スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!

2009年07月06日

2019年ラグビーW杯の日本開催決定的

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000252-sph-spo
■概略
ラグビーW杯の日本開催が決定的となった。
W杯リミテッド(RWCL)は、開催国として15年はイングランド、19年は日本を推薦した。
28日の国際ラグビー評議会(IRB)・理事会で正式決定。
RWCLの決定が理事会で覆る可能性は低く、日本の悲願成就がほぼ決まった。
日本ラグビー界の悲願だったW杯日本開催がついに実現する。

6月5〜21日に開催したU―20(20歳以下)世界選手権成功も追い風となった。
観客動員10万人を超え、IRB幹部も驚く実績を示した。
開催国に課される拠出金は19年大会で9600ポンド(約153億円)で、年間予算規模
約25億円の日本には厳しい。イタリア、南アフリカが政府保証を獲得していたが、
日本は制度上得られず、「計画上は黒字。赤字は助成金、協賛金でまかなう」と押し切った。

 

◇日本の開催概要
・期間=2019年9月6日〜10月20日
・会場=東京は秩父宮と国立競技場、神奈川・日産スタジアム、大阪・長居スタジアム、
     札幌・札幌ドーム、仙台・ユアスタ、愛知・豊田、神戸・ホムスタ、福岡・レベスタの
     既存9競場
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おお、ラグビーW杯、良かったですねえ。
2019年とは、まだまだ10年後の事ですが、競技に弾みがつきそう。
森喜朗日本ラグビー協会会長も鼻高々かな。

今後、調整が色々出そうですが、政権交代しても民主党の協力OKが
得られているから、心配無し?
http://istyle.seesaa.net/article/120330115.html
その頃には、自民に戻って、森さんが大手を振っている姿も見えますが・・・

ラグビー界は、これで波に乗って、競技人口拡大策や集客策を進めてほしい。

posted by I style at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122889567
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック