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2010年03月05日

パラリンピック日本代表、スタンバイOK

■ソース
http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000001003040003
■概略
アメリカ・コロラド州のアスペン。州都・デンバーから約320キロ離れたロッキー山脈の
山懐にあるリゾート地で、パラリンピック前の最後の公式戦、W杯最終戦があるから。

最後の調整に余念がない外国勢の中で、オランダチームは、鮮やかなオレンジ色の
ユニホームから企業ロゴが外され、新調されていました。
パラリンピックでは五輪同様、企業名のロゴは使えません。本番用を早くも着用。
練習会場には、バンクーバーでも注目されるマーチン選手(ドイツ)の姿もありました。
現在、チェアスキー選手の中では最も有名なプロ選手。            
個人スポンサーも持ち、年間300日以上も雪上にいるというつわものです。
海外では、健常者も障害者も「アスリート」としては同じ位置付け。      
成績次第ではプロとして経済的に保障され、競技に専念しています。    
それをみると日本はまだ、アマチュアの域を出ません。 

五輪が終わり、出番が迫っている。いい緊張感です。
鈴木猛史=パラリンピック日本代表)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

直前のW杯ですか、頑張って下さい。
そうですね、
オリンピック選手もパラリンピック選手も、日本では、競技環境が厳しいですよね。
スポーツに対する認識が違いますしね。

今後、もう少し、CSR面のスポーツ支援が増えればいいかも。
まあ、協賛金と寄付金は意味が違いますが、
CSR=寄付、社会貢献費と決めつけないで、
資金提供を受けるケースも無くは無いですしね。

posted by sports777 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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