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2010年12月19日

斎藤佑樹、イチローと同じ事務所とマネジメント契約

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20101218-OHT1T00131.htm
■概略
日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(22)=早大=が、
十数社からのオファーを検討した結果、
イチロー在籍の「バウ企画」とマネジメント契約。
実績のない新人選手が入団前にマネジメント契約を締結するのは極めて異例。

今オフも「2010ユーキャン新語・流行語大賞」や「ゆうもあ大賞」など出演依頼が殺到。
学生野球からプロへとステージが上がることで、グラウンド内だけではなく、
今後はCMやテレビ出演などの業務も殺到することは明らか。
オンとオフを上手に切り替える上で、交渉窓口となるマネジメント会社は心強い存在。
「バウ企画」はオリックスでイチローの専属広報だった岡田氏が社長を務め、02年設立。
斎藤サイドはアスリートの目線を大切にしてマネジメントする同社の姿勢に共鳴。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうですか、バウさんに決めたんですね。
水面下で多くの情報が飛び交っていました。
著名なプロ選手は凄いなと、少し横目で見ながらも、
一体どこに決めるのか・・・気になっていました。

アマ時代は家族でケアするケースが多いですが、
交通整理は、どうしてもビジネス要素が絡んでくるので、
有名になればなる程に、マネジメント会社が必要になります。
当ブログ読者のアマチュア選手も、
今からイメージしておいて下さい。

個人的に、一般マネジメントにはビジネス的に関心が無かったのですが、
色々考えた末、一部、行なおうかなと心変わりしてきています。

posted by sports777 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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