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2009年10月11日

F1シート獲得に個人スポンサー¥数十億

■ソース
http://topnews.jp/2009/10/10/news/f1/drivers/bruno-senna/3487.html
■概略

報道によると、ブルーノ・セナがカンポスと2010年の契約を結んだようだ。
3度のチャンピオンであるアイルトン・セナの甥であるブルーノは、
個人スポンサーによって数十億円を持ち込むと見られている。
来季は最大4チームが新規参戦、ペイドライバーの時代が復活したとも言える。
新チームであるカンポス、マノー、ロータスは、ビタリー・ペトロフに注目している。
ペトロフは09年GP2・2位だが、約20億円をF1チームへ持込むと言われている。
他にもルーカス・ディ・グラッシ約9億円、ネルソン・ピケJr約6億円なども
個人スポンサーを持ち込むと見られ、セルヒオ・ペレスやパストール・マルドナードも
個人スポンサーがついている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界同時不況と言っても、ある所にはありますよね。
パーソナルで数十億単位ですから、
やはりモータースポーツは金が掛かります。

サッカー等も100億単位で金が動きますが、
モータースポーツの協賛金とは、少し意味が違いますし。

F1以下の、例え入門クラスのフォーミュラでさえ、
いや、草クラスの箱であれ、金が掛かるものです。
レーサー達は、テクニカル面がTOPクラスなのは当然の事、
TOPクラスの営業マンでないと勤まりませんよね、モータースポーツは。
(例え、マネージャーやエージェントがついていたとしても)

F1話は、少し遠い世界の事ですが、
草クラスのレーサー・ライダー達は、
金の掛かる事はどうあがいても変えられないので(今は)、
資金調達をどうするべきかを習得した方が早いですよね。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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