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2014年07月26日

短期プロジェクト型・第三弾開始!そこらのクラウドファンディングとは違う。アスリートはスポーツファンディングでしょ。


アスリートエールの方で、
「スポーツファンディング」の『短期プロジェクト型』の第三弾をスタートしました。
総合格闘技(MMA)・佐々木 憂流迦(ささき うるか)選手・24歳は、
格闘技界では日本のホープという位置付けであり、
礼儀正しき好青年でイケメン。ファン投票1位の実績もあります。
勿論、強さは折り紙付きで、御墨付きで、極め付き。
修斗・VTJを経て、UFC初参戦となります。

@無料ファン登録だけでも、多くの方々に御願いします!
  ※登録メリット=ウルカ選手のぶっちゃけトークや秘密情報が、
             メルマガ配信されます。
             誰でも見れるOpenなブログ・facebook・twitterとは違い、
             ファンだけが読めるClosedなメルマガです。
A特に格闘技ファンの方は、5000円を投資してあげて下さい!
   ※協賛メリット=8月23日マカオでUFC初参戦が決まったウルカ選手。
             投資者の御名前を本人が国旗に書き込み、
             それを羽織ってリングインします。
             つまり、ファンの名前(応援心)を背負って、
             共に闘う、という事となります。
是非、宜しく御願い致します。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第一弾・MMA、第二弾・ボクシング、
結果的に第三弾も格闘技(MMA)となりましたが、
以前も書いたように、
格闘技以外でも勿論いいのですが、
格闘技界でスポーツファンディングを行う事は、
本人の資金調達以外にも、もう1つの意義があります。

1.日本の格闘技興行のギャラは、チケットに置き換えられ、
選手は、自分のギャラを創出する為に、試合前にチケット販売をする必要があります。
知人や親類やジムサイドが代行してくれればいいのですが、
自分で手売りをして、完売できから、そのチケット販売額の○%が、
自分のファイトマネーになる・・・・
つまり、試合前にチケット販売をしなければならないという課題が挙がります。

2・又、殆どの格闘家は、パーソナルスポンサー獲得法をジムから学んでいないので、
偶発的なロゴスポンサーが現れる以外に、個人への協賛を獲れる確率が低い。
これが、他競技選手と同様に、資金難の根源でなっています。
パンツロゴを貼っている選手でも、
ジムサイドのスポンサーであって、自分の財布には1円も入ってこない、
という事例も多いのが実情。
つまり、スポンサー獲得法を指導されていない為の資金難という課題が挙がります。

このアスリートエールのスポーツファンディングが、
この2つを全て解決できるとは思っていませんが、その糸口になるはずです。

確かにチケットも買ってもらって、更に個人投資もしてもらう・・・では、
ファンの負担は若干あがりますが、
これまでのアスリートエールのデータから見ますと、
ファン・コミュニケーションをしっかり実行していれば、
「応援」という気持ちを、「支援」という御金に換金して頂けるファンは、
ファン総数の10〜30%は存在するはずです。

ですから、格闘家にとって、
1・チケット販売からのファイトマネー以外の、資金調達ができる
2・小口投資をファンに依頼し、ファンコミュニケーションを遂行して固定化すれば、
  その周辺から、企業スポンサーを開発できる、というメリットもあります。
  (最初は5000円程でも、メルマガや直コミュニケーションによる信頼構築で、
  じゃあ、来年は年間パンツ協賛してあげるよ、、、、とかね。実例がありますよ。)

このような、格闘家に寄与する仕組みがスポーツファンディングであり、
これを広める事で、格闘技界全体にも、少しは影響を与えるはずです。

無論、これは格闘技に限った話では無く、全てのマイナー競技に関係する事です。
選手の資金調達は、JOCもNFもコーチも監督も誰も教えてくれないし、
自ら学ぶしかないですよね。
(時々、個人協賛の獲り方講座をしている事例もありますが、
 ぶっちゃけ、レベルが低過ぎたり、マイナー競技では効果の無い
 メジャー競技用ノウハウを教えていたり、
 全く見当違いの金融系・資金調達講師を連れてきたり、
 現場を知らないコンサルが講師をしていたり・・・・・話だけで実績無いでしょ(笑))

スポーツファンディングの短期プロジェクト型は、
国旗に投資者の名前を書いて入場・・・・という簡単な事です。
しかし、これは奥が深い意味・意義が隠されています。

スポーツファンディングの日常型は、
やはり、ファンコミュニケーションの仕方が左右してきます。
ファンを大事にする選手程に、資金調達していますよね。
大事にする事とは、考えでは無く、行動する事です。
具体的には、ファンしか読めない秘密情報をメルマガ配信したり、
オフ会をしたり、、、、、

資金難、資金不足で・・・という選手は多いけど、
キチンと行動すれば、最低限の資金は集まるはず。
ファンさえ居れば、競技生活は回るはずです。いくらでも実例があります。
一方、ストイックに競技リザルトだけを目指して、
ファンコミュニケーションをしなかったり、メルマガ配信などをしていない選手は、
お金が集まっていない統計が明確になっています。

要は、選手次第、という事です。
実行しようという気持ちさえあれば、キッズでも戦績下位でも、できますので、
その「手法」は、相談に来て頂ければ、いつでも回答しますよ!


posted by sports777 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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