■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2009年04月25日

TAKE ACTION FC記事

■ソース(2009年04月24日Sports Watch)
http://news.livedoor.com/article/detail/4125297/
■概略
中田英寿のサッカーイベントに拒否反応?
12日、山梨の小瀬スポーツ公園陸上競技場で行われたサッカー・エキシビジョンマッチ
=中田英寿のTAKE ACTION FCとヴァンフォーレ甲府の一戦は、3−1で甲府に軍配。
「なにかできること、ひとつ。」と題し、「“日本を元気にしたい”をテーマに、北海道から沖縄
まで日本全国必要としてくれる場所へ訪問し、こどもたちと世の中に夢と希望を与え、
地方を盛り上げることを目標」(公式サイトより)としているTAKE ACTION FCが、
昨年行われたイベントを経て、いよいよ本格的に動き出した格好となるわけだが、
サッカー界からは「掟破りだ」といった同活動を非難する声が噴出しているという。

これは、23日発売「東京スポーツ」が報じたもので、代表OB選手が多数参加し、満員となる
1万5千人の観客を集めた同イベントの問題点を列挙した。
興行は成功に終わったものの、規約で禁止されているJリーグ公式戦開催日に試合が行われ
た事や、本一戦がチャリティーマッチではなくエキシビジョンマッチという形式で開催された事。
更に、数千万円の利益を上げた(一部は寄付)にも関らず、出場選手のギャラは交通費程度
だった事などを指摘した同紙は、昨年6月のプロジェクト第1弾「+1フットボール(対世界選抜)」
でも億単位の収益が上がっていたことから「ビジネスだ」
という拒否反応がサッカー界全体に
広がり、現在は“総スカン状態”になりつつあるようで、今後、日本サッカー協会は中田の興行
を承認しない可能性もあると報じている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


TAKE ACTION FC
親善試合、一時は開催中止の危機
「中田英寿」というビジネスモデル
中田英寿氏のビジネス


posted by sports777 at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。