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2009年11月30日

WBC、亀田興が2階級制覇


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ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦、
挑戦者・亀田興毅が王者・内藤大助を判定で破り王座を奪取。

内藤応援でテレビ観戦していましたが、
職業病で、どうしても2人のスポンサーに着目してしまい、
観戦に集中できず・・・
某チームのオーナーの方も、同じような事を話しています。
折角、競技観戦しても、
会場の看板や選手の背負うロゴ等に集中してしまい、
あれっ、どっちが勝ったんだっけ・・・という事に。

テレビから読み取れたスポンサーロゴは、
◇内藤選手
 ・SEAGフィルム
 ・モビット
 ・ハセコー
 ・DMM
 ・保険見直し本舗
 ・他
◇亀田選手
 ・コロナ
 ・東京美容外科
 ・nikko
 ・マハロ
 ・エクシオ
 ・他

◇リング周り
 ・ダイナム
 ・ドンキホーテ
 ・ロッテリア
 ・タカラトミー、NERF
 ・SANKYO
 ・他
  http://www.daisukenaito.com/news_4.htm
 
テレビ中継で「読み取れた」という所がポイントですね。
あまりに小さいロゴで、読み取れなければ、
プロ選手の場合、意味がありません。
無論、会場の観客からの視認においても同様。
雑誌や新聞で、2次的に視認できる場合は、
スポンサーメリットのカウントになりますが。

SEAGは、グローブでデカデカと露出されていましたね。
目新しいものでは、エクシオさん。
最近の婚活シートなどで、パワーつけています。
ボクシングのスポンサー企業の業種も多岐に渡るように
なってきました。大手も新興も中小企業も。
総合格闘技の方も、
もう少し、様々な企業が着目してくれたらなあ。
(まあ、プロの場合、テレビ露出をモノサシにされる
 ケースがほとんどですが)

さいたまスーパーアリーナ2万2000人収容で、
満員御礼に近い状況だったらしいですね。
スポンサー企業にとっては満足できる数値、
視聴率だったのでは。

なんと・・・視聴率は43・1%、ボクシング中継歴代2位


posted by sports777 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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