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2009年05月23日

坂本博之選手のスポーツ人生

非常に長い記事ですが、お奨めします。
元ボクサー・坂本博之選手の過去・現在・未来の話です。

虐待される子どもたちを救え!  施設育ちの元ボクサー・坂本博之の闘い

2000年10月、WBA世界ライト級・畑山隆則vs坂本戦は歴史に残る試合。
http://www.youtube.com/watch?v=FUlcKLSOYfE
http://www.youtube.com/watch?v=Kd4oF1HEsjI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=k8PsUmiUFA8&feature=related
幼少期の生い立ちをこの試合前に知り、
畑山選手のファンでしたが、
この日は何としても坂本選手に勝ってほしく、
中継に釘付けになったのを覚えています。
(視聴率も相当高かった)

上記記事では、児童虐待の事について。

見えない所で、多く発生している虐待は、本当に信じられないというか、
親というよりも、人間としての格を疑いますが、
もう一つ読むべき所が、
スポーツ(ボクシング)が坂本選手を変えたという点。
いや、スポーツでなくてもいいです、
アートでも歌でも勉強でも、何でもいいのですが、
その一つのきっかけにスポーツがあったという事は凄い事。
ハングリー精神が見事にマッチして、
それが戦績に繋がっていったと思われます。

坂本選手自身が凄いのはもちろん、
スポーツ(ボクシング)も凄い。
人生を変えてしまう程の威力がある。
日本でスポーツの楽しさに気付くのは、
基本は学校スポーツ(体育・部活)から。
この意義を再考して、もっと進化してほしいです。

坂本選手については、現活動『こころの青空募金』を応援したいですね。
坂本選手の話す事は説得力がありますし、
夢が明確で、そこに突っ走る姿に共感します。

坂本選手以外にも虐待を受けた人はたくさんいます。
精神的にそれらを打破するのは、並大抵ではないようですが、
周辺が、常に気遣う必要があります。
(本人に責任はないですから)



posted by sports777 at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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