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2009年12月07日

不況でも稼ぎまくる若手女子プロゴルファー

■ソース
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/091205/45737.html
■概略
女子プロゴルフツアーは全日程を終了し賞金ランキングが確定。
史上最高額の賞金女王となった横峯さくら選手(24)が1億7501万6384円を稼ぎだし、
不況で試合数も減少する中、才色兼備の若手が活躍。
1位横峯選手、2位諸見里しのぶ選手(23)、3位有村智恵選手(22)、4位全美貞選手(27)
の上位4人が1億円を突破。
女子は他にも人材は豊富で昨年賞金女王の古閑美保選手をはじめとして、
飯島茜、上田桃子、金田久美子、竹村真琴、辻村明須香ら才色兼備の選手はあまたいる。
もちろん、米国で活躍中の宮里藍選手もいる。
選手層の厚さは、石川遼選手頼みの男子も羨むほど。
というのも、男子のスポーツ選手で最も高給取りなのはプロ野球。自然とスポーツエリートは、
ゴルフよりも野球へ集まるようになる。しかし、女子の場合はゴルフ。
プロとして賞金を獲得できる競技が多いわけではない中で、ゴルフの存在は出色だ。
また、年齢的に見ても、40代になっても続けることが可能だ。
日本の富裕層をはじめ、教育熱心な親はそのことにとっくに気が付いている。
さらに、プレーだけではない。
女子は試合数が減少したものの、活躍する上位選手たちには、
スポンサー契約、CM契約など副収入で年間1億円以上稼ぐ選手も珍しくはない。
実力とタレント並のルックスがあれば、不況などまったく恐るるに足らずだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ、そうは言っても、マイナー競技で頑張っている選手も多いですしねえ。
競技選択時に、将来生活も繋がっているのだから・・・という点では、
特に親は、他競技よりも、女子であればゴルフ・・・等と考えている方は確かに多い。

しかし、子にしてみれば、
将来の金など関係なく、心ときめく競技をやりたいでしょうし、
今現在、マイナー競技でメジャーを狙って努力している選手だって、
例え低収入で競技資金がなく、苦しい競技生活を送っていようと、
金など関係なく、純粋にやっている訳ですし。
メジャーになるにはどうしたらいいかをキチンと考えている選手もいますし。

まあ、頑張るしかないか。

女子ゴルフに関しては、これを良い機会として、
もっともっと、女子・若年層を広げてほしいです。
まだまだ競技年齢が高いゴルフですから、
観客はもちろんなのですが、
競技者を一気に増やしてほしいですね。
競技普及という点では、かなりチャンス期ですよ。
(この不況下なのに、そこは凄いこと)
posted by sports777 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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