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2010年05月08日

途中棄権の三塚謝罪「多大な迷惑かけた」

■ソース
http://www.nikkansports.com/sports/golf/news/f-sp-tp1-20100507-626853.html
http://www.asahi.com/sports/alb_news/ALB201005070008.html
http://www.golfdigest.co.jp/magazine/tournament/hotnews/tne000001957401.html
■概略
国内女子メジャー初戦のサロンパス杯の6日に行われた第1ラウンドで、
スロープレーで2罰打を受けたことを不服とし、9ホールを終えた時点で
「私的理由のため」途中棄権をした三塚優子(25=フリー)が7日午後4時30分すぎに、
大会2日目が行われている会場を訪れ、大会主催者、同伴競技者の馬場ゆかり(27)と
ニッキー・キャンベル(29)、日本女子プロゴルフ協会の樋口久子会長らに直接謝罪。
その後会見を行い「はじめにスポンサー様、応援して下さっている多くのファンの皆さま、
関係者の方に、私事で多大なる迷惑をかけたことをおわびしたいと思います」と
神妙な面持ちで話した。

前日、8番プレー中にスロープレーの罰則を取られ激高したことについては、「あの時は
感情的になっていた部分があった。その後、ファンの方々の期待を裏切ってしまったことに
気付き、言葉では表しきれないほど申し訳ないことをしたと思いました」と反省。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アスリート・コンプライアンスですね。
これはまずいですね。
スポンサー付かなくなりますよ。

しかし、若気の至りとして、切り返して頑張るしかない。
これほど、大騒ぎになる事がわからなかったのでしょう。

しかし、まあ、スポンサーしっぷという観点から見ると、
スポンサーシップの「ス」の字もわからないアスリートが多い事も事実。
協会・連盟で指導する場を、キチンと設けないと。

posted by sports777 at 04:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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