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2010年02月27日

五輪選手のテレビ界争奪戦スタート

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/4627204/
■概略
バンクーバー五輪も閉幕間近。そこで注目の的は選手の去就。
競技場には選手狙いのキー局の編成マンや芸能プロのエージェントがウロつく。
目的は狙った選手と顔見知りになることで、編成マンなどは現場のディレクターや
プロデューサーに選手を紹介してもらおうと必死になっている。
最大ターゲットは3人。カーリングの“マリリン”本橋麻里、モーグルの上村愛子、
最後はヒール役のスノーボードの国母和宏。


 ・本橋は、現在NTTラーニングシステムズ所属だが今年6月で契約終了。
  これまでもセクシーDVDやバラエティーに数多く出演してきて、タレントとして有力。
  「3000万でも元が取れる。本人もタレント転身に興味があると聞いている」
 ・上村は、スポーツキャスター候補。キー局編成マンは「人妻で清楚なイメージ。
  日テレとフジがオファーを出している」という。問題は4年後を目指すかだ。
 ・国母は、猛バッシングを受けたが話題性は十分。

  「タレントとして一過性だろうが、ビッグマウスをキャラにして売り出したい。
  現在、国母はスポンサー協賛で年収2000万円という噂だが、海外遠征を繰り返す為、
  経済的にギリギリ状態。選手を続けながらタレント活動をする考えもある」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あ〜、いやですねえ、こういう話は。
アスリートとタレントの境界はどこにあるのか?
見た目と話題性のみでキャラが作られていく・・・
まあ、選手自身の判断だから、何とも外野が口出しすべきものでもないですが。
本人が良けりゃいいのですがね。
金に溺れず、信念を持って決めて下さい。



posted by sports777 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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