■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2010年05月17日

アスリート支援企業に初の表彰制度

■ソース
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010051700017
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100517-00000008-jij-pol
■概略
文部科学省は17日、五輪選手などのトップアスリート育成で成果を上げた
企業に対する表彰制度を創設する方針を決めた。
同省はこれまでも、国際大会で優秀成績を収めた選手や指導者は表彰してきたが、
所属母体の企業を評価する制度は初めて。
スポーツ振興を通じた社会貢献に対する経営者の理解を深め、企業に所属する
選手の練習環境などを向上させる。結果として、五輪をはじめとする国際大会での
メダル獲得数増加を目指す。
2012年のロンドン五輪に向けた企業の取り組みを促す為、できるだけ早期創設する方針。
最近は、景気低迷のあおりや、株主優先の企業風土が広がったことで、直接の収益に
つながりにくい企業スポーツを縮小する傾向が強まっているが、行政としてスポーツを
通じた企業の社会貢献を高く評価する姿勢を示す。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おお、やっと実現しそうな気配。
いつ創設するのかな?

表彰だけでなく、税制優遇等、プラスアルファがほしい。
でも、まあ、最初は立ち上げる事が肝心ですね。
引き続き、具体的なメリットを追加してほしいですが。

CSR面でもポイントになる仕組みがほしいですね。

所属企業だけでなく、スポンサー企業にも着目してほしい。
スポンサーの主流が「所属」になる流れも読めなくは無いですが。


posted by sports777 at 07:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!