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2009年11月09日

最近の企業のモータースポーツからの撤退

■ソース
http://f1express.cnc.ne.jp/f1/index.php?cat_id=293&teiko_id=218659&top_flg=0&fr=rss
■概略
◇2009年
・11/4=日本のマニュファクチャラーであるトヨタが即時撤退を発表。
・11/4=唯一のタイヤサプライヤー・ブリヂストンが、10年末で撤退すると発表。
・9/24=ルノーのメーンスポンサー・INGは、チームの不祥事に契約を解除。
・7/29=BMWが09年末にチームとして、エンジンサプライヤーとしても撤退と発表。
・7/7=トヨタ所有の富士スピードウェイが2010年以降の日本GP開催権利を放棄。
・2/4=三菱モータースが財政状況によりダカール・ラリーの参戦を取りやめた。
・1/19=クレディ・スイスがBMWザウバーとのスポンサー契約更新しないと決定。
・1/9=カワサキがMotoGPからの撤退を発表

◇2008年
・12/15=スズキが世界ラリー選手権(WRC)から撤退。
・12/16=スバルが世界ラリー選手権(WRC)から撤退。
・12/5=ホンダがF1から撤退。
・5/6=ホンダの支援を受けるスーパーアグリが、財政危機によりF1から撤退。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こうやって時系列で見ると、益々危機感が・・・
モータースポーツ、ちょっと真剣に考えないと、
下位カテゴリーのレーサーが本当に育たなくなります。




posted by sports777 at 03:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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