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2009年07月11日

ソフトB松中、本塁打でマングローブ寄付

■ソース
http://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/3897.html
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20090704-514088.html
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20090704-514139.html
http://plaza.rakuten.co.jp/lovegreen2/diary/200906160000/
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20090703-513655.html
■概略
ソフトB松中「マングローブ弾」運ぶ
福岡ソフトバンクホークス松中信彦外野手(35)が本塁打数に応じてマングローブ苗木
を寄付する「松中信彦ホームラン・マングローブチャリティー」が2日発表された。
本塁打1本につきマングローブ1000本の苗木代(10万円)を寄付。

松中の代理として植林する参加者を公募して、8月20日からタイ南部ラノンで植える。
既に2万本が発注されており「8月20日までに20本の本塁打」がノルマ。
「プロ野球選手にとって社会貢献は大事。これを励みに本塁打も増えていけば」と意気込む。
緑の減少が続く東南アジアの熱帯雨林を救う。
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松中選手が、環境活動に寄付を始めたようです。
選手のチャリティにも色々な種類がありますが、
エコ=マングローブ苗木植林を選んだ点、いいですねえ。
しかも先行で、本塁打20本(マングローブ2万本)を自らのノルマにするとは恐れ入ります。
今後、このような事例が増えるのではないでしょうか。
頑張って下さい!

地球緑化推進ボランティアグループ「ラブ・グリーンの会」が管理のようです。
posted by sports777 at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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