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2010年03月06日

Jリーグ開幕で新企画続々、楽天は床発電

■ソース
http://www.sankeibiz.jp/business/news/100305/bsb1003051747007-n1.htm
■概略
サッカーJリーグが6日開幕、新企画・サービスを始めている。
各社とも業績・企業イメージ向上だけでなく、地域活性化貢献、サービス向上策としてPR。

 ・楽天は、メーンスポンサーのヴィッセル神戸のホームズスタジアム神戸で開幕戦から、
  サポーターの熱い応援を電気に変える実証実験「エコプロジェクト」をスタート。
  JR東日本コンサルタンツの「床発電システム」を12席で試験導入、4月以降に本格導入。

  「床発電システム」設置は、スポーツ会場で初。サポーターはジャンプをしながら応援する
  振動を利用。サポーターによる床発電の電気は試合中に消費される。
 ・ヤフーは2月から無料サービス「横浜F・マリノスファンメール」を開始。
  自分のヤフーメールとして「○○○@y−fmarinos.com」というアドレスを取得できる。
 ・ソフトウエア開発のフェンリル(大阪市)も2月から、セレッソ大阪と提携したウェブブラウザ
  「Grani」の無償提供を始めた。プロチームと共同企画した「ブラウザは日本初」。
 ・J1復帰の湘南ベルマーレのスポンサーで、地ビール製造のサンクトガーレン(厚木市)は
  2月から、ベルマーレの「昇格記念ビール」を一升瓶サイズ(2800円)で販売。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

床発電システムは以前から注目していましたが、
そうか、スポーツ会場ではまだ未導入だったのか。
これはスポーツと相性がいいエコですね。



posted by sports777 at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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