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99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
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2015年05月08日

NFの危機意識が、東京五輪後のNF(競技)破綻を阻止する・・・やるかやるまいか、今が岐路と気付くべき

■ソース(日本経済新聞/2015年5月4日
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO86421300T00C15A5000000/
■概略
日経新聞
「第2の羽生選手」を探せ、商業主義こそ金メダルへの道(これでいいのか東京五輪(2))
元陸上日本代表の為末大氏は危惧している。
「このままでは、東京五輪後に半数のアマチュア競技団体が破綻してしまう」
それはなぜなのか。
政府は、メダル有望視される競技団体を支援するため、2015年度に選手強化関連の予算を
前年度比39%増の116億3896万円と、大幅に増額。東京五輪が開かれる2020年度までは、
毎年のように予算は増える見通し。
日本スポーツ振興センター(JSC)のスポーツ振興くじ「toto」を財源とする選手強化費と合わせて、
アマチュア競技団体にはかつてないほどの規模の補助金(助成金を含む)が流れ込む。
政府は東京五輪で、金メダル25〜30個、金・銀・銅メダル総数70〜80個獲得を目標に掲げる。
金メダルも総メダル数も過去最多だった大会の約2倍という、意欲的な目標に向けて、大盤振る舞い。
問題は東京五輪後だ。予算は一転して減額される見通し。
為末氏は「競技団体は、一時的に潤うだけ」と冷静に分析。
国の厳しい財政事情が、選手強化費の「高止まり」を許さない。
水膨れした団体は五輪後に体制を維持できなくなり、競技力も低下していく。
そんな運命をたどらないためにも、補助金に頼らず、自力で選手強化費を獲得する努力が求められる。
為末氏は、「自分たちで資金を得るという発想が必要だ」と強調する。
スポンサーを開拓し、大会の入場料収入や放映権収入を得て、「自主財源」を増やす取り組みだ。

■衰退招く「強化費依存症」
だが為末氏は、「五輪に採用されているアマチュア競技団体であっても、
多くは自力でお金を稼ぐノウハウを持たない。何とかしなければ」と危機感を募らせる。
実際、多くの競技団体は「補助金漬け」の状態にある。
例えば日本ウエイトリフティング協会の2014年3月期収入=1億2101万円。半分以上が補助金。
全日本アーチェリー連盟の2014年3月期収入=1億1410万円。3分の1以上が補助金。
2020年に向けて、政府の選手強化費が増える過程で、多くの団体が補助金依存度をさらに深めていく。
補助金への依存度が高い競技団体ほど、成長性が低く、競技力が弱まる傾向にある。
東京・渋谷に本部を置く、ある球技の団体を率いる専務理事は、
「スポンサーを開拓したくても、私は教員出身なので、営業の仕方が分からない」と率直に語る。
この団体は、戦後五輪で一度もメダルを獲得したことがなく、競技力は低迷したまま。
狭い事務室には、専務理事本人と、もう一人の事務員がいるだけだった。
大半の競技団体は、このように学校の部活顧問を務めた元教員や、元選手が専務理事に就いている。
その下にもやはり、教員や選手出身の事務員が数人いるだけだ。
ビジネスの経験がほとんどなく、自力で稼ぐ力は弱い。これが日本のアマチュア競技団体の実情だ。
・・・・・
////////////////////////////////////////


普段から、
アスリートに向けて企業スポンサー獲得法や、もっと広い視点での資金調達法を講義し、
成功事例を挙げているつもりだが、
対象者は、これまでは選手や民間団体(クラブ・チーム)等に集中してきた。
受講者に共通するのは、危機意識の高い者と言える。
そう、そもそも論として、勝つ為にはもっと競技環境が必要で、それには金が必要、
又、もう競技資金が尽きそうで、このままでは引退せざるを得ない、、、、、
と言った、切羽詰まった選手は、当然ながら、危機意識を持ち、
トレーニング以外に時間を作り、資金調達法をゼロから学ぶ事になる。

現状維持でとりあえず運営が回っているNF関係者に、ぶっちゃけ危機意識は生まれにくい。
NF関係者にも、セミナー開催等の情報は送っているが、来るのはほんの僅か、、、、、
という事が、スポーツ界全体の未来への危機意識の無さを物語っている。

▼▼▼
自分は以前から、上記の為末氏と同じような事を言ってきた。
アスリートの多くは、東京五輪をきっかけに、社会にスポーツ心が広がり、
スポンサーも取り易くなり、マイナー競技にもチャンスが来ると言う・・・・

あの〜それ、全く逆なんですけど・・・・(笑)

為末氏の短い記事文章では、スポーツ界を俯瞰した的確な意見が記載されているが、
スポーツを超えて、更に日本の社会を俯瞰すれば、
まず、2050年に競技スポーツ年齢層(10〜25歳)の人口が半分に成りますから。
競技間での子供の奪い合いは既に始まっているし、会費収入が入ってこなければ、
準備をしていない(危機意識の無い)NF程に破綻する事になる。
これは、2050年を待たずして、東京五輪直後からじわじわ進む。
だって、社会にも投資者にも燃え尽き症候が起こるしね。

先日も、シンクタンクやらリサーチ機関から、東京五輪までスポーツ関連・市場規模は
ウナギ登り(?)的な記事が出ましたけど、
これから東京五輪だぜーって時に、その先を予測する人は少ないと思いますが、
マーケッターやプランナーやリサーチャーなら、簡単に予測できてしまう。
(これから東京五輪ってタイミングで、そんな、事後のリスク予測はメディアも出さないでしょう。
 そういう意味では、上記の記事を載せた日経新聞さんをリスペクトする。)

▼▼▼
という訳で、
資金難のアスリート個人は勿論、
そろそろNFの方々も気付いた方がいい、そうじゃないと本当に手遅れになりますよ。
5年後、10年後、20年後は関係無い?
公務員の方々だと、特に自収入に関係無いから現状維持で良いのでしょうし、、、
もっと国が金を投下せい、って話になるのかな?
申し訳ないけど、そのような思考の方が多いNF程に破綻するでしょう。

あるNFで、企業スポンサー獲得法を講義した時も、
やはり、小中高の教諭の方ばかりでした。
皆さん、教育者ですから、頭の良い方ばかりなので、講義内容自体はすぐに習得して頂ける。
しかし、知識と実行は別物。
頭に入っても、それを実行するのは、世の常の8:2の法則になってしまう(いや、0.5:9.5だな)。
「知識→実行」に何故スムーズに行かないのか???
その原因が「危機意識」の有無だ。
どんなに良い武器を持とうが、使わなければ意味が無いし、
そもそも、なんでこの武器が必要何だっけ?なんて思ってる時点で、実行に移る訳が無い。
(これはNFに限らず、民間スポーツ関係機関についても同様だ。
 資金調達が必須と言いながら、危機意識が低い事で実行に移されないケースは多い。)

▼▼▼
よって、
自分もリザルト情報も出ない程のマイナー競技に多く関わっている立場なので、
今後は、選手に限らず、NFにも協力したいと思います。

為末さん、同意見だから一緒にやらないかなあ。

TV中継競技等は、確かに、メジャーのプロ野球・Jリーグなどの成功事例を伝える、
いわゆるスポーツコンサルタント系を頼っても良いと思う。
経営コンサル等も出てくる場面かな。
広告スポーツならね。

しかし、TV中継も無い、競技人口も少ない、学校関係者ばかりの理事、、、、、
なんていうNFには、メジャー競技の手法を真似ても無理ですよ。
だって、広告価値が無いのですから。
広告スペース売りを、共通セールスシートで企業交渉しても、成約する訳が無い!
(まあ、東京五輪の社会気運を使う手もありますが、それじゃ持続しない)


故に、超マイナー競技選手には、露出を頼らない資金調達を、と伝達しており、
キチンと成功事例も出しているつもりです。
マイナー競技選手専門で指導している事例は少なく、専門家は日本に10人も居ない。
アスリートエールの選手向けセミナーは、その中でも一番成功事例を出している。

NFの中に危機意識の高い方が居れば、いつでも協力したいと思います。
posted by sports777 at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

アスリートカレッジ

アスリートカレッジ.jpg昨日はアスリート・カレッジ
6時間の長丁場、選手の皆様、御疲れ様でした。

嬉しかったのは、                        
皆さん、PDFマニュアル教材を自ら出力して持参し、  
自主学習で、                          
赤線を入れたり、ポストイットをバンバン貼っていたり・・・
アクションを起こそうとしている姿勢が伝わってきました。

こちらも、そういう姿勢に対して、出し惜しみしない。
秘匿情報も、自ら実行している応用編も情報公開したつもりです。







皆さん、真剣そのもの。
6時間ぶっ通しにも関わらず、目が鋭い。最後までオーラも強い。

さすが、危機感を持ったアスリートは強い。
トレーニング時間を削ってまで、6時間も座学を受けるのは初めてという選手もいました。
わざわざ、愛知県から新幹線に乗って来て頂けた選手もいます。

参加選手は、他の多くのアスリートより、1歩前に意識が進んでいます。実行力があります。

資金難で企業スポンサーがほしいという選手は非常に多い。
しかし、アクションを起こす選手は、たった10%に過ぎない。
成功者はその10%の中の10%というのが、今現在のスポーツ界の実情。
ここを変えなければならない。

参加者は自信を持って頂きたいです。
多くのアスリートよりも、1歩進んでいます。
危機意識がある事が、課題解決への近道。

金はほしいが色々面倒だなと思う選手は、ぶっちゃけ、いつまで経ってもスポンサー獲得は無理。
それに対して、
わざわざ6時間も学ぶ姿勢を実行に移す選手は、前述の、全体の10%に入っていますし、
更に、成功10%のほんの少し手前に位置しています。
こういう危機感を持った、アクションを実行する選手達を真に応援したい。

こちらも睡眠1時間程度でセミナーに臨んだ為、今回はヘロヘロでしたが、
吸引力の鋭いオーラに、そんな事は言っていられない。
全てを供給しないと、そのオーラに対して失礼だから、全力で・・・

だから、空気を作るとか、休憩時間なんて、二の次。
そこらのセミナーとは違います。綺麗でスムーズなセミナーなんていらない。
 (個人的に、正直、そういうセミナーは本当にイヤ。
  何が目的かわからないセミナーがこの世には多い。
  セミナー代を稼ぐ事が目的になってしまっているセミナーがとにかく多い。
  そんなものは真のセミナーじゃない。)
泥臭くても、目的達成に導くのが、真のセミナーと考える。
だから私は、いつも時間を守らない。伝わった時が終了時間という考えを持っています。
(次の項目に入るかどうか、終了するか続けるかは、できるだけ出席者の目を見て判断しています。
 無論、主催者に止められれば止めざるを得ませんが)
スポーツに限らず、どこの業界のセミナーでも、講義者のオーラは参加者に伝わるものです。

教える事が目的ではない。出席者は、知識を得る事が目的ではない。
獲得する事が最大目的。

目的に、着地してもらわないと、セミナーの意味は無い。
着地すれば、セミナー代を回収し、競技力向上に結び付く。
セミナーのみで完結は無理。アスターケアが必須。

皆さん、頑張って頂きたい !
Get ! Sports Sponsor !!!


内容は秘密にね。
(口外・流出すると、ライバルが増えてしまいますから)


終了後、走って後楽園に向かう・・・間に合うか、SHOOT?
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2010年05月01日

「アスリート・エール」β版スタート!


≪アスリート・エール開発話≫

Athlete Yell3.png
http://spo-navi.jp/athlete/


「Athlete Yell(アスリート・エール)」のβ版が5月1日スタート! 
初期アスリート34名。                           
日本代表クラス・日本チャンピオンクラス・世界ランカー、      
そして現役世界チャンピオンもラインアップ。              


基礎コンセプトは、アスリートの資金不足の解決・・・これがスタートでした。
皆さん、記憶に新しいバンクーバー五輪においても、
五輪クラスの選手でさえも資金不足で競技を断念せざるを得ない・・・といった内容が
何度も何度も報道されていました。

アスリートへのアンケート調査でも、課題の筆頭は資金不足。
これは、不況である今に始まった話では無く、
スポーツの歴史に追従した課題であったはず。

日本でのスポーツに対する投資価値や機会の低さ、
資金調達法に困惑するアスリートへの未対応、
そして、それこそ現在の不況も影響して、
ある限られたアスリート以外は、資金不足が非常に多い。
金の卵でさえも、資金不足で毎年競技を去っている事実は、あまり報道されません。

そこで、できるだけ大口協賛・中口協賛をマッチングできるように、
個人的にも努力してきたつもりですが、
中々、営業開発数にも限界があり、多くのアスリートを一気に支援する事は難しい。
ここで、企業ではなく、個人の方々=ファンに着目し、
小口協賛を受けられる基盤を作れないか・・・という結果が「Athlete Yell」という形です。


『ファンが、ひいきアスリートのミニスポンサーになれる!』
これが「Athlete Yell」のキーワードです。
アスリートは小口協賛金を集められて、少しでも資金不足を解決し、
ファンは、小口ながらスポンサーになれる・・・

寄付金ではなく、協賛金である点もポイントになります。
アスリートは資金を頂きっ放しではなく、
リターンを考える=スポンサーシップの原点を再考して頂き、
競技パフォーマンスと御金の関係や大事さを深く認知し、
ファン・コミュニケーションがいかに重要なのか、
つまり、アマチュア選手でさえもプロ意識を持つべきというメッセージも入っています。
(その他のポイントはこちらで。PR性やファン開発というアスリートのメリットもあります)

ファンの方々は、ファンクラブ会員や後援会費というよりも、
「私は○○選手のスポンサーだ」と、アスリートと直接的な関係を実感して頂く事で、
応援が更に熱くなる、育成心が生まれる、短期ではなく長期で支援したくなる。
アスリート自ら考えるスポンサーメリットを、リターンとして受けられる。

アスリートへの支援とは何ぞや?ファンの満足感は何に対して生まれる?という原点に戻り、
応援と協賛を直結させた仕組みが「Athlete Yell」と言えます。


皆さん、どうぞ、初期34名のアスリート達のミニスポンサーに!

今回はあくまでもβ版です。
6月27日・SDNでの記者発表を本スタートとする予定です。
β版は、マネジメント会社無所属選手でスタートしますが、今後アスリート数は拡大します。
現在は、日本代表クラス、チャンピオンクラス、全日本選手権上位クラスのアスリートを
条件にしています。将来的には、戦績に関係なく活用頂けるように考慮しています。
掲載希望アスリートは、こちらから御問合せ下さい(審査があります)。


※サイト運営統括会社 ファイブフォー
※アスリート管理会社 潟Xポーツゲイン
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2010年04月14日

寄付金獲得法、付録配布を再び

以前、年末年始特典(2009.12.30〜2010.01.05)として、
マニュアル教材購入者に、「寄付金獲得法」という付録PDFを付けていたのですが、
最近、こちらを販売してほしいというリクエストが数件同時にありました。

そこで、明日4月15日〜30日の間に、春の特典として、            
マニュアル教材購入者に「寄付金獲得法・PDF冊子」を直接お送りします。


必要な方はどうぞ活用して下さい。

寄付金獲得.jpg

 

『寄付金獲得法・PDF冊子』とは?

以前も伝えましたが、協賛金を狙う前に、
まずは、獲得しやすい速攻型の寄付金を得ようというもので、その方法を簡潔に記した資料。

協賛金を獲得する前に行う、最も基礎的な資金調達として、
既に多くの選手が実践して、実際に成功例が出ている手法を簡単にまとめたものです。

これは、アスリートセミナーで使用するスクリーン資料なのですが、
スポンサー獲得講座・マニュアルはあくまでも協賛金獲得法を伝えるものですが、
この似て非なる「協賛金」「寄付金」を、同一線上に位置付けて、
まずは寄付金、その延長で協賛金を獲得するにはどうするべきか?
という問いに答えたものです。

草レーサーで100〜200万、全日本クラスで200〜300万、
五輪クラスで300〜500万といった額の寄付金を実際に集めた事例がありますので、
結構、参考になると思います。

皆さん、わかっていそうで、実は皆わかっていない内容だと思いますよ。
スポーツ版・寄付を集める手法を記した書籍もネット情報も皆無のはずですし。
当たり前と言えば当たり前なのですが、
誰もキチンと教えられる人はいない・・・・といった内容が書かれています。
既にスタートした選手もいますしね。

posted by sports777 at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

株式会社スポーツゲイン、プレスリリース

スポーツゲイン.png

株式会社スポーツゲインを、3月〜本格稼働させる事を報告致します。
http://www.sports-gain.com/

◆プレスリリース(2010年2月25日)
SGプレス100225pdf.pdf
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=53555

昨年8月から下準備を開始し、今年年初に法人登記を間に合わせ、
一部の選手については、既に営業をスタートしていますが、
社としての本格稼働は3月1日という形を取る事としました。

一部のメディア様には、既に情報が渡っている為に、取材要請を頂きましたものの、
準備体制をある程度、整えてからという想いから、長らくお待たせしてしまい、
申し訳ありませんでした。
今後、メディアのお力添えが必須な業種ですので、
何卒よろしくお願い申しあげます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆アスリートの皆様へ
スポーツゲインは、アマチュア・アスリート(一部プロを含む)にとって、
簡単に言えば「スポンサー獲得・営業代行会社」と言えます。
詳しくは、上記プレスリリースを見て頂ければわかりやすいかと思います。

設立趣旨は・・・
やはり、資金難のアマチュア選手が非常に多く、
最悪のケースとして、例え金の卵の選手であっても、資金不足によって
競技を断念する方を目の前で見てきた事ですね。

スポーツの資金調達には、
大きく、自己資金・寄付金(家族支援含)・税金・協賛金等がありますが、
やはり着目度が高いのがスポンサーシップ=協賛金と言えます。
しかしながら、
様々な理由によって、スポンサー獲得が困難というケースが多いのが実情。

その主因は、多くの方が「不況」と答えます。
もちろん、その度合いもあるでしょうが、
個人的には、不況よりも、「企業との交渉の仕方」にあると断言します。
飛込み営業(コネクション未構築)、価格記載の無い企画書、ロゴ露出効果の未確認、
スポンサーメリットの価格不相応、プレゼンの軽視・・・・・等、
細かく挙げますと、相当多くのマイナスの原因があります。

99%のアマチュア選手(一部プロを含む)は、
誰に教わる事無く、全く対策を立てずに、大金を得ようとしてしまう・・・
これは、練習もせずに大会に出場して、優勝を狙う行為と同じなのではないでしょうか。
直接的には、選手サイドに責任がありますが、
教わる場も無く、わかる方が不思議とも言え、
資金調達に対する対応が過去何十年もない、スポーツ界の構造的問題と考えられます。
(故に、選手の責任というよりも、スポーツ界全体の責任)

そこで、個人的には、その獲得法を、
PDF教材・個別コンサル・セミナー等で伝えてきたつもりですが、
ニーズはもっと高い所にあると実感し、
教えるだけではなく、獲得活動自体を代行する事を、水面下で準備していました。

選手以外のスポンサー獲得活動と言えば、
チームならば、スポンサー営業担当社員、
又、広告代理店やスポーツマネジメント会社が思いつくはずですが、
アマチュア、しかも、マネジメント会社無所属の選手には、なす術がありません。
マネジメント会社も利益追求を最優先する法人ですから、
どうしても、プロのトップアスリートのスポンサー獲得活動に集中してしまい、
戦績中位のアマチュア選手等は、二の次になるケースが多いですよね。

このような観点から、
スポーツゲインの意義を見い出し、気持ち的には「支援」という想いですが、
法人として推進するからには、「支援」などの甘いレベルではなく、
一ビジネスとして捉えた、
「真の協賛」「投資」というレベルの仕事を行なっていく覚悟を決めました。

まずは、チャンピオンクラスの次世代アスリートから。
そして、未来には、それ以下の戦績の選手にも、
我々のビジネスモデルが通用するように努力し、
マクロな視点で、スポーツ・スポンサーシップの普及を目指します!

今後共、よろしくお願い申し上げます。

株式会社スポーツゲイン
代表取締役・岩田一美
CEO・佐藤康人
posted by sports777 at 04:07| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

年末年始「特典」の御知らせ

あと数日で2010年。
アマチュア選手の皆さんは、目標戦績を達成できたでしょうか?

2009年は、スポーツ界にとって激動の年でした。
事業団チームの休廃部、スポンサー撤退による大会縮小・消滅・・・
厳しいスポーツ界でしたが、こういう時にこそ生き残るのが本物。

今年は、多くのプロ選手、アマ選手と面談させて頂きましたが、
その方々の共通項は、危機意識を持っている選手達。
それが、資金調達のスタートであり、近道です。
こういう方々には、何としても頑張って頂きたい。

2010年もスポーツ界の厳しさは続くはずです。
プロ・アマ問わず、企業の広告費がスポンサーシップに直結していますから、
景気の悪さは、選手の競技生活にも直結してきます。

だからこそ、競技資金を保ち、
競技生活に専念できる環境を自ら作る事が重要。

そこで、選手の方々に少しでもプラスになる事をと考えて、
マニュアル教材に関して、期間限定の特典を設ける事にしました。


年末年始特典キャンペーン(2009.12.30〜2010.01.05)◆ 

※期間=2009.12.30(00時00分)〜2010.01.05(24時59分) 
※内容=マニュアル教材購入者に『寄付金獲得法・小冊子』を送付 
※送付=PDF小冊子を購入者アドレスにメールにて直接送付します


寄付金獲得.jpg

『寄付金獲得法・小冊子』とは?

先日の、STCI主催アスリートセミナーで使用した資料で、
協賛金を狙う前に、まずは、獲得しやすい速攻型の寄付金を得ようというもので、
その方法を簡潔に記した資料です。

『寄付金獲得法・小冊子』は、
私自身に時間がなくて、まだ教材化できていないのですが、
いずれ、現在の「スポンサー(協賛金)獲得マニュアル」のシリーズ教材として、
電子書籍でラインアップさせる「寄付金獲得マニュアル」の基礎資料です。

協賛金を獲得する前に行う、最も基礎的な資金調達として、
既に多くの選手が実践して、数10万〜300万レベルなら
実際に成功例が出ている寄付金獲得法を
簡単にまとめたものが、この『寄付金獲得法・小冊子』。


500万以上となると、本格的な企業スポンサー獲得活動として、
「スポンサー(協賛金)獲得マニュアル」が必須になるはずです。
しかし、その前に、短期で実現できる「寄付金獲得」を狙う事もできます。

この教材化前の基礎資料を、
期間限定で、新規マニュアル購入者に特典配布します。
http://www.medal.co.jp/sports_sponsor_01/

どうぞ、この年末年始の時間のある時に、
寄付金も協賛金も獲得する手法を習得して、2010年の競技体制を考えてみて下さい。


「寄付金獲得マニュアル」が完成して販売開始すれば、
その内容柄、又、市場に同様教材が皆無という希少性から、
どうしても¥1万以上の価格を付けざるを得ません。
ですから、この期間であれば、その基礎概念を特典として無料で得られますから、
選手にとっては、お得な買い物になるのではないでしょうか?


あなたも、短期決戦型の『寄付金獲得法』を実現して、
その後、更に協賛金を狙うべき。
朗報をお待ちしています!

Get! Sports Sponsor!!!


PS・既にマニュアル購入された方は・・・
  マニュアル購入日を記載の上で、「寄付金獲得法・小冊子・希望」と記載の上、
  直接メールを送って下さい。

posted by sports777 at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月28日

スポンサー獲得講座+コンサル

先日、I氏がサーキットで配布して頂けるとの事で、
リーフレットを作成しましたので、ブログでもUPしておきます。
よろしく御願い致します。

スポンサー獲得講座(縦).jpg

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2009年11月08日

アスリートセミナー(スポンサー獲得講座・超基礎編)

昨日は、
神田・格nfotopセミナールームにて、
STCI主催「アスリートセミナー」(パーソナルスポンサー獲得講座・超基礎編)
で、50分*2本を。

STCI アスリートセミナー.jpg

私のPCトラブルの為、時間が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
(3年前のDELLのRGB端子が認識されずプロジェクターが・・・さすがに焦りました)

アスリートの皆さんは競技はバラバラでしたが、
集まった方々は、非常に意識の高い選手達。
今回、2〜3万人にセミナー案内のリーチをかけましたが、

スポンサー獲得に、真に危機意識を持った選手が集まったものと思います。
(無論、他講座が目的の方もいらっしゃると思いますが)

当ブログでは、度々、アスリートは情報武装するべきと唱えてきました。
競技パフォーマンスさえ良ければ、喰っていけるスポーツ界ではないからです。
企業スポーツが崩れ始め、スポンサー撤退が進むスポーツ界で、
プロでもメダリストでもアマ選手でも、
周辺環境に合わせた競技生活をしなければ、競技維持さえ難しくなる時代。
選手は自分自身をマネジメントしなくてはなりません。
そのような中で、STCI上野代表が、
アスリートに、真に役に立つセミナーを格安で開催した事は意義が高い。
(上野さん、ありがとうございました)

たかだか2〜3万人のリーチという、少ない情報を嗅ぎ付け、
自分自身のマネジメント性を高める意識を持った選手達に感服します。
五輪メダルを狙う選手、全日本でTOPを狙う選手・・・様々でした。
しかも、広島・神戸・愛知から出席された選手には頭が下がります。
しかもしかも、中学生の選手には驚きました。
この年齢からプロ意識を持って、頑張って頂きたいと思います。
(コミュニケーション力があり、肝っ玉がでかく、将来が楽しみ)

そして、
そういう選手達には、価格以上の、拘束時間以上の利益を持ち帰ってもらいたい。
という事で、「スポンサーシップ(協賛)獲得」の話だけでなく、
「寄付獲得」という速効性のある話もしてみました。

出席された選手には、必ず、スポンサー獲得を実現させてほしい!
Get ! Sports Sponsor !!!


 

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2009年11月02日

スポンサー獲得講座マニュアルの動画

アフィリエイター・d3qz88nc氏が、
マニュアルの動画を作成して頂けたようで、感謝致します。
ありがとうございました。
Youtubeで、今日、気付きました。
へえ、面白い、要点がわかりやすい。

http://mus1.net/book/sponsor-kakutoku.htm



スポンサー獲得講座マニュアルについては、
アマチュア選手向けに作成しましたが、
御陰様で、プロ・セミプロ選手にも御活用頂いています。


よく言われるのが、販売サイトが怪しいと・・・・・(笑)
そうですね、自分でもそう思います(笑)。

リアルビジネスでは、結構硬い仕事をしてきましたので、
自分でも、このような怪しい感が出てしまっていいのかと、
最初は戸惑いましたね。
当時、オンラインの世界はド素人でしたから、
ネット上でどのように販売すればいいのかを
プロにアドバイスを頂きました。

マニュアル販売サイトは、
突き詰めれば、エモーショナル・マーケティングという、
読み手の感情に訴求する手法を取り入れています。
これは、そもそも、アメリカのダイレクト・マーケティングに通ずるもので、
自宅に送られてくるDMをいかに読んで頂くか?
という点を、USAでは100年前から追求していたようですが、
これが結果的に、セールスレターというフォーマットが確立した経緯です。

という事で、私もセールスレターというフォーマットに乗せただけなのですが、
やはり、怪しく見えてしまいますよね。
(巷では、セールスレターを使って、とんでもない代物を販売している輩もいますし)

自分は、オンラインではなく、リアルビジネスで生きてきた者ですし、
セールスレターによって、自らのブランドを落とす訳にはいかない・・・
という事で迷いました。
いわゆる、普通の教材販売サイトを作るか?
セールスレター化するか?

結果、プロに従って、後者を採用したのですが、
その代わり、そこらのマユツバ物と一線を画すにはどうしたら良いかを考え、
中身の真実性を工夫しています。

 ・できるだけ中身を公開する→25ページ内容公開
 ・無論、顔出しで堂々と→写真画像とプロフィール
 ・自らの信念、思想を伝達→対談記事

巷で問題化されているのが、情報商材というもの。
しかし、全てが偽物ではなく、キチンとした物があるのですが、
業界の初期ブランディングの失敗によって、情報商材=悪と、
世間では位置付けられている傾向があります。
私としては、その不安感を一掃しなければなりませんでした。
価格以上のものを提供する・・・そこは全くぶれていません。

ちなみに、私は、infotopさんの決済システムを使わせて頂いていますが、
最初は、一体どのような企業なの?と不安視していましたが、
社長さんと御会いして、オンラインで噂されているような企業ではないと、
真の姿を確認しています。

もう1年が過ぎたので、今だから伝えられますが、
マニュアル販売サイトのセールスレター化には、このような背景がありました。

・・・・・・・・・・・・・・

と、ここで、スポンサー獲得を狙うアマチュア選手に伝えたい事があります。
(今日の記事はマニュアルの売り込みではありません。以下のメッセージが主旨。)

前述のエモーショナル・マーケティングは、スポンサー獲得活動にも活用できます。

 ・安心感、信頼感を伝える為にはどうするべきか?
 ・企画書を早く開いて説明せよ、と思われるにはどうするべきか?
 ・自分のブランドをどう伝えるべきか?
 ・・・・
このような事が、エモーショナル・マーケティング、ダイレクトマーケティング、
セールスレター等を勉強すると見えてきます。
それは、企画書やプレゼンに生きてきます。

書店やアマゾンで、セールスレターと検索すれば、いくらでも出てきますから、
暇な時間を使って、読んでみてはいかがでしょうか?

posted by sports777 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

残り10名、STCI主催「アスリートセミナー」

STCI(湘南トラッククラブ・インターナショナル)
上野敬裕・代
が、
アスリートの為の「アスリート・セミナー」を11月開催。


上野敬裕.jpg

上を目指すアスリート(プロもアマも)の座学としては必須なのではないでしょうか。
私も50分、スポンサー獲得手法の「基礎の基礎の基礎」をしゃべります。
スポンサー獲得法を徹底的に伝達するには、
min10時間、いえ、スクール形式で50時間はほしいのですが、
今回は、浅く広くというコンセプトに、軽〜く、触りを話したいと思います。

軽くと言っても、
速攻で、百万単位を資金調達できる基礎手法を御伝えします。
最も基礎的な資金調達として、既に多くの選手が実践して、
数10万〜300万レベルなら実際に成功例が出ていますし。
500万以上となると、本格的な企業スポンサー獲得活動という話になるのですが、
本格レベルの話も、企画書・作成法の一部を伝達します。
正直、50分では語り尽くせないのですが、
STCI上野氏が主催という事で、出し惜しみ無しで臨みます。

スポンサー獲得マニュアルに記載していない事を、前半に話しますので、
マニュアル購入者の方も、又、まだ未購入の方も、
参加してみてはいかがですか?

今回のセミナーの特長の1つは、やはり「格安」という点。
このレベルのセミナーですと、仮にビジネス系セミナーなら軽く¥5万を越えます。
スポーツ系セミナーとしても、6時間で¥3〜5万位はするでしょうね。
何故、¥6000???
それは、上野氏の、アスリートの負担を最小限にしたいという意向によります。
そして、主催が、株式会社ではなく、非営利のNPOという事もありますね。
私、個人的には、スポーツビジネスに関わっている以上、
通常、ボランティアでは講師を受けません。
http://www.teachers.bz/lecturer200.html

しかし、今回は、上野氏のアスリートに対する真の情熱・思想・精神に共感して、
多分、最初で最後のボランティア講師で、
アスリートの財布に負担をかけない格安セミナーに協力します。
ですから、アスリートの方々は見逃さないでほしいです。
6000円でこれだけ詰まったセミナー、普通、有り得ないです。

それと、プロの世界で活躍する、現場の生の声が聞ける点。
日本代表クラスの選手でさえ、インタビューにうまく答えられない方がいます。
1チャンスで、ファンやスポンサーを増やせるかどうかの重要な機会を
うまく活かす事が大事・・・・これがメディアトレーニングの一つ。
草レベルの選手でも同様です。
企業経営者とのちょっとした会話で、その方を味方に付けられるか否か、
それが資金調達にも影響してきます。
メディアトレーニング講師は、実際にNHKのスポーツ番組で、
様々な選手のインタビューコーナーを制作している方ですから、
どのような受け答えが、ファンを拡大するか?企業を誘引できるか?等を、
数十年に渡って熟知されているのですから、これは必聴。
お固い理論ではなく、実際のプロの現場からの指導ですから、非常に重要。

又、CSR担当講師の谷塚氏も、多くのプロチーム・アマチームの立上げや、
コンサルティングに長けた方。スポーツの裏側・表側を熟知した、
現場のリアル話を総合的に論理的に伝達できる、数少ない方と思います。

・・・・と、皆さん、理論を語るのではなく、実際の現場の状況を伝達する点が
非常にリアルだと思いますよ。
とかく、セミナーというと、肩書きが重たい先生が理論のみを話すケースが
多いのですが、今回のセミナーの各講師は、現場で動いているリアル話を
主に話しますので、中々、このようなまとまった話が聞ける機会はないはず。

来たれ、次世代アスリート!


※概要=http://stci.jp/schedule/event/276/
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アスリートの為の必須知識『アスリートセミナー』
@日時=平成21年11月7日【土】10:00〜17:00
A場所=
http://infotop.co.jp/access/index.html
      東京都千代田区神田須田町2-2 ITC神田須田町ビル7F
B協賛=株式会社インフォトップ
C主催=NPO湘南トラッククラブ・インターナショナル
D講師=各授業1名50分x6授業=6名
E募集人数=30名
F対象者=現役アスリート、スポーツ指導者、スポーツ愛好家
G内容=■アスリート・指導者のメディアトレーニング=NHKスポーツ番組制作者
           ■アスリートのCSR(社会的責任)=
LLP REGISTA/代表・谷塚哲氏
           ■パーソナルスポンサー獲得講座・超基礎編=
アイスタイル/所長・岩田
           ■カラーセラピー講座(色を使ったカウンセリング)
           ■海外遠征で使える日常英会話
           ■スポーツトレーナーによるパフォーマンス向上プログラム

H参加料=6000円


参加をご希望の方は電子メールにて
@氏名A住所B電話番号C所属DPCメールアドレス
を記載して、
info@stci.jp (上野宛)までお申し込み下さい。
(STCIの正会員・賛助会員様は参加料金が1000円割引)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


上野氏の昨日情報によりますと、
既に、定員の半分以上は埋まっているとの事。
残り10名程度の募集となるようですが、早い者勝ちですかね。
STCIはNPOだから格安で開催する・・・と言っても、
さすがに、
運営経費上、最初で最後の価格になるかもしれませんよ。


正直、私、個人のセミナーだとすれば、6時間¥3万は取ります。
マニュアルが¥2.3万ですから、とにかく格安。
安いからそれなりの内容?
いえ、金の問題じゃない。
上野さんが主催する以上、出し惜しみしない事を約束します。
数ヵ月後に、最低でも数十万、
多ければ¥200〜300万を獲得する基礎手法を伝えます。


来たれ、次世代アスリート!
皆さん、名刺を忘れずに!会場で御会いしましょう。

posted by sports777 at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | サポート&コンサルティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!