■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2008年09月20日

モータースポーツ独特のスポンサーシップJ(mixiコミュより引越し)

≪080804≫
■ソース
http://kazenokai.org/index.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

CSRの一環で。
これについては、全く知りませんでした。
パーソナル協賛ではないですが、
これは企業が(大会・活動)スポンサードしやすいでしょうね。

ライダーは、逆に寄付金を出している(?)のかもしれないですが、
結果的に、企業とのネットワークを作りやすいですから、
裏側で間接的にパーソナルへ繋げているライダーもいるのでは?
(いや、例えいなくても、繋げられますね)
取材による露出もあるでしょうし。

ちょっと知りませんでした、良い事です。
ラベル:協賛 スポンサー
posted by sports777 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スポンサー獲得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。