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2011年04月07日

IOC日本人委員ゼロが齎すものは?

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110407-00000036-spn-spo
http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/news/20110407k0000m050120000c.html
■概略
103年の歴史途絶える…IOC日本人委員ゼロ
国際オリンピック委員会(IOC)は6日、新委員候補を決め、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(63)は選ばれなかった。今年末で猪谷千春、岡野俊一郎の両委員が80歳の定年制で退任するため、初代の故嘉納治五郎氏から103年続いた日本人委員の歴史が途絶えることが確実になった。

新委員は7月のIOC総会で任命される。竹田会長は将来的にIOC委員に選ばれることが濃厚だが、最速でも来年のロンドン五輪の際に開かれる総会でとなる。
IOCの資料によると、講道館柔道の創始者で大日本体育協会(日本体協の前身)会長も務めた嘉納氏が1909年に就任して以来、日本からは計12人が委員となり、不在期間はなかった。
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あらま、これは今後の推進上、不利になりますね。
うーん、ちょっと事由が見えないので、リサーチしてみます。



posted by sports777 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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