいい。</div><div>　（ちなみに、現役時に少しケアして、今も御付き合いのあるMMA・池本誠知氏。</div><div>　　今や立派な経営者に成っていて、令和の虎でも完全ALLでしたよ。<br />　　①<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ooWcb6_4Vw8">www.youtube.com/watch?v=ooWcb6_4Vw8</a><br />　　②<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SN46vG4sGEk">www.youtube.com/watch?v=SN46vG4sGEk</a><br />　　③<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yQRP7GbkaJY">www.youtube.com/watch?v=yQRP7GbkaJY</a>　）</div><div><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">②そして計画＆準備・段階</span></span></div><div>　次に事業計画。</div><div>　細かく言うと、こんな感じ。<br />　<a href="https://j-net21.smrj.go.jp/startup/manual/list5/5-1-3.html" target="_blank">https://j-net21.smrj.go.jp/startup/manual/list5/5-1-3.html</a><br />　但し、銀行融資が必要ない場合は、ここまでギチギチじゃなくてもいいけど、</div><div>　<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">8W5H位はキチンと深堀りする必要</span>が有ります。<br />　（5W1Hではダメ、もっと深く予測して計画せねば。要は競技と同じです。）</div><br /><div>　<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H-thumbnail2.png" alt="8W5H.png" width="300" height="48" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/8W5H-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>　時々、既に頭の中でシミュレーションできてますから大丈夫とか、</div><div>　オリンピック行った時と同様の努力と根性で切り抜けられると思いますとか</div><div>　発言される選手がいるんだけど、<span style="font-size: 14pt;">それ、99％の確率で無理</span>。<br />　<span style="font-size: 14pt;">計画を紙に書いて（無論PCでも）、</span><br />　<span style="font-size: 14pt;">周囲の方にチェックして頂く</span>事は絶対的に必要な世界ですよ。</div><br /><div>　だって、東大卒でもMBA持ちでも失敗するケースがある世界だから。</div><div>　自分が関与した選手で、これを怠って成功した選手はゼロだね。<br />　（無論、判らない所もあるでしょう。判らない事は周辺に聞けばいい。</div><div>　　何度言っても書類化しない選手もいたな、未だに紆余曲折してる。）</div><br /><div>　個人事業主の延長での法人化、中小企業クラスまで伸ばしたい法人化、</div><div>　大企業までスケールさせるぞという法人化、<br />　中には上場させたいと考えるケースもあるでしょう。</div><div>　上に行く程に深い計画が必須なのは言うまでもない、です。</div><div><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">③まるっと準備実行・段階</span></span></div><div>　さあ、事業計画が完成したら、もう60％はできたかな。<br />　では具体的に法人化しよう、という段階で、またツマヅキPointが有る。</div><div>　あれ、法人化って何すればいいんだっけ？と。<br />　ネット検索すれば色々出てくるが、<br />　本当に現実的な詳細まで記載されているものって殆どないのでは。<br />　自分1人でネット事例見ながら動くと、あれ、ここどうするんだっけ？<br />　という壁がちょこちょこ出てきます。<br /><br />　で、推奨するのが、まるっとこちらに相談してみて。<br />　<span style="font-size: 14pt;"><a href="https://kaisha-kakuyasu.com/">会社法人センター</a></span></div><div>　（神戸だけど、オンライン完結できるので全国対応）<br />　段階的なマニュアルを貰えるので、その通りに進めればいいだけ。<br />　しかも仕事が早いし格安。</div><div>　昔は自分1人でやった方が安かったんだけど、<br />　定款がデジタル化された為に、依頼した方が安い、という時代に成った。<br />　代表の<span>井坂信彦氏も、元衆議院議員なので信用できる方だし。</span></div><br /><div><span>　この法人化作業の段階で、住所はどうしようか？、役員は何人？、<br />　資本金はいくら？資本配分は？といった決め事が出てくるので、</span></div><div><span>　これは事前の計画（事業計画）でキチンと決めておかねばならない。<br />　（定款に記載する用の事業内容文章は、大雑把に言えばまとめて貰えます）<br /><br /></span></div><div><span>　で、法人印鑑を作る、印鑑証明を取りに行く、公証役場に行く、<br />　法務局に行く、謄本を取る、、、、等に走らねばならない。<br /><br />　それと法人口座だね。<br />　昔は大変だったのよ、事業計画書を持参してプレゼンして、</span></div><div><span>　反社じゃない事を証明して、、、<br />　今はWeb面談で事業計画を出せばいいだけ、に成って楽に成りました。<br />　<span style="font-size: 14pt;"><a href="https://www.smbc.co.jp/hojin/kouza/">三井住友銀行Trunk</a></span><br />　こちら推奨します。オンライン基本だけど、確認ハガキに1週間掛かる為、</span></div><div><span>　「翌日開設できます」という広告は、新規法人化には無理だけど、</span></div><div><span>　1週間見とけば行けるんじゃないかな。</span></div><br /><div><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">④いよいよ事業開始・段階</span></span></div><div>　で、法人化できた！という段階で、<br />　<span style="font-size: 14pt;">（<span style="color: #ff0000;">勿論③の設立準備段階でもいいです</span>）</span><br />　経費を最小限にしなくては、それどうやってまとめるの？<br />　売上UPをどうする？、銀行融資が必要に成りそう？<br />　補助金ってどこに申請するんだっけ？税理士って誰にすればいいの？<br />　といった悩みが次々に出てくるはず。<br />　そういう時は、こちらに相談してみて。<br />　<span style="font-size: 14pt;"><a href="https://biz-programming.co.jp/service/">グロース・サポート</a></span><br />　東京・池袋の㈱<span>Biz Programmingさんね。</span></div><div>　<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9-thumbnail2.png" alt="株式会社Biz Programming2.png" width="300" height="196" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E382B5E383BCE38393E382B9-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>　こちらは前述の会社設立センターの提携先なので信用できるし、<br />　何も判らないというアスリートにも優しく教えてくれます。<br />　<span style="font-size: 14pt;">創業者用の「</span><span><span style="font-size: 14pt;">0円企業サポート」</span>が有るから、<br />　法人化後よりも、法人化前に相談しちゃった方がお得かも。<br /></span></div><br /><div><span>　それと、財務（経理）について、<br />　個人的には、毎月の会計の為に税理士を入れる必要はないと思います。</span></div><div><span>　（月3～5万で領収書を放り下れば整理してくれる毎月型税理士がいるが、<br />　　金のないスタートアップは、勉強の為にもそれ位は自分でやって。<br />　　最初は勘定科目さえ判らないだろうが、Google先生に聞けばいい。）<br />　領収書は地道にエクセル管理すればいいので、<br />　決算月だけ税理士に依頼すればいい。決算月だけなら、数十万かな。<br />　（但し、殆どの法人が3月決算なので、この時期に単独決算月のみ<br />　　御願いしても断られたり、遅延したり、高額に成ったりする。<br />　　その回避法としては、10月とか11月とか、<br />　　的外れな時期＝皆が集中しない時期を決算月にすればいい。<br />　　私の法人もそういった事由で、11月決算にしてます。）<br /><br />　<span style="color: #ff0000;">補助金（審査クリアで貰える）・助成金（要件クリアで貰える）は大事。</span><br />　とにかく、判りにくい世界で、<br />　どのようなものがあるか自体が判りにくいし、<br />　自社が該当するのかどうかも判りにくいんだよね。<br />　（結構慣れている自分も、リサーチに5,6時間は要するなあ。）<br />　これはプロに御願いしちゃった方が早いし、成約率が高まる。<br /><br /><span style="text-decoration: underline; background-color: #ffff00;">⑤計画通りに売上が上がらない！どうしよう！？段階</span><br />　この段階となると、誰も親切丁寧に無料で指導なんてしてくれないよ。<br />　ビジネスの世界ですから。<br /><br />　飛び込みで経営コンサル会社やマーケティング会社、<br />　又は、広告打てば売れるだろうとSNS代行社や広告代理店に依頼すると、<br />　それはそれはスタートアップには厳しい高額に成ると思うよ。<br />　例えオリンピアンでも値引きしてくれないし、保証もしてくれないし。<br />　ビジネス1年生も10年生も50年生も同じ扱いにされるのがビジネス界。<br />　競技での偉大なる戦績は、考慮してもらえない。</span></div><br /><div><span>　そういう時は、こちらに相談してみてよ。<br />　アスリートならできるだけ安く考えるし、奇策を考えるプロだし(笑)。<br />　岩田のSNSからDM投げて貰えれば返信します。<br /></span></div><br /><div><span><br />※まとめ<br />　アスリートやタレントが起業すると、一部の外界の方は、<br />　「無理無理無理」「失敗するでしょ」「そんなに甘くない」と言います。<br />　（そういう人ほど、起業した経験も無い人が殆どだけどね）<br />　こちらでは、アスリート・タレント・文化人等の<br />　企業役員に招聘されたタイプ（㈱スズキがQちゃんを社外取締役に<br />　招聘等）や、起業して代表取締役に成ったタイプを、<span style="color: #ff0000;">3600事例</span>保有中。</span></div><div><span><br />　起業後に上場させた強者もいるし、1年で閉店した失敗事例も有り。<br />　スポーツビジネス関与者としては、<br />　この3600事例（調べきれていない氷山の一角だけど）を、<br />　1万事例、10万事例にしたいんだよね。<br />　つまり、アスリートやタレントという人種にも、<br />　エグゼクティブ要員は沢山いるんだぞ、と社会に証明させたい想いがある。<br />　<br />　起業はぶっちゃけ大変だよ（困難人生？）、</span></div><div>　オリンピアンとかの看板掲げて大企業の社員という手もある（楽な人生？）。<br />　しかしね、アスリートは競技で困難を通り抜けたように、<br />　ビジネスでも困難を通り抜ける＝「挑戦」してほしいんだよね。</div><div><br />　勿論、会社員としての挑戦もあるが、<br />　起業の挑戦はその100倍難しい世界。それでもその道を行く、、、<br />　アスリートってそういう人種と勝手に決めつけているので、<br />　<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">是非、人生の挑戦者は、起業に関心を持って貰いたい。</span></div><div>　失敗する可能性も有るけど（競技での負ける可能性と一緒）、<br />　それでも勝ちに行く！それがアスリートという人種の精神でしょ。</div><div>　<span style="font-size: 12pt;">助けが必要なら助けます！</span><br /><br /></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>サポート＆コンサルティング</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/519986450</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H.png" length="186455" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/8W5H.png" length="186455" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9.png" length="107299" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E382B5E383BCE38393E382B9.png" length="107299" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/516425638.html</link>
      <title>アスリートが競技中に摂取すべき水とは？　ナノバブル水って何だ？　パーフェクトウォーター？</title>
      <pubDate>Fri, 20 Jun 2025 02:50:33 +0900</pubDate>
            <description>ナノバブル酸素水、PerfectWater、パーフェクトウォーター</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
先日、ペットボトル水のメーカー社長さんと協議する機会が有りまして、真に良い水なら、ケアしている非マネジメント選手を含めて、うちのマネジメント選手に飲ませたいと。これまで3,4社の水と関わってきたなあ、無敵に売れているブランドや特殊機能を持ったブランド、スポーツ界に深く入り込みたいというブランド等、、、、今回の水は、「ナノバブル水」という事で、選手の口に入れるには、安心安全は当然、機能・効能・効果まで調べないといけないと考えて、再考してみました。スポーツ周辺には何十、いや百を超えるか？多くの水（飲料水）ブランドが有るので、キチンと調べないと、どれが良いのか悪いのか分からないよね。ーーー
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2460;.png" width="300" height="202" border="0" /></a>で、そもそも、アスリートがなぜ水を飲むんだっけ？という基本に戻りたい。アスリートに限らず、人間という生命体は生命維持の観点から水分を摂取しなければならない。（人体の水分率＝新生児75％、子供70％、成人60％、高齢者50％・・・　加齢する程に乾いていく為、より多くの水を摂取した方がいいに決まっている）水分摂取の事由は、やはりミトコンドリア内のATPエネルギー生成の為だよね。37兆個の細胞内にいるミトコンドリア達に水が届けば、人間が活きる為の全てのエネルギー源を生成してくれる。（これまで会ってきた世界レベルの選手ほど、　この肉体内の小さな現象を実感している傾向がある。　弱い選手はこういう実感・理論無しに、努力根性のみなので上に行けない）何気に考える事も、右手がかゆいので右手を掻く事も、ハードルを1cm高く飛ぼうとする足の動きも、相手と向き合い、キックを繰り出そうとする身体の動きも、悪性の病原体を退治しようと良性派が動く事も、何もかも、ミトコンドリア様のATPエネルギー生成の御陰ですよね。アスリートの筋力・動作は、確実にミトコンドリア様達に依存している訳だよね。なので、ミトコンドリア様達が喜ぶ「水」こそが、摂取すべき「水」という事に成るのは間違いない。ここに論文リサーチは不要であろう。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2461;.png" width="300" height="203" border="0" /></a>ミトコンドリアに到達する前の、水の進入経路についてチェックしてみよう。運動中に水を大量に飲むと、胃袋でチャポンチャポンはねますよね。いつに成ったら胃袋通過して、小腸の方に流れてくれるんだろうと、飲んだ後に心配になっちゃう人も少なくないはず。飲んだ水の消化は、主に小腸で行われているようです。小腸壁から周辺の毛細血管内に入り込むまで30分以上らしい。
そして、毛細血管に入り込んだ水は、血管を通じて全身に回って、各部の周辺細胞から、細胞内に順次入り始めるらしい。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2462;.png" width="300" height="202" border="0" /></a>ところがである、、、、折角、水が細胞周辺までジワリ浸透できたとしても、そのまま細胞壁から入れないらしい。水が細胞内に入るには、アクアポリンという小さな孔（min直径たったの0.3nm）を通るしかない。水分子1個の大きさが約0.28nmらしいので、ギリギリ1個が通過できる孔をもの凄いスピードで1列で通過しているらしい。（人間の身体って凄いよなあ、創造主に感謝します）
酸素分子は細胞壁を普通に通過できるのに、水分子は「孔を通ってこい」と言う厳しい細胞様。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2463;.png" width="300" height="202" border="0" /></a>で、ここでよく考えてみよう。先程、0.3nmの孔にギリギリ0.28nmの水分子が通ると書きましたが、そもそも体内で水分子は1個単位で動いていないらしいです。隣の水分子や隣の隣の水分子と結合したり離れたりを常に繰り返す世界で、普通は10個以上が結合したクラスター状態の為に、この団体さんだと、0.3nmの孔を通れない。
故に、孔を通る前に結合を離した方が良さそうですよね。実際にクラスターが大きくて、アクアポリン孔の手前に渋滞が起こる模様。とは言っても、人間の身体は凄い。事前策を講じてくるのですね。
水道水などは特にクラスターが大きいらしく、アクアポリンを通れない。そこで小腸で3～7時間かけて解離した後、アクアポリンを通過するらしい。（解離＝水分子H20を、水素原子H＋とイオンOH－に分けて小さくする）と、ここまで判ってきたら、アスリートが競技中に飲むべき水は、分子が小さければ小さい程にいいのでは？逆に言えば、どんなに優秀な成分が入っていても、クラスターが大きければ細胞内に入れず、ミトコンドリアのエネルギー生成が遅くなる、という事だよね。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2464;.png" width="300" height="202" border="0" /></a>以上のような予習の上で、ここから肝心のナノバブル水に近づいていく。水を水として取り込むと同時に、酸素水（ナノバブル水の親戚）は酸素も一緒に摂取させてくれるらしい。こりゃあ便利というか、一石二鳥というか、ミトコンドリアのエネルギー生成には、水と酸素が必須な訳だから、競技中という身体の酷使状態で、2つを同時にミトコンドリアに届けようとするコンセプトは生命活動上、間違いないはず。
ただ、認知しておくべきは、人体の酸素の吸入法。普段は（98％）、鼻・口から空気中の空気を吸い込み、肺胞を通じて、毛細血管内に酸素を流し込む。一方で、水や食物の中にある酸素は（2％）、口から消化管（口腔・咽頭・食道・胃・小腸・大腸・肛門の約9m）全体の周辺細胞から毛細血管内に酸素を流し込むらしい。この2つの差は経路なのだが、たった2％とは言え、後者の酸素吸入は重要らしい。（F1レーサーは、きついコーナーでGが掛かっている時、呼吸止めてるよね。　口・鼻から入ってこなくても、体内にある酸素が温存されているし。）
で、ここで大事なのは、競技中に水分を摂取するなら、少しでも同時に酸素を取り入れた方が、細胞に優しく、ミトコンドリアのエネルギー生成に期待を込められるという事。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2465;.png" width="300" height="202" border="0" /></a>で、酸素水とナノバブル水という2つのワードを前述したが、実はこの2つ、全くの別物らしい。。。
一般的に酸素水というのは、昔からペットボトルで販売されていました。水道水や天然水に、強引に酸素を足すのが「酸素水」。キャップを開けたら足した酸素が空中に逃げちゃうんじゃないの？と散々疑われてきた可哀そうな飲料水でした。（但し近年は、技術的に酸素漏れを止める工夫が沢山有ります）一方で、「ナノバブル水」というのは、酸素の量は水道水と同じ。酸素を足さないのですから。ただ、既存の酸素をナノサイズまで小さくするのがナノバブル水の最大特長。コストもここに掛けるので、「天然水にシリカが沢山入ってました～」とは、労力が違ってくる。
じゃあ、何故コストと時間と労力を掛けてまで、酸素をナノバブル化する必要があるのか？より早く、より多く細胞に酸素を届ける為らしいのです。無論それは、細胞内のミトコンドリアにエネルギーを生成させる為だと、理にかなっていますよね。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2466;.png" width="300" height="208" border="0" /></a>なので、水も酸素も、最終着地点の「細胞内のミトコンドリア」を考えれば、より早く、より多くの流入量が期待される訳で、そこに辿り着く過程の「毛細血管」の中でも、「小さい事はいい事だ（流れ易い）」と豪語できる訳だ。
なるほど、小さい程に競技者のパフォーマンスに好影響するという流れは、血管・細胞・ミトコンドリアというミクロの世界、又、分子・原子という量子物理学の世界を考えれば、当然の事と理解できる。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7-thumbnail2.png" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x2467;.png" width="300" height="149" border="0" /></a>で、市場の酸素水やナノバブル水を比較してみた。酸素水はどれだけ酸素が多く入っているかが勝負。（沢山入っていても、クラスターが大きければ吸収困難）ナノバブル水は、酸素分子の小ささが勝負。（酸素量が大量で無くとも、効率的に進入できるので、　選ぶならこっちかな。）
いろはすが￥100で買える中、￥300の水を選ぶ事は、1秒・1mmを追求するアスリートなら、金惜しまず選べと言いたい。一般人も同様に言える事由が、近年話題のPFASや硝酸態窒素の問題。市場で沢山売れているブランドでさえも、安全安心性が低い事が、多くのyoutube番組で証明されている。　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=MhlLLV4i_cw">【徹底比較】最高峰の水、現る！No.1ミネラルウォーターはコレだ！</a>　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=64SrNrVhNOg">【徹底比較】飲むべき水はこれ！ガチで安全な水は◯◯を含まない！？</a>
表の中でも<a href="https://www.perfectwater.co.jp/product/">PerfectWater（パーフェクトウォーター）</a> は、唯一安心安全性のテストをしているので推奨したい。アスリートの皆さん、チェックしてみて。（よーく調べてほしい、PFAS・硝酸態窒素・放射能等の検査を　していないメーカーが多い＝ペットボトル水の闇。大メーカーでもね、、、　まあメーカーどうこうよりも、飲む人の眼力が問われる問題だな。）<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001.jpg" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001-thumbnail2.jpg" alt="&#x30CA;&#x30CE;&#x30D0;&#x30D6;&#x30EB;&#x9178;&#x7D20;&#x6C34;.jpg" width="300" height="200" border="0" /></a>
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>先日、ペットボトル水のメーカー社長さんと協議する機会が有りまして、<br />真に良い水なら、ケアしている非マネジメント選手を含めて、<br />うちのマネジメント選手に飲ませたいと。<br /><br />これまで3,4社の水と関わってきたなあ、<br />無敵に売れているブランドや特殊機能を持ったブランド、<br />スポーツ界に深く入り込みたいというブランド等、、、、<br /><br />今回の水は、「ナノバブル水」という事で、<br />選手の口に入れるには、安心安全は当然、<br />機能・効能・効果まで調べないといけないと考えて、再考してみました。</div><div>スポーツ周辺には何十、いや百を超えるか？<br />多くの水（飲料水）ブランドが有るので、キチンと調べないと、<br />どれが良いのか悪いのか分からないよね。<br /><br /></div><div>ーーー</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0-thumbnail2.png" alt="ナノバブル①.png" width="300" height="202" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div><div><strong><span style="color: #0000ff;">で、そもそも、アスリートがなぜ水を飲むんだっけ？という基本に戻りたい。</span></strong></div><div>アスリートに限らず、</div><div>人間という生命体は生命維持の観点から水分を摂取しなければならない。</div><div>（人体の水分率＝新生児75％、子供70％、成人60％、高齢者50％・・・<br />　加齢する程に乾いていく為、より多くの水を摂取した方がいいに決まっている）<br />水分摂取の事由は、</div><div>やはり<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>ミトコンドリア内のATPエネルギー生成の為</strong></span>だよね。<br />37兆個の細胞内にいるミトコンドリア達に水が届けば、<br />人間が活きる為の全てのエネルギー源を生成してくれる。</div><div>（これまで会ってきた世界レベルの選手ほど、</div><div>　この肉体内の小さな現象を実感している傾向がある。</div><div>　弱い選手はこういう実感・理論無しに、努力根性のみなので上に行けない）<br /><br />何気に考える事も、右手がかゆいので右手を掻く事も、<br />ハードルを1cm高く飛ぼうとする足の動きも、<br />相手と向き合い、キックを繰り出そうとする身体の動きも、<br />悪性の病原体を退治しようと良性派が動く事も、<br />何もかも、ミトコンドリア様のATPエネルギー生成の御陰ですよね。<br /><span style="font-size: 14pt;">アスリートの筋力・動作は、</span></div><div><span style="font-size: 14pt;">確実にミトコンドリア様達に依存している訳だよね。</span></div><div><br /><span style="color: #ff0000;">なので、ミトコンドリア様達が喜ぶ「水」こそが、</span><br /><span style="color: #ff0000;">摂取すべき「水」という事に成るのは間違いない。</span><br />ここに論文リサーチは不要であろう。</div><br /></div><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1-thumbnail2.png" alt="ナノバブル②.png" width="300" height="203" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>ミトコンドリアに到達する前の、水の進入経路についてチェックしてみよう。<br />運動中に水を大量に飲むと、胃袋でチャポンチャポンはねますよね。<br />いつに成ったら胃袋通過して、小腸の方に流れてくれるんだろうと、</div><div>飲んだ後に心配になっちゃう人も少なくないはず。<br />飲んだ水の消化は、主に小腸で行われているようです。<br />小腸壁から周辺の毛細血管内に入り込むまで30分以上らしい。</div><br /><div>そして、毛細血管に入り込んだ水は、血管を通じて全身に回って、<br />各部の周辺細胞から、細胞内に順次入り始めるらしい。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2-thumbnail2.png" alt="ナノバブル③.png" width="300" height="202" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>ところがである、、、、折角、水が細胞周辺までジワリ浸透できたとしても、</div><div>そのまま細胞壁から入れないらしい。</div><div>水が細胞内に入るには、<br /><span style="color: #0000ff;">アクアポリンという小さな孔（min直径たったの0.3nm）を通るしかない。</span><br /><span style="color: #0000ff;">水分子1個の大きさが約0.28nmらしいので、</span></div><div><span style="color: #0000ff;">ギリギリ1個が通過できる孔をもの凄いスピードで1列で通過しているらしい。</span></div><div><span style="font-size: 14pt;">（人間の身体って凄いよなあ、創造主に感謝します）</span></div><br /><div>酸素分子は細胞壁を普通に通過できるのに、</div><div>水分子は「孔を通ってこい」と言う厳しい細胞様。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3-thumbnail2.png" alt="ナノバブル④.png" width="300" height="202" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>で、ここでよく考えてみよう。<br />先程、0.3nmの孔にギリギリ0.28nmの水分子が通ると書きましたが、</div><div>そもそも体内で水分子は1個単位で動いていないらしいです。</div><div>隣の水分子や隣の隣の水分子と結合したり離れたりを常に繰り返す世界で、</div><div><span style="font-size: 14pt;">普通は10個以上が結合したクラスター状態の為に、</span></div><div><span style="font-size: 14pt;">この団体さんだと、0.3nmの孔を通れない。</span></div><br /><div>故に、孔を通る前に結合を離した方が良さそうですよね。</div><div>実際にクラスターが大きくて、アクアポリン孔の手前に渋滞が起こる模様。</div><div>とは言っても、人間の身体は凄い。事前策を講じてくるのですね。</div><br /><div>水道水などは特にクラスターが大きいらしく、アクアポリンを通れない。</div><div>そこで小腸で3～7時間かけて解離した後、アクアポリンを通過するらしい。<br />（解離＝水分子H20を、水素原子H＋とイオンOH－に分けて小さくする）<br /><br />と、ここまで判ってきたら、アスリートが競技中に飲むべき水は、<br />分子が小さければ小さい程にいいのでは？</div><div>逆に言えば、どんなに優秀な成分が入っていても、</div><div>クラスターが大きければ細胞内に入れず、<br />ミトコンドリアのエネルギー生成が遅くなる、という事だよね。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4-thumbnail2.png" alt="ナノバブル⑤.png" width="300" height="202" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>以上のような予習の上で、ここから肝心のナノバブル水に近づいていく。<br />水を水として取り込むと同時に、</div><div>酸素水（ナノバブル水の親戚）は酸素も一緒に摂取させてくれるらしい。</div><div>こりゃあ便利というか、一石二鳥というか、</div><div>ミトコンドリアのエネルギー生成には、水と酸素が必須な訳だから、</div><div>競技中という身体の酷使状態で、</div><div>2つを同時にミトコンドリアに届けようとするコンセプトは</div><div>生命活動上、間違いないはず。</div><br /><div>ただ、認知しておくべきは、人体の酸素の吸入法。</div><div>普段は（98％）、鼻・口から空気中の空気を吸い込み、</div><div>肺胞を通じて、毛細血管内に酸素を流し込む。<br />一方で、水や食物の中にある酸素は（2％）、<br />口から消化管（口腔・咽頭・食道・胃・小腸・大腸・肛門の約9m）全体の<br />周辺細胞から毛細血管内に酸素を流し込むらしい。<br />この2つの差は経路なのだが、<br />たった2％とは言え、後者の酸素吸入は重要らしい。</div><div>（F1レーサーは、きついコーナーでGが掛かっている時、呼吸止めてるよね。<br />　口・鼻から入ってこなくても、体内にある酸素が温存されているし。）</div><br /><div>で、ここで大事なのは、競技中に水分を摂取するなら、</div><div>少しでも同時に酸素を取り入れた方が、細胞に優しく、</div><div>ミトコンドリアのエネルギー生成に期待を込められるという事。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5-thumbnail2.png" alt="ナノバブル⑥.png" width="300" height="202" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>で、酸素水とナノバブル水という2つのワードを前述したが、</div><div>実はこの2つ、全くの別物らしい。。。</div><br /><div>一般的に酸素水というのは、昔からペットボトルで販売されていました。<br /><span style="color: #0000ff;">水道水や天然水に、強引に酸素を足すのが「酸素水」。</span></div><div>キャップを開けたら足した酸素が空中に逃げちゃうんじゃないの？と<br />散々疑われてきた可哀そうな飲料水でした。</div><div>（但し近年は、技術的に酸素漏れを止める工夫が沢山有ります）<br /><br />一方で、「ナノバブル水」というのは、酸素の量は水道水と同じ。<br />酸素を足さないのですから。<br />ただ、<span style="color: #ff0000;">既存の酸素をナノサイズまで小さくするのがナノバブル水の最大特長</span>。<br />コストもここに掛けるので、</div><div>「天然水にシリカが沢山入ってました～」とは、労力が違ってくる。</div><br /><div>じゃあ、何故コストと時間と労力を掛けてまで、</div><div>酸素をナノバブル化する必要があるのか？</div><div>より早く、より多く細胞に酸素を届ける為らしいのです。</div><div>無論それは、細胞内のミトコンドリアにエネルギーを生成させる為だと、</div><div>理にかなっていますよね。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6-thumbnail2.png" alt="ナノバブル⑦.png" width="300" height="208" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>なので、</div><div>水も酸素も、最終着地点の「細胞内のミトコンドリア」を考えれば、</div><div>より早く、より多くの流入量が期待される訳で、</div><div>そこに辿り着く過程の「毛細血管」の中でも、</div><div>「小さい事はいい事だ（流れ易い）」と豪語できる訳だ。</div><br /><div>なるほど、小さい程に競技者のパフォーマンスに好影響するという流れは、</div><div>血管・細胞・ミトコンドリアというミクロの世界、</div><div>又、分子・原子という量子物理学の世界を考えれば、当然の事と理解できる。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7-thumbnail2.png" alt="ナノバブル⑧.png" width="300" height="149" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>で、市場の酸素水やナノバブル水を比較してみた。</div><div>酸素水はどれだけ酸素が多く入っているかが勝負。</div><div>（沢山入っていても、クラスターが大きければ吸収困難）</div><div><span style="font-size: 14pt;">ナノバブル水は、酸素分子の小ささが勝負。</span></div><div>（酸素量が大量で無くとも、効率的に進入できるので、</div><div>　選ぶならこっちかな。）</div><br /><div>いろはすが￥100で買える中、￥300の水を選ぶ事は、<br />1秒・1mmを追求するアスリートなら、金惜しまず選べと言いたい。</div><div>一般人も同様に言える事由が、近年話題のPFASや硝酸態窒素の問題。</div><div>市場で沢山売れているブランドでさえも、安全安心性が低い事が、<br />多くのyoutube番組で証明されている。<br />　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=MhlLLV4i_cw">【徹底比較】最高峰の水、現る！No.1ミネラルウォーターはコレだ！</a></div><div>　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=64SrNrVhNOg">【徹底比較】飲むべき水はこれ！ガチで安全な水は◯◯を含まない！？</a></div><br /><div>表の中でも</div><div><a href="https://www.perfectwater.co.jp/product/">PerfectWater（パーフェクトウォーター）</a>&nbsp;は、</div><div>唯一安心安全性のテストをしているので推奨したい。</div><div>アスリートの皆さん、チェックしてみて。<br /><br />（よーく調べてほしい、PFAS・硝酸態窒素・放射能等の検査を<br />　していないメーカーが多い＝ペットボトル水の闇。大メーカーでもね、、、<br />　まあメーカーどうこうよりも、飲む人の眼力が問われる問題だな。）<br /><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001-thumbnail2.jpg" alt="ナノバブル酸素水.jpg" width="300" height="200" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/press_20250527001-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/516425638</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0.png" length="126378" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A0.png" length="126378" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1.png" length="318339" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A1.png" length="318339" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2.png" length="243510" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A2.png" length="243510" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3.png" length="143350" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A3.png" length="143350" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4.png" length="221733" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A4.png" length="221733" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5.png" length="131317" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A5.png" length="131317" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6.png" length="178920" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A6.png" length="178920" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7.png" length="725623" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3838AE3838EE38390E38396E383ABE291A7.png" length="725623" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001.jpg" length="203304" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/press_20250527001.jpg" length="203304" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/508573109.html</link>
      <title>TOP of TOPアスリートの1秒・1mmを競う世界、ルールはルールで仕方ない、しかし都合良くチョコチョコ変えられたんじゃ潰しや忖度が疑われて当然</title>
      <pubDate>Thu, 09 Jan 2025 22:12:06 +0900</pubDate>
            <description>スキージャンプ高梨沙羅のスキー板長さの規定違反は何故起こったか？体重管理（300g単位）が勝負を決める</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2025年、明けましておめでとうございます。これは調べないと、と思うことが有り、ほったらかしと成っているブログですが久しぶりに書きます！
ーーーーーそう、スキージャンプの高梨沙羅選手が、「飛んだ後にスキー板規定違反って何じゃあー！」という件です。<a href="https://x.com/search?q=%E9%AB%98%E6%A2%A8%E6%B2%99%E7%BE%85%20%E5%A4%B1%E6%A0%BC&amp;src=typeahead_click&amp;f=top">X（twitter）</a>でも荒れており、様々なメディアさんも記事化してる件。　・東スポ：<a href="https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/329813">高梨沙羅、スキーの長さ違反が紛糾「なぜいつも飛んでから失格なの」</a>　・デイリー：<a href="https://www.daily.co.jp/general/2025/01/09/0018525482.shtml">高梨沙羅の違反は今季2例目　複雑なスキー板の長さルールは？</a>　・DIGEST：<a href="https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=90743">高梨沙羅、スキー板長さが“規定違反”でまた失格！頻発する悪夢にX騒然</a>　・ゲンダイ：<a href="https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/365952">またまた「失格」の深層…五輪,W杯に続く失態にSNS《また？》と物議</a>
皆さん御立腹です、、、そりゃそうでしょう、日本が誇る沙羅ちゃんですからね。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1-thumbnail2.png" alt="&#x753B;&#x50CF;1.png" width="300" height="275" border="0" /></a>格式高き我らのスポーツメディアである<a href="https://number.bunshun.jp/articles/-/864391">㈱文藝春秋・Numberさん</a>も回答記事を出されていますね。
ただ、内容は正しくも、一般の方々は納得できていないようですね。なので、もう少し掘り下げてみようと思います。
やはり、この問題の主因は<a href="https://www.meg-snow.com/jump/rule/rule.html">「BMI（体格指数）ルール」</a>である事は間違いない。以下出典、<a href="https://www.chunichi.co.jp/article/399940">中日新聞</a>。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5-thumbnail2.png" alt="&#x753B;&#x50CF;5.png" width="276" height="300" border="0" /></a>
では、もっと具体的かつ客観的に、高梨沙羅選手に当てはめて検証してみよう。ネットに転がってるデータだと、身長152cm・体重44kgらしい。ただ、いつのデータか分からない。上記の問題となったW杯・第9戦（オーストリア・フィラハ）30位、2025年1月6日時点の身長・体重を知りたいが、<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2-thumbnail2.png" alt="&#x753B;&#x50CF;2.png" width="300" height="221" border="0" /></a>FIS（国際スキー・スノーボード連盟）の<a href="https://www.fis-ski.com/DB/general/athlete-biography.html?sectorcode=JP&amp;competitorid=153102&amp;type=summary">公式サイトの最新データ</a>として身長・体重の記載はない。よって、以下、仮定で考えるしかない。この時点でも「身長152cm・体重44kg」と仮定しよう。28歳なので身長はもう止まっているはず。体重はちょっと判らんね、、、それと、ヘルメット・グローブ等の装備品の重量は省略させて。
で、FISの「スキー板の長さを決めるBMIルール」を調べると、このような情報が<a href="https://assets.fis-ski.com/f/252177/a8c13eeceb/specifications-for-cc_jp_nc_competiton-equipment_2023_24_marked-whole.pdf">公開されています（P.27の下）</a>。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3-thumbnail2.png" alt="&#x753B;&#x50CF;3.png" width="300" height="121" border="0" /></a>
ここから、高梨沙羅選手の身長152cmのデータだけ引き抜くと、こうなります。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4-thumbnail2.png" alt="&#x753B;&#x50CF;4.png" width="244" height="300" border="0" /></a>
体重44kgの前後5kg位、つまり39.9kg～50.0kgを表にしてみると、こんな具合。「体重10kg」の間に、BMI計算と規定倍数を経た「板長さ22cm」もの差が有る！刻み方で言えば、「31段階」と言えばいいのか？前後5kgも上下する選手は流石にいないので、高梨沙羅選手の体重が1kgの間を上下したとしよう。と考えれば、　・44.8kgの場合は、スキー板211cm　・44.5kgの場合は、スキー板210cm　・44.2kgの場合は、スキー板209cm　・43.9kgの場合は、スキー板208cm　・43.6kgの場合は、スキー板207cm僅か1kgの違いで、スキー板が3cmも違ってくる。この体重の刻みは0.3kg、つまり僅か300gの差が、勝負の差に表れてくる事を意味する。高梨沙羅選手は、300gの体重減が起こると、1cm長過ぎの規定違反に成ってしまうという事。
過酷だよね、TOP of TOPアスリートの1秒・1mmを競う世界は。しかし、その為の「ルール」だから、全員「ルール」を守るしかない。しかししかし、この非道（？）で過酷なルールの設定側にも問題がある。このボクシングのような体重管理を求める競技なら、FIS側ももっと改革すべき点がある。①BMI算出の基準となる「大会前」の身長・体重を情報公開するべき。　「基準データは、大会開始12時間前とする」等のルールは有る？　そりゃ有るだろう。　しかし、選手・関係者は知らされていても、ファンは分からない。　実際、FIS公式サイトに掲載されていないからね。　これはファンが置き去りにされている。　こんなに体重が重要な競技なのだから。　（ボクシング等の格闘技は、明確な基準と情報公開が有るよ）　1週間前だか、1日前だか、1時間前だか知らぬが、　（ジャンプ選手に聞けばすぐ判るが、もう22時なので電話を控える）　その時間差（基準計測と大会後計測の時間差）によっては、　他競技から批判が出るかもね。②「大会後」の計測も同様に情報公開するべき。　事前計測の日時と、事後計測の日時の間隔が長い程、選手は大変。　（この為に、ボクサーのように水抜きが必要になってたりすると、　　別問題としてFISは叩かれるだろうな）　この時間差が分かったら、またブログ書こうかな。　時間差によっては食事制限が必要に成ったり、　過度な体重コントロールを強いられるだろうし。　ボクシングのような体重別階級制が求められるかもしれないし。

＜現時点での結論＞なぜ飛んだ後にスキー板長さが問われるのか？というSNSの疑義には、スキージャンプは空を飛ぶ競技なので、軽さ（体重と身長の関係）が影響する。この軽さの有利・不利を平等化する為に、体重（実際はBMI）管理を監視している。この監視は、飛ぶ前と飛んだ後で行われる。体重と身長の関係がスキー板長さを決めるので、スキー板長さは変わらずとも、体重が飛ぶ前後で変わってくる事を管理するので、今回のような事件（？）が発生する。（大会前の事前測定で体重増やし、飛ぶ時は体重減らして飛距離を出す等の不正）
しかし、問題の本質は、ここまでボクシングのような体重管理を求められる競技である事を殆どのファンは知らないし、この体重管理を絶対ルール化しているFIS側に、それほどに重要だという姿勢（時間差ルール訴求や情報公開）が見受けられない事。ファンに判りやすい推進をしてほしい。高梨沙羅選手には、「それでも頑張って」としか言えない。ルール改善があるなら、選手団・スポンサー企業・仲裁機構・IOCを巻き込んで改善させる手段が無くも無いが、それは関係者に任せて、競技者としては、現行ルール上でやるしかない。ひたすら頑張って欲しい。
ーーーーーPS・前述Number記事に、他国選手も失格になっているのだから、　　「恣意的に特定の国や選手を狙っているとは言えない」と記載されているけど、　　そうなのかな？　　リザルト等の表面的にはそう見えるかもしれないけど、　　元々、大金持ちの欧州貴族から始まったスポーツには、　　アジア人潰しは今も残っているのではないかな。　　スキーは最近チェックしていないけど、モータースポーツや社交ダンスや、、、　　特に元々貴族スポーツの現場を調べてほしいな。　　（今は無きアスリートエールで100競技以上の1500選手をケアしてきたので、　　　いろーんな現場報告を聞いているので、「スポーツは美しい」が成り立たんな、　　　と思わざるを得ない表面化しない地下話にショックを受けた日も有りまして。　　　競技名・選手名といったエビデンスは言えんけど。）
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>2025年、明けましておめでとうございます。</div><div>これは調べないと、と思うことが有り、<br />ほったらかしと成っているブログですが<br /><span style="font-size: 14pt;">久しぶりに書きます！</span></div><br /><div>ーーーーー</div><div>そう、スキージャンプの高梨沙羅選手が、<br /><span style="font-size: 14pt;">「飛んだ後にスキー板規定違反って何じゃあー！」<br /></span>という件です。</div><div><a href="https://x.com/search?q=%E9%AB%98%E6%A2%A8%E6%B2%99%E7%BE%85%20%E5%A4%B1%E6%A0%BC&amp;src=typeahead_click&amp;f=top">X（twitter）</a>でも荒れており、様々なメディアさんも記事化してる件。</div><div>　・東スポ：<a href="https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/329813">高梨沙羅、スキーの長さ違反が紛糾「なぜいつも飛んでから失格なの」</a></div><div>　・デイリー：<a href="https://www.daily.co.jp/general/2025/01/09/0018525482.shtml">高梨沙羅の違反は今季2例目　複雑なスキー板の長さルールは？</a></div><div>　・DIGEST：<a href="https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=90743">高梨沙羅、スキー板長さが“規定違反”でまた失格！頻発する悪夢にX騒然</a></div><div>　・ゲンダイ：<a href="https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/365952">またまた「失格」の深層…五輪,W杯に続く失態にSNS《また？》と物議</a></div><br /><div>皆さん御立腹です、、、</div><div>そりゃそうでしょう、日本が誇る沙羅ちゃんですからね。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1-thumbnail2.png" alt="画像1.png" width="300" height="275" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E794BBE5838F1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>格式高き我らのスポーツメディアである<a href="https://number.bunshun.jp/articles/-/864391">㈱文藝春秋・Numberさん</a>も<br />回答記事を出されていますね。</div><br /><div>ただ、内容は正しくも、一般の方々は納得できていないようですね。</div><div>なので、もう少し掘り下げてみようと思います。</div><br /><div>やはり、この問題の主因は<a href="https://www.meg-snow.com/jump/rule/rule.html">「BMI（体格指数）ルール」</a>である事は間違いない。</div><div>以下出典、<a href="https://www.chunichi.co.jp/article/399940">中日新聞</a>。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5-thumbnail2.png" alt="画像5.png" width="276" height="300" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E794BBE5838F5-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>では、もっと具体的かつ客観的に、高梨沙羅選手に当てはめて検証してみよう。</div><div>ネットに転がってるデータだと、身長152cm・体重44kgらしい。<br />ただ、いつのデータか分からない。<br />上記の問題となったW杯・第9戦（オーストリア・フィラハ）30位、<br />2025年1月6日時点の身長・体重を知りたいが、<br /><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2-thumbnail2.png" alt="画像2.png" width="300" height="221" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E794BBE5838F2-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>FIS（国際スキー・スノーボード連盟）の<a href="https://www.fis-ski.com/DB/general/athlete-biography.html?sectorcode=JP&amp;competitorid=153102&amp;type=summary">公式サイトの最新データ</a>として</div><div>身長・体重の記載はない。<br />よって、以下、仮定で考えるしかない。<br />この時点でも「身長152cm・体重44kg」と仮定しよう。<br />28歳なので身長はもう止まっているはず。<br />体重はちょっと判らんね、、、<br />それと、ヘルメット・グローブ等の装備品の重量は省略させて。</div><br /><div>で、FISの「スキー板の長さを決めるBMIルール」を調べると、<br />このような情報が<a href="https://assets.fis-ski.com/f/252177/a8c13eeceb/specifications-for-cc_jp_nc_competiton-equipment_2023_24_marked-whole.pdf">公開されています（P.27の下）</a>。<br /><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3-thumbnail2.png" alt="画像3.png" width="300" height="121" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E794BBE5838F3-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>ここから、</div><div>高梨沙羅選手の身長152cmのデータだけ引き抜くと、こうなります。</div><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4-thumbnail2.png" alt="画像4.png" width="244" height="300" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E794BBE5838F4-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>体重44kgの前後5kg位、<br />つまり39.9kg～50.0kgを表にしてみると、こんな具合。<br /><span style="font-size: 12pt;">「体重10kg」の間に、</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">BMI計算と規定倍数を経た「板長さ22cm」もの差が有る！</span></div><div>刻み方で言えば、「31段階」と言えばいいのか？<br /><br />前後5kgも上下する選手は流石にいないので、</div><div>高梨沙羅選手の体重が1kgの間を上下したとしよう。<br />と考えれば、<br />　・44.8kgの場合は、スキー板211cm<br />　・44.5kgの場合は、スキー板210cm<br />　・44.2kgの場合は、スキー板209cm<br />　・43.9kgの場合は、スキー板208cm<br />　・43.6kgの場合は、スキー板207cm</div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">僅か1kgの違いで、スキー板が3cmも違ってくる。</span><br />この体重の刻みは0.3kg、<br />つまり僅か300gの差が、勝負の差に表れてくる事を意味する。</div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">高梨沙羅選手は、300gの体重減が起こると、</span><br /><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">1cm長過ぎの規定違反に成ってしまうという事。</span></div><br /><div>過酷だよね、</div><div>TOP of TOPアスリートの1秒・1mmを競う世界は。<br />しかし、その為の「ルール」だから、全員「ルール」を守るしかない。<br /><br />しかししかし、この非道（？）で過酷なルールの設定側にも問題がある。<br />このボクシングのような体重管理を求める競技なら、</div><div>FIS側ももっと改革すべき点がある。<br /><br /><span style="text-decoration: underline;">①BMI算出の基準となる「大会前」の身長・体重を情報公開するべき。</span><br />　「基準データは、大会開始12時間前とする」等のルールは有る？<br />　そりゃ有るだろう。<br />　しかし、選手・関係者は知らされていても、ファンは分からない。<br />　実際、FIS公式サイトに掲載されていないからね。<br />　これはファンが置き去りにされている。<br />　こんなに体重が重要な競技なのだから。<br />　（ボクシング等の格闘技は、明確な基準と情報公開が有るよ）<br />　1週間前だか、1日前だか、1時間前だか知らぬが、<br />　（ジャンプ選手に聞けばすぐ判るが、もう22時なので電話を控える）<br />　その時間差（基準計測と大会後計測の時間差）によっては、<br />　他競技から批判が出るかもね。<br /><br /></div><div><span style="text-decoration: underline;">②「大会後」の計測も同様に情報公開するべき。</span></div><div>　事前計測の日時と、事後計測の日時の間隔が長い程、選手は大変。<br />　（この為に、ボクサーのように水抜きが必要になってたりすると、<br />　　別問題としてFISは叩かれるだろうな）</div><div>　この時間差が分かったら、またブログ書こうかな。<br />　時間差によっては食事制限が必要に成ったり、<br />　過度な体重コントロールを強いられるだろうし。<br />　ボクシングのような体重別階級制が求められるかもしれないし。</div><br /><br /><div>＜現時点での結論＞<br />なぜ飛んだ後にスキー板長さが問われるのか？というSNSの疑義には、<br />スキージャンプは空を飛ぶ競技なので、軽さ（体重と身長の関係）が影響する。<br />この軽さの有利・不利を平等化する為に、体重（実際はBMI）管理を監視している。<br />この監視は、飛ぶ前と飛んだ後で行われる。<br />体重と身長の関係がスキー板長さを決めるので、<br />スキー板長さは変わらずとも、体重が飛ぶ前後で変わってくる事を管理するので、<br />今回のような事件（？）が発生する。<br />（大会前の事前測定で体重増やし、飛ぶ時は体重減らして飛距離を出す等の不正）</div><br /><div>しかし、問題の本質は、<br />ここまでボクシングのような体重管理を求められる競技である事を</div><div>殆どのファンは知らないし、<br />この体重管理を絶対ルール化しているFIS側に、<br />それほどに重要だという姿勢（時間差ルール訴求や情報公開）が見受けられない事。<br />ファンに判りやすい推進をしてほしい。<br /><br /></div><div>高梨沙羅選手には、「それでも頑張って」としか言えない。<br />ルール改善があるなら、選手団・スポンサー企業・仲裁機構・IOCを巻き込んで<br />改善させる手段が無くも無いが、それは関係者に任せて、</div><div>競技者としては、現行ルール上でやるしかない。<br />ひたすら頑張って欲しい。</div><br /><div>ーーーーー</div><div>PS・前述Number記事に、他国選手も失格になっているのだから、<br /><span>　　「恣意的に特定の国や選手を狙っているとは言えない」と記載されているけど、<br />　　そうなのかな？<br />　　リザルト等の表面的にはそう見えるかもしれないけど、<br />　　元々、大金持ちの欧州貴族から始まったスポーツには、<br />　　アジア人潰しは今も残っているのではないかな。<br />　　スキーは最近チェックしていないけど、モータースポーツや社交ダンスや、、、<br />　　特に元々貴族スポーツの現場を調べてほしいな。<br />　　（今は無きアスリートエールで100競技以上の1500選手をケアしてきたので、<br />　　　いろーんな現場報告を聞いているので、「スポーツは美しい」が成り立たんな、<br />　　　と思わざるを得ない表面化しない地下話にショックを受けた日も有りまして。<br />　　　競技名・選手名といったエビデンスは言えんけど。）</span></div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/508573109</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1.png" length="766388" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F1.png" length="766388" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5.png" length="744745" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F5.png" length="744745" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2.png" length="325346" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F2.png" length="325346" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3.png" length="862060" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F3.png" length="862060" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4.png" length="342322" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E794BBE5838F4.png" length="342322" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/505770205.html</link>
      <title>ダンススポーツ・吉川あみ＆TudorAndrei、バルカーカップ2024で2連覇＝賞金￥1000万×2年連続</title>
      <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 02:46:04 +0900</pubDate>
            <description>https://www.valquacup.jp/2024年11月23日(土)バルカーカップ2024にて、ダンススポーツ吉川あみ＆TudorAndrei、2連覇しました。応援して下さっている方々、支援・協賛して頂いている法人様、有難うございました。日本代表と言えどもマイナー競技故の資金難に悩まされて、更に海外拠点となれば競技の戦いより、競技資金との戦いの方が大変、というのはマイナー競技あるある。吉川あみ＆TudorAndreiもそれに漏れない。そんな中で、バルカーカップは賞金..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://www.valquacup.jp/">https://www.valquacup.jp/</a>2024年11月23日(土)バルカーカップ2024にて、ダンススポーツ吉川あみ＆TudorAndrei、2連覇しました。応援して下さっている方々、支援・協賛して頂いている法人様、有難うございました。
日本代表と言えどもマイナー競技故の資金難に悩まされて、更に海外拠点となれば競技の戦いより、競技資金との戦いの方が大変、というのはマイナー競技あるある。吉川あみ＆TudorAndreiもそれに漏れない。
そんな中で、バルカーカップは賞金式の大会なので、2年連続で￥1000万はでかいよね、おめでとさん。（マネジメント会社は1円も触れていません。当人100％です。）
ーーーーーバルカーカップは国内唯一の賞金制で素晴らしい。誰が主催じゃ？と言うと、東証プライム上場の<a href="https://www.valqua.co.jp/">㈱バルカー</a>。（資本￥139億、売上￥621億、社員1682名のゴム素材メーカー）ダンス選手達にとっては神様だよ、マイナー競技に大金をぶち込んでくれて。
ちなみ、当人達は現場で抱え込まれているからマネジメント会社でさえ連絡がつかず、「優勝しました」という連絡を受けたのが23日22:28。
慌ててメディアを探しても何も情報なし。唯一公開されたのが、公式サイトの<a href="https://www.valquacup.jp/wp-content/uploads/2024/11/2024Valqua-Cup-Japan-Open-Showdance-Championships-%E7%B5%90%E6%9E%9C.pdf">テキストのリザルトニュースのみ</a>。同じ公式サイト内の<a href="https://www.valquacup.jp/tournament_results">リザルトページ24日02:00時点で掲載ゼロ</a>。
画像を出したのは<a href="https://x.com/odoribiyori/status/1860336208666329300">「おどりびより」のX</a>が23日23:55で初。バルカーさん、上場企業でお堅いのは分かるけど、スポーツ大会である限り、選手それぞれにはファンが付いてるので、大会直後には画像・映像でリザルトを出して頂かないと困ります。選手のファンとは、法人の株主のような存在。ここはないがしろにできない。どうなった？どうなった？と多くの人がリザルトを待っている。単独企業主催なので、ルールは全てバルカーさんの好きにやればいい。しかし、選手の後ろにはファンがいる。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687.jpg" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687-thumbnail2.jpg" alt="2024&#x30D0;&#x30EB;&#x30AB;&#x30FC;2&#x9023;&#x8987;.jpg" width="239" height="300" border="0" /></a>
こような中、著作権上まずいのは重々承知しているが、<a href="https://x.com/odoribiyori/status/1860336524048630090">「おどりびより(チームピポッド㈱)」さんのX投稿写真</a>を使わせて頂く。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><a href="https://www.valquacup.jp/">https://www.valquacup.jp/</a><br /><span>2024年11月23日(土)</span>バルカーカップ2024にて、</div><div>ダンススポーツ吉川あみ＆TudorAndrei、2連覇しました。</div><div>応援して下さっている方々、支援・協賛して頂いている法人様、</div><div>有難うございました。</div><br /><div>日本代表と言えどもマイナー競技故の資金難に悩まされて、</div><div>更に海外拠点となれば</div><div>競技の戦いより、競技資金との戦いの方が大変、というのはマイナー競技あるある。</div><div>吉川あみ＆TudorAndreiもそれに漏れない。</div><br /><div>そんな中で、バルカーカップは賞金式の大会なので、</div><div>2年連続で￥1000万はでかいよね、おめでとさん。</div><div>（マネジメント会社は1円も触れていません。当人100％です。）</div><br /><div>ーーーーー</div><div>バルカーカップは国内唯一の賞金制で素晴らしい。</div><div>誰が主催じゃ？と言うと、</div><div>東証プライム上場の<a href="https://www.valqua.co.jp/">㈱バルカー</a>。</div><div>（資本￥139億、売上￥621億、社員1682名のゴム素材メーカー）</div><div>ダンス選手達にとっては神様だよ、マイナー競技に大金をぶち込んでくれて。</div><br /><div>ちなみ、当人達は現場で抱え込まれているから</div><div>マネジメント会社でさえ連絡がつかず、</div><div>「優勝しました」という連絡を受けたのが23日22:28。</div><br /><div>慌ててメディアを探しても何も情報なし。</div><div>唯一公開されたのが、公式サイトの<a href="https://www.valquacup.jp/wp-content/uploads/2024/11/2024Valqua-Cup-Japan-Open-Showdance-Championships-%E7%B5%90%E6%9E%9C.pdf">テキストのリザルトニュースのみ</a>。</div><div>同じ公式サイト内の<a href="https://www.valquacup.jp/tournament_results">リザルトページ24日02:00時点で掲載ゼロ</a>。</div><br /><div>画像を出したのは<a href="https://x.com/odoribiyori/status/1860336208666329300">「おどりびより」のX</a>が23日23:55で初。</div><div>バルカーさん、上場企業でお堅いのは分かるけど、</div><div>スポーツ大会である限り、選手それぞれにはファンが付いてるので、</div><div>大会直後には画像・映像でリザルトを出して頂かないと困ります。<br />選手のファンとは、法人の株主のような存在。</div><div>ここはないがしろにできない。</div><div>どうなった？どうなった？と多くの人がリザルトを待っている。<br /><br /></div><div>単独企業主催なので、ルールは全てバルカーさんの好きにやればいい。</div><div>しかし、選手の後ろにはファンがいる。</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687-thumbnail2.jpg" alt="2024バルカー2連覇.jpg" width="239" height="300" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>こような中、著作権上まずいのは重々承知しているが、<br /><a href="https://x.com/odoribiyori/status/1860336524048630090">「おどりびより(チームピポッド㈱)」さんのX投稿写真</a>を使わせて頂く。</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/505770205</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687.jpg" length="482675" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/2024E38390E383ABE382ABE383BC2E980A3E8A687.jpg" length="482675" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/505364359.html</link>
      <title>昨年優勝で賞金￥1000万獲得したバルカーカップに、ダンススポーツ世界ランカーの吉川あみ＆TudorAndreiが再び参戦！2連覇を狙う。</title>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 19:34:32 +0900</pubDate>
            <description>【選手情報】ダンススポーツ世界ランカー・吉川あみ＆TudorAndrei、昨年優勝して賞金￥1000万を獲得した「バルカーカップ」に、今年も参戦して2連覇を狙います。応援・支援・観戦の程、宜しく御願い致します。ーーーーー■大会＝2024バルカーカップ　　　　ジャパンオープンショーダンス選手権　　　　https://www.valquacup.jp/■日時＝2024年11月23日（土・祝）■場所＝グランドプリンスホテル新高輪「飛天」■主催＝㈱バルカー、㈱テレビ東京■協賛＝バルカ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0-thumbnail2.png" alt="&#x2460;.png" width="300" height="181" border="0" /></a>【選手情報】ダンススポーツ世界ランカー・吉川あみ＆TudorAndrei、昨年優勝して賞金￥1000万を獲得した「バルカーカップ」に、今年も参戦して2連覇を狙います。応援・支援・観戦の程、宜しく御願い致します。ーーーーー■大会＝2024バルカーカップ　　　　ジャパンオープンショーダンス選手権　　　　https://www.valquacup.jp/■日時＝2024年11月23日（土・祝）■場所＝グランドプリンスホテル新高輪「飛天」■主催＝㈱バルカー、㈱テレビ東京■協賛＝バルカーグループ■観戦＝観戦チケット￥3万～　　　　購入はチケットぴあ　　　　https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2435268■視聴＝ライブ配信チケット￥2000　　　　購入はイープラス　　　　<a href="https://eplus.jp/sf/detail/3988310003-P0030006">https://eplus.jp/sf/detail/3988310003-P0030006</a>■放送＝2025年新春に、テレビ東京・ BSテレビ東京で予定　　　　確定次第こちらで案内 https://www.valquacup.jp/news■参考＝2023年度様子　　　　決勝　　　　https://www.youtube.com/watch?v=t_Aw7CobsFA　　　　表彰式　　　　https://www.youtube.com/watch?v=7g8xoEdEsMg　　　　オナ―ダンス　　　　https://www.youtube.com/watch?v=tKU28SKYLCE&amp;t=1s
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1-thumbnail2.png" alt="&#x2461;.png" width="300" height="182" border="0" /></a>昨年は驚きましたわ。ダンスで飯を喰うという意味ではプロだが、定義的にはアマチュアのダンススポーツで、￥1000万という大きな賞金がつくなんて、日本も変わったなあ。というか、㈱バルカーさん、凄いわ。皆さん、株買わなきゃ。<a href="https://www.valqua.co.jp/">https://www.valqua.co.jp/</a>株式会社バルカー（東証P）東京都品川区大崎二丁目1番1号　ThinkPark Tower24階創業昭和2年、資本￥139億、連結年商￥621億、連結社員1682名主業：ファイバー・樹脂・ゴム等の製品を設計・製造・加工・販売
マイナー競技を支援する鏡だね。2022年からバルカーカップがスタートして、日本のダンススポーツ界に変革が起きる。確実に起きる、その事由は・・・（事由はまた機会があれば詳しく書くよ）吉川あみ＆TudorAndreiは、10月20日三笠宮杯で、準決勝以降は棄権した。（危険なのに、「失格」とリザルトが付いているのには抗議したい）吉川の足の怪我によるもので、大事を取った形だが、11月23日の2024バルカーカップは大丈夫、2連覇してほしい。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0-thumbnail2.png" alt="①.png" width="300" height="181" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E291A0-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div><p>【選手情報】<br /><span style="font-size: 12pt;">ダンススポーツ世界ランカー・吉川あみ＆TudorAndrei、</span><br /><span style="font-size: 12pt;">昨年優勝して賞金￥1000万を獲得した「バルカーカップ」に、</span><br /><span style="font-size: 12pt;">今年も参戦して2連覇を狙います。</span><br /><span style="font-size: 12pt;">応援・支援・観戦の程、宜しく御願い致します。</span><br /><br />ーーーーー<br />■大会＝2024バルカーカップ<br />　　　　ジャパンオープンショーダンス選手権<br />　　　　<a href="https://www.valquacup.jp/" target="_blank">https://www.valquacup.jp/</a><br />■日時＝2024年11月23日（土・祝）<br />■場所＝グランドプリンスホテル新高輪「飛天」<br />■主催＝㈱バルカー、㈱テレビ東京<br />■協賛＝バルカーグループ<br />■観戦＝観戦チケット￥3万～<br />　　　　購入はチケットぴあ<br />　　　　<a href="https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2435268" target="_blank">https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2435268</a><br />■視聴＝ライブ配信チケット￥2000<br />　　　　購入はイープラス<br />　　　　<a href="https://eplus.jp/sf/detail/3988310003-P0030006">https://eplus.jp/sf/detail/3988310003-P0030006</a><br />■放送＝2025年新春に、テレビ東京・ BSテレビ東京で予定<br />　　　　確定次第こちらで案内 <a href="https://www.valquacup.jp/news" target="_blank">https://www.valquacup.jp/news</a><br />■参考＝2023年度様子<br />　　　　決勝<br />　　　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=t_Aw7CobsFA" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=t_Aw7CobsFA</a><br />　　　　表彰式<br />　　　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=7g8xoEdEsMg" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=7g8xoEdEsMg</a><br />　　　　オナ―ダンス<br />　　　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=tKU28SKYLCE&amp;t=1s" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=tKU28SKYLCE&amp;t=1s</a></p></div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1-thumbnail2.png" alt="②.png" width="300" height="182" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E291A1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div><br />昨年は驚きましたわ。<br />ダンスで飯を喰うという意味ではプロだが、<br />定義的にはアマチュアのダンススポーツで、<br />￥1000万という大きな賞金がつくなんて、<br />日本も変わったなあ。<br />というか、㈱バルカーさん、凄いわ。<br />皆さん、株買わなきゃ。<br /><br /><a href="https://www.valqua.co.jp/">https://www.valqua.co.jp/</a><br /><span>株式会社バルカー（東証P）</span><br /><span>東京都品川区大崎二丁目1番1号　</span><span>ThinkPark Tower24階</span></div><div>創業昭和2年、資本￥139億、連結年商￥621億、連結社員1682名<br />主業：<span>ファイバー・樹脂・ゴム等の製品を設計・製造・加工・販売</span></div><br /><div>マイナー競技を支援する鏡だね。</div><div>2022年からバルカーカップがスタートして、<br />日本のダンススポーツ界に変革が起きる。<br />確実に起きる、その事由は・・・<br />（事由はまた機会があれば詳しく書くよ）<br /><br />吉川あみ＆TudorAndreiは、<br />10月20日三笠宮杯で、準決勝以降は棄権した。<br />（危険なのに、「失格」とリザルトが付いているのには抗議したい）<br />吉川の足の怪我によるもので、大事を取った形だが、<br />11月23日の2024バルカーカップは大丈夫、<br />2連覇してほしい。<br /><br /></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/505364359</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0.png" length="1099486" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0.png" length="1099486" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1.png" length="687045" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A1.png" length="687045" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/505359792.html</link>
      <title>ダンススポーツ日本代表：吉川あみ＆Tudor Andrei、2024年11月4日 高島屋新宿店にて、ダンスパフォーマンスを披露</title>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 14:44:37 +0900</pubDate>
            <description>弊社マネジメントのダンススポーツ・吉川あみ＆Tudor Andreiが、下記の催事に出演します。デンマーク在住の元世界チャンピオンに師事している為、日本帰国期間は1年の1/3以下、そして、ダンスパフォーマンスは大会会場以外では殆ど観れないので、観覧席の目前で観られるのは稀な機会と成ります。是非、新宿高島屋に御越し下さい。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■出演＝ダンススポーツ日本代表（2023世界選手権38位）　　　　吉川あみ＆Tudor Andrei■場所..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B-thumbnail2.png" alt="&#x9AD8;&#x5CF6;&#x5C4B;.png" width="293" height="300" border="0" /></a>弊社マネジメントのダンススポーツ・吉川あみ＆Tudor Andreiが、下記の催事に出演します。デンマーク在住の元世界チャンピオンに師事している為、日本帰国期間は1年の1/3以下、そして、ダンスパフォーマンスは大会会場以外では殆ど観れないので、観覧席の目前で観られるのは稀な機会と成ります。是非、新宿高島屋に御越し下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■出演＝ダンススポーツ日本代表（2023世界選手権38位）　　　　吉川あみ＆Tudor Andrei■場所＝高島屋・新宿店2階ウェルカムゾーン　　　　東京都渋谷区千駄ケ谷5-24-2■日時＝2024年11月4日（月・祝）■内容＝＜1＞第1部　　　　　・内容＝KIDS・JUNIOR向けのダンス体験会　　　　　・時間＝午前11:15～12:00　　　　　・対象＝未就学児～中学生12名　　　　＜2＞第2部　　　　　・内容＝ダンススポーツ・デモンストレーション（観覧）　　　　　・時間＝午後13:30～14:30　　　　　・対象＝どなたでも着席25名＋立ち見■予約＝＜1＞の参加12名と＜2＞の着席25名は事前予約が必要と成ります　　　　高島屋・新宿店8階スポーツ・メゾン　　　　TEL：03-5361-1111（内線5451）　　　　https://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/topics/2_1_20241008105410/?category=sportsーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png" alt="&#x5409;&#x5DDD;2.png" width="300" height="162" border="0" /></a>吉川あみ＆Tudor Andreiペアは、・2021：WDSF世界選手権 Latin（Germany）＝ラテン55位・2023：WDSF世界選手権 Latin（Germany）＝ラテン38位というように、着実に世界TOPに向っています。是非、皆様、応援・支援の程、宜しく御願い致します。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B-thumbnail2.png" alt="高島屋.png" width="293" height="300" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E9AB98E5B3B6E5B18B-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div><br />弊社マネジメントのダンススポーツ・吉川あみ＆Tudor Andreiが、<br />下記の催事に出演します。<br /><br />デンマーク在住の元世界チャンピオンに師事している為、<br />日本帰国期間は1年の1/3以下、<br />そして、ダンスパフォーマンスは大会会場以外では殆ど観れないので、<br />観覧席の目前で観られるのは稀な機会と成ります。<br />是非、新宿高島屋に御越し下さい。</div><br /><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><div>■出演＝ダンススポーツ日本代表（2023世界選手権38位）<br />　　　　吉川あみ＆Tudor Andrei<br />■場所＝高島屋・新宿店2階ウェルカムゾーン<br />　　　　東京都渋谷区千駄ケ谷5-24-2<br />■日時＝2024年11月4日（月・祝）<br />■内容＝＜1＞第1部<br />　　　　　・内容＝KIDS・JUNIOR向けのダンス体験会<br />　　　　　・時間＝午前11:15～12:00<br />　　　　　・対象＝未就学児～中学生12名<br />　　　　＜2＞第2部<br />　　　　　・内容＝ダンススポーツ・デモンストレーション（観覧）<br />　　　　　・時間＝午後13:30～14:30<br />　　　　　・対象＝どなたでも着席25名＋立ち見<br />■予約＝＜1＞の参加12名と＜2＞の着席25名は事前予約が必要と成ります<br />　　　　高島屋・新宿店8階スポーツ・メゾン<br />　　　　TEL：03-5361-1111（内線5451）<br />　　　　<a href="https://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/topics/2_1_20241008105410/?category=sports" target="_blank">https://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/topics/2_1_20241008105410/?category=sports</a></div><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><br /><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png" alt="吉川2.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div>吉川あみ＆Tudor Andreiペアは、<br /><span>・2021：WDSF世界選手権 Latin（Germany）＝ラテン55位</span><br /><span>・2023：WDSF世界選手権 Latin（Germany）＝ラテン38位<br /></span>というように、着実に世界TOPに向っています。<br /><br />是非、皆様、応援・支援の程、宜しく御願い致します。</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/505359792</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B.png" length="945652" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E9AB98E5B3B6E5B18B.png" length="945652" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" length="678953" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" length="678953" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/503475428.html</link>
      <title>怪我を抱えたまま試合に臨む選手は最大90％、格闘技王者10名による怪我痛み極小化PR開始</title>
      <pubDate>Tue, 28 May 2024 15:15:04 +0900</pubDate>
            <description>怪我を抱えたまま試合に臨む選手は最大90％、
格闘技王者10名による怪我痛み極小化PR開始</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
当ブログ読者様、御無沙汰しております。便利なSNSに頼りっきりで、ブログをさぼっております。本日は、サポート先のプロモーションの御案内です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg-thumbnail2.png" alt="&#x30DD;&#x30B9;&#x30BF;&#x30FC;jpg.png" width="300" height="190" border="0" /></a><a href="https://www.atpress.ne.jp/news/395912">https://www.atpress.ne.jp/news/395912</a>怪我を抱えたまま試合に臨む選手は最大90％格闘技王者10名による怪我痛み極小化PR開始2024.05.28 13:00
■背景　・2012ロンドン五輪・出場選手の11％、　　2014ソチ五輪・出場選手の12％が、怪我保有で出場(注1)　・2001鹿児島県高校野球大会に出場した1～2年の主力投手67名の内、　　外傷・障害者は50.7％(注2)　・2018ニュージーランド中等学校(13～18歳)のネットボール・サッカー・バスケの　　選手226名調査で、87％が「怪我を隠してプレーを続けた」と回答(注3)　・2021プロ野球・松坂大輔氏のインタビュー記事において、　　「プロ野球選手の80～90％が不具合を抱えている(感覚値)」、　　又、自身は「現役生活23年中、13年間は怪我と戦っていた」と回答(注4)
このように、怪我を抱えたまま試合に臨むアスリートは少なくない。競技によっては、80％、90％という話も聞く。但し、金のあるメジャー競技選手ならまだしも、学生選手・アマ選手・マイナー競技選手は、資金的な余裕も無い為に、常に病院でリハビリしていられないし、本格的な高気圧酸素療法にも通っていられないし、ドーピングが怖くて、薬も選ばなくちゃいけないし、（ドーピングOKかどうか調べるにも時間が掛かる）結果的に、怪我を完治できずに次の試合に出る、という決断をしているケースが殆ど。これでいいのか？と、神戸大学で臨床試験をしながら開発されたのが、皮膚に塗ると、皮膚内で炭酸を発生させて、ボーア効果を生むという<a href="https://and-mary.jp/">diremotionクリーム</a>が完成された。
ここで、最も怪我の多い格闘技選手に着目して、女性チャンピオン10名にテストして頂いた。で、10名共に効果を体感できた、という結果をもって、それではこれをプロモーションにしよう、となったのが本件です。
格闘家は勿論、ラグビー・アメフト・ハンドボール・ラクロス等のコンタクト競技、又、接触せずとも怪我を負う選手達に試してほしい。炭酸効果によるリカバリーや怪我短期修復（エビデンス有り）は世界初なので、アスリートにとっては高額かもしれない（税込￥6930）。ただ、怪我を抱えたままよりも、怪我を極小化して試合に出た方が、勝つ確率が高いに決まっている。勝つ為の投資をしてみて。ファイターは、全国のISAMIで購入してみて。他、オンラインでも購入可能。



■格闘技・女子チャンピオン10選手について(順不同)　1.ボクシング／狩野ほのか(TEAM 10 COUNT)　　2023年OPBF東洋太平洋女子アトム級・第6代王者　2.ボクシング／松田恵里(TEAM 10 COUNT)　　2024年WBA世界女子アトム級・第8代王者　3.ボクシング／奥田朋子(堺春木スポーツジム)　　2020年WBO世界女子スーパーフライ級・第6代王者　4.ボクシング／宮尾綾香(ワタナベボクシングジム)　　2022年IBF世界女子アトム級・第3代王者　5.MMA／中井りん(修斗道場四国MMA WILD GYM)　　2022年DEEP JEWELS女子フライ級・初代王者　6.ボクシング／山田真子(KINGS GYM)　　2014年WBO世界女子ミニフライ級・第4代王者　7.キックボクシング／松下えみ(T-KIX GYM)　　2017年Krush女子アトム級・初代王者　8.ムエタイ／神村エリカ(TARGET)　　2009年WPMF世界女子ミニフライ級・第2代王者　9.ムエタイ／田嶋はる(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)　　2015年WPMF世界女子ミニフライ級・第6代王者　10.ボクシング／富樫直美(Dangan品川ボクシングフィットネス)　　2008年WBC世界女子ライトフライ級・第3代王者■炭酸ボディケアクリーム「diremotion」について　炭酸ボディケアクリーム「diremotion」は、　筋肉疲労・怪我痛みの軽減を目的に生まれたジェルタイプの全身用クリームで、　炭酸ガスの効力を活用。　起床後・トレーニング後・就寝前等に疲労・怪我部位へ塗布する事で、　筋肉部へ浸透します。その効果は、様々な競技のアスリートで実験実証済み。　(神戸大学医学部による炭酸ガスについての臨床研究データ有り)

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>当ブログ読者様、御無沙汰しております。</div><div>便利なSNSに頼りっきりで、ブログをさぼっております。<br />本日は、サポート先のプロモーションの御案内です。</div><br /><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg-thumbnail2.png" alt="ポスターjpg.png" width="300" height="190" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><div><a href="https://www.atpress.ne.jp/news/395912">https://www.atpress.ne.jp/news/395912</a></div><div>怪我を抱えたまま試合に臨む選手は最大90％</div><div>格闘技王者10名による怪我痛み極小化PR開始<br />2024.05.28 13:00</div><br /><div><div>■背景</div><div>　・2012ロンドン五輪・出場選手の11％、</div><div>　　2014ソチ五輪・出場選手の12％が、怪我保有で出場(注1)</div><div>　・2001鹿児島県高校野球大会に出場した1～2年の主力投手67名の内、</div><div>　　外傷・障害者は50.7％(注2)</div><div>　・2018ニュージーランド中等学校(13～18歳)のネットボール・サッカー・バスケの</div><div>　　選手226名調査で、87％が「怪我を隠してプレーを続けた」と回答(注3)</div><div>　・2021プロ野球・松坂大輔氏のインタビュー記事において、</div><div>　　「プロ野球選手の80～90％が不具合を抱えている(感覚値)」、</div><div>　　又、自身は「現役生活23年中、13年間は怪我と戦っていた」と回答(注4)</div></div><br /><div><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">このように、怪我を抱えたまま試合に臨むアスリートは少なくない。</span></div><div><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">競技によっては、80％、90％という話も聞く。</span></div><div><br />但し、金のあるメジャー競技選手ならまだしも、</div><div>学生選手・アマ選手・マイナー競技選手は、資金的な余裕も無い為に、</div><div>常に病院でリハビリしていられないし、</div><div>本格的な高気圧酸素療法にも通っていられないし、<br />ドーピングが怖くて、薬も選ばなくちゃいけないし、<br />（ドーピングOKかどうか調べるにも時間が掛かる）<br />結果的に、怪我を完治できずに次の試合に出る、という決断をしているケースが殆ど。<br /><br /></div><div><span style="font-size: 14pt;">これでいいのか？と、神戸大学で臨床試験をしながら開発されたのが、</span><br /><span style="font-size: 14pt;">皮膚に塗ると、皮膚内で炭酸を発生させて、ボーア効果を生むという</span><br /><span style="font-size: 14pt;"><a href="https://and-mary.jp/">diremotionクリーム</a>が完成された。</span></div><br /><div>ここで、最も怪我の多い格闘技選手に着目して、<br />女性チャンピオン10名にテストして頂いた。</div><div>で、10名共に効果を体感できた、という結果をもって、</div><div>それではこれをプロモーションにしよう、となったのが本件です。</div><br /><div>格闘家は勿論、ラグビー・アメフト・ハンドボール・ラクロス等のコンタクト競技、</div><div>又、接触せずとも怪我を負う選手達に試してほしい。</div><div>炭酸効果によるリカバリーや怪我短期修復（エビデンス有り）は世界初なので、<br />アスリートにとっては高額かもしれない（税込￥6930）。<br /><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">ただ、怪我を抱えたままよりも、怪我を極小化して試合に出た方が、</span></div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">勝つ確率が高いに決まっている。</span></div><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">勝つ為の投資をしてみて。</span><br /><br />ファイターは、全国のISAMIで購入してみて。</div><div>他、オンラインでも購入可能。</div><br /><br /><br /><br /><div><span style="text-decoration: underline;">■格闘技・女子チャンピオン10選手について(順不同)</span><br /><span>　1.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">狩野ほのか</span>(TEAM 10 COUNT)</span><br /><span>　　2023年OPBF東洋太平洋女子アトム級・第6代王者</span><br /><span>　2.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">松田恵里</span>(TEAM 10 COUNT)</span><br /><span>　　2024年WBA世界女子アトム級・第8代王者</span><br /><span>　3.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">奥田朋子</span>(堺春木スポーツジム)</span><br /><span>　　2020年WBO世界女子スーパーフライ級・第6代王者</span><br /><span>　4.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">宮尾綾香</span>(ワタナベボクシングジム)</span><br /><span>　　2022年IBF世界女子アトム級・第3代王者</span><br /><span>　5.MMA／<span style="color: #ff0000;">中井りん</span>(修斗道場四国MMA WILD GYM)</span><br /><span>　　2022年DEEP JEWELS女子フライ級・初代王者</span><br /><span>　6.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">山田真子</span>(KINGS GYM)</span><br /><span>　　2014年WBO世界女子ミニフライ級・第4代王者</span><br /><span>　7.キックボクシング／<span style="color: #ff0000;">松下えみ</span>(T-KIX GYM)</span><br /><span>　　2017年Krush女子アトム級・初代王者</span><br /><span>　8.ムエタイ／<span style="color: #ff0000;">神村エリカ</span>(TARGET)</span><br /><span>　　2009年WPMF世界女子ミニフライ級・第2代王者</span><br /><span>　9.ムエタイ／<span style="color: #ff0000;">田嶋はる</span>(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)</span><br /><span>　　2015年WPMF世界女子ミニフライ級・第6代王者</span><br /><span>　10.ボクシング／<span style="color: #ff0000;">富樫直美</span>(Dangan品川ボクシングフィットネス)</span><br /><span>　　2008年WBC世界女子ライトフライ級・第3代王者</span><br /><br /><span style="text-decoration: underline;">■炭酸ボディケアクリーム「diremotion」について</span><br /><span>　炭酸ボディケアクリーム「diremotion」は、</span><br /><span>　筋肉疲労・怪我痛みの軽減を目的に生まれたジェルタイプの全身用クリームで、</span><br /><span>　炭酸ガスの効力を活用。</span><br /><span>　起床後・トレーニング後・就寝前等に疲労・怪我部位へ塗布する事で、</span><br /><span>　筋肉部へ浸透します。その効果は、様々な競技のアスリートで実験実証済み。</span><br /><span>　(神戸大学医学部による炭酸ガスについての臨床研究データ有り)</span></div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/503475428</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg.png" length="1671304" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E3839DE382B9E382BFE383BCjpg.png" length="1671304" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/498570446.html</link>
      <title>フリ―ダイビング日本代表・岡本美鈴、継続的な海洋保全活動支援を行うスイス機械式時計ブランド・ORISとサプライヤー契約を締結</title>
      <pubDate>Tue, 14 Mar 2023 16:37:30 +0900</pubDate>
            <description>フリーダイビング岡本美鈴、ORISとサプライヤー契約</description>
            <itunes:summary><![CDATA[

<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1-thumbnail2.png" alt="ORS1.png" width="300" height="162" border="0" /></a>
<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/314637">https://www.value-press.com/pressrelease/314637</a>フリ―ダイビング日本代表・岡本美鈴、継続的な海洋保全活動支援を行うスイス機械式時計ブランド・<a href="https://www.oris.ch/">ORIS</a>とサプライヤー契約を締結。ーーーフリーダイビングとダイバーズウォッチは、切っても切れない関係。酸素ボンベを使わず、一息吸って深度-100mまで潜って行く。往復3分は無呼吸。プロ達は時間配分をして、身体の中にある酸素を有効利用しながら行って帰ってくるが、素人じゃ30秒しかもたない。スキューバダイビングだって、酸素の残り時間を気にしながら潜るから、時間は大切だ。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681.jpeg" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681-thumbnail2.jpeg" alt="&#x2460;&#x30AF;&#x30EC;&#x30B8;&#x30C3;&#x30C8;&#x4E0D;&#x8981;.jpeg" width="300" height="199" border="0" /></a>ダイバーズウォッチを作るブランドは非常に多く（主に防水性能合戦）、プロモーションとして海洋保護やエコ・Sustainabilityを謳うが、企業のSDGsと同様、グリーンウォッシュが少なく無い状況だ。（一応、2000年頃から企業エコ監査に関わってきているので、　細かくチェックしているつもり）なので、「海を敬愛するリアルマーメイド」がキャッチコピーの弊社マネジメントの岡本美鈴には、ウォッシュじゃダメで、本物の企業姿勢を持つ法人（ブランド）をずっと探してきた。（途中、これは？と思うブランドも有ったが、開けてみるとイマイチ）で、以前から調べていたのですが、ORISは、工場や本社施設、又、製品自体のSustainabilityは当然の事、NPO・NGOに直接支援しているんだよね。（コーズリレイテッドマーケティングね）↓↓↓ーーーーーーーーーーーーーーーー～特別限定モデルによる海洋保全活動支援・啓発～　2010年：アクイス グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅠ（1000本限定）　　　　　（オーストラリア・クィーンズ州沿岸でのサンゴ白化対策活動｟AMCS｠を支援）　2011年：ダイバーズ モルディブ リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（モルディブでの絶滅危惧種マンタ保護活動｟Blue Peace｠を支援）　2012年：トゥバタハ リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（フィリピンでのトゥバタハ岩礁海中公園・海洋生物保護活動｟TMO｠を支援）　2012年：キティウェイク リミテッドエディション（500本限定）　　　　　（米国潜水艦救難船キティウェイクをケイマン諸島の人工岩礁とする活動｟CITA｠を支援）　2014年：レッド リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（アフリカ・アラビアでの紅海・海洋生物保護活動｟RSEC｠を支援）　2016年：エル イエロ リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（スペイン・エルイエロ島沖での海底火山研究活動｟IEO｠を支援）　2016年：グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅡ（2000本限定）　　　　　（2010年発のモデルに続く第2弾）　2017年：スタッグホーン レストレーション リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（米国・フロリダでのサンゴ礁保護活動｟CRF｠を支援）　2018年：ハンマーヘッド リミテッド（2000本限定）　　　　　（メキシコでの絶滅危惧種シュモクザメ保護活動｟Pelagios Kakunja｠を支援）　2018年：ソース オブ ライフ リミテッドエディション（2343本限定）　　　　　（欧州6ヵ国を横断するライン川の水源保全意識を啓発）　2018年：クリッパートン アイランド リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（メキシコ沖・無人島クリッパートンの生態系保全活動｟TCE｠を支援）　2018年：リサイクルプラスチック製ストラップ　　　　　（エネルギー50％減で製造可能な再生ポリマーをストラップに使用）　2019年：ブルーホエール リミテッドエディション（200本限定）　　　　　（ドイツからのシロナガスクジラ保護活動｟WDC｠を支援）　2019年：グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅢ（2000本限定）　　　　　（2010年に発表モデルに続く第3弾）　2019年：クリーン オーシャン リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（海洋マイクロプラスチック廃棄物一掃活動｟PGS｠を支援）　2020年：レイクバイカル リミテッドエディション（1999本限定）　　　　　（ロシア・シベリアの世界最深淡水湖バイカル湖保護活動｟LBF｠を支援）　2020年：カリスフォートリーフ リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（米国・フロリダでのサンゴ礁保護活動｟CRF｠を支援）　2021年：ホエールシャーク リミテッドエディション（2016本限定）　　　　　（オーストラリアでの絶滅危惧種ジンベイザメ保護活動｟IUCN｠を支援）　2021年：ダットワット リミテッドエディション（2009本限定）　　　　　（オランダ・ドイツ・デンマークのワッデン海岸線保護活動｟CWSS｠を支援）　2021年：ハンガン リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（韓国・漢江の河川汚染対策活動｟KFEM｠を支援）　2021年：アップサイクル（2サイズをレギュラー販売）　　　　　（海洋プラスチック廃棄物をリサイクルして文字盤使用）　2022年：ニューヨークハーバー リミテッドエディション（2000本限定）　　　　　（米国・ニューヨーク湾の牡蠣再生活動｟Billion Oyster Project｠を支援）ーーーーーーーーーーーーーーーー
よく有る、あんな所やそんな所の誰でも知ってる大手NGOに寄付して終わりではなく、財務が悪くても、人数が少なくとも、キチンとしたNPO・NGOに直接資金援助している。地味に真面目に活動している団体程に、大手から金が降ってくる訳でも無いので、直接サポートは助かるんだよね。（自分もエコ系NPOを、資金調達を補助する活動をしていたので、　この手の表も裏も知っているつもり）大企業のNPO支援は主に財務監査で決まる。そうなると、大手NGO・大手NPOしか支援できない、って事になるケースが多い。大手は人件費が高いから、活動現場に使われる予算も小さくなるのは当たり前。一方、財務面があまり宜しくないけど一生懸命マジボランティアでやってます、というNPOは資金調達できずに潰れてしまう。こういった事からも、ウォッシュ団体は嫌いなんだよね。勿論、ウォッシュ企業も。
話が脱線したが、中エコ（CO2対策、Sustainability、環境会計等）は多くの企業が行っているが、外エコ（専門NPO・NGOを助ける）をしっかり思想を持って行ってる企業は少ないよ。で、ORISは中も外も継続しているので、岡本美鈴のブランドと一致すると確信して、今回のサプライヤーシップの話を頂いた。岡本美鈴が大会時にも着用するのが、<a href="https://www.oris.ch/jp/watch/aquis-date/01-733-7766-4150-set">アクイス・アップサイクル</a>。これは、海洋投棄されたプラスチック廃棄物をリサイクルして新たなの素材にして、このアップサイクル素材を文字盤にリサイクルしたモデルだ。だから、様々な色のプラスチックが溶けたような表面デザイン。つまり、文字盤を見る度に、海洋保全を頭に描く事に成る。その度に気持ちが引き締まると言うか。今回、サプライヤーシップという事で、ORIS japanさんと御話をさせて頂いたが、これに限らず、今後は、ORISのエコ系活動と、岡本美鈴のエコ系活動の掛け算をしていく事に成りそう。また御報告させて頂きます。エコ好き、エシカルさん、SDGs実践屋さん、Sustinableさん達にも納得頂けると思うので、特に海洋保全系が好きな方に、ORISブランドを推奨します。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651.jpg" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651-thumbnail2.jpg" alt="20230126_163651.jpg" width="300" height="225" border="0" /></a>
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1-thumbnail2.png" alt="ORS1.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/ORS1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;"><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/314637">https://www.value-press.com/pressrelease/314637</a></span><br />フリ―ダイビング日本代表・岡本美鈴、<br />継続的な海洋保全活動支援を行うスイス機械式時計ブランド・<strong><a href="https://www.oris.ch/">ORIS</a></strong>と<br />サプライヤー契約を締結。<br /><br />ーーー<br />フリーダイビングとダイバーズウォッチは、切っても切れない関係。<br />酸素ボンベを使わず、一息吸って深度-100mまで潜って行く。<br />往復3分は無呼吸。<br />プロ達は時間配分をして、身体の中にある酸素を有効利用しながら<br />行って帰ってくるが、素人じゃ30秒しかもたない。<br />スキューバダイビングだって、酸素の残り時間を気にしながら潜るから、<br />時間は大切だ。</div><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681.jpeg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681-thumbnail2.jpeg" alt="①クレジット不要.jpeg" width="300" height="199" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681-thumbnail2.jpeg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ダイバーズウォッチを作るブランドは非常に多く（主に防水性能合戦）、<br />プロモーションとして海洋保護やエコ・Sustainabilityを謳うが、<br />企業のSDGsと同様、グリーンウォッシュが少なく無い状況だ。<br />（一応、2000年頃から企業エコ監査に関わってきているので、<br />　細かくチェックしているつもり）<br />なので、「海を敬愛するリアルマーメイド」がキャッチコピーの<br />弊社マネジメントの岡本美鈴には、ウォッシュじゃダメで、<br />本物の企業姿勢を持つ法人（ブランド）をずっと探してきた。<br />（途中、これは？と思うブランドも有ったが、開けてみるとイマイチ）<br />で、以前から調べていたのですが、<br />ORISは、工場や本社施設、又、製品自体のSustainabilityは当然の事、<br />NPO・NGOに直接支援しているんだよね。<br />（コーズリレイテッドマーケティングね）</div><div>↓↓↓</div><div>ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />～特別限定モデルによる海洋保全活動支援・啓発～<br /><span style="font-size: 8pt;">　2010年：アクイス グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅠ（1000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（オーストラリア・クィーンズ州沿岸でのサンゴ白化対策活動｟AMCS｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2011年：ダイバーズ モルディブ リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（モルディブでの絶滅危惧種マンタ保護活動｟Blue Peace｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2012年：トゥバタハ リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（フィリピンでのトゥバタハ岩礁海中公園・海洋生物保護活動｟TMO｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2012年：キティウェイク リミテッドエディション（500本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（米国潜水艦救難船キティウェイクをケイマン諸島の人工岩礁とする活動｟CITA｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2014年：レッド リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（アフリカ・アラビアでの紅海・海洋生物保護活動｟RSEC｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2016年：エル イエロ リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（スペイン・エルイエロ島沖での海底火山研究活動｟IEO｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2016年：グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅡ（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（2010年発のモデルに続く第2弾）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2017年：スタッグホーン レストレーション リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（米国・フロリダでのサンゴ礁保護活動｟CRF｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2018年：ハンマーヘッド リミテッド（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（メキシコでの絶滅危惧種シュモクザメ保護活動｟Pelagios Kakunja｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2018年：ソース オブ ライフ リミテッドエディション（2343本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（欧州6ヵ国を横断するライン川の水源保全意識を啓発）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2018年：クリッパートン アイランド リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（メキシコ沖・無人島クリッパートンの生態系保全活動｟TCE｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2018年：リサイクルプラスチック製ストラップ</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（エネルギー50％減で製造可能な再生ポリマーをストラップに使用）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2019年：ブルーホエール リミテッドエディション（200本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（ドイツからのシロナガスクジラ保護活動｟WDC｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2019年：グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅢ（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（2010年に発表モデルに続く第3弾）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2019年：クリーン オーシャン リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（海洋マイクロプラスチック廃棄物一掃活動｟PGS｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2020年：レイクバイカル リミテッドエディション（1999本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（ロシア・シベリアの世界最深淡水湖バイカル湖保護活動｟LBF｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2020年：カリスフォートリーフ リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（米国・フロリダでのサンゴ礁保護活動｟CRF｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2021年：ホエールシャーク リミテッドエディション（2016本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（オーストラリアでの絶滅危惧種ジンベイザメ保護活動｟IUCN｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2021年：ダットワット リミテッドエディション（2009本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（オランダ・ドイツ・デンマークのワッデン海岸線保護活動｟CWSS｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2021年：ハンガン リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（韓国・漢江の河川汚染対策活動｟KFEM｠を支援）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2021年：アップサイクル（2サイズをレギュラー販売）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（海洋プラスチック廃棄物をリサイクルして文字盤使用）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　2022年：ニューヨークハーバー リミテッドエディション（2000本限定）</span><br /><span style="font-size: 8pt;">　　　　　（米国・ニューヨーク湾の牡蠣再生活動｟Billion Oyster Project｠を支援）</span><br />ーーーーーーーーーーーーーーーー</div><br /><div>よく有る、あんな所やそんな所の誰でも知ってる大手NGOに寄付して終わりではなく、<br />財務が悪くても、人数が少なくとも、キチンとしたNPO・NGOに直接資金援助している。<br />地味に真面目に活動している団体程に、大手から金が降ってくる訳でも無いので、<br />直接サポートは助かるんだよね。<br />（自分もエコ系NPOを、資金調達を補助する活動をしていたので、</div><div>　この手の表も裏も知っているつもり）</div><div>大企業のNPO支援は主に財務監査で決まる。<br />そうなると、大手NGO・大手NPOしか支援できない、って事になるケースが多い。<br />大手は人件費が高いから、活動現場に使われる予算も小さくなるのは当たり前。<br />一方、財務面があまり宜しくないけど一生懸命マジボランティアでやってます、<br />というNPOは資金調達できずに潰れてしまう。<br />こういった事からも、ウォッシュ団体は嫌いなんだよね。勿論、ウォッシュ企業も。</div><br /><div><br />話が脱線したが、<br />中エコ（CO2対策、Sustainability、環境会計等）は多くの企業が行っているが、<br />外エコ（専門NPO・NGOを助ける）をしっかり思想を持って行ってる企業は少ないよ。<br />で、ORISは中も外も継続しているので、<br />岡本美鈴のブランドと一致すると確信して、今回のサプライヤーシップの話を頂いた。<br /><br />岡本美鈴が大会時にも着用するのが、<a href="https://www.oris.ch/jp/watch/aquis-date/01-733-7766-4150-set">アクイス・アップサイクル</a>。<br />これは、海洋投棄されたプラスチック廃棄物をリサイクルして新たなの素材にして、<br />このアップサイクル素材を文字盤にリサイクルしたモデルだ。<br />だから、様々な色のプラスチックが溶けたような表面デザイン。<br />つまり、文字盤を見る度に、海洋保全を頭に描く事に成る。<br />その度に気持ちが引き締まると言うか。<br /><br />今回、サプライヤーシップという事で、ORIS japanさんと御話をさせて頂いたが、<br />これに限らず、<br />今後は、ORISのエコ系活動と、岡本美鈴のエコ系活動の掛け算をしていく事に成りそう。<br />また御報告させて頂きます。<br /><br />エコ好き、エシカルさん、SDGs実践屋さん、Sustinableさん達にも納得頂けると思うので、<br />特に海洋保全系が好きな方に、ORISブランドを推奨します。</div><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651-thumbnail2.jpg" alt="20230126_163651.jpg" width="300" height="225" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/20230126_163651-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/498570446</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1.png" length="918837" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/ORS1.png" length="918837" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681.jpeg" length="282858" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E291A0E382AFE383ACE382B8E38383E38388E4B88DE8A681.jpeg" length="282858" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651.jpg" length="433744" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/20230126_163651.jpg" length="433744" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/495299469.html</link>
      <title>日本代表選手4名が、筋肉リカバリー用の炭酸ボディケアクリーム「diremotion」とサプライ契約、同時にアンバサダー就任</title>
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2022 09:17:35 +0900</pubDate>
            <description>炭酸ボディケアクリームdoremotionのアンバサダー日本代表4選手</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion-thumbnail2.png" alt="diremotion.png" width="300" height="162" border="0" /></a>
<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/310415?fbclid=IwAR2AXFvqsgpcIwYVMfy7daYtb7zLhV-CyBBNGOXbNO-wV_kJ13NR0DZrmXI" target="_blank">https://www.value-press.com/pressrelease/310415</a>※フリーダイビング・岡本美鈴※カヌー・小松正治※ダンス・吉川あみ＆Tudor Andrei
弊社マネジメントの4名、<a href="https://www.mary-pla.jp/biz/">マリープラチーヌ㈱</a>のスポーツブランド「and mary」の炭酸ボディケアクリーム『<a href="https://and-mary.jp/">diremotion</a>』のアンバサダーに就任させて頂きました。
同製品は、主に筋肉リカバリー対策に開発されており、アスリートのパフォーマンス維持について、様々な競技選手に伝達していきます。

美容品・化粧品、それに類するものは、薬機法によって厳しくチェックされ、「○○に効きます」に近い効果の話は禁止であり、「○○によって○○します」という、効果に至る経緯も記載しては成らないと。（diremotionは炭酸ガスを活用しているけど、炭酸ガスがどう発生して、　どう作用して、どう効果を生むか、書きたくても書けない事情が薬機法にある）じゃあ、webサイトやチラシに何も書けないじゃん、、、というのがメーカーの苦しみ。我々もプレスリリースを出すに当たり、かなりチェックが入りました。。。。（薬機法、厳し過ぎる。今後は食品や他にも広がっていくようだ。）スポーツ事業者は、サプリ・プロテイン類等の口に入れる商品についても、今後、少しも効果効能や、それに至る経緯も書けないので注意が必要。（ちなみに、AIが自動で広告・web・リリース等の薬機法をチェックしてくれる　サービスが出ましたよ。これは良い。　<a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000048761.html&nbsp;">https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000048761.html </a>　これまでは弁護士に頼むと、軽く数10万だったし。4回まで無料でAIが診断　してくれるので、弁護士代も安くつく事に成る）
で、肝心の『diremotion』について。効くとか効果という言葉が使えない中で、4選手に1ヵ月間テストさせた。もし良いものであれば、推奨する立場に成ろうかと。で、4選手共に過去のリカバリークリーム等よりも良い、という結果が出て、このアンバサダー話と成りました。アスリートにとって疲労は大敵だから、パフォーマンス維持にはこのような商品が必要に成る。現在、4選手共に毎日使用しています。アスリートの皆さん、まずは試してみて。試せば判る。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion-thumbnail2.png" alt="diremotion.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/diremotion-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div><div dir="auto"><span><a class="x1i10hfl xjbqb8w x6umtig x1b1mbwd xaqea5y xav7gou x9f619 x1ypdohk xt0psk2 xe8uvvx xdj266r x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x16tdsg8 x1hl2dhg xggy1nq x1a2a7pz xt0b8zv x1fey0fg" tabindex="0" role="link" href="https://www.value-press.com/pressrelease/310415?fbclid=IwAR2AXFvqsgpcIwYVMfy7daYtb7zLhV-CyBBNGOXbNO-wV_kJ13NR0DZrmXI" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://www.value-press.com/pressrelease/310415</a></span></div><div dir="auto">※フリーダイビング・岡本美鈴</div><div dir="auto">※カヌー・小松正治</div><div dir="auto">※ダンス・吉川あみ＆Tudor Andrei</div><br /><div dir="auto">弊社マネジメントの4名、<br /><a href="https://www.mary-pla.jp/biz/">マリープラチーヌ㈱</a>のスポーツブランド「and mary」の</div><div dir="auto">炭酸ボディケアクリーム<span style="font-size: 14pt;">『<a href="https://and-mary.jp/">diremotion</a>』</span>のアンバサダーに就任させて頂きました。</div><br /><div dir="auto">同製品は、主に筋肉リカバリー対策に開発されており、</div><div dir="auto">アスリートのパフォーマンス維持について、様々な競技選手に伝達していきます。</div><br /><br /><div dir="auto">美容品・化粧品、それに類するものは、薬機法によって厳しくチェックされ、</div><div dir="auto">「○○に効きます」に近い効果の話は禁止であり、</div><div dir="auto">「○○によって○○します」という、効果に至る経緯も記載しては成らないと。</div><div dir="auto">（diremotionは炭酸ガスを活用しているけど、炭酸ガスがどう発生して、<br />　どう作用して、どう効果を生むか、書きたくても書けない事情が薬機法にある）<br />じゃあ、webサイトやチラシに何も書けないじゃん、、、というのが<br />メーカーの苦しみ。<br />我々もプレスリリースを出すに当たり、かなりチェックが入りました。。。。<br />（薬機法、厳し過ぎる。今後は食品や他にも広がっていくようだ。）<br />スポーツ事業者は、サプリ・プロテイン類等の口に入れる商品についても、<br />今後、少しも効果効能や、それに至る経緯も書けないので注意が必要。<br /><br />（ちなみに、AIが自動で広告・web・リリース等の薬機法をチェックしてくれる<br />　サービスが出ましたよ。これは良い。<br />　<a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000048761.html ">https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000048761.html </a><br />　これまでは弁護士に頼むと、軽く数10万だったし。4回まで無料でAIが診断<br />　してくれるので、弁護士代も安くつく事に成る）</div><br /><div dir="auto"><br />で、肝心の『diremotion』について。<br />効くとか効果という言葉が使えない中で、4選手に1ヵ月間テストさせた。<br />もし良いものであれば、推奨する立場に成ろうかと。<br />で、4選手共に過去のリカバリークリーム等よりも良い、という結果が出て、<br />このアンバサダー話と成りました。<br />アスリートにとって疲労は大敵だから、パフォーマンス維持には<br />このような商品が必要に成る。<br />現在、4選手共に毎日使用しています。<br />アスリートの皆さん、まずは試してみて。<br />試せば判る。<br /><br /></div></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/495299469</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion.png" length="712366" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/diremotion.png" length="712366" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/492095751.html</link>
      <title>ダンススポーツ日本代表で、世界ランカーの吉川あみ＆TudorAndreiペアとマネジメント契約</title>
      <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 11:04:14 +0900</pubDate>
            <description>ダンススポーツ日本代表で、世界ランカーの吉川あみ＆TudorAndreiペアとマネジメント契約</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1-thumbnail2.png" alt="&#x5409;&#x5DDD;1.png" width="300" height="162" border="0" /></a>
ダンススポーツ日本代表で、世界ランカーの吉川あみ（24歳）＆TudorAndrei（22歳）ペアと、マネジメント契約を締結した事を御報告致します。<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/305194" target="_blank">https://www.value-press.com/pressrelease/305194</a>
2人とは2020年か2019年頃だったか、一般社団法人アスリートエールの方で、少しケアしていたのだが、今後の目標に向けて、もっと競技を突き詰める為にも、株式会社の方でマネジメントをする事に。
コロナ禍で、色々と計画修正があったようだが、世界一を狙う為のペアが固定化して、元世界チャンピオンの元でレッスンを受けたいと、大学を中退してまで、ダンス強豪国デンマーク移住を決めた。Tudorはルーマニア出身だが、元々デンマークを拠点としていた。故に2人でデンマークを拠点に、世界基準のレッスンでTOPを狙う。
2021年の世界選手権（ラテン）は、55位。まずまずと言ったところか。二人はまだまだ若いが、目標に期限を設けている点に、本気度を感じる。2028世界選手権までに世界TOPへ、という計画から、前のめりで各計画をこなす形。あと5年。この5年は、多くの欲を捨て、競技だけに集中する。知人の居ないデンマークで、ただひたすら世界王者の技を習得する。（Tudorは小さい時からデンマークなので、デンマークに不安は無いそう）
ダンスと言うと、優雅な柔らかい舞と見られるが、ラテンのような、Fitnessを象徴するような激しいのもあって、ダンサーは皆、シックスパックの体幹バリバリのアスリートだ。衣装で見えないだけで、並みのアスリートよりも身体ができてる。
体操やフィギュアスケートのような採点競技なので、審査員によってはポイント取りの戦略を変える事もあるであろう。国内と海外でもモノサシが違うようで、今後、ピタリと世界基準に合わせた形に進むのであろう。（どこの競技でも有りがちな話）
他競技と同様に、あちこち転戦して戦績を上げていかないといけないので、欧州遠征、1年の1/3の日本帰国（日本大会）で、旅費もかなり掛かる。どうしても日本ではマイナー競技なので、協賛も取りにくい。（但し、愛好者人口は多い。全日本の観客席が満タンで埋まるし）社交ダンスと競技ダンスが同じと認識している人が多い為か、優雅な競技に協賛？というイメージもあるから仕方ないか。そこを変えて、スポンサーが溢れるようにしないといけない。
2028年までに世界一を。この覚悟に、投資を集めたい。
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png" alt="&#x5409;&#x5DDD;2.png" width="300" height="162" border="0" /></a>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG-thumbnail2.png" alt="SG1.png" width="300" height="205" border="0" /></a>
これでうちのマネジメントは計7名と成った。一般社団法人アスリートエール1500人は「ケア・サポート」だった。株式会社スポーツゲイン7名は「マネジメント」。日本のアスリートマネジメントというと、芸能タレント事務所かスポーツマネジメント会社のどちらか。芸能タレント事務所は、いわゆる芸能人の管理の延長線上なので、どうしてもメディア対策優先になる。スポーツマネジメント会社というと、海外では競技最優先だが、日本ではタレント事務所志向の所が多いのでは？（エージェントとマネジメントの違いも有る）
うちは基本的にマネジメント選手数を多くする思考は無い。マネジメント会社ではなく、メディアに出す事が使命では無いので。（うちはスポーツ＆ヘルス関連の新規事業・Promotion等を推進する　Plannig&amp;Produce会社で、企業ニーズに合わせた事や、日本初の　仕組みを生む事がmissionの事業社。）もうちょっとこうしたら、もっと輝くはず、というマイナー競技選手のみマネジメントする方針でいる。故に、メディアに出す事が使命では無く、競技戦績優先とするサポート、特にブランディング。SNSの重要度が上がっている時代なので、そこは当人依存に成るが、そうだな、守り神みたいな存在かな。
メジャー競技の高校生（東京五輪金メダリスト）を扱ってという話も来た事があるが、そういう選手には色々な大人が利権求めて多く集まる。そのOne of themには成りたく無いな。それよりは、誰もマネジメントしてくれない、超資金難、、、、という選手の方が変革し甲斐が有る。（あ、日の丸を背負っている、という最低条件は有るなあ）
話が脱線してきたが、吉川あみ＆TudorAndreiには、必ず2028年世界選手権までに世界TOPを獲って欲しい。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1-thumbnail2.png" alt="吉川1.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E59089E5B79D1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>ダンススポーツ日本代表で、世界ランカーの<br /><span>吉川あみ（24歳）＆TudorAndrei（22歳）ペアと、</span><br /><span>マネジメント契約を締結した事を御報告致します。</span><br /><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/305194" target="_blank" rel="noopener">https://www.value-press.com/pressrelease/305194</a></div><br /><div>2人とは2020年か2019年頃だったか、<br />一般社団法人アスリートエールの方で、少しケアしていたのだが、</div><div>今後の目標に向けて、もっと競技を突き詰める為にも、</div><div>株式会社の方でマネジメントをする事に。</div><br /><div>コロナ禍で、色々と計画修正があったようだが、</div><div>世界一を狙う為のペアが固定化して、</div><div>元世界チャンピオンの元でレッスンを受けたいと、</div><div>大学を中退してまで、ダンス強豪国デンマーク移住を決めた。</div><div>Tudorはルーマニア出身だが、元々デンマークを拠点としていた。</div><div>故に2人でデンマークを拠点に、世界基準のレッスンでTOPを狙う。</div><br /><div>2021年の世界選手権（ラテン）は、55位。まずまずと言ったところか。</div><div>二人はまだまだ若いが、目標に期限を設けている点に、本気度を感じる。</div><div>2028世界選手権までに世界TOPへ、という計画から、</div><div>前のめりで各計画をこなす形。</div><div>あと5年。</div><div>この5年は、多くの欲を捨て、競技だけに集中する。</div><div>知人の居ないデンマークで、ただひたすら世界王者の技を習得する。</div><div>（Tudorは小さい時からデンマークなので、デンマークに不安は無いそう）</div><br /><div>ダンスと言うと、優雅な柔らかい舞と見られるが、</div><div>ラテンのような、Fitnessを象徴するような激しいのもあって、</div><div>ダンサーは皆、<em>シックス</em><span>パックの体幹バリバリのアスリートだ。<br />衣装で見えないだけで、並みのアスリートよりも身体ができてる。</span></div><br /><div><span>体操やフィギュアスケートのような採点競技なので、<br />審査員によってはポイント取りの戦略を変える事もあるであろう。<br />国内と海外でもモノサシが違うようで、</span></div><div><span>今後、ピタリと世界基準に合わせた形に進むのであろう。</span></div><div><span>（どこの競技でも有りがちな話）</span></div><br /><div><span>他競技と同様に、あちこち転戦して戦績を上げていかないといけないので、</span></div><div><span>欧州遠征、1年の1/3の日本帰国（日本大会）で、旅費もかなり掛かる。</span></div><div><span>どうしても日本ではマイナー競技なので、協賛も取りにくい。</span></div><div><span>（但し、愛好者人口は多い。全日本の観客席が満タンで埋まるし）</span></div><div><span>社交ダンスと競技ダンスが同じと認識している人が多い為か、</span></div><div><span>優雅な競技に協賛？というイメージもあるから仕方ないか。</span></div><div><span>そこを変えて、スポンサーが溢れるようにしないといけない。</span></div><br /><div><span>2028年までに世界一を。</span></div><div><span>この覚悟に、投資を集めたい。</span></div><br /><div><span><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png" alt="吉川2.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E59089E5B79D2-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></span></div><br /><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG-thumbnail2.png" alt="SG1.png" width="300" height="205" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/SG-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div><span>これでうちのマネジメントは計7名と成った。<br />一般社団法人アスリートエール1500人は「ケア・サポート」だった。<br />株式会社スポーツゲイン7名は「マネジメント」。</span></div><div><span>日本のアスリートマネジメントというと、</span></div><div><span>芸能タレント事務所かスポーツマネジメント会社のどちらか。</span></div><div><span>芸能タレント事務所は、いわゆる芸能人の管理の延長線上なので、</span></div><div><span>どうしてもメディア対策優先になる。<br />スポーツマネジメント会社というと、</span></div><div><span>海外では競技最優先だが、日本ではタレント事務所志向の所が多いのでは？</span></div><div><span>（エージェントとマネジメントの違いも有る）</span></div><br /><div><span>うちは基本的にマネジメント選手数を多くする思考は無い。</span></div><div><span>マネジメント会社ではなく、メディアに出す事が使命では無いので。</span></div><div><span>（うちはスポーツ＆ヘルス関連の新規事業・Promotion等を推進する</span></div><div><span>　Plannig&amp;Produce会社で、企業ニーズに合わせた事や、日本初の</span></div><div><span>　仕組みを生む事がmissionの事業社。）</span></div><div><span>もうちょっとこうしたら、もっと輝くはず、というマイナー競技選手のみ<br />マネジメントする方針でいる。</span></div><div><span>故に、メディアに出す事が使命では無く、競技戦績優先とするサポート、</span></div><div><span>特にブランディング。SNSの重要度が上がっている時代なので、</span></div><div><span>そこは当人依存に成るが、そうだな、守り神みたいな存在かな。</span></div><br /><div><span>メジャー競技の高校生（東京五輪金メダリスト）を扱ってという話も</span></div><div><span>来た事があるが、そういう選手には色々な大人が利権求めて多く集まる。</span></div><div><span>そのOne of themには成りたく無いな。</span></div><div><span>それよりは、誰もマネジメントしてくれない、超資金難、、、、</span></div><div><span>という選手の方が変革し甲斐が有る。</span></div><div><span>（あ、日の丸を背負っている、という最低条件は有るなあ）</span></div><br /><div><span>話が脱線してきたが、</span></div><div><span>吉川あみ＆TudorAndreiには、</span></div><div><span>必ず2028年世界選手権までに世界TOPを獲って欲しい。</span></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/492095751</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1.png" length="659863" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D1.png" length="659863" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" length="678953" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E59089E5B79D2.png" length="678953" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG.png" length="398771" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/SG.png" length="398771" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/491665034.html</link>
      <title>スポーツはどこへ行く？スポーツビジネス市場規模2025年￥15兆目標は実現するの？スポーツビジネスは尖って行くの、とろけて行くの？</title>
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2022 02:25:00 +0900</pubDate>
            <description>スポーツはどこへ行く？スポーツビジネス市場規模2025年￥15兆目標は実現するの？</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
ちょっと気に成る事が浮かび、直近の状況を調べてみた。スポーツ関連の休止・解散・廃部といったネガティブワード。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・同志社大アメフト部、準強制性交で無期限活動停止　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb60dda21b50dee375f6f231ced9593b5add6db">2022年9月9日スポーツ報知</a>
・RIZIN、共催車逮捕でトリガーシリーズ休止　<a href="https://www.nikkansports.com/battle/news/202209060000618.html">2022年9月6日日刊スポーツ</a>・MP Racing、オーナー体調不良で参戦休止　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/4a1fe503c4ac304a02812640b3678598b3a34f91">2022年8月29日autosports</a>・アンジュヴィオレ広島、経営困難で解散　<a href="https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/204986">2022年8月22日中国新聞</a>・名護市体育協会、事務職員不在で解散　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/9efc627196a43119341a20665d80afe5dc8d1e3c">2022年7月19日琉球新報</a>・日本バスケットボール協会、￥6億赤字で解散危機　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202207070000996.html">2022年7月8日日刊スポーツ</a>・セーリング日本チーム、資金難で解散　<a href="https://www.chunichi.co.jp/article/508620">2022年7月15日中日スポーツ</a>・大文字駅伝、練習過熱化で休止　<a href="https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/810405">2022年6月8日京都新聞</a>・朝日生命体操クラブ、低迷から体操事業撤退　<a href="https://hochi.news/articles/20220420-OHT1T51000.html?page=1">2022年4月20日スポーツ報知</a>・OKYさわやかスポーツクラブ、資金難で解散　<a href="https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2022/04/08/JIT202204081090">2022年4月8日大分合同新聞</a>　・日本ボクシングコミッション、財政難で解散　<a href="https://www.nikkansports.com/battle/news/202203310000283.html">2022年3月31日日刊スポーツ</a>・ホクレン女子陸上部、成績不振で2023年3月解散　<a href="https://hochi.news/articles/20220304-OHT1T51012.html?page=1">2022年3月4日スポーツ報知</a>・日本電産サンキョースケート部、将来展望持てず廃部　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202203020000056.html">2022年3月2日日刊スポーツ</a>・宗像サニックス、経営環境変化で廃部　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202202160000044.html">2022年2月16日日刊スポーツ</a>ーーーーーーー・日本女子プロ野球機構、経営難で無期限休止　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/b7ea36c8a007137b098abc633f0c4153cd1e2357">2021年12月30日共同通信</a>　・FC東京バレー、株主変更で活動休止　<a href="https://www.getsuvolley.com/211208_fc_tokyo">2021年12月8日月バレ</a>・日本サイクルレーシングクラブ協会、参加者低迷で解散　<a href="https://www.cyclowired.jp/news/node/357815">2021年11月23日cyclowired</a>・レッドスパークス、経営環境変化で廃部　<a href="https://rugby-rp.com/2021/04/30/domestic/top-challenge-league/65143">2021年4月30日RugbyRepublic</a>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
東京五輪後、スポーツへの投資は冷え込み、マイナー競技から衰退（解散・休止等を含む）すると、当ブログで何度も述べた。それは数年後から始まるのでは、との考えだったので、東京五輪翌年の現2022年にどうなっている？との事で、ネット検索。全量の内、金が絡むマイナス事が多そうだ（予測よりは少ない）。
多くのナショナル企業も参画した東京五輪。汚職事件へと発展しているが、協賛企業サイドも、大金はたいても、何が何でも東京五輪スポンサーに成りたい、って想いが有った事が各種報道で挙げられている。それだけ金が飛び交ったのだからこそ、終われば燃え尽き症候群にも成るもんだ。大企業にとっては、「もうスポーツはお腹いっぱい、次はイノベーションCVCだ！」とか言う声が上がる様子が目に浮かぶ。そりゃそうだよね。。。一方、五輪に全く絡まなかった企業は、一般層同様に「やはり金まみれの不正五輪だったか」と嫌悪感を抱く人が多い。こちらも、「もう五輪はいらない、スポーツももういいよ」と言っていそう、、、、
このような二方の心理に、　・前々から言う少子高齢化社会（子供が減るとスポーツ界は育たない）　・趣味趣向の分散化（スポーツ以外の楽しみへ向ってしまう）　・資金難の急速進行（企業投資や補助金の減額でNF解散危機）といった要因も重なって、マイナースポーツから崩れていく。スポーツ界の中の人なら誰でも判る。無論、スポーツ界のDXやイノベーションで、スポーツビジネスは伸びる、という人も居る。しかし、肝心のアスリート（キッズ～ピーク30歳程まで）が減って大会や興行が縮小したら、どんなに凄いTechを導入しても、落とす金は増えますかね？
2016年スポーツ庁「スポーツ未来開拓会議中間報告」で、国内スポーツ市場規模2012年￥5兆が、2020年には￥10兆、2025年には￥15兆に成ると積算した方、東京五輪後の現在2022年、いくらに成っているのかな？10兆はクリアしたのかな？やるスポーツは、高齢者が増える程に、健康の為に人数は増える。金が有るから、シューズなりグッズなり、売れ行きは上がるかも。みるスポーツは、TVからネット（スマホ）に変わって、無料放送がPPV購入視聴に成って、集金は確かに増えるかもね。イノベーションによって、VR視聴やAR体感なども普及するかも。このようなポジティブ思考だと、2025年￥15兆行きそうな気も判らないではないが、スポーツビジネスの中の人の1人としては、肌感覚で、本当に行くの？って感じ。それはね、やはり、東京五輪が要因として大きいね。コロナ禍関係無く、東京五輪良かったね、あの選手はね、、、、とか、話せる社会状況じゃないもん（笑）うちもアスリートをマネジメントしているので、言いたいですよ。開始前のゴタゴタに始まり、終了後の開催経費￥1.4兆（0.7兆予定が、実際は3兆と言う噂も）や汚職事件等、スポーツ界以外の方と話す機会が多い身としては、東京五輪の話題さえ出せない（笑）2016年スポーツ庁の試算は、この東京五輪を起爆剤として、、、という想いも入っているよね？まあ、東京五輪の事は置いておいて（本当は置いておけないけど）、それ以外の要因でも、スポーツ界は厳しいと考えます。では、どうしたらいいの？うちは（株式会社としては）、特にマイナー競技の資金調達にスポットを当てて、その周辺ビジネスを行ってきたけど、東京五輪後に動きが非常ににぶく成っている為、純スポーツから、スポーツの延長上の健康系の方向にシフトしています。1つの環境（時代）適合とも言えます。これは策の1つだと思うが、純スポーツ周辺のスポーツビジネスに拘る事業社も当然少なく無いと思う。そういう方々は、やはりTeck絡みのイノベーション系で儲けて行くのであろう。天心vs武尊の「<a href="https://jp.rizinff.com/_ct/17531367">The Match</a>」を例に出すと、良い悪いは置いておいて、CXの地上波放送が無くなってしまったけど、ゲートで￥20億、PPV放送で￥25億、協賛で￥5億、合計売上￥50億以上となった模様。ここはアメリカでは無く日本国で有る。それでPPVで50万人視聴￥25億って凄い事。スポーツは無料でTVで観れる時代が終わり、金を払って観たい人だけが観る時代が本格化したとも言えるはず。という事は、ポジティブに見れば様々な競技のコア売上が期待できるとも言え、ネガティブに見ればコア度の低い競技の有料視聴は脱落していき、人気競技種と不人気競技種の2極分化が進み、儲かる所はガンガン上昇し、それ以外は衰退、、、、全体で俯瞰すると、絶対額は増えるかもしれないね。ただ、こういった事の積み重ねをスポーツビジネス市場規模にカウントして（見るスポーツ）、「良かった良かった2025年￥15兆クリアしたね」って言うのは何と言えばいいのか。社会全体を俯瞰すると、趣味趣向は分散され、小さなコミュニティが無数にできて行き、オタク化（？）する。スポーツに当てはめれば、「The Match凄かったねえ」と有料視聴したコアファンが大きく興奮する一方で、全く関心の無い人が「天心って何？」と言う。そういう人が隣同士で社会に存在する。そんな世界観が深まっていくのであろう。故にスポーツは、今以上にコア化が進み、エンタメ要素の1つに溶け込み、スマホゲームやメタバース等と戦う事がより深刻化していくのであろう（見る方はね）。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここで大きく話を戻そう。上述で、解散・休止・廃部等の数が増えていく、その主要因は金と成る、と書いた。この対応を書いておかねばならない。少子化で会費収入も減り、国の補助金・助成金も機体できない、、、、じゃあ、どうするの？という話だが、自らの団体・チームの事業収入（物販、ゲートを当然含む）を増やすか、民間からの協賛収入を増やすしか無い。（その他の細かいのは、とりあえず置いておく）重要なのが後者だ。どうしたら投資（協賛）され易くなるのかを、TOPが考えなければならない。NFやプロチームのセールスシートを見ると、正直、「これ誰が作ったの？」と言いたくなるようなものを見る機会が多い。ということは、逆から見ればポテンシャルが有るということ。NFやプロチームは、もっとマーケティング要素を深堀りして、いかに投資されるかを突き詰めた方がいい。（マイナー競技のNFやチームは、これを怠っている）これを追求して、協賛金を今の何倍も取れるように成れば、生き残れる。それを実行するかどうかは、TOPの危機感。困ったらやればいい、という思考者は必ず潰れる。今が岐路だ。
5G自動運転が普及すれば、違う世界観ができてくる。ドローンの物流が人流にシフトすれば、違う世界観ができてくる。1人1台PCが1人1台AIやロボットに成れば、違う世界観ができてくる。GDF11が完成して寿命が伸びれば、違う世界観ができてくる。宇宙エレベーターや惑星旅行が実現したら、違う世界観ができてくる。2045年にはシンギュラリティが訪れると言う。そうなると社会は激変する。その前の2030年＋αのプレシンギュラリティで社会が変わると言う人もいる。スポーツはこういった未来と戦う、いや、融合しなければ成らない。IT・VR・AR・DXなんて甘っちょろい世界ではない世界が目の前だ。「スポーツで競う＝運動＝体を動かす＝体の為」という原点を再考する時代が来る。スポーツビジネス従事者は生き残りを賭けて臨む場面が来るよ。毎度、長文失礼。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>ちょっと気に成る事が浮かび、直近の状況を調べてみた。</div><div>スポーツ関連の休止・解散・廃部といったネガティブワード。</div><br /><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><div><div>・同志社大アメフト部、準強制性交で無期限活動停止<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb60dda21b50dee375f6f231ced9593b5add6db">2022年9月9日スポーツ報知</a></div><br /><div>・RIZIN、共催車逮捕でトリガーシリーズ休止<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/battle/news/202209060000618.html">2022年9月6日日刊スポーツ</a><br /><br /></div><div>・MP Racing、オーナー体調不良で参戦休止<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/4a1fe503c4ac304a02812640b3678598b3a34f91">2022年8月29日autosports</a><br /><br /></div><div>・アンジュヴィオレ広島、経営困難で解散<br />　<a href="https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/204986">2022年8月22日中国新聞</a><br /><br /></div><div>・名護市体育協会、事務職員不在で解散<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/9efc627196a43119341a20665d80afe5dc8d1e3c">2022年7月19日琉球新報</a><br /><br /></div><div>・日本バスケットボール協会、￥6億赤字で解散危機<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202207070000996.html">2022年7月8日日刊スポーツ</a><br /><br /></div><div>・セーリング日本チーム、資金難で解散<br />　<a href="https://www.chunichi.co.jp/article/508620">2022年7月15日中日スポーツ</a><br /><br /></div><div>・大文字駅伝、練習過熱化で休止<br />　<a href="https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/810405">2022年6月8日京都新聞</a><br /><br /></div><div>・朝日生命体操クラブ、低迷から体操事業撤退<br />　<a href="https://hochi.news/articles/20220420-OHT1T51000.html?page=1">2022年4月20日スポーツ報知</a><br /><br /></div><div>・OKYさわやかスポーツクラブ、資金難で解散<br />　<a href="https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2022/04/08/JIT202204081090">2022年4月8日大分合同新聞</a><br />　<br />・日本ボクシングコミッション、財政難で解散<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/battle/news/202203310000283.html">2022年3月31日日刊スポーツ</a><br /><br /></div><div>・ホクレン女子陸上部、成績不振で2023年3月解散<br />　<a href="https://hochi.news/articles/20220304-OHT1T51012.html?page=1">2022年3月4日スポーツ報知</a><br /><br /></div><div>・日本電産サンキョースケート部、将来展望持てず廃部<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202203020000056.html">2022年3月2日日刊スポーツ</a><br /><br /></div><div>・宗像サニックス、経営環境変化で廃部<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202202160000044.html">2022年2月16日日刊スポーツ</a><br /><br /></div><div>ーーーーーーー<br />・日本女子プロ野球機構、経営難で無期限休止<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/b7ea36c8a007137b098abc633f0c4153cd1e2357">2021年12月30日共同通信</a><br />　<br />・FC東京バレー、株主変更で活動休止<br />　<a href="https://www.getsuvolley.com/211208_fc_tokyo">2021年12月8日月バレ</a><br /><br /></div><div>・日本サイクルレーシングクラブ協会、参加者低迷で解散<br />　<a href="https://www.cyclowired.jp/news/node/357815">2021年11月23日cyclowired</a><br /><br /></div><div>・レッドスパークス、経営環境変化で廃部<br />　<a href="https://rugby-rp.com/2021/04/30/domestic/top-challenge-league/65143">2021年4月30日RugbyRepublic</a><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><br /><div>東京五輪後、スポーツへの投資は冷え込み、</div><div>マイナー競技から衰退（解散・休止等を含む）すると、当ブログで何度も述べた。</div><div>それは数年後から始まるのでは、との考えだったので、</div><div>東京五輪翌年の現2022年にどうなっている？との事で、ネット検索。</div><div>全量の内、金が絡むマイナス事が多そうだ（予測よりは少ない）。</div><br /><div>多くのナショナル企業も参画した東京五輪。</div><div>汚職事件へと発展しているが、協賛企業サイドも、</div><div>大金はたいても、何が何でも東京五輪スポンサーに成りたい、って想いが有った事が</div><div>各種報道で挙げられている。</div><div>それだけ金が飛び交ったのだからこそ、</div><div>終われば燃え尽き症候群にも成るもんだ。</div><div>大企業にとっては、</div><div>「もうスポーツはお腹いっぱい、次はイノベーションCVCだ！」とか言う声が</div><div>上がる様子が目に浮かぶ。そりゃそうだよね。。。</div><div>一方、五輪に全く絡まなかった企業は、</div><div>一般層同様に「やはり金まみれの不正五輪だったか」と嫌悪感を抱く人が多い。</div><div>こちらも、</div><div>「もう五輪はいらない、スポーツももういいよ」と言っていそう、、、、</div><br /><div>このような二方の心理に、</div><div>　・前々から言う少子高齢化社会（子供が減るとスポーツ界は育たない）</div><div>　・趣味趣向の分散化（スポーツ以外の楽しみへ向ってしまう）</div><div>　・資金難の急速進行（企業投資や補助金の減額でNF解散危機）</div><div>といった要因も重なって、</div><div>マイナースポーツから崩れていく。スポーツ界の中の人なら誰でも判る。</div><div>無論、スポーツ界のDXやイノベーションで、</div><div>スポーツビジネスは伸びる、という人も居る。</div><div>しかし、肝心のアスリート（キッズ～ピーク30歳程まで）が減って<br />大会や興行が縮小したら、どんなに凄いTechを導入しても、<br />落とす金は増えますかね？</div><br /><div><span>2016年スポーツ庁「スポーツ未来開拓会議中間報告」で、<br />国内スポーツ市場規模2012年￥5兆が、<br />2020年には￥10兆、2025年には￥15兆に成ると積算した方、<br />東京五輪後の現在2022年、いくらに成っているのかな？<br />10兆はクリアしたのかな？<br /><br />やるスポーツは、高齢者が増える程に、健康の為に人数は増える。<br />金が有るから、シューズなりグッズなり、売れ行きは上がるかも。<br />みるスポーツは、TVからネット（スマホ）に変わって、<br />無料放送がPPV購入視聴に成って、集金は確かに増えるかもね。</span></div><div><span>イノベーションによって、VR視聴やAR体感なども普及するかも。<br />このようなポジティブ思考だと、2025年￥15兆行きそうな気も判らないではないが、<br />スポーツビジネスの中の人の1人としては、肌感覚で、本当に行くの？って感じ。<br /><br />それはね、やはり、東京五輪が要因として大きいね。</span></div><div><span>コロナ禍関係無く、東京五輪良かったね、あの選手はね、、、、とか、</span></div><div><span>話せる社会状況じゃないもん（笑）</span></div><div><span>うちもアスリートをマネジメントしているので、言いたいですよ。<br />開始前のゴタゴタに始まり、<br />終了後の開催経費￥1.4兆（0.7兆予定が、実際は3兆と言う噂も）や汚職事件等、<br />スポーツ界以外の方と話す機会が多い身としては、東京五輪の話題さえ出せない（笑）<br />2016年スポーツ庁の試算は、この東京五輪を起爆剤として、、、という想いも<br />入っているよね？<br />まあ、東京五輪の事は置いておいて（本当は置いておけないけど）、<br />それ以外の要因でも、スポーツ界は厳しいと考えます。<br /><br />では、どうしたらいいの？<br />うちは（株式会社としては）、特にマイナー競技の資金調達にスポットを当てて、<br />その周辺ビジネスを行ってきたけど、東京五輪後に動きが非常ににぶく成っている為、<br />純スポーツから、スポーツの延長上の健康系の方向にシフトしています。</span></div><div><span>1つの環境（時代）適合とも言えます。<br />これは策の1つだと思うが、<br />純スポーツ周辺のスポーツビジネスに拘る事業社も当然少なく無いと思う。<br />そういう方々は、やはりTeck絡みのイノベーション系で儲けて行くのであろう。<br /><br /></span></div><div>天心vs武尊の「<a href="https://jp.rizinff.com/_ct/17531367">The Match</a>」を例に出すと、</div><div>良い悪いは置いておいて、CXの地上波放送が無くなってしまったけど、<br />ゲートで￥20億、PPV放送で￥25億、協賛で￥5億、合計売上￥50億以上となった模様。<br />ここはアメリカでは無く日本国で有る。<br />それでPPVで50万人視聴￥25億って凄い事。<br />スポーツは無料でTVで観れる時代が終わり、金を払って観たい人だけが観る時代が<br />本格化したとも言えるはず。<br />という事は、ポジティブに見れば様々な競技のコア売上が期待できるとも言え、<br />ネガティブに見ればコア度の低い競技の有料視聴は脱落していき、<br />人気競技種と不人気競技種の2極分化が進み、儲かる所はガンガン上昇し、<br />それ以外は衰退、、、、全体で俯瞰すると、絶対額は増えるかもしれないね。<br />ただ、こういった事の積み重ねを<br />スポーツビジネス<span>市場規模にカウントして（見るスポーツ）、<br />「良かった良かった2025年￥15兆クリアしたね」って言うのは何と言えばいいのか。<br />社会全体を俯瞰すると、<br />趣味趣向は分散され、小さなコミュニティが無数にできて行き、オタク化（？）する。<br />スポーツに当てはめれば、<br />「The Match凄かったねえ」と有料視聴したコアファンが大きく興奮する一方で、<br />全く関心の無い人が「天心って何？」と言う。そういう人が隣同士で社会に存在する。<br />そんな世界観が深まっていくのであろう。<br />故にスポーツは、今以上にコア化が進み、エンタメ要素の1つに溶け込み、<br />スマホゲームやメタバース等と戦う事がより深刻化していくのであろう（見る方はね）。<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ここで大きく話を戻そう。<br />上述で、解散・休止・廃部等の数が増えていく、その主要因は金と成る、と書いた。<br />この対応を書いておかねばならない。<br />少子化で会費収入も減り、国の補助金・助成金も機体できない、、、、<br />じゃあ、どうするの？という話だが、<br />自らの団体・チームの事業収入（物販、ゲートを当然含む）を増やすか、<br /><span style="font-size: 14pt;">民間からの協賛収入を増やすしか無い。</span><br />（その他の細かいのは、とりあえず置いておく）</span></div><div><span><br />重要なのが後者だ。<br />どうしたら投資（協賛）され易くなるのかを、TOPが考えなければならない。<br />NFやプロチームのセールスシートを見ると、<br />正直、「これ誰が作ったの？」と言いたくなるようなものを見る機会が多い。<br />ということは、逆から見ればポテンシャルが有るということ。<br />NFやプロチームは、もっとマーケティング要素を深堀りして、<br /></span></div><div><span>いかに投資されるかを突き詰めた方がいい。<br />（マイナー競技のNFやチームは、これを怠っている）<br />これを追求して、</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">協賛金を今の何倍も取れるように成れば、生き残れる。</span></div><div><span>それを実行するかどうかは、TOPの危機感。</span></div><div><span>困ったらやればいい、という思考者は必ず潰れる。<br />今が岐路だ。<br /></span></div><br /><div><span><br />5G自動運転が普及すれば、違う世界観ができてくる。<br />ドローンの物流が人流にシフトすれば、違う世界観ができてくる。<br />1人1台PCが1人1台AIやロボットに成れば、違う世界観ができてくる。<br />GDF11が完成して寿命が伸びれば、違う世界観ができてくる。<br />宇宙エレベーターや惑星旅行が実現したら、違う世界観ができてくる。<br />2045年にはシンギュラリティが訪れると言う。そうなると社会は激変する。<br />その前の2030年＋αのプレシンギュラリティで社会が変わると言う人もいる。<br />スポーツはこういった未来と戦う、いや、融合しなければ成らない。</span></div><div><span><br />IT・VR・AR・DXなんて甘っちょろい世界ではない世界が目の前だ。<br />「スポーツで競う＝運動＝体を動かす＝体の為」という原点を再考する時代が来る。<br />スポーツビジネス従事者は生き残りを賭けて臨む場面が来るよ。<br /><br />毎度、長文失礼。</span></div></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/491665034</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/491662683.html</link>
      <title>NFの補助金・助成金不正は、今のままでは半永久的に無くならない。それを壊すには？</title>
      <pubDate>Tue, 20 Sep 2022 22:51:36 +0900</pubDate>
            <description>NFの補助金・助成金不正は、今のままでは半永久的に無くならない。それを壊すには？</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
当ブログでは、<a href="http://istyle.seesaa.net/article/401178732.html">これまでも</a>NFの不祥事を追ってきたが、本日9月20日の日本バドミントン協会の記事を見て、ため息を付くと共に、同じ事の繰り返しに成るが、再度書いてみようと思う。（もうSNSにも飽きて、ブログも更新していなかったし）
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1.jpg" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1-thumbnail2.jpg" alt="gahag-0075124890-1.jpg" width="300" height="200" border="0" /></a>
東京オリンピック汚職事件の大規模捜査が現在進行形であるから、その額と比較すれば、下記のNF不祥事など、米粒のようなものだ、と言う人もいるであろう。ただね、額の問題では無いんだよね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・日本バドミントン協会＝元職員が公金≒￥680万私的流用　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/117885576fdfe4b0ce5923e02cd6f1bd61080bf8">2022年9月20日スポニチ</a>
・北海道陸上競技協会＝協会が補助金不正流用　<a href="https://www.hokkaido-np.co.jp/article/720789/">2022年8月23日北海道新聞</a>
・日本ラグビー協会＝谷口真由美元理事が著書で秘密保持義務違反　<a href="https://www.sakigake.jp/news/article/20220819CO0141/">2022年8月19日秋田魁新報</a>
・日本フェンシング協会＝沖縄強化合宿で不正助成金申請（申請せず＝無事件）　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202206300000923.html">2022年6月30日日刊スポーツ</a>
・大阪府バレーボール協会＝会計担当理事が積立金を6年間で￥2500万着服　<a href="https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20220628/2000062903.html">2022年6月28日NHK</a>
・栃木県スポーツ協会＝県教育委員会事務局からの圧力で委託先公募不正　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/24fead4ad292f063d05085cc7f7a858fc09724b0">2022年6月19日共同通信</a>
・日本バドミントン協会＝領収書の内訳書偽造による補助金不正申請　<a href="https://www.sanspo.com/article/20220329-TSQ4YVT4M5PRLBFCLQDQGYD3HU/">2022年3月29日サンスポ</a>
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑2021年7月23日～8月8日東京オリンピック↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・日本レスリング協会＝補助金￥1400万不正流用　<a href="https://www.daily.co.jp/general/2021/01/18/0014015209.shtml">2021年1月18日デイリー</a>
・兵庫県クレー射撃協会＝補助金￥90万不正利用　<a href="https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202010/0013765610.shtml">2020日10月8日神戸新聞</a>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー東京五輪前の2018年頃、「何故スポーツ界は不祥事が続く？」という記事がメディア各社で掲載された。裏で打合せしているかのように、同時に報道されていたよね。その頃がピークでも無いのに。現実は、ピークも無く、一定継続に半永久的？に続いている。（2018年か2019年だったか、　JOC会長が全ての膿を出し切りますとか言ってなかったっけ？　出せる訳が無いでしょ（笑））
評論家や記事執筆者の中に、それなりの策を書いている方もいるが、世紀の大イベント「東京オリンピック」の後も、上記の通りだ。多分、来年も再来年も同じ事が発覚して報道されるであろう。
「JOCが桁違いの不正してるんだから、NFだって仕方無いじゃん」的な思考もあるだろうね、NFには。だって殆どのマイナー競技NFは、「お金は御国から降って来るもの（助成金・補助金）」という認識で組織運営しているからね。自らの事業収入だけで経営を回していけるNFはほぼ無い。民間協賛金も、広告代理店に丸投げしている所も有れば、代理店無しに苦難の経営の所も有る。要は、自ら金を生もうと努力しているNFが少ない。故に、御国から降って来る金に期待する。だから不正が起こる。
スタッフクラスなら、給与の少なさに困惑している所もあるはず。なんで無償ボランティア前提なの？とか。理事クラスなら、いつもボランティアで動いてるんだから、ちょっと位は遊ばせて的な感覚に成るのかもしれない。（海外の五輪後に、補助金で遊んで帰ってくる理事も居るよね）
公益社団・公益財団なら会計士入れて、密に決算書を作っている。一般社団・一般財団も入れてるが、公じゃないから適当でいいって訳で無く、公益でも一般でも、その結果をwebサイトで公開するのが常識だ。それさえできていないNFがあるのを御存知だろうか？関わった会計士は、会計業務料だけ貰えばいいって話では無く、キチンと公開する義務が有りますよと指導する所までが仕事だ。で、この各NFが出している収支報告書が問題なんだよね。要は、書類化されていればいいんでしょってレベル。だから不正が起こる。
寄付金と協賛金がごちゃ混ぜのNFも有るわ、その事業コスト、太らせてるでしょ？って所も有るわ、当然のこと、業者からの上納金は記載されていないよね？まだまだ有るが割愛。（一応、色々裏取り済み。聞きたくも無い不正情報も入って来るし（笑））
で、そろそろ結論の時間か。これは、もう12年以上も前の事かね、文科省政務官にも、元総理にも直接話したことだけど、日本のスポーツ（JOC・NF）に税金を投入するのであれば、・統一収支報告書フォーマットで、・統一会計事務所による外部会計業務で、・それを統括するスポーツ団体向け監査局を　常設で文科省内に設置すべきと伝えている。
よく聞く第三者委員会とかではダメ。忖度働いて、なんじゃこれ！って結果を、国民はもう何度も見ている。弁護士やら、お偉い肩書きの上級国民やら、学力偏差値が高くても、人間偏差値が低い人が少なく無いので、検察的な動きのできる、正義感の強い民間による監査チームじゃないと意味が無い。この件には賛同して頂いた大学教授も居たし。ただ、結果的に現在も現実化していない。2017年頃だっけな、推進する動きができたけど止まり、○さんに話したら、そういうのは○○と協議してくれと言われ、その○○さんが、ちょっとダメダメと言いますか、進みませんでしたね。これについては申し訳ない。私の力不足もあるのでしょう。（チャンスが有ればまた進言しに行く。　ただ、もう呆れて、この件は触りたく無いという考えも出てきてしまった。）
上記が100％の対策では無いかもしれないが、少なくとも、不正し放題のだだ漏れ状況を、少しは止める事ができるはず。まずは出血を止めて、その後、大手術だろうね。大手術法は、また別機会に書きます。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>当ブログでは、<a href="http://istyle.seesaa.net/article/401178732.html">これまでも</a>NFの不祥事を追ってきたが、<br />本日9月20日の日本バドミントン協会の記事を見て、<br />ため息を付くと共に、<br />同じ事の繰り返しに成るが、再度書いてみようと思う。<br />（もうSNSにも飽きて、ブログも更新していなかったし）</div><br /><div><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1-thumbnail2.jpg" alt="gahag-0075124890-1.jpg" width="300" height="200" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/gahag-0075124890-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><div>東京オリンピック汚職事件の大規模捜査が現在進行形であるから、<br />その額と比較すれば、下記のNF不祥事など、米粒のようなものだ、<br />と言う人もいるであろう。<br />ただね、額の問題では無いんだよね。</div><div><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />・日本バドミントン協会＝元職員が公金≒￥680万私的流用<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/117885576fdfe4b0ce5923e02cd6f1bd61080bf8">2022年9月20日スポニチ</a></div><br /><div>・北海道陸上競技協会＝協会が補助金不正流用<br />　<a href="https://www.hokkaido-np.co.jp/article/720789/">2022年8月23日北海道新聞</a></div><br /><div>・日本ラグビー協会＝谷口真由美元理事が著書で秘密保持義務違反<br />　<a href="https://www.sakigake.jp/news/article/20220819CO0141/">2022年8月19日秋田魁新報</a></div><br /><div>・日本フェンシング協会＝沖縄強化合宿で不正助成金申請（申請せず＝無事件）<br />　<a href="https://www.nikkansports.com/sports/news/202206300000923.html">2022年6月30日日刊スポーツ</a></div><br /><div>・大阪府バレーボール協会＝会計担当理事が積立金を6年間で￥2500万着服<br />　<a href="https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20220628/2000062903.html">2022年6月28日NHK</a></div><br /><div>・栃木県スポーツ協会＝県教育委員会事務局からの圧力で委託先公募不正<br />　<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/24fead4ad292f063d05085cc7f7a858fc09724b0">2022年6月19日共同通信</a></div><br /><div>・日本バドミントン協会＝領収書の内訳書偽造による補助金不正申請<br />　<a href="https://www.sanspo.com/article/20220329-TSQ4YVT4M5PRLBFCLQDQGYD3HU/">2022年3月29日サンスポ</a></div><br /><div>↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑<br />2021年7月23日～8月8日東京オリンピック<br />↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓</div><br /><div>・日本レスリング協会＝補助金￥1400万不正流用<br />　<a href="https://www.daily.co.jp/general/2021/01/18/0014015209.shtml">2021年1月18日デイリー</a></div><br /><div>・兵庫県クレー射撃協会＝補助金￥90万不正利用<br />　<a href="https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202010/0013765610.shtml">2020日10月8日神戸新聞</a></div><br /><div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div><div>東京五輪前の2018年頃、「何故スポーツ界は不祥事が続く？」<br />という記事がメディア各社で掲載された。<br />裏で打合せしているかのように、同時に報道されていたよね。<br />その頃がピークでも無いのに。<br />現実は、<span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;">ピークも無く、一定継続に半永久的？に続いている。</span></div><div><span style="font-size: 10pt; color: #000000;">（2018年か2019年だったか、</span></div><div><span style="font-size: 10pt; color: #000000;">　JOC会長が全ての膿を出し切りますとか</span><span style="font-size: 10pt; color: #000000;">言ってなかったっけ？</span></div><div><span style="font-size: 10pt; color: #000000;">　出せる訳が無いでしょ（笑））</span></div><br /><div>評論家や記事執筆者の中に、それなりの策を書いている方もいるが、<br />世紀の大イベント「東京オリンピック」の後も、上記の通りだ。<br />多分、<span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;">来年も再来年も同じ事が発覚して報道されるであろう。</span></span></div><br /><div>「JOCが桁違いの不正してるんだから、NFだって仕方無いじゃん」的な<br />思考もあるだろうね、NFには。<br />だって殆どのマイナー競技NFは、<br />「お金は御国から降って来るもの（助成金・補助金）」という認識で<br />組織運営しているからね。</div><div><br />自らの事業収入だけで経営を回していけるNFはほぼ無い。<br />民間協賛金も、広告代理店に丸投げしている所も有れば、<br />代理店無しに苦難の経営の所も有る。<br />要は、自ら金を生もうと努力しているNFが少ない。<br />故に、御国から降って来る金に期待する。<br /><span style="color: #0000ff; font-size: 14pt;">だから不正が起こる。</span></div><br /><div>スタッフクラスなら、給与の少なさに困惑している所もあるはず。<br />なんで無償ボランティア前提なの？とか。<br />理事クラスなら、いつもボランティアで動いてるんだから、<br />ちょっと位は遊ばせて的な感覚に成るのかもしれない。</div><div>（海外の五輪後に、補助金で遊んで帰ってくる理事も居るよね）</div><br /><div>公益社団・公益財団なら会計士入れて、密に決算書を作っている。<br />一般社団・一般財団も入れてるが、公じゃないから適当でいいって訳で無く、<br />公益でも一般でも、その結果をwebサイトで公開するのが常識だ。<br />それさえできていないNFがあるのを御存知だろうか？</div><div><br />関わった会計士は、会計業務料だけ貰えばいいって話では無く、<br />キチンと公開する義務が有りますよと指導する所までが仕事だ。</div><div>で、この各NFが出している収支報告書が問題なんだよね。<br /><span style="font-size: 14pt;">要は、<strong>書類化されていればいいんでしょってレベル</strong>。</span><br /><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">だから不正が起こる。</span></div><br /><div>寄付金と協賛金がごちゃ混ぜのNFも有るわ、<br />その事業コスト、太らせてるでしょ？って所も有るわ、<br />当然のこと、業者からの上納金は記載されていないよね？</div><div>まだまだ有るが割愛。<br />（一応、色々裏取り済み。聞きたくも無い不正情報も入って来るし（笑））</div><br /><div>で、そろそろ結論の時間か。<br />これは、もう12年以上も前の事かね、<br />文科省政務官にも、元総理にも直接話したことだけど、<br />日本のスポーツ（JOC・NF）に<span style="font-size: 12pt;">税金を投入するのであれば</span>、<br /><span style="font-size: 12pt;">・統一収支報告書フォーマットで、</span><br /><span style="font-size: 12pt;">・統一会計事務所による外部会計業務で、</span><br /><span style="font-size: 12pt;">・それを統括するスポーツ団体向け監査局を</span><br /><span style="font-size: 12pt;">　常設で文科省内に設置</span>すべきと伝えている。</div><br /><div>よく聞く第三者委員会とかではダメ。忖度働いて、なんじゃこれ！って結果を、</div><div>国民はもう何度も見ている。</div><div>弁護士やら、お偉い肩書きの上級国民やら、学力偏差値が高くても、</div><div>人間偏差値が低い人が少なく無いので、</div><div>検察的な動きのできる、正義感の強い民間による監査チームじゃないと意味が無い。</div><div><br />この件には賛同して頂いた大学教授も居たし。<br />ただ、結果的に現在も現実化していない。<br />2017年頃だっけな、推進する動きができたけど止まり、<br />○さんに話したら、そういうのは○○と協議してくれと言われ、<br />その○○さんが、ちょっとダメダメと言いますか、<br />進みませんでしたね。<br />これについては申し訳ない。私の力不足もあるのでしょう。</div><div>（チャンスが有ればまた進言しに行く。</div><div>　ただ、もう呆れて、この件は触りたく無いという考えも出てきてしまった。）</div><br /><div>上記が100％の対策では無いかもしれないが、<br />少なくとも、不正し放題のだだ漏れ状況を、少しは止める事ができるはず。<br /><span style="font-size: 14pt;">まずは出血を止めて、<span style="color: #0000ff;">その後、大手術だろうね。</span></span></div><div><span style="font-size: 12pt;">大手術法は、また別機会に書きます。</span></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/491662683</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1.jpg" length="140016" type="image/jpeg" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/gahag-0075124890-1.jpg" length="140016" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/489616712.html</link>
      <title>銀行不要のBankless概念の元、web3活用の仮想通貨による新しい資金調達「お布施3.0」。これはアーティストだけでなく、アスリートにも応用できる。</title>
      <pubDate>Fri, 08 Jul 2022 19:09:15 +0900</pubDate>
            <description>Bankless概念の元、web3活用の仮想通貨による新しい資金調達「お布施3.0」</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
SelfHackインストラクターの仏教アーティスト・赤坂陽月が、次世代お布施となるweb3活用のBankless＝「御布施3.0」でヨーロッパツアーを開始<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/299863">https://www.value-press.com/pressrelease/299863</a>
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1-thumbnail2.png" alt="&#x8D64;&#x5742;&#x967D;&#x6708;EU1.png" width="300" height="175" border="0" /></a>
企業のウェルビーイング経営の一助と成る為に、就業時間内に「セッション（運動＋講演）」を行う『<a href="https://www.selfhack.link/">SelfHackプロジェクト</a>』。このSpecialistインストラクターの1人、<a href="https://www.selfhack.link/archives/team/akasakayogetsu">仏教アーティスト・赤坂陽月氏</a>。
6月にフィンランドとエストニアで公演を行い、帰国予定でしたが、『お布施3.0』プロジェクトを行う為に、公演を7,8月まで延長して、ヨーロッパツアーを行います。
この音楽活動費（交通費・宿泊費・食費等）を、ブロックチェーンを含むweb3テクノロジーを用いて、仮想通貨でのやり取りをベースとします。
僧侶への支援金・寄付・謝礼である「お布施」というものがあります。この次世代お布施という考え方で、『お布施3.0』と呼称しています。
支援者は仮想通貨でお布施（寄付）して、受け手の赤坂氏も仮想通貨で活動費（宿泊費など）を支払う。銀行などを介さない為に、支援者のお布施は、手数料を引かれずに100％送付でき、ブロックチェーンによって、誰が何時いくらを支払ったかが記録される。これが、Banklessという考え方の1つ。
寄付では無く、リターンを含むものとしては、①Tシャツ販売と②NFT販売。NFTはツアー中の音源をNFT化して、関心者に購入して頂きます。これもブロックチェーンを用いたweb3発想。
つまり、音楽活動の資金調達の新しい試みとも言えます。（このブログで、このような事をリリースしていると言う事で、　読者はお気付きと思いますが、今回、たまたまSelfHackプロジェクトの　音楽家・赤坂氏にスポットを当てた形に成りますが、　アスリートにも使える手法なんですよね。）
<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2-thumbnail2.png" alt="&#x8D64;&#x5742;&#x967D;&#x6708;EU2.png" width="300" height="175" border="0" /></a>【ヨーロッパツアー概要】①2022年07月09日（土）ドイツ・ベルリン　ライブパフォーマンス公演「web3 Summer Party」ゲスト出演　（プライベートライブ）②2022年07月20日（水）チェコ・プラハ　禅ミュージック・ワークショップ「Meetea」ゲスト出演　（https://www.meetea.cz/ ）③2022年07月30日（土）イギリス・ウエストハムステッド　ライブパフォーマンス公演「SofarSounds」ゲスト出演　（https://www.sofarsounds.com/events/40418 ）④2022年08月18（木）～21日（日）イギリス・バークシャー　ライブパフォーマンス公演「Medicine Festival」ゲスト出演　（https://medicinefestival.com/ ）
ツアーはこのような流れで行います。各イベント詳細は特設サイト（https://go-bankless.net/ ）にアクセスを！皆さん、この新しい支援の形を御試し下さい！<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<h1 class="articleHd"><span style="color: #000000;"><span id="press_title" style="font-size: 14pt;">SelfHackインストラクターの仏教アーティスト・赤坂陽月が、</span><span id="press_title" style="font-size: 14pt;">次世代お布施となるweb3活用のBankless＝「御布施3.0」でヨーロッパツアーを開始</span></span></h1><div><span style="font-size: 12pt;"><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/299863">https://www.value-press.com/pressrelease/299863</a></span></div><br /><div><span><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1-thumbnail2.png" alt="赤坂陽月EU1.png" width="300" height="175" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></span></div><div><br /><div>企業のウェルビーイング経営の一助と成る為に、</div><div>就業時間内に「セッション（運動＋講演）」を行う<span style="color: #000000;">『<a href="https://www.selfhack.link/">SelfHackプロジェクト</a>』。</span></div><div>この<span style="color: #000000;">Specialistインストラクターの1人、<a href="https://www.selfhack.link/archives/team/akasakayogetsu">仏教アーティスト・赤坂陽月氏</a>。</span></div><br /><div>6月にフィンランドとエストニアで公演を行い、帰国予定でしたが、</div><div><strong><span style="font-size: 14pt;">『お布施3.0』</span></strong>プロジェクトを行う為に、</div><div>公演を7,8月まで延長して、ヨーロッパツアーを行います。</div><br /><div>この音楽活動費（交通費・宿泊費・食費等）を、</div><div><strong><span style="font-size: 14pt;">ブロックチェーン</span></strong>を含む<span style="font-size: 14pt;"><strong>web3</strong></span>テクノロジーを用いて、</div><div><span style="font-size: 14pt;"><strong>仮想通貨</strong></span>でのやり取りをベースとします。</div><br /><div>僧侶への支援金・寄付・謝礼である「お布施」というものがあります。</div><div>この次世代お布施という考え方で、『お布施3.0』と呼称しています。</div><br /><div>支援者は仮想通貨でお布施（寄付）して、</div><div>受け手の赤坂氏も仮想通貨で活動費（宿泊費など）を支払う。</div><div>銀行などを介さない為に、支援者のお布施は、手数料を引かれずに100％送付でき、</div><div>ブロックチェーンによって、誰が何時いくらを支払ったかが記録される。</div><div>これが、<span style="font-size: 14pt;"><strong>Bankless</strong></span>という考え方の1つ。</div><br /><div>寄付では無く、リターンを含むものとしては、<br />①Tシャツ販売と②<span style="font-size: 14pt;"><strong>NFT</strong></span>販売。</div><div>NFTはツアー中の音源をNFT化して、関心者に購入して頂きます。</div><div>これもブロックチェーンを用いたweb3発想。</div><br /><div>つまり、音楽活動の<span style="font-size: 14pt;"><strong>資金調達の新しい試み</strong></span>とも言えます。</div><div>（このブログで、このような事をリリースしていると言う事で、</div><div>　読者はお気付きと思いますが、今回、たまたまSelfHackプロジェクトの</div><div>　音楽家・赤坂氏にスポットを当てた形に成りますが、</div><div>　アスリートにも使える手法なんですよね。）</div><br /><div><span><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2-thumbnail2.png" alt="赤坂陽月EU2.png" width="300" height="175" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></span></div><div><div><span style="text-decoration: underline;">【ヨーロッパツアー概要】</span><br /><span style="color: #ff0000;">①2022年07月09日（土）ドイツ・ベルリン</span><br />　ライブパフォーマンス公演「web3 Summer Party」ゲスト出演<br />　（プライベートライブ）<br /><span style="color: #ff0000;">②2022年07月20日（水）チェコ・プラハ</span><br />　禅ミュージック・ワークショップ「Meetea」ゲスト出演<br />　（<a href="https://www.meetea.cz/" target="_blank">https://www.meetea.cz/</a> ）<br /><span style="color: #ff0000;">③2022年07月30日（土）イギリス・ウエストハムステッド</span><br />　ライブパフォーマンス公演「SofarSounds」ゲスト出演<br />　（<a href="https://www.sofarsounds.com/events/40418" target="_blank">https://www.sofarsounds.com/events/40418</a> ）<br /><span style="color: #ff0000;">④2022年08月18（木）～21日（日）イギリス・バークシャー</span><br />　ライブパフォーマンス公演「Medicine Festival」ゲスト出演<br />　（<a href="https://medicinefestival.com/" target="_blank">https://medicinefestival.com/</a> ）</div><br /><div>ツアーはこのような流れで行います。</div><div>各イベント詳細は特設サイト（<a href="https://go-bankless.net/" target="_blank">https://go-bankless.net/</a> ）にアクセスを！</div><div>皆さん、この新しい支援の形を御試し下さい！</div></div></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/489616712</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1.png" length="946478" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU1.png" length="946478" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2.png" length="1095117" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E8B5A4E59D82E999BDE69C88EU2.png" length="1095117" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/489492157.html</link>
      <title>SelfHackプロジェクトにて㈱はぴテックと業務提携、幸福度診断を開始</title>
      <pubDate>Mon, 04 Jul 2022 04:23:01 +0900</pubDate>
            <description>ウェルビーイング経営の一助＝SelfHackプロジェクトが㈱はぴテックと業務提携、幸福度診断を開始</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
ウェルビーイング経営に向けたEdutainmentプログラム「Self Hack」が『幸福度診断Well-Being Circle』を開始、社員の幸福度を追求<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/299534">https://www.value-press.com/pressrelease/299534</a><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41-thumbnail2.png" alt="&#x306F;&#x3074;1.png" width="300" height="162" border="0" /></a>企業のウェルビーイング経営の一助と成る為に就業時間内に「セッション（運動＋講演）」を提供する『SelfHackプロジェクト』が、ウェルビーイング効果測定ツール『<a href="https://www.lp.well-being-circle.com/%20">幸福度診断Well-Being Circle</a> 』を開発した<a href="https://www.happytech.co.jp/">株式会社はぴテック</a>と業務提携し、セッション前後の幸福度を“見える化”します。この測定ツールは、幸福学の第一人者である慶應義塾大学・前野隆司教授と、㈱はぴテック・太田雄介代表が共同開発したもので、既に多くの企業で採用済み。改めて、本プロジェクトでも御願いしました。
本セッションが、一時的な幸福度上昇と成るのではなく、持続的な幸福度と成るように、プロジェクト実施前後の数値を分析し、個別のコンサルに通ずるように活用します。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42-thumbnail2.png" alt="&#x306F;&#x3074;2.png" width="300" height="162" border="0" /></a>【業務提携社profile】URL：<a href="https://www.happytech.co.jp/">https://www.happytech.co.jp/</a>社名：株式会社はぴテック住所：〒152-0004東京都目黒区鷹番2-12-13／TEL：050-3700-5027役員：代表取締役CEO兼CHO＝太田雄介、CTO＝冨田和雅設立：2018年4月24日事業：幸福学に関わるシステム開発・診断調査・研修・コンサルティング等<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>ウェルビーイング経営に向けたEdutainmentプログラム「Self Hack」が</strong></span><span style="font-size: 12pt;"><strong>『</strong><strong>幸福度診断Well-Being Circle』を開始、社員の幸福度を追求</strong></span></p><p><span style="font-size: 12pt;"><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/299534">https://www.value-press.com/pressrelease/299534</a></span></p><p><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41-thumbnail2.png" alt="はぴ1.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E381AFE381B41-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></p><p>企業のウェルビーイング経営の一助と成る為に</p><p>就業時間内に「セッション（運動＋講演）」を提供する『SelfHackプロジェクト』が、</p><p>ウェルビーイング効果測定ツール『<a href="https://www.lp.well-being-circle.com/%20">幸福度診断Well-Being Circle</a> 』を開発した<br /><br /><a href="https://www.happytech.co.jp/">株式会社はぴテック</a>と業務提携し、セッション前後の幸福度を“見える化”します。</p><p>この測定ツールは、幸福学の第一人者である慶應義塾大学・前野隆司教授と、</p><p>㈱はぴテック・太田雄介代表が共同開発したもので、既に多くの企業で採用済み。</p><p>改めて、本プロジェクトでも御願いしました。</p><br /><p>本セッションが、一時的な幸福度上昇と成るのではなく、</p><p>持続的な幸福度と成るように、プロジェクト実施前後の数値を分析し、</p><p>個別のコンサルに通ずるように活用します。</p><p><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42-thumbnail2.png" alt="はぴ2.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/E381AFE381B42-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></p><p><u>【業務提携社<span>profile</span>】</u></p><p>URL：<span><a href="https://www.happytech.co.jp/">https://www.happytech.co.jp/</a></span></p><p>社名：株式会社はぴテック</p><p>住所：〒152-0004東京都目黒区鷹番<span>2-12-13／</span><span>TEL</span>：050-3700-5027</p><p>役員：代表取締役<span>CEO</span>兼<span>CHO</span>＝太田雄介、<span>CTO</span>＝冨田和雅</p><p>設立：2018年<span>4</span>月<span>24</span>日</p><p>事業：幸福学に関わるシステム開発・診断調査・研修・コンサルティング等</p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/489492157</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41.png" length="153442" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B41.png" length="153442" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42.png" length="455516" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/E381AFE381B42.png" length="455516" type="image/png" />
                      </item>
        <item>
      <link>https://istyle.seesaa.net/article/488778099.html</link>
      <title>作家・乙武洋匡氏が、「健康経営からウェルビーイング経営へのシフト」をサポートするEdutainmentプログラム集『Self Hack』に参画！</title>
      <pubDate>Fri, 10 Jun 2022 09:37:31 +0900</pubDate>
            <description>乙武洋匡、Self Hackプロジェクトに参画</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
作家・乙武洋匡氏が、「健康経営からウェルビーイング経営へのシフト」をサポートするEdutainmentプログラム集『Self Hack』に参画！<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/298045">https://www.value-press.com/pressrelease/298045</a>
昨年2021年11月30日に<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/285587">プレスリリース</a>を打たせて頂いたように、企業のウェルビーイング経営向けプログラムとして、『<a href="https://www.selfhack.link/">Self Hack</a>』事業を発表しています。これは、①生産性30％向上、②離職率の低減を目的とした、企業社員に幸福感を持って頂く為の施策であり、欧米で進むウェルビ―イング経営の一策と成ります（米Google社を筆頭に実際に行われているプログラムの1つ）。日本企業でも、健康経営からウェルビ―イング経営へのシフトが少しずつ進んでいますが、どうしてもアカデミックに成りがち。そこで、少しエンタメ要素も入れながら、社員の方々の笑い・感心・充実感・満足感を誘引して、少しでも幸福感に結び付けてほしい、というもの。
昨年は、このプログラムのインストラクタ―17名（アスリートとスペシャリスト）を公開しましたが、今回、18番目のインストラクタ―として、作家・乙武洋匡氏に参画して頂く事と成りました。<a href="https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada">https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada</a><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1-thumbnail2.png" alt="&#x4E59;&#x6B66;&#x6D0B;&#x5321;1.png" width="300" height="162" border="0" /></a>乙武さんと言えば多くの方が既に御存知のはず。紹介するまでも無いのですが、この発表を昨年末から詰めていて、やっと発表する事ができました（乙武さんを知らない人は居ないと思いますが、<a href="https://www.youtube.com/channel/UCdclFGt02DO2DfjM_KCtT8w">youtube</a>が一番キャラが伝わるんじゃないかな）。10年程前に、弊社企画のイベントに出演して頂いてから、自分も乙武さんのファンに成りましたよ。頭の回転が超早い方ですし、判り易く伝える事に長けている伝道師。だから、いつか政治家に成るだろうなと、その時から予測していましたが、なんと5月に参議員議員選挙、しかも超激戦区・東京の中に無所属で参戦すると発表されています（これは事前に聞いていなかったのでビックリ）。6月22日公示から、一気に選挙活動が本格化する訳ですが、皆さん、今一度、乙武さんの想い・政策に耳を傾けてみて下さい。やっぱり福祉・医療・社会といったキーワードで、乙武さんの思考は必要だよ。なので、既に都内のあちこちで活動を開始されていますので、直接話してみて下さい。「いわゆる政治屋（政治家では無い）」が多い中で（人は権力と金に溺れがち）、乙武さんはそんなのに見向きもずに初心を貫くと思う（これ、予測率の高い私の予言）。なので、自分の耳と頭で乙武さんを確認して、応援して下さい。<a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3.png" target="_blank"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3-thumbnail2.png" alt="&#x4E59;&#x6B66;&#x6D0B;&#x5321;2.png" width="300" height="162" border="0" /></a>あ、肝心の乙武さんのウェルビ―イングプログラムのメニューの件。ーーーーーーー・URL＝<a href="https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada">https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada</a>・種別＝社会的な健康・幸福・概要＝人生全体を深く再考（60分講演）・Lecture主題＝人生バージョンUP法・Lecture副題＝自分を知る程に人生を幸せ化　　　　　　　　自分を俯瞰すれば、自分の生き方・充実度・社会関係等の今と未来が　　　　　　　　見えてくる。自分を改めて再考し、自身と繰り返し協議をする事で、　　　　　　　　自分の在り方をバージョンUPする事ができます。・内容＝障害を言い訳にせず、多種多様な職務をこなし、40作の思考を執筆し、　　　　　　　　80ヵ国を見歩いた、講師の挑戦心・ポジティブ心・感謝心・共生心。　　　　　　　　意識的な自分認知が視界を広げ、心を鍛錬し、人生をバージョンUP　　　　　　　　してきた。全ての人に自分自身の再考機会を促し、　　　　　　　　自己認知・自己肯定に結び付ける事で、自分の在り方と社会との関係　　　　　　　　を効率化して頂く。・効果＝①理想の未来に近付く、②自分の幸福度を上げる、③自身の社会位置の確認ーーーーーーーこのような講演を60分、御願いするつもりです。是非、企業の皆様、乙武さんを御指名下さい。必ず、社員の方々に、学びと幸福感をもたらすはずです。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">作家・乙武洋匡氏が、「健康経営からウェルビーイング経営へのシフト」をサポートするEdutainmentプログラム集『Self Hack』に参画！</span></p><p><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/298045">https://www.value-press.com/pressrelease/298045</a></p><br /><p>昨年2021年11月30日に<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/285587">プレスリリース</a>を打たせて頂いたように、企業のウェルビーイング経営向けプログラムとして、『<a href="https://www.selfhack.link/">Self Hack</a>』事業を発表しています。</p><p>これは、①生産性30％向上、②離職率の低減を目的とした、企業社員に幸福感を持って頂く為の施策であり、欧米で進むウェルビ―イング経営の一策と成ります（米Google社を筆頭に実際に行われているプログラムの1つ）。</p><p>日本企業でも、健康経営からウェルビ―イング経営へのシフトが少しずつ進んでいますが、どうしてもアカデミックに成りがち。</p><p>そこで、少しエンタメ要素も入れながら、社員の方々の笑い・感心・充実感・満足感を誘引して、少しでも幸福感に結び付けてほしい、というもの。</p><br /><p>昨年は、このプログラムのインストラクタ―17名（アスリートとスペシャリスト）を公開しましたが、今回、18番目のインストラクタ―として、作家・乙武洋匡氏に参画して頂く事と成りました。</p><p><a href="https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada">https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada</a></p><p><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1-thumbnail2.png" alt="乙武洋匡1.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/GI1-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></p><p>乙武さんと言えば多くの方が既に御存知のはず。紹介するまでも無いのですが、この発表を昨年末から詰めていて、やっと発表する事ができました（乙武さんを知らない人は居ないと思いますが、<a href="https://www.youtube.com/channel/UCdclFGt02DO2DfjM_KCtT8w">youtube</a>が一番キャラが伝わるんじゃないかな）。</p><p>10年程前に、弊社企画のイベントに出演して頂いてから、自分も乙武さんのファンに成りましたよ。頭の回転が超早い方ですし、判り易く伝える事に長けている伝道師。だから、いつか政治家に成るだろうなと、その時から予測していましたが、なんと5月に参議員議員選挙、しかも超激戦区・東京の中に無所属で参戦すると発表されています（これは事前に聞いていなかったのでビックリ）。</p><p>6月22日公示から、一気に選挙活動が本格化する訳ですが、皆さん、今一度、乙武さんの想い・政策に耳を傾けてみて下さい。やっぱり福祉・医療・社会といったキーワードで、乙武さんの思考は必要だよ。なので、既に都内のあちこちで活動を開始されていますので、直接話してみて下さい。</p><p>「いわゆる政治屋（政治家では無い）」が多い中で（人は権力と金に溺れがち）、乙武さんはそんなのに見向きもずに初心を貫くと思う（これ、予測率の高い私の予言）。なので、自分の耳と頭で乙武さんを確認して、応援して下さい。<br /><br /><a href="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3-thumbnail2.png" alt="乙武洋匡2.png" width="300" height="162" border="0" onclick="location.href = 'https://istyle.seesaa.net/upload/detail/image/GI3-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></p><p>あ、肝心の乙武さんのウェルビ―イングプログラムのメニューの件。</p><p>ーーーーーーー</p><p>・<span>URL</span>＝<a href="https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada"><span>https://www.selfhack.link/archives/team/ototakehirotada</span></a></p><p>・種別＝社会的な健康・幸福</p><p>・概要＝人生全体を深く再考（<span>60</span>分講演）</p><p>・<span>Lecture</span>主題＝人生バージョン<span>UP</span>法</p><p>・<span>Lecture</span>副題＝自分を知る程に人生を幸せ化</p><p>　　　　　　　　自分を俯瞰すれば、自分の生き方・充実度・社会関係等の今と未来が</p><p>　　　　　　　　見えてくる。自分を改めて再考し、自身と繰り返し協議をする事で、</p><p>　　　　　　　　自分の在り方をバージョン<span>UP</span>する事ができます。</p><p>・内容＝障害を言い訳にせず、多種多様な職務をこなし、<span>40</span>作の思考を執筆し、</p><p>　　　　　　　　80ヵ国を見歩いた、講師の挑戦心・ポジティブ心・感謝心・共生心。</p><p>　　　　　　　　意識的な自分認知が視界を広げ、心を鍛錬し、人生をバージョン<span>UP</span></p><p>　　　　　　　　してきた。全ての人に自分自身の再考機会を促し、</p><p>　　　　　　　　自己認知・自己肯定に結び付ける事で、自分の在り方と社会との関係</p><p>　　　　　　　　を効率化して頂く。</p><p>・効果＝①理想の未来に近付く、②自分の幸福度を上げる、③自身の社会位置の確認</p><p>ーーーーーーー<br />このような講演を60分、御願いするつもりです。<br /><br />是非、企業の皆様、乙武さんを御指名下さい。<br />必ず、社員の方々に、学びと幸福感をもたらすはずです。</p><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>スポーツNEWS</category>
      <author>sports777</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,istyle/488778099</guid>
            <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1.png" length="745299" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI1.png" length="745299" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3.png" length="710731" type="image/png" />
                  <enclosure url="https://istyle.up.seesaa.net/image/GI3.png" length="710731" type="image/png" />
                      </item>
      </channel>
</rss>

