■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2012年02月24日

春のスポンサーシップ

http://sponsorship.jp/

スポンサーシップnewsを更新しています。
やはり、最近はどうしても新規が少なく、サッカー系の更新が多いですね。
(更新newsよりも新規news掲載を優先していますが)

常々、全体的な傾向をリサーチしていますが、
競技成約情報はまだまだ情報が少なすぎるのですが、
どうしてもリリースを出すTV中継競技の成約が多いという事となります。
成約金額が小さくても、物資提供だけでもいいので情報が完璧に集まれば、
その競技の資金調達対策も少しは読めてくるかもしれません。

広告代理店・PR会社・マネージメント会社・各クラブ・協会&連盟、
そして、個人選手でもwelcomeですので、スポンサーシップ締結情報を
小さくてもいいので(サプライだけでも)送って頂きたいですね。
http://www.sportsgain.jp/ こちらの問い合わせ先まで)

一番重視してチェックするのが、スポンサードを決定させた企業情報です。
資本金は、事業内容は、なぜその競技に投資するのか、
スポンサーメリットを何に求めているのか、、、、
これは、全ての企業に事業内容という大きな違いがあるのは勿論、
同業種であっても、微妙な違い(経営戦略や協賛目的)がある為、
その微妙な差を追求する事が、このサイトの目的でもあります。
その目的の先には、アマ・マイナー競技選手にも、
メジャー競技選手やTV中継競技選手と同様なスポンサーシップの
普及を目指す、、、という事があります。

サイト目的とは関係なく、
広告代理店・PR会社・マネージメント会社さんにとっても、
クライアントの為に少しでも情報波及させた方がよいでしょうし、
それは、協会・クラブ・個人選手でも同じですよね。

近々、もっと見やすくするリニューアルも検討中ですので、
前述問合せ先まで連絡を頂ければ、サイト掲載します(無料)。
posted by sports777 at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

bj東京の名付け親になれ、29日締切!

■ソース
http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201202228.html
■概略

bjリーグ 東京のバスケチームが復活

日本プロバスケットボールリーグ=bjリーグに所属し、東京をホームとしていた
東京アパッチは去年、東日本大震災の影響でシーズン途中で活動を休止し解散。
しかし、来シーズンから新たなチームとして復活することになりました。
会見で“東京プロバスケットボール準備会社”の原島敬之代表は
「お金もスポンサーも、まだはっきり言って付いていない。ぜひこの東京から
もっとバスケを、そして子どもたちに夢を与えられるバスケのチームとして、
われわれは目指していきたい」と述べました。
bjリーグはことし10月の開幕で発足8年目を迎え、チーム数はこれまでの
6チームから22チームに増える予定です。東京アパッチはリーグ発足から所属し、
運営会社が何度も変わりながら赤字の危機を乗り越えてきました。
今回はゼロからのスタートのため、ヘッドコーチや選手は現在人選中。
また、26試合のうち会場は6割ほどしか決まっていませんが、都内各地で
試合を行いたいとしています。
チーム名はホームページできょうから今月29日まで募集し、来月発表予定。
資本金は5000万円を予定していて、現在、準備金のための復活支援金を
1口1万円から募集しています。球団はより多くの都民に力を貸してほしい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://tokyo-probasketball.com/
チーム名公募は、2月29日23:59締切。
http://tokyo-probasketball.com/?page_id=382

バスケファンに限らず、スポーツ愛好家は応募してみては。
自分の思案した名前が半永続的にチーム名になったら面白いだろうな。
1PRマンとして、ファン開発するだろうし、全試合観戦して、知人も誘う。

娯楽都市・東京でチームを浸透させるのは、
他の都市に比較して大変だが、頑張って下さい。
posted by sports777 at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

National Teamではなく、○○ジャパン

■ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/6271313/
■概略
「ポセイドンジャパン」「さくらジャパン」「隼ジャパン」は何?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各競技の日本代表・愛称をまとめて書くと、


「ポセイドンジャパン」=水球(男女共通)
「さむらいJAPAN」=ホッケー男子
「さくらジャパン」=ホッケー女子
「隼ジャパン」=バスケットボール(男女共通)
「サムライブルー」サッカー男子
「なでしこジャパン」=サッカー女子
「野武士ジャパン」=ホームレスサッカー(男子4人制)
「トビウオジャパン」=競泳
「マーメイドジャパン」=シンクロナイズドスイミング
「クルー・ジャパン」=ボート
「サムライジャパン」=野球
「マドンナジャパン」=野球女子
「若武者ジャパン」=大学野球
「龍神NIPPON」=バレーボール男子
「火の鳥NIPPON」=バレーボール女子
「サムライズ」=ラグビー
「日の丸飛行隊」=スキージャンプ
「フェアリージャパンPOLA」=新体操団体(企業名入り)
「クリスタルジャパン」=カーリング女子(チーム青森)

これ以外にもあるのかもしれないが、色々ありますねえ。
今、初めて知ったものもいくつかある。
どうしても、TV中継競技でなければ浸透速度が遅いという決定的要因があるけど、
相当PRしないと、中々一般には認知されにくい。
まあ、一般認知が目的でなく、
競技界のコアファンがターゲットならいいのだけど。

確かに複数人数を一まとめに、
そして、そこにコンセプトやスローガンを乗せるとなると、代表愛称は欲しい。
TV中継の無いアマ・マイナー競技でも、どんどん自ら語ってしまえばいい。
(言ったもん勝ちだ(笑))
その代わり、数年の短期育成ではなく、10年単位の中長期育成で、
波及努力できるベーシックな名称がいいと思いますけどね。

新体操は企業名入り・・・フルネームでTV等でも呼称させるのであれば、
これはある意味、凄いPR戦略だ(笑)どちらの考案でしょうか。
サッカー日本代表であれば、
「サムライブルーKIRIN、勝ちました〜」等となるのかな。
表記と呼称を分けておかないと、これは賛否両論出て2chで騒がれちゃうな。

とにかく、愛称は何でもいいから、ジャパン頑張れ!

posted by sports777 at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!