■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2009年11月18日

東京V存続決定

■ソース
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091118-567008.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000027-spn-socc
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000018-dal-socc
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091117-00000149-mai-socc
http://www.verdy.co.jp/news/report/?cmd=DispNews&news_id=782
■概略
東京Vは新経営陣による運営が認められた。
鬼武チェアマンは「11日に東京Vから提出されたスポンサーリストを精査した上で、
2010年もJ2で戦うことを承認しました」と語った。
5億4000万円のスポンサー料を確定できなければ退会という条件を付けていたが
「それを超えるスポンサー料を達成した。支払い時期など条件も確認した」。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この短期間で5.4億をかき集めるのは大変な事。
ヴェルディ役員、スポンサー営業チームに敬意。
凄い!
契約したスポンサー企業も素晴らしい。

次はJ1上がりですね。


posted by sports777 at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!