■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2010年03月08日

リアルなF1シミュレーター開発

■ソース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0308&f=it_0308_001.shtml
■概略
モータースポーツの花形いえば、F1レース。
体感式カーレースゲーム・・・技術の進歩で、よりリアルな動きが追求される中、画面操作に
合わせてシートが上下左右に激しく動きまわる究極のF1レースシミュレーターが開発された。
「Formula 1 − Simulator」は、シートベルト付き座席にハンドル、アクセル・ブレーキ等が
備えられる。ハンドルを切った方向にシート全体が左右に動き、アクセルを踏むとシート前方が
浮き上がり、加速Gが再現される。逆にブレーキを踏めば、シート後方が持ち上がって減速G。
よりリアルな動きを追求する乗り物ゲームファンにはたまらないシミュレーターかもしれない。
このシミュレーターは現在開発中で今年末には完成する見込みのようだ。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おお。確かに良くできていそう。
既存のものとは違いますね。

モニターが一緒に動くので視線方向が一定だから、リアルとは異なるし、
現実のGを傾きに置き換えているだけだから、これもリアルには敵わない。

しかし、まあ、実際に体感すれば、意外と激しいものなのでしょうね。
これを体感する事で、モータースポーツに興味を持ってもらえればいいのですが。

いや〜、ゲーマーの方々、
(あれ、これはゲームなのですよね?レーサー育成用シミュレーター???)
一度、騙されたと思って、サーキットでレーシングカートに乗ってみてほしいな。
子供でも乗れるカートだけど、3Gを体感できますよ。
やわい首だと、外側に持って行かれます。

G君、これ都内に導入して、レンタルカート・サービスにドッキングしたら?
新東京ならプロモーションも引っ張りやすいし。
1台いくらかな?
Gで投資して下さい。回収プランを立てましょう。


posted by sports777 at 16:03| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
通りすがりで失礼します。

>子供でも乗れるカートだけど、3Gを体感できますよ。

カートは1G 前後ですよ。3G という誇大広告は確かに多いですけどね。(振動を拾いまくるG センサーでは数値上は3G とか出ますが、直線でも横G が出っぱなしの目茶苦茶な測定方法です。正しく測定すると1G 前後です)

まあ、普通に考えればわかりますよね。5歳や8歳の子供に3G は無理です。平凡な乗用車で0.6G ほどが限界。一般人はこれでも恐怖です。高性能スポーツカーで1G いくかどうかです。カートで感じるあの凄いG こそ、まさに1G なんですよ。(みんな、1G をなめすぎ)

ウィングのないカートで3G なら、F1 は10G 超えなきゃおかしいです。現実には、カートで3G というのは物理的にあり得ません。

(半径10m の円を一周3.66秒 で走り続ける事が出来れば、3G 出せるマシンです。カートには無理ですよね。一周6秒はかかるかと)
Posted by 鳥巣仮 at 2010年08月05日 07:47
確かに計測した事はないので、雑誌等の記載数値をそのまま書きましたが、
深くえぐった第一コーナー(進入60〜80km/h?)等で、相当、首を持って行かれますよね。
計測してみたいなあ。
Posted by sports777 at 2010年08月05日 10:14
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!