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2009年04月12日

米女子プロサッカー、工夫こらし船出

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090409-00000507-san-socc
■概略
米女子サッカープロリーグ「WPS」 大不況の中、工夫こらし船出
米国で6年ぶりとなる女子サッカーのプロリーグ「WPS」が先月末、開幕した。
スポンサー頼りのあおりで03年に活動を停止した米女子サッカーリーグ(WUSA)
の反省を生かし、男子メジャーリーグサッカー(MLS)との連係を強化、各国の
一流選手を集めるなどファンへのアピールも忘れていない。
世界的な経済不況の中の船出だが、運営を軌道に乗せることができるか。

※華やかに開幕
WUSAは01年にスポンサーの約4000万ドル(約45億円=当時)で発足したが、
3年で資金が尽きた。WPSはスポンサー頼みにならない運営を模索するしかない。
WPSは「プーマ」とチームユニホームや用品提供で3年の包括契約を締結。
テレビ放映権も3年契約し、これがWPS自体の主たる収入で各チームに分配される。
※MLSと連係
全チームにユニホームの胸スポンサーは入っていないが、
各チームが独自のスポンサー探しも進める。
選手とファンの交流会を定期的に開催。開幕戦ベンチだったロサンゼルスの米国代表
MFワーグナーは、試合中にインターネット掲示板へ書き込みを行った。
※不況に勝てるか
世界的に吹き荒れる経済不況の中での船出。WPSコミッショナーは運営に自信をみせる。
しかし、FIFAのブラッター会長は「不況の影響はスポンサーには避けられない」としており、
スポンサーに頼りきった経営が続けば、活動を停止したWUSAの歴史が繰り返されるだろう。
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スポンサーに頼らない運営を模索・・・・・
スポンサー探し・・・・・
卵が先か、ニワトリが先か・・・・・

欧州型クラブ=バルサ等を手本にするしかないのかな?
それ以外の手法も同時に模索する必要がありますよね。


posted by sports777 at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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