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2012年01月01日

謹賀新年

新年明けまして、おめでとうございます。
旧年に引き続き、2012年も宜しく御願い致します。

■スポンサーシップ普及面
震災以降、アマ選手個々のスポンサーシップ・マッチングが困難になる中で、
2011年、同時に複数選手に協賛して頂く仕組み作りを模索しました。
その結果として、「World Challengers」をマルハン様に実現して頂きました。
スポンサーシップはスポンサーメリットが一番重要な為に、これを深く追求します。
2012年も、引き続き展開できるよう協議します。
マイナー競技の社会認知向上を目指し、アマ選手にもプロ意識が必要という養いの場に育て、
スポンサーシップは寄付ではなく、協賛である、という基本を再確認させる場でもあります。

■オンライン後援会サイト
運営統括ファイブフォー鰍ニの提携で、
アスリート調整局という役務を2010年6月から続けてきましたが、
初期ミッションを終えた為に、2012年は新たなステージを作ります。

■アマチームの資金調達・支援策
新たなサービスを構想しています。春には発表できるよう努力します。

■マネジメント面
御蔭様で、フリーダイビング/平井美鈴が2011年・世界選手権で個人・銅メダルを獲得できました。
引き続き、応援・支援・協賛を頂けるようにサポートを追求します。
同じく、レーシングカート/笹原右京が2011年・欧州チャンピオン、
及び、ジュニア世界チャンピオンを獲得できました。
引き続き、応援・支援・協賛を頂けるようにサポートを追求します。
弊社は、マネジメント専門会社ではない為に、2名をMAXと考えてきましたが、
2012年は、数人程、サポート対象者を増員する事を検討しています。

■エージェント面
マネジメント対象者以外にも、色々と案件相談を頂きましたが、
2012年は、人員増員で要請に応えられるよう、体制準備に入っています。

・・・・・・・・・・・・
全く別分野からスポーツビジネス界に参入し、
2010年3月サービス開始の為に、弊社はまだスポーツビジネス2年生。
常に「変革」を意識し、ニッチなサービス、
特にマイナー競技・アマ選手の資金調達に寄与する事に特化した企画戦略を主業としています。
スポーツビジネス20年生にも負けない自信によって、
様々な新しいものを社会に生む事を信条としています。
2010年、2011年の基礎ブランディング構築から、
2012年は横展開を行いますので、
本年も宜しく御願い致します。

2012.01.01
潟Xポーツゲイン

posted by sports777 at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

ウェルター王者、復活へ

閑静な住宅街、
大阪市城東区関目にある池本誠知選手の総合格闘技ジム、
STYLE」を訪問。

岩「静かな所ですねえ、総合のイメージと違う街並み」
池「夜、ミット打ちができないんです」
岩「なして?」
池「あまりに静かな町なので、ミット打ちの音がうるさいとクレームが・・・」
岩「なるほど、そういう課題もあるのかあ、、、」

窓を閉めればいいとの事ですが、
確かにマンションの1フロアや事務所ビルの一角をジムにしている
団体や選手が結構多い中で、付近住民とうまく付き合うのも重要ですよね。

池本選手はそういった所の対処がしっかりしているから、
ジムの時間を制限したり、暑くても窓を閉めて練習したり、
地域密着に努めたりと、アクションしているのですが、
格闘技系ジムのミット打ちの音が課題になるとは、ちょっと予想外。


20111103_100252ss.jpg

本当に静かな街。
20111103_100203ss.jpg
看板、もっとド派手に行こう!
20111103_100056ss.jpg

祝日のamでも、女性顧客のマンツーマン指導が続き、
長く話せなかったけど、
ジム開設前の池本さんからすれば、今は立派な経営者、
追い付けません(笑)
柔和な池本選手だから女性人気も当然高い。
関西の総合の立役者だし。
キッズも沢山、プロ選手も5人も育ってきた。
努力の賜物。

城東区関目近辺の方は、訪ねてみて下さい。
普段は、恐るべし総合格闘家には見えない、
イケメン格闘家が直接指導してくれますよ。

加圧トレーニングを含めて、女性がいっぱい。
さすが、池本選手。
引っ張りだこだ。
次はDEEPかな、頑張って下さい。
久々に呑みに行かないとね。
東京で!


http://www.youtube.com/watch?v=5HrersQX8lU
池本さん、プロレスの巻?
posted by sports777 at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月03日

休憩



athlete-dog ?
またSchnauzer飼いたくなるなあ、
ちょっと休憩。
ラベル:athlete
posted by sports777 at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

スポーツの集客&集金

最近、スポーツの集客&集金についての相談が多くなりました。
(ついでに今日は、スポーツじゃなくて、音楽イベントの集客&集金についても)

集金は、大きく分けるとチケット収入とスポンサー収入。
スポンサー獲得に関しては、いつも話題にしているので、今日は省略。
で、チケット収入は、観客動員と直結してくるので、集客策に行き着く。

集客というと、スポーツだけの話じゃなく、
音楽等のイベント系から施設系まで色々なケースがあり、
それぞれ細かい点で異なるが、
大きな根底に、そこでイベントを行う、新しい施設ができる、、、、等の情報を、
いかにターゲットに伝えるかが根本、という点に共通項がある。

飲食店を例にすれば、まず飲食施設の存在を伝えなくちゃ話にならないから、
誰にどう伝えるの?5W1Hの計画がマーケティングの基礎となるが、
チラシ・看板・広告・Socialメディアなど、空中戦から地上戦まで多面。

チラシだって、美味しさが伝わるエモーショナル策が必要だし、
Z視線も配慮して、プランナーとデザイナーが脳ミソフル稼働で、
たった1枚のチラシを仕上げるのがプロの仕事。
看板だって、アイポイントを考慮して、カラーリングやサイズを考え、
見られなくちゃ意味がない、を根底に考えるのがプロの仕事。
広告だって、どんなメディアでどうターゲットに刺さるような媒体を選ぶか、
その容量・頻度を考えて、コンバージョンを予測するのがプロの仕事。
Socialメディアだって、その表現法から始まり、誰がどんな仕掛けを
どのような量で、何時行うのか、計画力が必要。

音楽の場合も、アーティストのレベルによって情報波及度が異なるから、
有名人を空中戦でドカンと売り込むのは、比較的判りやすいが、
デビューしたての新人を売るには、今や広告だけでなく、口コミを含む
PRでバズマーケを広げなくちゃいけない。

・・・・
で、スポーツ集客はどうなの?という話になるのですが、
スポーツだけ特殊とは思いません。
飲食店に人を呼び込むのも、セミナーへの出席率を上げるのも、
新人アーティストのライブを満席にするのも、
スポーツ観戦者を満員御礼にするのも、基本的にはどれも同じ。
(細かい手法面で異なる点はあるにせよ)

競技普及などの大きな話(集客)なら、
アイドルアスリートを仕掛けるのも有りだし、メディア提携して仕掛けるのも有りだし、
どんな手立てでもいいから、人々の関心をいかに作るかと言う事になる。
年間何十試合もしていて、その1試合1試合の観客数を上げるとなると、
戦績を望むリピーター狙いと、新規ファン獲得・・・といった論争に戻るはず。

勝ち続ければファンは会場に足を運ぶ、というのは間違いない事実でもあるが、
100%そうとは言い切れない。
Jクラブなどのプロはそれが成立する場合もあるが、
マイナー競技は勝ち続けても、プロのような具合にならないケースが多い。
そもそも論としての集客策が不足している場合が多いから。

マイナー競技で試合会場が遠く、チケットも高い場合、
一体どうやって集客すればいいのか?
無論、ケースバイケースであるが、
逆に何故来ないのか、を突き詰めればやるべき答えが出てくる。
会場が遠いなら、シャトルバスは通せないのか、
又、遠くても来させる施策を足すとか、1課題集中で工夫すればいい。
チケットが高いなら、価格ダウンをするのか、
又は据え置きで新たな付加価値をつけるとか。
競技そのものが知られていない場合は、いかにそれを伝えるか、
とにかく情報戦の話になってくる。

競技自体にあまり関心がないという人が多い場合、
これが一番大変な課題となるだろう。
その競技に関心を持たせるのは容易じゃなく、時間がかかる。
来週の試合観客数を2倍にしたい、、、、なんて短期解決策があれば、
誰も集客で困らない。
だから、少しでも関心を持っている層か、
関心を起こしそうな潜在層を狙うことになる。

大事なのは、どのような広告で知らせるか、
といった戦術面を先に考えるのではなく、
誰を狙うか=ターゲット設定を細かく考える事からスタートする方が早い。

例えば、仮に親子をターゲットにするなら、
父母と息子の3人を狙うのか、片親しかいない子を狙うのかで、戦術は変わる。
息子8歳と、息子15歳でも異なる戦術になる。
アナログなお父さんに、デジタル情報提供ばかりに金かけてもミスマッチだし、
離婚後の父子に対して、
家族4人総出の幸せをテーマにしたキャッチコピー誘引もミスマッチ。

インターネット広告を例に出せば、
40代の女性をターゲットにする場合、
「40代の女性の皆様へ朗報!」と広く呼び掛けるよりも、
「42歳の子供1人の主婦のあなた!」と呼び掛ける方が、
結果的に40代の女性を多く引っ張れる・・・というマーケ実験結果があると聞く。

スポーツ集客・・・テレビCMでドカンと、チラシ駅前配布をサポーター数十人で、、、
と言う前に、一体誰に来てほしいの?という原点を突き詰める所から入ると、
出口が見つかりやすい、という論もあるはず。

まあ、ターゲティングの前に、事細かいアンケートで実態を掴むリサーチから、
というのが一番最初にやる事ですかねえ。
ビジネスマーケティングなら当たり前の話で、
属性解析から弱点も強みも判ってくるから、原因さえ判れば課題解決策は
複数出てくるはずだし。
posted by sports777 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月04日

ジャッキー・チェンの生き方と思考

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/5462942/
■概略
ジャッキー・チェン「全財産をチャリティー」宣言、息子への遺産ゼロ
2011年4月2日、ジャッキー・チェンが、全財産の寄付を改めて宣言。
資産・約260億円・・・これまでに数度、全財産のチャリティー寄付を口にしてきた。
先月31日「自分の死後に財産は残さない」と改めて宣言し、
長男で俳優のジェイシー・チャン(房祖名)にさえ遺産を渡さないことを語った。
ジャッキーによると、ジェイシーは自分で稼げる力をすでに持っており、
父親の資産を浪費するタイプの息子ではないとのこと。
 「今後は苦労を重ね、それを乗り越えてほしい。       
 挫折することが彼の仕事にとっても大きなプラスになる」と、
 厳しい父親の愛情を語っていた。               
これまでに、すでに資産の半分は各種チャリティー機関に寄付済みと言われる。
1日に香港で行われた東日本大震災への救援チャリティーイベントでも、
約3200万円を個人的に寄付している。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジャッキー・チェン、現代の経済社会に生きる人間として、尊敬する。
この世の中、綺麗事では生きていけず、
経済社会下だからこそ、生きる為には金が必要。
(自分の場合、桁は全く違うが、資産を全部捨てた経験があるから、
 言葉だけでしょ、とは言わせない。NPO活動者等の低年収でも
 理想を追う人達の視点以上に、自分を崖から落とした事がある。
 それ故にしか、見えない世界観もある。綺麗事じゃ生きていけない。)

勉強ができるというモノサシ=「偏差値」と、
金を稼ぐ(経済社会で言う金持ち)「金持ち度」は比例しない。
偏差値40弱だった同僚で数千万稼ぐ奴もいるし、
東大卒の後輩で仕事が無い(いや、仕事能力がないとも言える)奴もいる。
そんな中で、
この世の中、親の財産・ノウハウ・コネクションを引き継いだ方が生き易い。
ボトムアップの時代、ゼロスタートでも這い上がれる時代にはなったが、
それでも、中々難しいのが現実。
(そこを追い求めるのが楽しいの人生なのだが、それを追求できる人間は少ない)

99.9%の親は、金額の大小や、コネの大小に関わらず、
苦労の回避策を子に受け継ぐのが人間社会の通常、それは当たり前の心理。
ただ、ジャッキー・チェンのような生き方がもっと広まってもいいと思う。
とても真似できない思考かもしれないが、経済社会下での、
現代の人間の生き方を意識改革に導く偉大な提言と受取ります。

親の七光をうまく受け継ぐ生き方もあるし、一切否定する人もいます。
とても壮大なテーマになるので、一概に言えませんが、
とにかく、ジャッキー・チェンの生き方・思考を現実レベルでリスペクトします。
それを受け入れるジェイシー・チャンも凄い。
ジャッキーとは全く違う意味で大成功してほしい。
posted by sports777 at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

無題

ちょっとスポーツとは関係ないのですが、
どうしても、当ブログに記録させておきたいモノとして、以下をピックアップ。

@日本のメディアでは公開されない、現地情報の確認の為、
Aこれを記憶に焼きつける為(まだまだ現在進行形だが)、
B日本のメディアを考える為

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/5426354/
■概略
被災地に入る海外メディア、独自ニュースの発信を始める
東日本巨大地震発生から1週間。国内の大惨事なので、ニュースは
国内メディアのテレビ映像や新聞記事に頼ってきた。
海外メディアの震災ニュースも、当初は日本のメディアから引用した
コンテンツが中心であったので、わざわざ見る必要もなかった。
だが日が経つにつれ、海外メディアの記者も続々と被災地に入り、
独自のニュースを発信し始めている。見る価値がありそう。
ということで、Boston.comのBig Pictureをまず覗いてみた。
Big Pictureでは毎日、特定のニュースに関する大型写真を数十点掲げている。
以下に11日から17日までの、写真掲載ページを示す。
11日から12日あたりは日本のメディアから拝借した写真がほとんどだが、
15日ころから外人カメラマンの写真が増えている。
日本のメディアだとプライバシーなどを気にして掲載できない写真も、
海外メディアだと取り上げることが多い。
やはりこのような写真は、訴える力が大きい。見るのが辛い写真もあるが・・・。

Japan: Hopes fade for finding more survivors(March 17, 2011):27 photos total
Japan: Continuing crisis(March 16, 2011):28 photos total
Japan: New fears as the tragedy deepens(March 15, 2011):52 photos total
Japan: Vast devastation(March 14, 2011):51 photos total
Japan: earthquake aftermath(March 12, 2011): 44 photos total
Massive earthquake hits Japan(March 11, 2011):47 photos total 

これとは別に、DigitalGlobeの衛星写真Japan Earthquake and Tsunamiも、
日本のマスメディアにとっても欠かせなくなってきた。特に上空からの原子炉写真は重宝。
原発事故は欧米のメディアも非常に関心を示しており、国内メディアとは違う目線で
ニュースを伝え始めているている。
これまで国内メディアの原発事故ニュースの情報源は、東京電力、原子力安全・保安院、
それにいつもの大学の学者が中心であった。
だが、米国の原子力専門家が大挙して来日しており、これまでと違った情報源からの
ニュースが海外メディアから出てきそう。海外メディアも見ていかなければ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地震前であれば、ほんの数時間で東北に行けた、
関東と東北は近い関係。
ただ、当然ではあるが、こうなってくると、何百km離れた地の情報は、
マスメディアに頼るしかない。
(もちろんtwitterなどの即情報もあるが)
ただ、色々と制限が出るのもわかる・・・
俯瞰した情報を得るには、海外の報道も必要になる事を実感。

テレビに関しては、3月18日時点で「民放、通常番組&CMは原発安定してから」との事だが、
19日に既に通常モードの放映にシフトした。
福島第1原発、もう安定したのでしたっけ?
まだまだ行方不明者の数が半端でない中、少し早過ぎると個人的には思います。
地震も続いていますし。
世の中の寄付の動きを作ったマスメディアの功績もあります。
赤字になりながら、報道番組onlyを続けたのですから。

ただ、少し懸念します。社会のトーンが落ちないかと。
ネットの時代に入ったとは言いますが、やはり視聴率が落ちても、若者離れが進もうと、
テレビの力は大きい。
株式会社だから仕方ないが、もう少し、社会的意義を優先して、
世の意識改革の為にも、報道onlyで行ってほしかった感もある。

今後、何十年も地震・津波による被害を頭に焼き付けなくてはならない。
posted by sports777 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月26日

3冠、闘魔選手

闘魔s.jpg
(左:闘魔Manager、右:闘魔選手)

ベルト3本を持つ現役チャンプ・闘魔選手と、
ファン・コミュニケーションやプロ意識の御話を・・・

オンライン対策をサポートするマネージャー氏も入れて、
ああしよう、こうしようと、、、、終電近くまで。
(酒も入れずに頑張っておりました・・・会長)

http://ameblo.jp/funiwk/
おっ、ゴン格にインタビュー記事が・・・
短期間で3本もベルトを獲ったので、そりゃ注目度が上がりますわね。
首を狙われる立場になったけど、まだまだ4本目、5本目、頼みます。
(御本人は教職免許を持っていて、体育教師も夢の1つらしいですが、、、、
 あっ、これ秘密だったっけ?)
どんどん、前に出てほしいです。

さあ、新宿レフティの他選手のAY調整をやらなくちゃ、、、徹夜か、、、、


今日は、選手3人と約12時間も話した事になる、、、、顎が、、、、
posted by sports777 at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

いつかはストリートでジェットEg

時速600km/hのドラッグレース・・・
ジェットエンジンはやはり凄い、スターティングチェッカーは耳栓ミスると鼓膜破裂。
ストリートの0-400とは世界が違う・・・さすがUSA of USA
一生に一度はコントロールしてみたい。素人じゃ観客席に突っ込んじゃうか・・・

眠気覚ましにはいいわな。
いや、もう寝よ・・・企画書の効率落ちた・・・
posted by sports777 at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月14日

投稿数が多くて同窓会で叱られました・・

先日、高校の同窓会に行ってきました。
ハンドボール命だったので、
男仲間や、どこかしらの体育会系部活の連中は記憶がすぐに戻るが、
帰宅部系の人は、中々思い出せない・・・30年弱ぶりじゃ顔も変わるしね。
(誰か卒業アルバム持ってきてくれたら即わかったかも)
同窓会って、女子が多くなるものなのかな?
男は集まりにくいものなのかな?男が少ない少ない・・・

そこで、30年弱ぶりに会った仲間からクレームが出てしまった・・・
mixi投稿が多過ぎるぞと・・・
あらま、スミマセン、、、、mixiは、ほぼいじっていないのだけど、、、

情報発信は当ブログを主に、SNS系(mixi、twitter)には自動連動させています。
facebookは連動できないので別。それとメルマガとAYレポートか。

確かに、スポーツ関係無しって人に、スポーツネタがガンガン入ってくると、うざいわな。
テーマを小割りしているのは、検索対策もあるからなあ・・・
ただ、情報発信は全てアスリート向けに、SNSをビジネス活用しているので、御勘弁を。
ブログやtwitterを通じて連絡をくれる選手やスポーツビジネス経営者も多い為、
重宝してます。ネット様様だ。

同窓会情報なら、mixiよりfacebookの方がいいと思うが、
まだまだ国内では、mixiの方が手軽なんでしょうね。
でも、mixiは若年層が多いから、我々年寄りはfacebookだよ・・・

■facebook Istyle Iwata (Kazumi Iwata)
■mixi     sports 777

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2011年01月21日

スポーツは生きられるのか?

恵比寿MLBカフェ会合に御誘い頂きました。
恵比寿ガーデンプレイス隣接のスポーツカフェがあったとは、
知りませんでした・・・不覚・・・スミマセン。
MLBの雰囲気が楽しめるので、皆さん、利用してみて下さい。
デート、Party、Weddingにも。

コメンテーターは原口一博議員・・・熱い方です。
その後、政治解説者・篠原文也氏の出版パーティ。
こちらの書籍も熱い内容です。
スポーツビジネス関係者も、ちょっと読んでみて下さい。
スポーツ*政治、関係大アリです。
 


森元首相にアスリートエールをプレゼン。
日本のTOPスポーツを支える為にも、
アマチュアのセカンド域を支える仕組みが必要です!
アスリートエールは、このようなコンセプトで生まれ、
大きくしていきたいので御協力を!・・・
伝達できたかな!?
アスリートエール001s.jpg
オープンループ駒井社長、有難うございました。
笑顔が目立っています。
人材派遣、コールセンター事業は、ヒバライ・ドットコムへ!

スポーツといえば、江本孟紀氏。
190cm近くの身長で、遠くからでも一目でわかります。
初対面にも関わらず、御丁寧な御言葉を有難うございます。
スポーツ振興という点で、又、アマチュアサポートという点で、
アスリートエールに御協力頂ければと考えています。
アスリートエール002s.jpg

他にも、スポーツ・キーワードで色々な方と
御話しさせて頂きました。
スポーツビジネスたかが2年生の私の言葉を聞いて下さり、
有難うございました。
元総理が何人もいらっしゃる、そして自民のTOPの方々、
自民に限らず、全政党の代表クラスの方々が300人以上(?)
いやいや、久しぶりです、この非日常空間・・・

・・・・・・・・
昨日も、SENで話したのですが、
今、スポーツは大変、危険な域にあると痛感しています。
今後、スポーツ基本法が決まり、スポーツ庁ができるのは
予測内ですが(政権問題にも絡みますが)、
それ自体にスポーツの発展を依存する事はできません。
現場レベルの積み上げが基本であるから。
ただ、そこに庁の存在は少なからず関係してくるから、
必要なのは間違いないのですが、
スポーツ、大丈夫かいな?・・・という気持ちが大きくなっています。

スポーツ庁施策で、総合型地域スポーツクラブ重視も始まるでしょう。
しかし、地域スポーツの根付きは時間がかかるし、
バルサのソシオ・システムをそんなに簡単には構築できない。
むしろ、JOCも進めている企業との関係を、
アマチュア末端クラスにまで広げる思考が必須であると、
個人的には考えています。
税制優遇、雇用マッチング、セカンドキャリアは、
既にテーマとして民間も国も進める事になるでしょう。
でも1つ、現在のスポーツ立国戦略にも漏れている事があります。
アマチュア・アスリートの資金調達という大きな課題対策。

これ、何故、今までのスポーツ界で取り上げられていないのか不思議。
有る程度、有名域に入れば、企業スポンサーも見つかり、
表面的には問題無いように見える。
但し、そこまでのレベルに達する前が、一番、資金的に苦しい状態であり、
資金難で金の卵が消えていっている事実。
テクニカル面が凄くても、競技用具で負けるケースもあるし、
海外遠征に行けずにナショナルチームを外されたり、
海外大会ポイントを稼げずに、ランキングが落ちてしまったり・・・・

企業スポーツ休廃部やスポンサー撤退のニュースも減っているように
思われる方が多いと思いますが、
いやいや、チーム財政が厳しく、危険域のチームがどれだけ多い事か。
無論、民間チームの資金調達は、自らの責任。
ここに国の助けは必要ない。
但し、スポーツ全体の価値向上や、民間が活きる最も基礎レベルについては、
国も民間と一緒にやるべき。
どうもバラバラに思える。
スポーツ庁がスタートすれば、このズレは解消するのか?

スポーツは、非常に危険な域に入っていると考える。
まさに、スポーツ・クライシスと言える。

様々なビジネス業界を見てきたが、
スポーツはまだまだ発展ポテンシャルがあるにも関わらず、
TOPスポーツの商業活用のみ。
これは広告露出効果を中心とする、様々な関門を抜けて、
這い上がってきた選手のみが、作り出せる世界で、
メジャーを作り出す関係者の苦労の賜物。
そこには仕掛けも有り、頭もあり、金も苦労もある。
TOPスポーツ以外はどうすればいいのか?

早く考えましょう。
posted by sports777 at 22:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
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数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
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