■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2009年12月25日

ぎふ清流国体、募金と協賛金で¥4億目標

■ソース
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20091225/200912250854_9609.shtml
■概略
2012年ぎふ清流国体・ぎふ清流大会の募金・企業協賛推進委員会が発足し、初会合。
募金の愛称を大会マスコットにちなんで「ミナモ募金」とし、4億円を目標に募る。

委員会は県内の経済、スポーツ、報道機関などの代表38人で構成。
小島会長は「厳しい経済環境の中だが、多くの皆さんにご協力頂ける仕組みを作りたい」と。
年明けに、公的施設や商業施設等へ県産杉製の募金箱1千個を配置する他、
500万円の協賛金を拠出する企業をオフィシャルスポンサーとして20社を目標に募集。
両大会実行委員会会長の知事も出席し「(募金、協賛は)大会を成功に導く上で欠かせない。
ぜひともお力添えを」と協力を呼び掛けた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

500万*20社=¥1億のスポンサー募集。
¥3億の募金を、1000個の募金箱で集める?
いや、小口スポンサープログラムもあるのでしょうが、
それにしても、大丈夫かな?
ちょっと心配になります・・・
頑張って下さい。



posted by sports777 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!