■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2010年11月07日

広州アジア大会新競技、囲碁アスリート

■ソース
http://mainichi.jp/enta/igo/news/20101101dde035050003000c.html
■概略
8月、味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で、アジア大会に向けた
派遣準備手続きの一つとして、ドーピング(禁止薬物使用)検査が行われた。

囲碁の棋士にとっては初めての経験。
日本代表主将は、「スポーツの仲間に入ったことも自覚。これまで囲碁は
文化や芸術という頭しかなかったが、アスリートの考え方も持たなければ
ならない」と山下は語る。

4年前のドーハ大会ではチェスが正式競技となり、今回は開催国である中国の
意向を受け、囲碁も「頭脳スポーツ」として採用された。
8月にはトップアスリートの強化拠点であるNTCで強化合宿も行った。
◇12日に中国・広州で開幕するアジア大会で新採用される競技・種目にとって、
歴史の「扉」を開く機会になる。大会を控えたそれぞれの思いを追った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

頭脳スポーツ、囲碁アスリート・・・
スポーツやアスリートの概念が広がって面白い。
フィジカル競技者=アスリートという考えが広がってもおかしくない。
何事も、時代や社会に合わせて変化するから、
スポーツももっともっと変わる岐路に来ているのかもしれない。

ダーツやビリヤードも、あまりフィジカルを要さず、メンタルスポーツに近いと
見られてきたが、今後は、もっと競技という認識が高まるはず。
既存のフィジカル競技と、超メンタルの囲碁の中間に位置付けられるので、
スポーツという括りが、拡大する事になる。
五輪種目だけがスポーツではないですし。




posted by sports777 at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!