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2010年03月05日

スポーツ本は売れないという業界の常識?

■ソース
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/mlb/news/CK2010030402000116.html
■概略
ゴジラが自叙伝第2弾 出版社担当者は背番号55万部希望
ゴジラ自叙伝の第2弾出版へ。 エンゼルス・松井秀喜外野手の書き下ろし本が出版。
タイトルは『信念を貫く』で3月17日に新潮新書より発売。

スポーツ本として、アスリート著書としては過去最高の33万部の爆発的ヒットを記録した
前作『不動心』から約3年。
◇「信念を貫く」 (新潮新書)3月17日発売、定価は税込み714円
新潮社・笠井麻衣さんの話「通常、スポーツ本というのは売れないんです。1万部で当たり。
前作は、33万部は異例。前作よりも内容がいいので、背番号と同じ55万部位が嬉しい」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リアル書籍では、スポーツ本は売れていないのですね。
前作¥714*33万部=¥2億3562万の売上
印税10%とすれば、松井選手の収入は¥2356万。

電子書籍の教材としてのスポーツ本なら、これ位なら売っている人が何人もいますよ。
オグシオ人気時代のバドミントン本、サッカー本、野球本・・・
リアル書籍とオンライン教材は別物ですけどね。
書籍と教材じゃ、価格も違うし、売り方も違いますから、比較しにくいですが。
(人の事を言えないですが、セールスレター式販売は、どうしても怪しい感じもありますし)

アスリートや監督で、書籍を出したい方、
御一報下さい。
内容がしっかりしたものなら、サポートしますよ。

posted by sports777 at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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