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2011年05月22日

日本初、自分のスポーツ適性が分かるサイトがオープン

■ソース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=77736
■概略
日本初!業界初!3000人の日本トップアスリート・データ分析で、
自分のスポーツ適性が分かる!
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ソフトウェア開発の潟Xーパーソフトウエア(本社:大阪市)と、
トップアスリートのトレーニング業務を行う合資会社ウィンゲート(本社:新宿区)は、
体力測定を行うことで自分のカラダの特性や適したスポーツ・トレーニングなどが
分かるサービス「ウィンゲート・フィールドテスト」のサービスサイトを公開した。
◆サービスサイト】http://wingate-sports.jp
◆サービスについて
測定会で6つの体力測定を行うことで自身の体の特性を割り出し、
適性スポーツやトレーニング方法などの、各自にカスタマイズされた
アドバイスが受けられ、自身の体の可能性がわかります。
 ※測定を受けると分かること
   カラダの属性分析(12パターン)
   適したスポーツ群
   近しい属性のトップアスリートのモデルデータ
   基礎体力の長所・短所
   怪我をしやすい箇所
   競技中のスポーツにおける適したポジション<2011年秋 予定>
   属性に応じたトレーニングの概要<2011年秋 予定>

スポーツをこれから本格的に始めたい小学校高学年〜高校生の方には、
自分に適したスポーツ・トレーニングへのアドバイスを、
また現在競技中の方には、体の属性の分析と適性に応じたトレーニングの
アドバイスを行います。
また測定結果を受け、別途個人・チームへのトレーニングサービスも行います。
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へえ、スポーツ適性が身体特性から判る?
キッズ&ジュニアには面白いかも。

たった6種の測定で判ってしまうのかあ、凄い。
3次元解析でもするのかな?モーションキャプチャー?AR?
細かい事は判りませんが、
こういうサービス、参考にしてもいいのでは。
ビジネス着地はトレーニングかな。


posted by sports777 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポーツ基本法案

■ソース(時事通信2011.05.16)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201105/2011051600711
■概略
民主党スポーツ議員連盟(谷亮子会長)は16日、国家戦略としての
スポーツ施策の在り方を定めた「スポーツ基本法案」を取りまとめ、
党文部科学部門会議ワーキングチームで了承された。
国民がスポーツを通じ豊かな生活を実現する「スポーツ権」を明記。
一方「スポーツ庁」新設は行政改革の流れを考慮し、付則に「検討を加え、
必要な措置を講ずる」と記すにとどめた。
同法案は現行スポーツ振興法(1961年制定)を全面改定する内容。
自民、公明両党などと今国会に共同提出し、成立を目指す。
17日から超党派のプロジェクトチームで内容の最終調整を行う。
法案はスポーツ権に関し、前文で「すべての国民がスポーツを楽しむ機会が
確保されなければならない」と規定。
現行の振興法ではアマチュアに限られている「スポーツ選手」に
新たにプロも含めた。また、大相撲の八百長問題などを踏まえ、
スポーツ団体の責務として、運営の透明性確保や紛争解決努力を求めた。
このほか、健康増進や地域社会再生などの観点から、住民参加型の
地域スポーツの意義を強調している。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ソース(産経2011.05.17)
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/110517/oth11051723230012-n1.htm
■概略
超党派の国会議員によるスポーツ議員連盟スポーツ基本法制定
プロジェクトチームの第1回会合が17日、東京都内で開かれ、
自民党・公明党案と民主党案の両案について概要説明が行われた。
今後、法案のとりまとめ作業を進める。

民主案は、地域スポーツを重視する姿勢を打ち出している点が特徴。
自民・公明案にある「職場スポーツの推奨」の条文が民主案にはなく、
同チームの奥村展三共同座長(民主)は「スポーツを行う場を考えると、
職場よりも地域が主となっている」と説明。
一方、両案とも、スポーツ庁の設置については附則にとどめている。

同プロジェクトチームは今国会での成立を目指し、スポーツ界の有識者ら
によるアドバイザリーボードから意見を聴取した上で法案をとりまとめる方針。
遠藤利明共同座長(自民)は「23日ごろに大まかに合意できれば」と話した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うーん、ゆるい。
震災対応優先だから、スポーツどころじゃないのは判りますが。
とりあえず方向性を決めて、戦術は後追いか。
スポーツ庁は?

posted by sports777 at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AYメリット→サプリ・モニターは応募殺到ですぐ終了

アスリートの皆さんへ・・・・・

アスリートエールは、あまりにも多い資金難選手に対して、
少額でも集金出来るプラットホームを作りたい・・・との想いから始まり、
「オンライン後援会」をコンセプトに、
2010年6月27日に記者発表スタートしました。

運営統括(推進局)であるIT会社・社長に土下座して頼み込み(笑)
(土下座はしてなかったか・・・)
弊社はアスリート調整局という体制で運営しています。

アスリートが活用するメリットは、以下にも記載通りです。
http://www.athleteyell.jp/s_service.html
 1・情報発信・PR(公式サイトの無い選手は公式サイト代わりになる)
 2・ファン固定化(ファンをためていく→メルマガでファン・コミュニケーション等)
 3・小口協賛金受付(ミニスポンサーから小口協賛金を頂く)
 4・セミナー優待(7時間¥4万セミナーが¥5000円になる等(料金変更有り))
 5・オリジナルグッズ販売(アスリートはデザイン画提供のみでグッズ制作)
 6・企業スポンサー仲介(企業問合せに対応)
 7・企業Job仲介(企業要請に対応)
 8・キャスティング仲介(企業要請に対応)
 9・個別コンサルティング

やはり「3」がアスリートエールの大きな特長なのですが、
(一番集金している選手で月間¥25万位ですかね。昨年6月スタートしてから、
 1年未満という点を考慮すれば、まだまだこれから。月間¥50万を目指して、
 と葉っぱをかけています)

「7」をあなどるなかれ、つい最近はこれが旬。
これは、モニターとして、サプリ・プロテイン・トレーニング器具・ソックス・
ドリンク剤・クリーム・ベッドシーツ等、
アスリートの生活に直接関係するアスリート向け商品をもらって、
アンケートに答えて下さい・・・等の項目。
特に、サプリ&プロテインは、募集を始めると応募殺到で、
すぐにストップが掛かっていますねえ
(笑)

「9」も、結構深い情報を伝えているので、本当は少しは料金を取りたいですが、
無料で、これでもかっという程に尽くしていますし。

「3」を使う場合は、システム稼働するので有料コースなのですが、
それ以外なら、なんと無料です。
使わない理由は無いでしょ?(笑)
使う価値有りでしょ!(笑)

という訳で、どうしても「3」だけにスポットが当たりがちなのですが、
その他のメリットにも注目してほしいですね。
やらなきゃ損、、、と自負します。
アスリートの方は、どうぞ利用して下さい。
http://www.athleteyell.jp/s_service.html
アスリートの方は、こちらから、今すぐ!

Athlete Firstの精神なので、損はさせません。
お得onlyです(笑)
周りの選手にも拡散して下さい。
(申込み備考欄に「岩田ブログを見て、と記載頂ければ早めに対応します)

・・・・・・・・・・
PS1・既に掲載済みの選手へ業務連絡。
   Yahoo、G-mail等の無料メアドを使っている選手で、
   上記のようなモニター募集メールが来ていない、、、という方。
   「迷惑メールフォルダ」を調べて下さい。
   どうも、AY事務局からの案内メールが、「迷惑メールフォルダ」に
   入ってしまうケースがあるのですよねえ。
   設定を修正すればいいのですが・・・

PS2・掲載の可否は、一応、審査制ですので、予め御了承下さい。
   (私が情報発信面・未来戦績面・社会面等を審査しています)。
   当初は全日本選手権上位クラスのみとしておりましたが、
   現在は、地方選手権参加レベルでも審査OKとして、
   サイト活用して頂けます。
posted by sports777 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!