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2009年07月10日

世界こどもスポーツサミットで世界貢献

■ソース
http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/11_kona/2009_3/07_09/kona_top2.html
■概略
8月22、23日「2009トライアスロン世界選手権・横浜大会」「世界キッズトライアスロン大会
の関連行事として、8月21日「世界こどもスポーツサミット in 横浜(パシフィコ横浜)」が開催。
中心的活動を担う日本代表キャプテンに、港南区から3人の小中学生が選ばれた。

これは、横浜の将来を担う国際性を持った人材育成が目的。
当日はキッズトライアスロンの出場者ら、国内600人、海外200人の小中学生が参加し、
日本代表キャプテンを中心に公開討論会形式で「より良い未来」について話し合う。
成果は「世界こどもスポーツ横浜宣言」とし、国際トライアスロン連合・加盟の121ヵ国へ発信。
キャプテンは、「スポーツを通じて何ができるのか」について会議を重ねていく。

港南区から日本代表キャプテンは3人。
木村勇人君(小4)は、「サミットでは誰もが出場できるチャレンジオリンピック開催を提案」。
田口大晴君(小4)は、「世界の平和とスポーツがどう関わっているのか興味がある」と話す。
内田希美さん(中1年)は、「サミットを通じて様々なスポーツや世界のことを知りたい」と話す。
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へえ、日本トライアスロン連合が主体となって、
国際大会前に、こどもサミットを催すようです。
子供の方が、スポーツを純粋に捉えているだろうな。
大人を出し抜く、面白い案が出るかもしれません。

企業スポーツの休廃部とスポンサー撤退について、
子供なりの意見が出ないかなあ・・・

世界選手権の方は230名出場、キッズの方は400名出場・・・圧巻でしょうね。
スポンサーはサムスン・NTT等。
見てみたい。
posted by sports777 at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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