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2010年03月14日

森元首相の会長辞意にみる、スポーツと政治の距離

■ソース
http://www.j-cast.com/tv/2010/03/11062045.html
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20100311k0000m050021000c.html
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/100310/oth1003101728011-n1.htm
http://www.asahi.com/national/update/0310/TKY201003100329.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100310-00000054-mai-spo
■概略
日本体育協会の会長人事
発端は、メダルに最も関係のあるアマチュアスポーツの総本山、日体協会長の
森喜朗(72)元首相が辞意を申し出たことから。
日体協は70歳定年制があるにもかかわらず昨2009年3月、71歳の森元首相が3選。
理由は、来年創立100周年を迎え、記念事業が控えている上、翌年4月に公益法人への
移行を目指しており、顔の広い森元首相に引き続き会長にとどまってもらい、
4期目も森会長に、ということだったようだ。
ところが10年3月10日開かれた日体協理事会で、森元首相から「任期切れる来年3月末に
会長を辞めたい。新たな1歩には新しい顔が必要だ」と辞意表明があった。
小倉は「協会では『誰を会長に』と大騒ぎになっていることでしょう。おカネを引っ張ってこれる
実力者。それなら与党でなければダメとなると、政権交代の度に変わらなければならない。
ちょっといびつですよね」と。
そもそもスポーツの世界のトップに、政治家が欠かせない今のシステム自体がおかしい。
やはりスポーツ庁を設置し、きちっとした合理的なシステムが必要なのかも。
小倉も「スポーツが政治に左右されてはスポーツの意義がなくなる。どうスポーツを位置
づけるか。スポーツを通じて健康になれば医療費の削減にもつながるし、国の繁栄にもなる。
スポーツ庁という考えは非常にいいと思う」と。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

頑張って下さい。


posted by sports777 at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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