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2009年08月26日

ビーチバレー健在でも、スポンサー離れで赤字

■ソース
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=20090825jcast2009248160
■概略
ビーチバレー人気は健在 それでもスポンサー離れで赤字
女子ビーチバレー人気は健在だ。大阪で行われた「全日本女子選手権」には、いつもは
数百人しか集まらなかった観客が実に、1000人近くが詰めかけるにぎわい。
それもこれも「浅尾」人気のおかげ。運営者側は観客数の増加には喜んではいるものの、
「1スポンサーあたりの出資額は少なくなっていて、運営は厳しい」ともらしている。
観客動員数、佐伯・高橋ペアの活躍以来
「全日本女子選手権」は09年8月20日〜23日、「せんなん里海公園」で行われた。
大会には、浅尾美和・西堀健実ペアも出場。
「せんなん里海公園」には、最大3000人を集客できる大規模なコートがある。
浅尾選手らが出場した週末の本戦には、例年は数百人しか入らないのに、今年は1000人
近くの観客が集まった。本戦では、プールサイドの80人の特別席(5000円)は埋まり、
そのほかの人は2階席(1000円)での観戦となった。


「大きなTV局がスポンサーについてくれれば……」

ただ、運営は苦しい、ともらす。不景気の煽りもあって、1スポンサー当たりの出資額が
少なくなっているからだ。審判報酬は交通費と日当1000円で、ラインズマンやボール拾い
といった運営スタッフには、地元高校生がボランティア参加している。
ボランティアといっても、交通費や弁当などは出すため、運営費は馬鹿にならない。

担当者は、大会運営には「お金の問題がある。ここ2〜3回は赤字が続いている状況。
大きなTV局がスポンサーについてくれればいいのですが……」と話している。
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地上波の放映権?
そりゃあ、それが一番楽ですが、
CSでもネットでも、有料収入を得る手法もありますよね。
ビーチバレーは、かなりいい線まで来ているので、完全ブレイクさせる為にも、今が頑張り時。
物販なども行けるでしょうし、会場が撮影禁止ならば、写真ニーズもありそうですし。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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