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2009年07月11日

Qちゃんに見る、選手のセカンドキャリア

■ソース
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2009070802000065.html
■概略
TBS『THE NEWS』でキャスター3カ月 セカンドキャリア 走り始めたQちゃん
昨年マラソンを現役引退した高橋尚子が新分野で奮闘中。
TBS「総力報道!THE NEWS」で、スペシャルスポーツキャスターを始めて約三カ月。
ラジオパーソナリティー、2016年東京五輪招致応援ランナー等々、多忙な日々を送る。


取材される側からする側へ。選手の言葉を引き出すのは、難しいと感じるという。
心掛けているのは、選手にとって温かい、応援するような気持ちで取材すること。

今後の活動には、キャスター業を土台とし、三つの柱を掲げる。
子供にスポーツの楽しさ伝達、マラソン普及、スポーツを通したエコ。

五月にケニアのマラソン大会に出場し、子供達に、寄付された靴千五百足を届けた。
目の前の現実に「十年分の衝撃を受けた」と言い、目を潤ませた。

道なき道にふん尿が落ち、衛生状態は最悪のスラムを素足で歩く子どもたち。
小さな傷から菌が入れば、命の危険もある。靴一足が、足を守るだけでなく、命を救う。
「子供達は、そんな環境でも笑顔。靴一つが夢をつなげる。今後も継続して続けたい」

 

「セカンドキャリアは、見つけて、できるようになるまでが大変。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Qちゃん程の露出があったアスリートならば、
様々なセカンドキャリアが待っていますが、
それでも成功させるには大変。


今、現在でも、あちこちでアスリートのセカンドキャリアが問題視されています。
セカンドキャリアはTOPプロだけのものではないですし。

それには、選手も、現役時代から情報武装して、
様々な話にアンテナを張っている方が有益と言えますよね。
私の周りのスポーツビジネス関係者でも
セカンドキャリア・サポートをしている方が何人もいますので、
セカンドキャリアに御困りの選手は御一報下さい。

PS・サッカー中田、マラソン有森、Qちゃん・・・
   アスリートが引退後に、WorldPeace・人権・教育・環境系の
   社会貢献活動を始めるケースがありますが、
   プロ・アマ関係なく、できるだけ現役時代から始めた方がいいですよ。
   その仕組みを現在検討中ですので、もう少し時間を下さい。
   スポーツ選手ならば誰でも参加できるベースを作ろうと思います。

   

posted by sports777 at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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