■ソース
http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/
news/20090114k0000m050132000c.html
■概略
JOC:協賛社の新日本石油など 契約更新せず
日本オリンピック委員会(JOC)の協賛社として08年まで
オフィシャルパートナー契約を結んでいた新日本石油と
印刷・通販会社のウイルコが、契約を更新しないことが13日、
関係者の話で分かった。
JOCは原則的に協賛企業と4年契約しているが、
両社は次回ロンドン五輪までとなる09〜12年の契約は断念した。
同じくJOCの協賛社だったAIU保険や野村ホールディングスが
契約を更新しない意向を示しており、経済危機の影響が五輪スポンサー
にも及んできた模様だ。
新日本石油は野球の日本代表の協賛も務めてきたが、12年ロンドン
五輪で野球が五輪競技から除外されることも考慮し、JOCへの支援を
継続しないことになった。
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コメントなし。
2009年01月14日
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不景気の一言で片付けられないのでは思います。
協賛を受けている側が、果たしてどれだけの貢献を企業にしていたのかという表れでは?
つまり協賛に旨味が無いと・・・。
100万出したら100万の価値、
1億出したら1億の価値、
これが基本になりますよね。
明らかにお得なプログラムなら、
不況だろうが何だろうが投資しますからね。