■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2014年06月22日

アスリートは、ジャンクフードも電子レンジもIHも避けた方がベターかも?

■ソース(2014.06.24 日刊ゲンダイ
http://news.livedoor.com/article/detail/8964227/
■概要
バラエティーで増える「がん」 番組では触れられない“盲点”
最近、医学バラエティーなどで「がん」を扱う機会が増えている。
“がんバラエティー”安定の秘密は、高齢化社会でがんが心配な視聴者の割合が
増えただけではない。CMのひとつに、保険会社があった。
保険会社にとっては実入りのいい番組だろうから、スポンサーが確保しやすい。
しかし、内容には盲点もある。
この手の番組では、がんの要因として「喫煙30%、食事30%……」という数値をもとに
「生活習慣病である」として、食事法(野菜、果物を多く取り塩分控えめ)を紹介して終わる。
が、なぜ日本にこれだけがんが多いか(2人に1人の死因ががん)、
その原因のひとつはジャンクフードなどの添加物使用量の多さにもよるといわれている。
添加物入り食品を取り上げる本、週刊誌が話題だが、テレビでは「触れられない」事情がある。
あらゆる食品メーカーはテレビ界の大スポンサー。
生活習慣病が原因でも、「飲酒」「肉の食べ過ぎ」と言うのが精いっぱいだ。
////////////////////////////////////
■ソース(2014.05.21 MSNニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140521/bdy14052110010003-n1.htm
■概要
ジャンクフード「たばこより脅威」 国連が警告、規制訴え
国連特別報告者(食料問題担当)は、高カロリーで栄養バランスが悪いジャンクフードなど
不健康な食品について「地球規模で、たばこより大きな健康上の脅威となっている」と警告、
課税などの規制を急ぐよう各国に促した。
新興国や発展途上国の発展に伴い、肥満が世界的に深刻となっていることを受けた発言。
////////////////////////////////////
■ソース(The Hidden Hazards of Microwave Cooking)
■概略
電子レンジ調理の隠された危険
市販の電子レンジには、約千ワットの交流電力が備えられている。
マグネトロン管から 生じるこれらのマイクロ波が食べ物を爆撃することによって、
マイクロ波と同様に極性をもった分子が毎秒何百万回、回転する。
このように非常に激しく掻き混ぜられた分子は“摩擦”熱を生じ、その結果食べ物が熱せられる。
この尋常でない加熱方法は周辺の分子構造を破壊し、分子を引き裂くか、力づくで分裂させる。
・・・・・
短期間の実験で被験者に電子レンジ調理した牛乳と野菜を食べてもらったところ、
彼らの血液中に異常な変化がかなり認められた。8人の被験者は、異なった方法で調理された
同じ条件の複数の食べ物をさまざまに組み合わせて食べた。
電子レンジ調理された食べ物を食べた被験者の血液中では、例外なく変化が生じた。
ヘモグロビン値が減少、全ての白血球とコレステロール値が上昇リンパ球は減少した。
血液中の変化を識別するのに用いられたのが、発光バクテリアである。 電子レンジ調理された
食べ物を食べた後採取された被験者の血清中に、これらバクテリアの発光物質が増殖した』
////////////////////////////////////
■ソース(電磁界情報センター)
http://www.jeic-emf.jp/ih-oven.html
■概略
IH調理器・電子レンジ
家庭の IHや電子レンジからの電磁界が健康に影響を及ぼすことはないと考えられます。
・・・・・
ただし、世界保健機関(WHO)は、”特に IHの20〜90キロヘルツ(Hz)を含む電磁界は、

研究データが少ないため、さらなる研究の推進が必要である”とも述べています。

////////////////////////////////////



一番上のジャンクフードの記事を読んで、
電子レンジの分子破壊とIHの電磁波が連動して頭を駆け巡ったので、ワンセットで書きます。
(ジャンクフードの添加物の話と、電子レンジの分子の話と、IHの電磁波の話は異なりますが、

 ブラックと決めつけられないグレーの段階でも、アスリートは避けておいた方が良い、
 という観点から書きます。)


上記、日刊ゲンダイの指摘するメディア操作のように、
(東電の話と同様に、どうしても、メディア収益と絡めば、情報が偏るに決まっていますよね)
ガンに関与する可能性が高い、添加物の話もそうですが、
「電子レンジ*健康」「IH*健康」などのキーワード検索をすると良く判りますが、
大手メディアの記事は殆ど出てこないですよね。
この時点でグレーだわ(笑)

昔、大手建築会社から10億ション新築の顧客コーディネイト(超富裕層に対して、スケルトン
から全て顧客希望のオリジナル内装を設計する)をした事があるのだが、
10億ション購入を検討しに来た内に、院長クラスのドクターが多かった。
キッチンは、ガスにしますか?IHにしますか?という質問項目がり、
IHを選んだドクターは1人もいない。
不思議に思って、ドクターの数人に聞くと、
「メディアでは公開されないが、医者の世界では常識だよ」ですって・・・・
「特に若い女性は絶対にNG」だと。妊娠、胎児に影響すると・・・・
ドクターは真実を知っているんだわね、でも言えないんだわね。
こりゃグレーだわ(笑)

まだまだ実験結果が社会に公表されていない事が多いので、
(実際は、メーカーは実験結果を持っているでしょうねえ、公表できる訳がないよね)
第三者機関や研究所で、バンバン結果を出して公表するべきだが、
(海外では裁判まで行われているようだが、日本ではその手の情報が動かないよなあ)
アスリートは身体が資本なので、
この手のグレーなものは避けた方が良いのでは?

まあ、アスリートだけでなく、国民全体、いや、地球人全体の話なのだけどね。

学生の頃、カップヌードルに水を入れて、レンジでチン!
簡単で良かったけど、
おいおい、ジャンク*環境ホルモン*電磁波*分子破壊・・・・
身体を壊す可能性のオンパレードじゃないかあー!!!

まずは、身近な管理栄養士に相談した方がいいかもね。
1秒、1mmを争うアスリートだから、口に入れるものには注意しまくって、
注意し過ぎるって事は無い。
管理栄養士にコネが無い選手は、こちらを活用してみて。
http://www.athleteyell.jp/strategic_body_training.html



posted by sports777 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。