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2009年04月02日

春場所、ふがいない大関陣

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090329-00000567-san-spo
■概略
白鵬は朝青龍を力で凌駕 ふがいない大関陣
大相撲春場所千秋楽(29日)、目を血走らせた白鵬と、終盤で場所を投げ出したよう
にも映る朝青龍。戦前から勝負は見えていたが、“消化試合”にもそれなりに意義はあった。
一つは朝青龍から「強いのは認めないと…」の言質を引き出したこと。
もう一つは上位陣の窮状をさらしたこと。
大関陣に目を転じれば、目をそばめたくなる数字がある。日馬富士を除く4大関が
昨年に挙げた白星は計187勝。1場所平均は7・8勝で勝ち越しにも届かない。
ひと昔前の「クンロク(9勝6敗)大関」という陰口も今は死語。
突出した個性を振り回した朝青龍も、西日を見るような痛々しさが漂い、「青白時代」という
響きにさえ違和感を覚える。大関陣はこの体たらく。角界に必要な風は、なまぬるい春風
ではなく鮮烈な突風。
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まさしく。
日本だモンゴルだとか言うつもりは毛頭ないですが、
相撲発祥地の日本人、大丈夫か?と。

相撲はスポーツではなく、神道であるから、中々難しいのですが。
いや、闘いという観点からはスポーツであるという論議もありますが・・・

白鵬・朝青龍にはもっともっと頑張って頂き、
力士や協会、いや、日本人に対して、危機感を植えつけてほしいと思います。
posted by sports777 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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