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2010年04月07日

新法人設立、国家戦略の選手強化支援

■ソース
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010040501000863.html
■概略
JOCなど連合体で新法人設立 国家戦略の選手強化支援 

2012年ロンドン五輪や14年ソチ冬季五輪でのメダル量産を目指し、文部科学省が
国家戦略で有望スポーツを特別支援するマルチ・サポート事業の運営組織として、
日本オリンピック委員会(JOC)や大学、企業の研究機関などが連合体の新法人を
設立したことが5日、分かった。関係者によると、文科省と今月中の受託契約を目指す。
名称は
「一般社団法人ナショナルトレーニングセンター基盤強化マルチ・サポートコンソーシアム」
50人規模の組織になる見通し。
2010年度予算で前年度の6倍の約19億円となった同事業の運営を受け持つ。
不況で企業スポーツの休廃部が相次ぐ中、国家支援の選手強化が新たな役割を担う。
これまでは委託先の国立スポーツ科学センター(JISS)が北京五輪の成績を踏まえて、
カヌーやトライアスロンなど8種目を選んで情報医科学分野で支援した。
新法人の設立でJOCが主導役となり、
競技の用具開発や研究分野にも本格的に乗り出す計画という。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

へえ、選手に直接的に税金が投入される仕組みになるのかな?
そうであれば、良いのでは?
それにしても、名称、長っ。

色々、書きたいですが、
現在、アスリート向けの新コンテンツ構築でパンク中。
落ち着いたら、突っ込みたいと思います。



posted by sports777 at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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