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2009年09月10日

F1アブダビGP、タイトルスポンサーを発表

■ソース
http://f1-gate.com/other/f1_4749.html
■概略
今年の最終戦F1アブダビGP初開催のヤス・マリーナ・サーキットは、
今後3年間の財政パートナーを確保。
アブダビ国立銀行が、オフィシャルバンクとして数百万ドルのスポンサーシップだけでなく、
公式銀行としてレースを支援。レース自体のタイトルスポンサーはエティハド航空。
ヤス・マリーナ・サーキットの3年間の活動と冠タイトルを確保したことは、
NBADにとって名誉だとアブダビ国立銀行COOのアブドゥラ・モハメッド・サレーは語る。
「世界クラスのイベントとの関わりを強め、全世界の観客へのリーチを増やせると信じている」
「F1レース週末は世界中で6億人以上の視聴者が観戦するので、
リーチと地方的、国際的の両面での知名度をを広げることができる。
このスポンサープラットフォームが重要なマーケティングとビジネスチャンスに効果的と確信」
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F1で6億人にリーチ・・・でかい数値ですよね。
いまだにF1やMotoGPの協賛金が高いのもうなづけます。
と言っても、そのクラスでもスポンサー獲りが厳しくなっていますが。
その根本に、広告露出=リーチというモノサシが、
本当にそれで良いの?という疑問が、
日本だけでなく、、海外でも広がっているからか?

ネットは、リーチでなく、コンバージョン=転換率で、
広告の結果(反応率)が明確。
リーチだけでは曖昧な広告の世界に対し、ネット広告が伸びる要因。
F1などのスポンサー獲りも少し工夫しないといけない時代に入っていますしね。




posted by sports777 at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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