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2009年06月06日

長崎陸協、空港スポンサー獲得

■ソース
http://mainichi.jp/area/nagasaki/news/20090606ddlk42040644000c.html
■概略
長崎陸上競技協会はこのほど、長崎空港ビルディング社とメーンスポンサー協定を締結。
長崎陸協が企業と総合的な契約を結ぶのは初めて。

長崎空港がある県央地区は諫早高陸上部など陸上競技が盛ん。
長崎陸協と同社は、14年長崎国体に向け、県内の若手ランナー育成に尽力しようと、
水面下で協議を重ねてきた。

協定内容は、一部の競技大会で選手のゼッケンや大会プログラムに同社の広告を入れ、
陸協も遠征時に同社を利用し、相互協力を深める。
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企業と総合的契約を結ぶのは初めてとのこと、良かったですねえ。

各種競技の協会・連盟は、本来、選手よりもスポンサー獲得活動が必要。
協会=Organizationだから、O to Bとでも言いましょうか。
選手=Athleteとすれば、A to Bに負けていられないはず。

個人が企業にビジネスを仕掛けるという観点で、
これまで多くの方に、C to Bという概念を推奨してきました。
特にネット普及の時代に、
又、経済不況で上場企業でも副業を許可する時代に、
個人のノウハウを企業や社会に売る仕組みを作るべきと。

これはスポーツ選手も全く同様。
A to B、つまり、個人のアマチュア選手が企業スポンサーを獲得するという考え方と同じ。
AもOも、頑張ってほしいものです。

posted by sports777 at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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