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2008年12月23日

高校スポーツ、ゼッケンスポンサー制度

■ゼッケンスポンサー、高校総体スキーで初導入
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200812190115.html
県高体連は18日、来年2月2〜6日に白馬村で開かれる
第58回全国高校総体スキー大会の概要を発表。
アルペン男女各2種目、ノルディック男子5種目、女子3種目の
合計12種目があり、約千人の選手が参加。この大会には、
高校総体全競技を通じて初めてゼッケンスポンサー制度が導入される。
アルペンは白馬観光開発、ノルディックは北野建設がゼッケンスポンサー。
スポンサー料は各社300万円。他にJA長野がプログラム製作費
100万円や物資を提供するオフィシャルパートナーとなった。

■全国高校駅伝:ゼッケンスポンサーを来年から導入
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20081221k0000m050019000c.html
全国高校駅伝の実行委員会が20日、京都市内で開かれ、
来年の男子第60回、女子第21回大会を12月20日に開くことを決定。
又、全国高体連が駅伝大会でのゼッケンスポンサーを承認したのを
受け、来年の大会から導入することを確認。大会実行委はワーキング
グループを発足させ、スポンサー探しなどに入る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高校生スポーツ大会へのゼッケンスポンサー制が始まりました。
大学スポーツへの企業スポンサー介入に続き、
高校スポーツにも・・・。

反対者も多かったと思われる中で、
1歩前進して良かったのでは?

本来は望ましくない事はわかりますが、
スポーツ全体論として、そんな事を言っている状況ではないですから、
一試みとして受け入れて、結果を見たいですね。

主催者はこれで失敗ができません。

いい意味でプレッシャーを背負ってほしいですね。

posted by sports777 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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