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2010年12月19日

アスリートロボット

■ソース
http://www.gizmodo.jp/2010/12/post_8197.html
http://wiredvision.jp/news/201012/2010121519.html
■概略
東京大学とMITで研究をしている新山龍馬さん開発「アスリートロボット」。
俊敏な運動を実現する人体の解剖学的構造と機能を備えた「筋骨格ロボット」。
筋骨格ロボットを凄くザックリ説明すると、脊椎動物の体の仕組みである
「筋骨格系」を人工的に再現し、生きものに近い動きを実現できるロボット。

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「凄いっ」と思うと同時に、ちょっと「痛い」。
しかし、近未来、
人間対ロボットの大会などもできるのかな。

打ちだし方によっては面白くなるかも?

デサントパンツという事は・・・
デサントさんが開発協力?
posted by sports777 at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斎藤佑樹、イチローと同じ事務所とマネジメント契約

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20101218-OHT1T00131.htm
■概略
日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(22)=早大=が、
十数社からのオファーを検討した結果、
イチロー在籍の「バウ企画」とマネジメント契約。
実績のない新人選手が入団前にマネジメント契約を締結するのは極めて異例。

今オフも「2010ユーキャン新語・流行語大賞」や「ゆうもあ大賞」など出演依頼が殺到。
学生野球からプロへとステージが上がることで、グラウンド内だけではなく、
今後はCMやテレビ出演などの業務も殺到することは明らか。
オンとオフを上手に切り替える上で、交渉窓口となるマネジメント会社は心強い存在。
「バウ企画」はオリックスでイチローの専属広報だった岡田氏が社長を務め、02年設立。
斎藤サイドはアスリートの目線を大切にしてマネジメントする同社の姿勢に共鳴。
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そうですか、バウさんに決めたんですね。
水面下で多くの情報が飛び交っていました。
著名なプロ選手は凄いなと、少し横目で見ながらも、
一体どこに決めるのか・・・気になっていました。

アマ時代は家族でケアするケースが多いですが、
交通整理は、どうしてもビジネス要素が絡んでくるので、
有名になればなる程に、マネジメント会社が必要になります。
当ブログ読者のアマチュア選手も、
今からイメージしておいて下さい。

個人的に、一般マネジメントにはビジネス的に関心が無かったのですが、
色々考えた末、一部、行なおうかなと心変わりしてきています。

posted by sports777 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表賃上げ要求、サッカー協会と対決

■ソース
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20101218-714869.html
■概略
サッカー日本代表選手が、日本協会と代表試合報酬などを巡って対立。
日本代表の勝利給が、世界基準より低すぎることから、選手側が反発。
日本プロサッカー選手会(JPFA)が、選手代表として交渉を続けるが、
日本協会が歩み寄りの姿勢を見せない現状が続くと、
来年3月25、29日予定・親善試合は、開催不可能になる可能性。

選手側が、勝利給アップ、肖像権保証、負傷時補償の明文化などを要求し、
それに対し協会側は返事を保留して平行線をたどる攻防が続いている。

勝利給などが欧州のサッカー先進国の半値以下という現実を挙げ、
ベテラン選手が「金額が02年W杯から全く変わらない」と主張。
現在、代表は出場給はなく、日当1万円と対戦相手のFIFAランクによって
勝利給が支払われるのみ。
パラグアイ戦(9月4日)で15万円、アルゼンチン戦(10月8日)で20万円、
引き分けた韓国戦(10月12日)は5万円(勝てば10万円)が支払われた。
これは韓国の勝利給約30万円に比べても、確かに安い。
名前入りの代表ユニホームが売れても、肖像権が認められていないため
選手個人には還元されない。代表でケガしてチームに戻って試合に出られず、
出場給などがもらえなくても、その補償もない。
協会は「こちらも弁護士を立てます」と通告し、対立の構造へ。
溝が深まれば、選手が出せる最後のカードはストライキしかない。
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あらま、そうでしたか。
選手サイドの考えもあるし、協会サイドの考えもあるし、
これとは別に所属チームサイドも考えも絡んできます。

Athlete Firstという視点では選手意見を後押ししたい。
ただ、協会やチームの実情も知る必要があります。
大きな中抜きをしておらず、厳しい財務があるならば、
それを選手も理解して妥協点を探るべきですし、
協会やチームに説明責任・情報開示の役割もあります・・・

情報不足なので、何とも言えないので、
ちょっとサッカー関係者に裏取りしてから、コメントを書くようにします。

posted by sports777 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポンサー獲得・マニュアル教材

Athlete Yell3.pngの事務局に、
アスリートカレッジlogo.pngのページでマニュアル教材を取り上げて頂きました。

スポンサー獲得マニュアル.jpg


アスリートカレッジは年内4回を終了し、来年度は調整中です。
スクール形式も考えましたが、遠方から新幹線を使って参加してくれる
選手もいますので、あえて1回完結の6時間セミナー式としています。
(競技に合わせた話もしますから、6時間ジャストで終わった事がない・・・)

で、テキストの一部として、
スポンサー獲得・マニュアル教材を使用していますが、
遠方で、又は競技の都合でカレッジに参加できない選手に、
自主学習も可能な事を伝える為にも、ピックアップしてもらいました。

2輪ロードの高杉奈緒子選手のマネジメントでも知られる、
ヒポポタマス大野代表のブログでも記載されているように、
(社員の方と一度御話させて頂きました)
モータースポーツもその他競技も、
胸ロゴを貼りますからスポンサーになって下さいというのは通用しない事と、
キチンとアスリート達に教える場が必要と、以前から当ブログでも話してきました。

特にモータースポーツですと、
千万単位、億単位の依頼が多い訳ですが、
であれば、マシンとスーツに社名ロゴを貼って、その価格価値があるのか?
そもそも広告価値はいくらなのか?という企業の問いに答えられなければ、
企業から投資される訳がありません。
そのようなスポーツビジネスの基礎を教えなければ、
いつまで経っても、
自己主張型でロゴ貼りメリットしかない、いわゆるセールスシートを持って、
年間、何百社も営業して成約ゼロという選手を毎年生みだす事になります。

確率論、精神論ではスポンサーは獲れませんと、ハッキリ選手達に指導し、
それじゃどうすればいいのか・・・という現実論・成功論を教える場が無ければ、
アスリートの資金調達は永遠に変わらないだろうなと危惧し、
(相談も多く、全てに対応できないという現状もあるし)
基礎の基礎を伝えるマニュアル教材を6ヵ月かけて作りました。
(アマチュア向けですが、プロ選手やマネジメント会社でも使われています)

最も基礎的な話として、
スポンサー獲得はビジネスであり、相手の立場に立った依頼の仕方、
つまり、スポンサーメリットが最も重要な骨となり、
企業の売上やブランドUPに貢献できる内容でなければ、
企業はYESと答えてくれません。

そこで、その企業に合わせたカスタマイズ企画書で、5W1Hを説明する訳ですが、
元Dさんで、広告代理業のプロである大野代表が御話されているように、
依頼(企画)には骨となるアイデアが必要になります。
アイデアとは、その企業に貢献するスポンサーメリットを指します。

胸にロゴを貼る=これは数ある企業戦略のうちのたった1つに過ぎません。
企業は売上を上げる為に広告を打つ。
これはどれだけ多くの人に見られるかが肝。
じゃあ、テレビや新聞でリーチを広げられないマイナー競技やアマチュア選手は
どうすればいいのかという事になります。
ぶっちゃけ、広告効果は殆ど無いと企業に判断されてしまうので、
それ以外の効果を出す方法を考えなければなりません。

その効果を出す方法とは、選手によっても異なりますし、
相手企業によっても異なってきます。

こういった事を、選手に細かく教えている場が無い為に、
アスリートカレッジを作った訳ですが、
遠方でどうしても参加できない、
又、試合都合でスケジュールを合わせられないと言う選手は、
是非、マニュアル教材を自主学習して頂きたいと思います。
220ページで、ハッキリ言いまして「重い」です。
しかし、記載されている内容は、
選手がスポンサーを企業に依頼する上での「常識」ばかりです。
この基礎を知らずに、根性と熱意とpush型企画書で1万社回っても、
正直、運に任せる事となり、不成約確率が非常に高い。

これをひっくり返し、獲得率を上げるにはどうするべきか?
そんな事が記載されています。
質問アフターフォローもしていますので、よろしければどうぞ!

まずは上段の「無料PDFレポート」を読んで頂きたいですね。
posted by sports777 at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SHOOTシーザー力道場〜居酒屋どん

シーザー力道場.jpg
先週、SHOOTボクシングのシーザー力道場に伺いました。
キッズ・ジュニア・女性の練習生も多く、入門生を募集しているようです。
(東京都台東区竜泉2-10-6 TEL03-3874-1595)
以前も紹介した、期待の若獅子4人もここで練習しています。

なんと、ここは廃校になった小学校(中学?)の5階。
(台東区社会福祉事業団の「竜泉こどもクラブ」)
いわゆる格闘技トレーニング設備が全て揃い、
こういう場所からチャンピオンが生まれるのかと驚きと関心。
学校の教室を活用したトレーニング施設、地域密着でいいですね。

以下4人に共通するのは、さすがSHOOT選手、
挨拶や礼儀が徹底教育されていて、皆、好青年。
昔はやんちゃというケースもあるでしょうが、
筋肉ボコボコの身体を見なければ、プロ格闘家とわからない、
いつも微笑んでいる普通の若者。
ただ、格闘家モードに入ると、声をかけづらい戦闘モードで、
殺気が周囲に広がりますけど。
プロ故に、自分たちのポジションを意識して、TOPを狙っています。

伏見和之.jpg
スーパーバンタム級の伏見和之選手。
真近で見ると、やはり重い。
パンッとはじける音というより、ドシッと重低音のキック&パンチ。
それに速い・・・シャッターチャンスが追いつかない・・・
皆をまとめる兄貴分。

菅原悠次.jpg
スーパーフェザー級の菅原悠次選手。
最近、金髪にした核弾頭です。
いつもニコニコひょうきんですが、やはり練習に入ると鬼の目。
眼光鋭く、一番怖っという感じ。
ミットが終わると、またニコニコ。

高嶋龍弘.jpg
スーパーフェザー級の高嶋龍弘選手。
菅原選手に劣らずの面白キャラクターであり、
何か表現できない殺気を持っている高嶋選手。
元・ホームレス中学生格闘家として有名ですが、
もう次のキャッチフレーズの段階に入っている選手。

島田洸也.jpg
スーパーフェザー級の島田洸也選手。
ちょっと怪我で、別メニュー。
島田選手もいつもニコニコ、シャイな好青年というタイプですが、
リングに上がると近寄りがたいオーラを発する。

浅草どん.gif
そして、トレーニング視察後に、4人のスポンサーでもある浅草の
居酒屋 どん(台東区浅草2−3−17 TEL03−3843−0028)」へ。

すなぎもポン酢700円がお薦め。

浅草寺に向かって左手の、昔ながらの居酒屋が並んだ中にあります。
浅草と言えばホッピーかな(この日は超控えめに・・・)。
どんのママは、いつもリング最前列で若獅子4人に激を飛ばしています。

店内には、シュートボクシングのポスターもあちこちに。
昔ながらの浅草独特の居酒屋が多く並んでいますが、黄色い「どん」へ!
格闘家に優しい店です。
タイミングがあえば、SHOOT選手の誰かに、店の中で会えるかも。
(色紙持ってGO・・・お店に迷惑かな?)

Sさん、ありがとうございました。
早く掲載しましょう。
次はもっと呑みましょう。

posted by sports777 at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テニス世界チーム選手権、スポンサー獲得できず中止

■ソース
http://news.goo.ne.jp/article/reuters/sports/JAPAN-186193.html
■概略
男子テニスの国別対抗戦、世界チーム選手権の2011年大会は、
主要スポンサーを獲得できなかったことから中止。大会主催者が13日明らかに。
同大会の初開催は1978年。過去にはピート・サンプラス、ジョン・マッケンロー
(ともに米国)やボリス・ベッカー(ドイツ)といった一流選手が出場したが、
近年はトップクラスの選手は出場していない。
ことしの決勝ではアルゼンチンが米国を対戦成績2─1で下し、優勝した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ふ〜む、、、なるほど。

上記から外れますが、

国内プロテニス事情は、
常に世界順位を意識したり、国内外ポイントを稼いだり、
腕の小さな広告枠を所属契約で獲得したり、、、、
他競技と比較して独特と言える点もありますが、
先週も、テニス界の傾向と対策を情報収集してきました。

他競技に比べて恵まれた点もありますし、
ここを改善すべきという点も、選手目線で見えてきました。
マネジメントシステムや資金調達のベーシック化や、
トレーニング方法や・・・

Uさん、少しずつ、選手サポートサービスを考えましょう。

posted by sports777 at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
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◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!