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2014年12月12日

日の丸を背負うという事=社会の模範となれ

「■ソース
・バレー日本代表選手を逮捕 パチンコ店で財布置き引き(20141212産経
・7人制ラグビー元日本代表が暴行逮捕(20141006日刊スポーツ
・競泳日本代表、カメラ窃盗でアジア大会から追放(20140927朝日
・フットサル日本代表ら逮捕 17歳少女にわいせつ疑い(20140916産経
・元日本代表の柔道選手、酒に酔い路上で2人投げ飛ばす(20140113産経
・元サッカー日本代表、酔って運転手殴打(20131013産経
・体操の元五輪日本代表がまたも覚せい剤取締法違反で逮捕(20130914リアルライブ
・DVで逮捕の元サッカー日本代表(20130611excite
・剣道元日本一巡査部長 少女に裸画像送らせ逮捕 (20120720スポニチ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
挙げればキリが無いのだが、元も現役も含めて、日本代表も文字が目立つ。
ここに、メジャー競技もマイナー競技も関係無く、
日の丸を背負うという事は、どういう事なのか?という
基礎の基礎の基礎を、全選手が再考すべき。

別に、私は右でも左でも無く、
国旗掲揚・敬礼・愛国心絶対・・・・などと言うつもりは無い。

ただ、地球上に誰かが線を引き、国家と言うものを分けてしまった。
そして、各国家から国を代表できる人材で戦う場を作った。
そこへ、優れた人材だけが戦う事を許される。
これが日本代表選手の仕事であり、責務だ。
表がメダルを取る事なら、
表裏一体の裏側的性格は、人の上に立つ=人の模範・規範となる、という事だ。

確かに、犯罪は稀である。

しかし、もっと小さな場面でも同様の事が言える。

日本代表選手が、遅刻・キャンセル・挨拶できない・仁義無し・常識知らず・・・・・・
こういう場面に出くわす事が少なくない。
大人になれば、表立って注意してくれる人は少なくなる。
だから陰で言われるようになる。
「日の丸背負ってる選手が、あれかよ・・・・」とかね。

競技以外でも、競技と同じなんですよね、1ミスが大きなミスに発展する。
たった1人のミスが、チーム全体のイメージとなるし、
所属先・協賛企業・支援者・応援者を失う事となる。
「挨拶もろくにできない」・・・・・たったこれだけでもね。
(先輩・NF・関係者に挨拶できたって意味が無い。
 街頭で見知らぬ人にも挨拶ができて、初めて挨拶ができるというものだ。
 街頭での挨拶とは、障害者が困っていたら助けるとか、肩がぶつかったら
 先に謝るとか、年下にでも敬語を使うとか、、、、、、こういう事が本来の挨拶。
 この挨拶の根本を指導していない上級者は非常に多い。
 自分にさえ挨拶していれば、あいつは挨拶も礼儀もわきまえている等と評価を出す(笑))


キッズ&ジュニア時代から英才教育されて、中・高・大でも担がれて天狗に成り、
家族からの投資でバイトも就業経験もゼロという選手は特に注意すべき。
家族の出過ぎも、選手の人間教育を妨げるケースがある。

よって、
国籍どうこう言いたくないけど、
日本代表選手とは、選ばれた優秀な人材。
そこに取り巻く人々の数を、多分、当人達が理解できていないケースが多いのだが、
日の丸を背負う以上、人の模範であれ!


posted by sports777 at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイナー競技普及には、ベンチャー企業創業者の精神と行動が必要となる

■ソース(2014.12.09産経スポーツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141209-00000526-sanspo-spo
■概要
スカッシュ関係者、採用時の負担の軽さを強調 東京五輪採用可能性で
国際オリンピック委員会(IOC)が五輪開催都市に複数の実施種目追加を提案できる
権利を認めたことで、2020年東京五輪参加の道が開けたスカッシュの関係者が9日、
東京都内で会見した。
これまで3度、正式採用の候補に挙がりながら涙をのんできたスカッシュ。
梶田幸子日本協会事務局長は「IOCが希望する競技の条件に一番合っている」と有利性を強調。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりのブログ。

上記記事のスカッシュには頑張ってもらいたい。
候補競合の野球・ソフト・空手に比較すると、社会認知度で不利と言われているが、
そこを何とか勝ち取らなければならない。

で、ここから、スカッシュに関係なく、一般論ですが、
過去のアスリート面談で、「自分が活躍する事で五輪競技にします!」と発言する選手に
数多く会ってきた。その数、10人どころではない、数十人かな、いや、もっとかな。
確かに、マイナー競技でも、その業界では名が通る選手達であり、その気持ちは判る。

しかし、五輪競技種目に採用される過程は、そんなに甘いものじゃないので、
もっと戦略的に、中長期的に考えなければならない。

http://www.joc.or.jp/olympism/charter/chapter5/52.html
これが、JOCで記載している条件の一部だ。
五輪競技承認には7年を要し、
それ以前に、75ヵ国4大陸での競技実績が必要だし、
その法人格と言いますか、どれだけしっかり競技大会ができてるの?
という点が問われる。
つまり、日本で世界一選手が生まれ、メディアにバンバン出て有名になったとしても、
自競技を五輪に引っ張り上げるには、
自分の活躍とは全く別のステージでの努力が必要、という事。
そこには政治力も金も必要で、
ぶっちゃけ、現役一選手の片手間のPR努力で手に負えるものでは無い。

故に、本気で五輪競技化を考えるのであれば、
日本国でのNFをしっかり固めて、他国のNFをまとめあげ(ここも大きな壁になる)、
十年単位での戦略を考えなければならない。
NF理事になるのは当たり前。
役員会を強引にでも引っ張れるリーダーシップが必要。

既に、World Gamesなどで実績のある競技であれば、
公開競技からの政治力かな。
ロビー活動ができる優秀な人材を引っ張ってこないとね。

・・・・・・・・・
ここまでは五輪に関する事だが、
五輪どうこうを関係無く、
競技を「普及させる」と言う選手も非常に多い。

1人の選手の活躍で、多少、人気が出るケースは過去にもあった。
バドミントン・オグシオの時は、バドミントンのノウハウ本がバカ売れして競技人口も増えたし、
浅尾美和でビーチバレーは、スポーツ新聞を賑わせた。
他にも色々事例があるけど、
何をもって「普及」とするのか?
競技人口は○人とか、メディア露出広告換算値で¥○億出すとか、
明確な目標設定が必要ですよね。

基本的に、1人の選手の活躍だけで、競技普及というのは難しいですよ。
その裏側には、必ず仕掛け人がいるし、その裏の努力を選手は理解できているかな?
単にタレントを担げばいいのではなく、
その裏側には、深い戦略があるケースが多いのを、選手は知る必要があります。
戦績TOPを取る事と、普及させる事は別物と考えた方がいい。

それくらい「普及」というものは、簡単なものではないと認識すべき。
じゃあ、どうするか?

まずは、自分を投げ売ってでも競技普及させたる、っていう覚悟を持つ事ではないでしょうか。
中途半端な活動ではなく、それに徹する位の環境も必要で、
自分の財産と時間を全部投入する、くらいの勢いが必要。
(マイナー競技普及には、ベンチャー企業創業者の精神が必要)

マーケティングやPRや広告の知識は勿論、
メディア人脈も必要だし、
政治力も必要だし、
金も必要だよね。

だから、本気で「普及」をアクションしたいマイナー競技選手は、
様々な視点で、多角的な勉強をして、数多くの営業活動を行って下さい。
そこに、普及への覚悟が見られれば、本気で支援する人々が集まり、
自分の力に、他の力が合わさって、可能性を高める事ができるでしょう。

戦略無くして、簡単に普及・普及と発言するだけでは、
マーケティング人や経営者から、クスッと笑われてしまいます。
この選手は社会を判ってないなあ、と。
なので、
自分が戦略立てや活動ができないのであれば、
それをできる人達を、たくさん味方に付けられる「人(選手)」に成ればいい。
ビジネスの世界も一緒で、
全部自分でできないのは当たり前。
そういう時は、「それをできる人」を使えばいい。
(但し、「使える」側に立てる人格やリーダーシップを要する)

自分もマイナー競技に関わっていますから、
無論、競技普及に貢献しているつもりです。
裏側では、対企業や対メディアで、常に個人選手売り込みや競技説明をしてる。
各競技の個別強化戦略は、依頼があれば参戦します。
posted by sports777 at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月22日

ジュニア選手でも実績ある、アスリートの資金調達法を全て公開します!

アスリートエールセミナー
http://www.athleteyell.jp/report/ay-seminar/

次回ayセミナーは、12月14日(上野)です。
12名の少人数制で、11月から毎月開催という形で復活しました!

過去15年以上、「スポンサー獲得法」関連のキーワードで、国内セミナーを調査し、
どんな人がどんな指導をしているか、大体把握できています。
中には、
名刺の渡し方を選手互いにやらせて30分掛けてる例もあったし(ビジネスマナー教室かいっ)、
TOPプロ球団の手法をアマ選手に教えている例もあったし(アマにプロ手法は通用しません)、
メジャー競技の売り方を、マイナー競技選手に指導する例もあったし(それじゃ売れません)、
論理だけで実行ができにくい手法を教えている例もあった。
スポーツビジネススクールでは、TOPプロのスポンサー獲り実例を、
¥5,6万も取って講義している例もありますよね(それ、他者が使えるの?)。

JOCやNFで、有名なビジネスコンサルタントを入れた例も知っているが、
受けた選手に聞いても、
どんなに御偉い肩書きの方が話しても、現場を知らない手法を指導しても、
「話は判ったが、どうすればいいのか?」といった選手意見を知っているのだろうか?

勿論、その入口の伝え方、選手にとっていいですね、という指導をされている方も知っていますよ。

・・・・・・・・・・

過去、私のセミナーは、
ターゲットを企業に絞り、企業スポンサー獲得講座としてセミナーを行っていました。
ただ、これは選手を大きく二分します。
なるほど理解できました、良かったという反応が100%でも、
実行する人は、8:2の法則で20%位ですかね、いや、それ以下か・・・
これはどういう事でしょうか?

スポンサー獲得を可能とする「武器」を伝授しても、
企画書を作るソフトの使い方が判らないから、
トレーニングで時間が無いから、
ちょっと面倒だから、、、、、
といった理由で「武器を使わない」選手が多い事に気付かされました。。。。。

え〜、資金難でどうしても企業スポンサーを得なければならないって言ってたでしょ!?
ぶっちゃけ、もうこの時点で諦めているので、
企業スポンサーなど獲れる訳がありません。
企業と個人が取引するのはビジネスですから、そんなに生易しいものではありません。

強くなれば、企業スポンサーの方から寄ってくるでしょうから・・・
本当にそうですか?そこには裏の理由があるってもんですよ。

あの選手は何もしなくても紹介してもらったんだから、
岩田さんのコネを紹介して下さいよ、、、、、
そういう意識の選手には絶対に紹介しません。
企業に迷惑を掛けるし、企業からのこちらへの信用問題になりますから。

だからこそ、企業と個人の取引は、キチンと基礎から学んで、
キチンと交渉して、キチンと契約して、キチンと運用しなければ、長続きしない。

ayセミナーでは、企業スポンサー獲得法よりも、
もっと大きな視点で、『資金調達法』を教えます。
この方が、企業スポンサーに結果的に早く繋がるし、成功確率が高い。
故に、
先程書いた、面倒だから実行しない、という80%の選手にもできる事を教えます。
うちで教えている事は、実績を伴っているので、
こういう選手でも、このようにいくら結果を出しましたよ、と伝える事ができます。

「本気」で「実行」する選手に集まって頂き、アフターフォローも無料でやる・・・
こんなおいしい話、ないでしょ!?(笑)
(なので、株式会社としては、このようなボランティアはできません。
 だから、利益より理念重視の一般社団法人アスリートエールでやるのです。)

JOC・NFの方々にも来て欲しいですね。
著名コンサルタントの数倍、結果を出す事を約束しますので、
騙されたと思ってでも来て下さい。
(そのうち、報道にも載せてもらえる内容ですので)
posted by sports777 at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「団体(クラブ・チーム・NF・興行主等)」は、もっと「個(個別選手)」を売れ!

■ソース(2014年11月20日・excite)
http://www.excite.co.jp/News/sports_clm/20141120/Shueishapn_20141120_39280.html
■概略
激減したセレ女が語る、セレッソ大阪“惨敗の原因”
“セレ女”といえば、Jリーグ・セレッソ大阪の熱烈な女性ファンのこと。
柿谷曜一朗(現バーゼル)、山口蛍、南野拓実らのイケメン若手選手のブレイク以降、
その数を一気に増やし、昨年から今年にかけて、ちょっとした社会現象となった。
・・・
だが、こうした光景が見られたのは今季半ばまで。11月のある週末に様子を見に行くと、
確かに女性ファンは多いものの、
以前のようにどっちを見てもセレ女だらけという状態ではなくなっている……。
・・・
//////////////////////////////////

久しぶりのブログ、facebookの狭い範囲で「楽」してたらダメですね、反省。
上記のような、
人気アスリートに女性が群がり、そして、選手が居なければ女性ファンも減る、
という記事を見て、書かずにいられるか、というのもあります。

このような話は別に今に始まった事でも無く、サッカーだけの話じゃない。
男子選手に女性ファンと言う事は置いておいて、
人気選手が居ればファンも増え、去れば減るなど、どこにでもある。
ビーチバレー・浅尾、バドミントン・オグシオ、例を挙げれば
メジャー競技もマイナー競技も隔て無く共通事例が沢山ある。

ビジネス社会でも、1990年代から「個の時代」が来ると言われてきた。
ネット普及もそこに影響している。
マスメディア外でも、個で情報発信できるようになったし、
yesmanばかりの企業じゃ伸びない事が言われてきましたしね。

で、上記のサッカーのような団体スポーツも、もっと個を重視する時代。
クラブという「団体」は「個」の集まり。
ビジネス社会の企業でも、
企業という「団体(経営者)」が「個(社員)」を重視しなければならないのは、
特に上場企業のCSR面では、それがSRI格付けに影響する時代だしね。



そこで、スポーツに話を戻すと、
「団体(チーム・クラブ・協会・興行主など)」のフロントには、
もっと「個(選手)」を大切にされてはいかがですか?と問いたい。

これはマーケティング視点でもそう言える。
通常、団体は、チームブランディングやチーム広告は行うが、
個のブランディングや広告やファン対応が非常に遅れている。

1つの例として挙げてみよう。
サッカークラブで、クラブファン制度はあっても、選手ファン制度は無いのが殆ど。
ここで、個別選手のファンクラブを作っていたら、別収入にもなったであろう。
無論、サッカーでも他競技でも、移籍というものがあるので、
いくら個別選手押しをしても、移籍されたら終わりだ、、、、というのはフロントの思考。
ファン視点で考えるべき。

セレッソの場合、何故、人気を牽引する柿谷個人のファン制度を作っておかなかったのか疑問。
移籍されたら、そこで終了すればいい話でしょ。
ファンは、移籍したから、もうセレ女でいる必要が無く、
バゼ女になればいい?
マーケティング視点で、ファンの気持ちを、柿谷以外にシフトできたでしょうね、キチンとやれば。

別にathlete yellの宣伝では無いですが、
クラブ(団体)にも、ayを使って欲しいですね。
(個に着目しているので、団体には営業していなかったけど)

ayで全選手を挙げてもらえれば、ファン数を明確に争わせる事ができますよ(笑)
これは意外と重要なはず。
Jも野球もbjも地域密着思想で運営している中で、
(ayマイナー競技選手には、それ以上の人密着であれ、と伝えています)
フロントからのファン対応では無く、そこに個人選手からのファン誘引を融合して、
ファン誘引力を競争させる形を取ったら、競技力以外の別視点での評価項目となります。
それって、団体の収益にも影響してくる事ですよね。
何故、どこもやらないんだろう?(笑)

ファン視点に立てば、団体収入を増やすコンテンツが見えてくるはず。
フロントの方々、芸能界見れば、わかるでしょ?(笑)

ファンにも、選手個々にも、スポーツ界全体にとっても、良い事だと思いますよ。
posted by sports777 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月20日

仮面ライダーが大事にしているものを、アスリートも持つべき

■ソース
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51861388.html
■概要
歴代平成ライダーのキャッチコピー
・クウガ:A New Hero. A New Legend.
・アギト:目覚めろ、その魂
・龍騎:戦わなければ生き残れない!
・555:疾走する本能
・剣:運命の切札をつかみ取れ!
・響鬼:ぼくたちには、ヒーローがいる
・カブト:天の道を往き、総てを司る!
・電王:時を超えて 俺、参上!
・キバ:覚醒(ウェイクアップ)! 運命(さだめ)の鎖を解き放て!!
・ディケイド:全てを破壊し、全てを繋げ!
・W:俺たちは / 僕たちは、二人で一人の仮面ライダーさ
・オーズ:俺が変身する!!!
・フォーゼ:青春スイッチオンで宇宙キター!
・ウィザード:さあ、ショータイムだ!
・鎧武:キミはこの力どう使う?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

歴代の仮面ライダーのキャッチコピーらしい。
「平成の」だから、これ以前のライダー達のものは判りませんが、、、、、

何故、これを取り上げたのか?

いやいや、アスリートもキャッチコピーが必要なんですよね、これ大事。
1行で、自分をイメージさせるキャッチコピー、
単にイメージさせるだけではなく、唯一無二の差別化を伝えられなくちゃいけない。

これは難しいんですよ、簡単そうで。。。。

世の中には、コピーライターという職業がありますし、
それはそれは、広告界でガンガン稼いでいる方もいらっしゃいますからね、
たった1行のフレーズを考えるだけで。
それだけ難しい世界なのです。

今、キャッチコピーを我が宿題としている選手が数人いて、
ストーンと神が助けてくれて10分で、これぞと決まる選手もいるし、
1ヵ月掛かる選手もいる。
その人の思考・行動・特長・意識・歴史・環境を理解しないと、
キャッチコピーは作れないしね。。。。

弊社マネジメント選手で言うと、
フリーダイバー岡本美鈴は、「海を敬愛するリアルマーメイド」で一生これで行く。
http://www.athleteyell.jp/hirai_misuzu/
フリーダイバーというワードは使わずに、いかに競技と意思を、一般社会に伝えるか?
メディア取り上げ時も、できるだけこのコピーを出して頂く。
どこのメディアに出ても、これがパーソナルブランドだ。

5年前程、フリーダイビングという競技そのものと、その実力を押しても、
リリースが刺さらず、中々メディアが取り上げてくれなかった。
なので、競技を押すよりも、競技は置いておいて、姿勢・意思・思想をPushする形は?
で、アスリートというよりも、いかに海(環境)を考えている人間か、を出すべきかなと。

色々な業界の方にヒアリングしているが、一応、好評を得ている。
やはり、スポーツ界の中の人ではなく、外の人の受け止め方が重要。

なので、
マイナー競技アマ選手は、自分を主張で来て、
自分を1行で示せるキャッチコピーを作るべき。
面談した選手に宿題を出す時は、最低10個考えておいてと伝える。
自分だけでは無く、家族や友人の案も持って来てと。
それをベースに修正しながら決める事もある。
決まったら、ブログでもfbでもチラシでも、全てのツールで統一訴求する。
これが、パーソナルブランドの基礎となって、
メディアにも企業にも受け入れてもらい易くすると言いますか、
大袈裟に言えば、自分を生き方を1行で確立してもらう形。


一方、リトルタイガーの場合は、
http://www.athleteyell.jp/little_tiger/
元々、武士道と言う言葉が好きで、
キックパンツにも「武士道」という3文字を貼示していた。

うーん、パーソナルブランド化できてないな、って事で、
武士道は男のものだけど、女でも持てるものだと、対語を組み合わせて、
「女・武士道」で行こうと。
これは元々、本人の思想だったものを、判り易いワードにしただけ。
武士道を、女・武士道に変えた事で、より思想が伝わり易くなったし、
唯一無二のパーソナルブランドに近づけたはず。


松田干城は、
http://www.athleteyell.jp/matsuda_tateki/
USA在住なので、仮決めとして、
日本帰国の際だけ、逆輸入武士道とか、ロジカルハンター等を使っているが、
日本ベースの活動なら、これは変わるし、USAでも別のものを設定しなければならない。
これは、また別途考える。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このように、自分を表現するキャッチコピーって大事なんです。
自分を知らない人に、キャッチコピー1つで、全体像を伝えなければならない。
これを確立すると、ファン増加・メディア誘引・企業協賛誘引に、絶対的に有利になる。

皆さん、まず自分で10個、考えてみて下さい。
親兄弟に5つ考えてもらって下さい。
知人に5つ考えてもらって下さい。
それらを再考して、唯一無二の意味になるように、組み合わせてみて下さい。
posted by sports777 at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

口コミの次のマーケは個人判断という原点に戻る?本物か偽物か、自分の目で判断するしかない。

2011年07月23日「スポーツ視点と人類視点でのスクリーニング」で、
環境ホルモンや電磁波に、アスリートは注意、という記事を書いた。


で、これです・・・http://news.livedoor.com/article/detail/9162719/
【米国発!Breaking News】
「カップ麺の容器は人体に悪影響」と米医療研究チームが改めて指摘」


話題に挙がっては消え、再燃したら潰され?、
日本ではいつまで経っても結論が出ない社会的構造に、
海外から証拠が挙がって行く・・・
(まあ、この記事も100%信じていいのか判らないけどね)
何が本当か判らない時代、
基準は自分で持っていなくてはならない。

食べ物だけの話ではなく、
放射能の話もそうだし、
マスメディアの報道もそうだ。

最初は、体が資本のアスリートという事で、
体に直接影響する食をテーマとしたものだが、
もう食を超えている。
情報の在り方と言える。
意識の持ち方と言える。

意識って難しいよね。
ただ、視点を変えると意識を簡単に変えられる事がある。
もう、生き方論、という話に飛躍するな、こりゃ。


・・・・・・・・・
話を元に戻すと、
管理栄養士ではないので、食の詳細は語れないが、
アスリートは体が資本なので、体に入れるものは全て自分で責任を取る。
これは短期では判らなくても、中長期で体に戦績に影響する可能性が高い。
それには3.11もキチンと考える必要もあるだろう。

食だけじゃない。
相談の多い資金難問題についても同様で、
何が本物の情報かを良く考えた方がいい。

最近、耳にした事だが、
アスリートエールは、アスリートに金を稼がせるから辞めた方がいい、
という噂が、ある所に出ているらしい。

大笑いさせて頂いた。

金を稼がせる?
それで得た金を、ピンはねする仕組みと思われているのかな?
サイト掲載通り、手数料15%、
これ以外、びた一文得ずにボランティアに徹している。
(システム主体のクラウドファンディングではなく、
 リアルに個別面談し、メディア仲介し、企業マッチングし、
 継続的な資金難対策を伝えているつもりなので、
 15%じゃ黒字になる訳がない。それでもやっている意味を察してほしいね。)

稼がせる、かあ(笑)
資金難を解決する事を、金を稼がせる、という事に
イコールにする人間もいるのかあ、面白い(笑)


真面目に資金難で悩む選手は、どうぞ、個別面談に来て下さい。
その目で、本物か偽物かを判断すればいい。
情報や意識の持ち方は、自己責任で決めるしかない。
posted by sports777 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月10日

【スポーツメディアの皆様へ】マイナー競技の世界『TOP Result News』に御注目下さい!

2013年9月に、マスメディア・競技メディアの各社様にはリリースを送付済みですが、
一般社団法人アスリートエールでは、
http://www.dreamnews.jp/press/0000081406/
このような「マスメディアが報道しないマイナー競技での世界TOP戦績」を配信しています。

ここ1ヵ月内でも、登録選手800名の中から、世界チャンピオンが3人輩出されています!

既に多くの記者の方や、局の方、
又、広告代理店の方にチェックして頂けるようになりましたが、
更に多くのスポーツメディアの方々にチェックをして頂きたく思います。
何卒、宜しく御願い申し上げます。

御連絡頂ければ、より詳細を伝達できますし、
リザルトを出した現地での選手を連絡仲介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://www.athleteyell.jp/result.html(世界リザルト)
http://www.athleteyell.jp/j-result/(国内リザルト)
s図1.jpg
posted by sports777 at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月01日

Open情報だけでは不足。ファン・ケアはファン向け情報=Close情報が有益である。

これは、若干、アスリートエール登録800選手向けの話寄りではあるが、
800選手以外にも伝えたいので、ブログでも書いてみます。

アスリートエールでHP代わりの「自ページ」を作りながらも、
ブログやfacebookを主に情報発信している選手が存在します。

これ、完全に「ファン対応」を間違えています。
「ファンを重視していない」という事になります。

以下の図を見て下さい。
図1.png
図を見れば、解説する必要はないかもしれませんが、
あなたを取り巻く人達は、図のように大きく3つに分類されます。

ファンを固定化しながら、ブログ・facebookだけの情報発信だと、
ファンは、ファン登録した意味がないですよね。
折角、応援心が強くて登録してくれたのに、何のメリットも無い。
誰でも見れるブログ・facebookなら、
ファンを重視してくれていない、と考えてしまいます。
(だから、ABよりも@を重視しなくてはならない)

事実、アスリートエール事務局には、
ファン対応をしない(メルマガを出さない)選手に対して、お叱りを受ける事があります。
「あの選手は本当にファンの事を考えているのか?」と。

ここに記載している事は机上論ではありません。
日々、運用しているアスリートエールの現場からの現実論です。
ファンの気持ちを分析して、データ取りして、考察を皆さんに伝えていますから、
現場の実践マーケティングから得た現実論なのです。

そう、ファンは、ファンだけの特別扱いを望む傾向があります。
ファンでも無い人と一緒にされるのは嫌なのです。
だから、誰でも読めるOpen情報(ブログ・facebook等)だけではダメなのです。

折角、登録までしてくれたファンをないがしろにして、誰でも読める場に情報を投げる?
これでは、ファンは不満足で、中には怒ってしまうファンも出てきます。

アスリートエールの無料ファン登録をして頂いた方達には、
一斉配信できるメルマガ機能がありますから、
これで、ファンにしか読めないClose情報を簡単に全員に対して配信できますよね。

ブログ、fb、twitter、mixi、、、、、、情報発信ツールは沢山あるけれど、
受け取る側=ファンの立場になって考えてみて下さい。
答えがすぐ出るはずです。
あなたが、仮に大好きなアイドルのファンクラブに入ったと仮定します。
折角、ファンクラブに入ったのに、何の特典もなく、ファンでも無い人も読める
普通のブログでしか情報が入ってこないとすると、どう思います?

アスリートエール登録選手は、自ページを作って、
活動情報を出すだけではなく、
ファンだけが読めるメルマガを出す事が必須です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何故、ファンを大切にしなければならないのか?
そもそも、この論が理解できていないと、上述は意味の無い話となってしまうが、

 ・ファンは応援をして頂ける=「気」を頂ける=勝利追求度を向上できる=戦績UPに繋がる
 ・ファンは投資をして頂ける=「金」を頂ける=競技環境を向上できる=戦績UPに繋がる
 ・ファンはファンを呼ぶ==「気」を頂ける
 ・ファンはスポンサーを呼ぶ=「金」を頂ける
このように、「ファン」はアスリートを強くするんですよね。
ファンコミュニケーションを常に行い、信頼関係を深めて、ファン満足を追求して下さい。
必ずファンが、あなたの戦績UPは勿論、人間力を上げてくれます。
そして、固定化されたファンは、引退後の人生も応援してくれます。
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2014年07月31日

TV出演に関して、マイナー競技アマ選手が出演前後に行う必須作業とは?

■ソース(ビーカイブ2014年07月31日)
http://news.livedoor.com/article/detail/9099711/
■概要
「テレビの視聴率の合格基準は?」

インターネットが普及するにしたがいテレビや新聞といった旧来のメディアの立場が

相対的に低下しています。

テレビではどれだけの人が見ているかという数値を測る視聴率という数字があります。

視聴率は無作為に抽出された家庭に付けられた装置を使って測定されています。

現在、日本における視聴率調査はビデオリサーチという会社が単独で行っており、

関東、関西、名古屋地区でそれぞれ600世帯をサンプリングしています。

その他の主要地域でも200世帯ずつサンプリングを行っています。

それでは視聴率の合格基準はどの程度のものなのでしょうか。

1日のうちもっとも多くの人がテレビを見る19時から22時のゴールデンタイムにおいては

15%が合格基準と言われています。20%を超えれば高評価、さらに25%超え、

30%超えとなれば、企画会議では寿司がふるまわれたりすることもあるようです。

この時間帯の視聴率は1%につき100万人と言われています。

原理的には視聴率100%で1億人という計算になります。

一方で10%を割り込むのはテレビ業界の用語ではシングルと呼ばれ、低評価となります。

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マイナー競技アマチュア選手でも、TVに出るぞ!出たぞ!という話題が挙がる事があるが、
重要なのは、「TVに出た」事では無く、
「TVというメディアで何人に自分を知られたか」です。


よって、TVマンやタレント出演者同様に、視聴率を深く気にしなくてはいけない。
1%が命を分ける位のTVマンやタレント出演者同様に、
例えマイナー競技アマ選手でも、とにかく視聴率を追求する事が求められます。
(そうじゃないとTV仕事は継続依頼を受けられないしね)

マイナー競技なんだから、TVに出られただけでも良かった?
TV出るんですよ、凄いでしょー?
有名人になったねえ?

この手の話で満足している場合じゃないです。
TVに出る、という事は、見る側(外の人)では無く、出演者サイド(中の人)なのですから、
局の立場に立って、視聴率に貢献しなくてはならないし、
視聴率が悪かったら、責任を負う位のスタンスを持たなくてはならない。
それだけシビアな世界です。



「TVに出れた」のが凄いんじゃなくて、
「大きなリーチが出せるメディアに出れた」から凄いんです(笑)
視聴率が低い番組なら、
そのリーチによっては、他メディアに出た方が良かった、てな事にもなりかねない。
(まあ、そうは言っても、TVはガリバーメディアだから、%換算人数に他メディアは中々敵わないが)

故に、TV出演したマイナー競技アマ選手が必ずチェックする事は、
視聴率を確認する事。
局の方や、広告代理店の方に、必ず聞く事。

そうじゃないと、スポンサーに報告できないですよね。
年間報告書に書けないですよね。
スポンサーロゴを露出できたとしても、何人に見られたか?を報告できなくては意味が無い。
「出た」事を報告するのでは無く、出た事で「何人に見られたか」を報告書で示すのが必須。

これら、新聞も雑誌も同じ事です。

posted by sports777 at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月26日

短期プロジェクト型・第三弾開始!そこらのクラウドファンディングとは違う。アスリートはスポーツファンディングでしょ。


アスリートエールの方で、
「スポーツファンディング」の『短期プロジェクト型』の第三弾をスタートしました。
総合格闘技(MMA)・佐々木 憂流迦(ささき うるか)選手・24歳は、
格闘技界では日本のホープという位置付けであり、
礼儀正しき好青年でイケメン。ファン投票1位の実績もあります。
勿論、強さは折り紙付きで、御墨付きで、極め付き。
修斗・VTJを経て、UFC初参戦となります。

@無料ファン登録だけでも、多くの方々に御願いします!
  ※登録メリット=ウルカ選手のぶっちゃけトークや秘密情報が、
             メルマガ配信されます。
             誰でも見れるOpenなブログ・facebook・twitterとは違い、
             ファンだけが読めるClosedなメルマガです。
A特に格闘技ファンの方は、5000円を投資してあげて下さい!
   ※協賛メリット=8月23日マカオでUFC初参戦が決まったウルカ選手。
             投資者の御名前を本人が国旗に書き込み、
             それを羽織ってリングインします。
             つまり、ファンの名前(応援心)を背負って、
             共に闘う、という事となります。
是非、宜しく御願い致します。



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第一弾・MMA、第二弾・ボクシング、
結果的に第三弾も格闘技(MMA)となりましたが、
以前も書いたように、
格闘技以外でも勿論いいのですが、
格闘技界でスポーツファンディングを行う事は、
本人の資金調達以外にも、もう1つの意義があります。

1.日本の格闘技興行のギャラは、チケットに置き換えられ、
選手は、自分のギャラを創出する為に、試合前にチケット販売をする必要があります。
知人や親類やジムサイドが代行してくれればいいのですが、
自分で手売りをして、完売できから、そのチケット販売額の○%が、
自分のファイトマネーになる・・・・
つまり、試合前にチケット販売をしなければならないという課題が挙がります。

2・又、殆どの格闘家は、パーソナルスポンサー獲得法をジムから学んでいないので、
偶発的なロゴスポンサーが現れる以外に、個人への協賛を獲れる確率が低い。
これが、他競技選手と同様に、資金難の根源でなっています。
パンツロゴを貼っている選手でも、
ジムサイドのスポンサーであって、自分の財布には1円も入ってこない、
という事例も多いのが実情。
つまり、スポンサー獲得法を指導されていない為の資金難という課題が挙がります。

このアスリートエールのスポーツファンディングが、
この2つを全て解決できるとは思っていませんが、その糸口になるはずです。

確かにチケットも買ってもらって、更に個人投資もしてもらう・・・では、
ファンの負担は若干あがりますが、
これまでのアスリートエールのデータから見ますと、
ファン・コミュニケーションをしっかり実行していれば、
「応援」という気持ちを、「支援」という御金に換金して頂けるファンは、
ファン総数の10〜30%は存在するはずです。

ですから、格闘家にとって、
1・チケット販売からのファイトマネー以外の、資金調達ができる
2・小口投資をファンに依頼し、ファンコミュニケーションを遂行して固定化すれば、
  その周辺から、企業スポンサーを開発できる、というメリットもあります。
  (最初は5000円程でも、メルマガや直コミュニケーションによる信頼構築で、
  じゃあ、来年は年間パンツ協賛してあげるよ、、、、とかね。実例がありますよ。)

このような、格闘家に寄与する仕組みがスポーツファンディングであり、
これを広める事で、格闘技界全体にも、少しは影響を与えるはずです。

無論、これは格闘技に限った話では無く、全てのマイナー競技に関係する事です。
選手の資金調達は、JOCもNFもコーチも監督も誰も教えてくれないし、
自ら学ぶしかないですよね。
(時々、個人協賛の獲り方講座をしている事例もありますが、
 ぶっちゃけ、レベルが低過ぎたり、マイナー競技では効果の無い
 メジャー競技用ノウハウを教えていたり、
 全く見当違いの金融系・資金調達講師を連れてきたり、
 現場を知らないコンサルが講師をしていたり・・・・・話だけで実績無いでしょ(笑))

スポーツファンディングの短期プロジェクト型は、
国旗に投資者の名前を書いて入場・・・・という簡単な事です。
しかし、これは奥が深い意味・意義が隠されています。

スポーツファンディングの日常型は、
やはり、ファンコミュニケーションの仕方が左右してきます。
ファンを大事にする選手程に、資金調達していますよね。
大事にする事とは、考えでは無く、行動する事です。
具体的には、ファンしか読めない秘密情報をメルマガ配信したり、
オフ会をしたり、、、、、

資金難、資金不足で・・・という選手は多いけど、
キチンと行動すれば、最低限の資金は集まるはず。
ファンさえ居れば、競技生活は回るはずです。いくらでも実例があります。
一方、ストイックに競技リザルトだけを目指して、
ファンコミュニケーションをしなかったり、メルマガ配信などをしていない選手は、
お金が集まっていない統計が明確になっています。

要は、選手次第、という事です。
実行しようという気持ちさえあれば、キッズでも戦績下位でも、できますので、
その「手法」は、相談に来て頂ければ、いつでも回答しますよ!
posted by sports777 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!