■ソース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/206084/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000023-san-l24
■概略
F1が来年10月、鈴鹿サーキットで再び開催されることを受け、
地元の鈴鹿市は来年1月31日、F1を通して自動車産業へ関心を
持ってもらおうと、小学5、6年生を対象に「F1の学校」を開催。
24日(必着)まで、同市民らを対象に参加者300人を募集。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この手の策に、市が予算を付けるのは珍しい?
税金が落ちてくるのを待つだけでなく、
少しでも動く姿勢は良い事です。
シンクタンクに業務委託しているようですが、
その流れには突っ込みを入れないとして、
結果的に、モータースポーツの入口がたかが300人にでも
アプローチを掛けられる事には意味があります。
本来は、レース業界が主導で、
より大規模に全国で開催されるべきで、
そこにスポンサーを引っ張り、より民間チックに
スポンサーメリットもあるイベントにすれば尚いいのですが。
レース業界は動かないのかな?
F1と言わず、カート・FJ業界等も、
どんどんキッズを取り入れる動きを行わないと、
他の競技に行ってしまいますよね。
2008年12月20日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111445566
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/111445566
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック

























