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2010年05月25日

マッチも全面協力、舘信秀氏、みんなの党から出馬

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20100522-OHT1T00039.htm
■概略
みんなの党は21日、参院選比例代表に、元レーサーでレーシングチーム運営会社
「トムス」会長・舘信秀氏(63)を擁立すると発表。
会見には、舘氏が指導した元F1レーサーの鈴木亜久里氏(49)が同席。歌手で自ら
創設したレースチームの監督も務める近藤真彦(45)も全面バックアップを約束。

鈴木氏は「舘さんを応援する、モータースポーツ界の代表として来ました。(舘氏は)
思いやりのある親分肌の先輩」と話した。
舘氏と鈴木氏によると、20日夜、マッチを交えて3人で飲んだ。
マッチは「できることは何でもやる」と語ったという。

舘氏は「マッチが街頭に来てくれたら? そりゃうれしい」と語った。今後は中嶋悟氏(57)
や片山右京氏(46)ら、レーシング界が一丸となって舘氏を盛り上げるという。

みんなの党の柿沢未途衆院議員(39)の父で、故・柿沢弘治元外相と親交があり、
弘治氏が1999年の東京都知事に出馬した際は一緒に記者会見した舘氏。
その会見当日には、「息子(信吾さん)が21歳で、レーサーとして岡山のサーキットで
生涯を閉じました」と明かし、声を詰まらせたこともあった。
この日は「自動車業界、そして中小企業を元気にしたい」と力強く話していた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おお、舘会長が出馬。
党に関係なく応援させて頂きます。

信吾君にはKaliレーシングで御世話になりました。
当時、最もF1に近いという存在にも関わらず、謙虚で礼儀正しく、
カートのメンテナンスをして頂きました。
本来であれば、今頃、F1界をにぎわせていた存在ですが、
若いのに非常に残念。
当時のマネージャーは、信吾君の留守電の言葉を今も残している・・・
若いのに人望がありました。

会長には、10年前に「21世紀のモータースポーツ・・・」の件を御話しましたが、
時代が流れて、今流のモータースポーツ論が必要な時に、
タイミングよく、モータースポーツ界から政治家が生まれる可能性。
モータースポーツを変えるには、政治の力も必要です。
会長には、当然、当確して頂いて、
モータースポーツをもっと大きなものにして頂きたいですね。

無論、仕事の内容はモータースポーツだけではなくなりますが、
1スポーツとしてのモータースポーツを確立してほしいです。
JAFだけでなく、JOCや各種アスリートとの関係を深めて、
独立した形のスポーツではなく、スポーツ全体の中の1つに位置付けさせる事で、
開けるものもあると思います。
環境省と連動した、モータースポーツの環境対策、
文科省と連動した、他競技同様のアスリート派遣事業によるキッズ囲い込み、
国交省と連動した、サーキット対策・・・
又、メディアや広告代理店とのレース集客やファン固定化策等への対応も
スムーズになるかもしれません。

自民も民主も、モータースポーツ議連がありますが何も機能していない。
みんなの党から、モータースポーツを変えて頂きたい。

頑張って下さい。
党がどうこうではなく、会長個人を応援させて頂きます。
(今の政治状況を見ていると、直前まで党は定まりません)

posted by sports777 at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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