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2009年07月11日

スポーツとアートの融合

■ソース
http://sankei.jp.msn.com/life/education/090617/edc0906170816000-n1.htm
■概略
履きつぶされたサッカーシューズ 売れるグッズに変身

履きつぶされたサッカーシューズを、エコで新しいデザイングッズに変身させる
Skin Project」が関東圏から関西圏へ広がりを見せている。
子供達にモノを大切にする気持ちを起こさせ、スポーツとアート、地域を一つに
結ぶユニークなプロジェクト。アートのスポーツへの“越境”に注目が集まる。


≪ソールがサンダルに≫

Skin Projectは、スポーツをモチーフにしたアートプロジェクトを行ってきた
アーティストユニット、「KOSUGE1−16」と、クツ創家の佐藤さんが昨年立ち上げ。

履きつぶされたサッカーシューズを磨いた後に、アッパーとソールに解体・回収。
アッパーはコインケースやキーホルダー、ソールはサンダル等、
アーティストが“売れるグッズ”にリサイクルし、収益の一部を靴の提供者のクラブに寄付。
運営資金にしてもらい、スポーツとアートと地域のフェアトレードも目指す。


≪モノを大切にする心≫

佐藤さんは「スポーツとアートは別モノと思われがちですが、絵を描くことも、グラウンドで
プレーするのも同じ表現活動。小学生やお母さんも巻き込んでいきたい」と話している。
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なるほど。
こういう小さな活動にJリーグ等が協力するべきですよね。
Jと言わず、意志のある各クラブ単位で手を上げればいいのかな。
地域フェアトレードという点が面白い。

スポーツ*エコには、色々なプログラムが作れます。
総合型地域クラブが増えて行く中で、地域密着ばかりが目立ちますが、
世界規模のグローバルな視点で、エコの方に特化する手法もありますよね。

色々なプログラムを生んで、支持・共感を得る事で、
会員獲得・チケット収入・スポンサー獲得に結び付けて下さい。

posted by sports777 at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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