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2010年02月07日

選手のアクション

■ソース
http://dirtlife.blog112.fc2.com/blog-entry-826.html
Author:じゅにあ氏の「DirtLife」より
・・・・・・・・・・・・・・

じゅにあ様、サイト御紹介をありがとうございました。
貴サイトのコメント欄に何度も書き込んだのですが、
「禁止キーワードが含まれています」・・・となり、投稿できないので、
こちらのブログで返答します。

◇「怪しいサイト・・・」
 確かに怪しいサイトに見えますかね(笑)スミマセン。
 このサイトは、アメリカのエモーショナル・マーケティングの、
 セールスレターという、フォーマットに当てはめているだけでして、
 このセールスレターという書式を使って、怪しいものを販売している輩が多いので、
 確かに怪しく映るのかもしれません。
 (ダイレクト・マーケティングの世界です)
 しかし、私も本名で顔を出して、中身をできるだけ公開し、
 情報公開に努めています。
 ビジネスを行う上で、本名と顔を出す限り、下手な事はできません。
 実ビジネスは信用第一なので、電子書籍1冊ごときで、
 自分のブランドを下げる訳にはいきません。
 よって、たまたまセールスレター・フォーマットを採用していますが、
 どうか、怪しく思わないで下さいね(笑)

◇「アマチュアでもスポンサー取れますよ。このテキスト買えば・・・」
 そうは記載していません。
 それこそ詐欺になってしまいます(笑)
 まず、選手は、全く勉強もせずにスポンサーアプローチをして、
 数百社も回って獲得ゼロです・・・・なんて、時間と労力の無駄はやめたら?
 という考えで、
 買いさえすれば100%獲れるとは表現していません。
 本屋で書籍を買って、全てを習得している人が、果たして何人いるか?
 やはり、最後は、その人の実行力が重要となります。
 ノウハウを学んだだけでは、スポンサーは獲れません。
 ノウハウを学び、忠実にアクションを起こす・・・
 読むだけではダメですし、以下のような注意文を出しています。
 http://www.medal.co.jp/sports_sponsor_01/s08.html
 「本講座の受講によって・・・」

 しかし、獲得率が大幅UPするのは保証しますよ。
 実際に使用している方は、アマチュア向けなのですが、プロ・セミプロの方も
 活用頂けています。
 実績は、高校生レーサーでサプライヤー獲得、数十万の資金スポンサーから、
 草レーサーで数百万、プロクラスで数千といった具合です。

 ちなみに、私は電子書籍(教材)の販売収益で食っているのではないので、
 別に教材が売れなくても構いません・・・という立場です。
 教材販売よりも、コンサルティングがメインですから。
 しかし、どうしても今は、関東圏しか対応できないので、
 地方の方は、申し訳ないですが、まずは教材自主学習を主として下さいという
 スタンスです。(無論、メールフォローはしていますが)
 関東圏の方であっても、スポンサー獲りのスの字もわからない選手には、
 コンサルが膨大になります。
 スポーツビジネスとして動く以上、有料ですから、余計に費用が掛かります。
 よって、まずは、自主学習してから、コンサルを受けた方が、
 結果的に安く済みますよ・・・というケースは有ります。
 (スの字がわかるかどうか、これはメールやり取りや電話会話ですぐわかります)
 アマチュア向けのスポンサー獲りのイロハをキチンと教えている書籍やセミナーは
 ほとんど無いと言えますので、そういう意味では、購入者を裏切らない。
 裏切るような事をしたら、
 リアルビジネスで信用を落とし、飯が食えなくなりますから。
 さすがに、そんな馬鹿な行為はしないつもりです(笑)
 むしろ、220ページビッシリの内容に、驚かれる方が多いですが、
 ビジネスの世界では常識の事を並べたまでです。
 
 購入して頂けなくて構いませんので(笑)
 せめて、「無料レポート」を読んでもらえれば、
 (サイト、又は当ブログの黄色い欄にメアド・名前記入で、PDFを見て下さい)
 それだけでも、知らなかった事を確認できたというメールは頂けていますよ。
 

◇「MFJさん、図星も図星、耳が痛いんじゃないですかね・・・」
 そうですね、MFJさんもやるべき事がたくさんあるでしょうね。
 私はモータースポーツが好きなので、
 モータースポーツの話題には、あえて辛口記事を書くようにしています。
 今後の少子化対策、環境保護対策を講じなければ、
 モータースポーツは非常に危険だと思います。
 自動車業界の動向や、若者の消費状況も大いに関係し、
 既に、国内ではモータースポーツ衰退は始まっていますし、
 欧州では、F1、MotoGPでさえ、スポンサー獲りがきつくなってきたと、
 現地関係者から直接聞いていますし。
 モータースポーツの聖地である欧州ですら、そういう状況。
 MFJさんは、先手先手の対策を講じるべきです。

 じゅにあ氏は、モトクロス選手のようですが、
 2輪に関しては、著名ライダーの方から聞き取りしたり、
 MFJの方の紹介も受けています。
 いずれ2輪対策のコンテンツも立ち上げる予定なので、
 もう少しお待ち下さい。
 モトクロスでは、近いうちに、某チャンピオンのサポートを始めますので、
 モトクロス市場にも、モノ申す事があるでしょう。

 しかしながら・・・・
 どこの競技でも、それを取りまとめる協会・連盟の役割は大きく、
 そこが何もしていないと、協会が割れる事もありますし、
 選手が離脱するケースもありますし、
 協会さん、連盟さん、もうちょっと動いてよ・・・という場面は非常に多いです。
 でも、それだけでいいのか?
 選手は?
 選手は競技だけやっていればいいの?
 選手に危機意識があれば、協会・連盟を頼らずに、
 自ら改革している選手もたくさんいる・・・という事実に、皆が気付くべき。
 スポンサーシップ面だって、
 獲れない選手がほとんどでありながら、
 現実に獲っている草クラスの選手もいますからね。
 協会・連盟が教えてくれない、動いてくれない・・・ならば、
 それを頼らず、自ら動く・・・というアクション性も必要と思います。
 


posted by sports777 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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