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2009年06月13日

栃木SC、応援定期預金から支援金を得る

■ソース
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/economics/news/20090612/159759
■概略
栃木信金、栃木SCへ支援金100万円 「応援定期」0,02パーセント贈る
栃木信用金庫は11日までに、「2008シーズン がんばれ!栃木SC応援定期預金」の
契約金総額¥50億の0.02%の¥100万を、J2栃木SCに「強化支援金」
として贈呈。「地域貢献の一環。J1目指してさらに頑張ってほしい」としている。


「応援定期」販売開始の07年シーズンにはJ2昇格を果たせず、支援金を贈れなかった。
しかし08年に昇格が決まり、契約顧客には預入時の店頭表示金利に0・2%が上乗せ。

又、14日「県民の日スペシャルマッチ」サガン鳥栖戦は、翌日が同信金の創立記念日に
当たるため、マッチスポンサーとして協賛する。

選手のサインボール10個が当たるハーフタイム抽選会や最優秀選手表彰、職員による
会場でのボランティア活動などを展開する。
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金額は大きくないですが、重要なのは仕組み。
栃木SC以外でも、この手のプログラムがありますが、
不況下では、このような変動制をうまく活用しなければなりませんよね。

金利上下に限らず、様々な事に応用できますから、
アマチュア選手もパーソナルスポンサー獲りに向けたアイデアを練ってみては?

地域密着を謳うJですから、全てのクラブに地元金融機関を付けて、
同プログラムを進めてはどうでしょうか。
地方銀行もメリットがあるはずですし。
栃木信金¥50億ですかあ、サポーターも頑張って協力した結果かな。
経済が持ち直して、金利ももっと高くなれば・・・

posted by sports777 at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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