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2010年10月26日

割鞘ジュリちゃん企画スタート

割鞘ジュリ.jpg

アスリートエールで、割鞘ジュリちゃん応援企画がスタートしました。

ジュリちゃんといえば、世界で戦う高校生サーファー。
サーフ界でも名が通っています。
世界チャンプのボンガパーキンスや、ドナルドタカヤマ氏とも直接交友のある
女子校生は、ジュリちゃん位なのでは?

アスリートエールでも1番人気のジュリちゃんが、
市長杯・優勝時のボードを提供してくれます。
世界チャンピオンと一緒に写した写真にも、このボードが(当選者のみ見れます)。

最近は、サーフ系雑誌を飛び越えて、
女性誌にも他メディアでも注目され始めて、
もちろん、ベースとなる競技でも、もっと名を上げてくれる事でしょう。

世界で戦う高校生サーファー・割鞘ジュリに注目!

■2009年度国内総合結果(史上初の3冠制覇

 ・JPSA女子プロロングボード  グランドチャンピオン
 ・JPSAルーキーオブザイヤー
 ・JPSAオールジャパンプロ
■以降、ASP

市長杯・優勝ボード1.jpg
歯磨き中も、今回プレゼントする愛用ボードと一緒。
イチゴちゃんと呼ばれる程に、イチゴがマスコット・アイテム。


キャンペーンページのメッセージは、2日に、本人が書き込んで頂けます。
(アスリートエールもティザー広告を打つようになってきた・・・
 いや、単純にスケジュール違いだけなのですが・・・)

最新写真も届く予定ですので、ページデザインも変わる予定です、乞うご期待!


※サーフィン@マガジンさんに、PR記事を掲載して頂きました。
http://www.surfersite.com/bbs/repo/topics.cgi?



posted by sports777 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平井選手、女性自身に登場!

「女性自身・11月9日号(光文社・10月26日発売¥380)」を買ってきました。
コンビニ・書店で買えますので、是非、購読してみて下さい。
(表紙はSMAP草g君が目印)

たった7ページのみでも、¥380の価値がありました。

というのは・・・・
平井美鈴選手の記事が、「シリーズ人間」として掲載されています。

競技の話というよりも、平井さんの半生が語られています。
生きる意味・意義みたいな、人の生き方に掘り下げられています。

平井美鈴.jpg


詳しく書きませんが、
単にフリーダイバーとして頑張っています・・・という内容ではなく、
生き方論や、何故そういう考えなのかがわかる内容ですし、
スポーツやアスリートと関係なくとも読める内容です。

結構、突っ込んだインタビューだったとは聞いていましたが、
いやいや凄い。
平井さん、こんな事聞いてないよ〜初めて知ったわ・・・という内容も有り、
平井さんの凄さはもちろん、
光文社さんインタビュアーの凄さも知らされました。

(短期インタビューでここまで人間を語るとは、プロの仕事に脱帽。
 自分もインタビュー記事を書く仕事の経験が少しありますが、比にならない。
 よく、ここまで詳細まで調査・把握できるなあと、改めて出版界の凄さを思い知らされた。
 レベルが違う・・・)


コンビニで、いかつい野郎が女性自身を買うのは恥ずかしかったけど、
非常にいい記事です。想定外で驚きました。

平井さん、この内容なら、PRの一環でOK牧場。
女性自身、買うべし!


※PS、おまけにスポーツゲインとアスリートエールのロゴも確認できて、
     ありがとうございます、平井様、光文社様。
posted by sports777 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「国策」化が招いた主導権争い

■ソース
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/101023/oth1010232151041-n1.htm
■概略
文科省公表・2011年度のスポーツ関係予算の要求額238億円。前年度比4.8%増。
目を引くのが「マルチサポートを通じたトップアスリートの育成・強化」事業で、約27億円。
9年度が約3億円、10年度が約19億円。飛躍的な拡充に驚かされる。

08年北京五輪直後、JOCは「国策として強化しないと競技力向上は厳しい」と。
JOC補助金要求額は約25億9千万円。2年で、マルチサポート事業は選手強化の支柱に・・・。
支援対象をメダル有望競技に絞ることで、上位国との差を埋める考え。
同省の芦立訓・競技スポーツ課長は「原資には限りがある。広く浅くではなく、重点配分で
密度を高めたい」と。「国策」としては後発国だけに、有望競技に偏るのはやむを得ない。

一方で、同事業は選手強化の主導権をめぐる暗闘も誘発。JOCは同事業の受託を目指し、
2月に産官学の連合体となる新法人を設立したが、条件が折り合わなかった。
実施主体は国立スポーツ科学センター(JISS)と筑波大に。
戦略検討と同省への助言を行う「アドバイザリーボード」にJOCから列席したのは
、強化現場の声に沿った予算活用が行われるかを“監視”するため。
同省のスポーツ行政の指針を示す「スポーツ立国戦略」でも綱引きがあった。
7月公表・戦略案では、JISS運営の独立行政法人日本スポーツ振興センターNAASH)が
スポーツ界の「中核的な役割」として位置づけられた。
JOCは長年、「強化費のJOCへの一元化」を求めてきただけに、この表現に強く反発。
同省はその後、NAASHはスポーツ界を支援する「中心的な機関」へと表現を弱めている。
「競技力向上とオリンピックムーブメントが事業の両輪」とするJOC内には、「このままでは
日本選手団を編成し、五輪に派遣するだけの旅行代理店になってしまう」という懸念の声も。

一方、競技団体にとって、事業主体がどこかは問題ではないようだ。
「われわれの願いは、選手の金銭的な負担が軽減され、不安なく競技に打ち込めること」。
要は、予算を、選手の血肉にどう変えるか−。現場の関心はその1点にしかない。

スポーツに公金を注ぎ込む正当性を、国民にどう理解してもらうか。
メダル数の多寡では測れないスポーツの価値をどう伝えるか。
文科省、JOCをはじめ、同事業に携わる関係者が背負った義務といえる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

様々な意見があるが、個人的に一貫して言いたいのは、
TOP選手をよりTOPに上げる事も大事だが、
TOP未満選手をTOP層に上げる所に金を使ってほしい・・・という考え。
賛否あると思うが、
マクロに考えれば、少子化や経済不況など、スポーツ全体の底上げが必要な時に、
ボトムが育つ手法が先決なのではないかと思う。
もちろん、五輪メダルも必要だが、
メダル・ポテンシャルの競技のみ?
まして、五輪公式競技以外は、更に蚊帳の外?

野球やサッカーだって、戦略的に国が絡まないと、W杯誘致や資金作りにも影響する為、
TOP競技、五輪競技を、更に進化させるのは重要。
確かに、国策と言われればその通りですが、
海外に右に習えではなく、日本独自の戦略があってもいいと思う。
狩猟民族国家に比べて、農耕民族型である日本は、
スポーツをやる事自体に意義を持ち、全競技が平等に!・・・・なんて考えがでてきてもいい。
(Yes or Noは別問題として)
その為にも、
食わず嫌いとか、素質ミスマッチングなどを避けて、
好きなスポーツ、伸びやすいスポーツを自ら見つける為にも
日本では、キッズに全競技体験システムを作るとか。。。。
アイデアは色々出てくるはず。

アマチュアアスリートをサポートしている立場としては、
現場を見て、選手にリサーチしていった後に、
TOP未満を拡大して、競争原理を高め、、、、
結果的に、全体のスポーツ接触機会利益をUPさせて、
勝ち抜いた日本一の選手は、限りなく世界一に近い・・・という理想をマクロに考えたい。
夢物語ではなく、できる部分は既に実行しています。
マクロに進める、そして目の前のミクロを誤らないように進む・・・・
スポーツでもスポーツ以外でも、同じだ。

posted by sports777 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文科省主催、スポーツで婚活!

■ソース
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20101026026.html
■概略
文科省主催「スポーツで婚活!」参加者好評も税金投入に批判の声も
少子高齢化時代を反映し、国が「婚活」にも乗り出した。
「スポーツで婚活!」を合言葉に文科省主催の婚活イベント「カップル・テニス」は
参加者からは「すごく楽しかった」と好評だったが、税金を使った活動に批判の声も。
体育の日、JISS隣接テニスコートに、結婚したい男女各4人らが集まった。
文科省の鈴木寛副大臣が「きょうをきっかけにいろんな縁が生まれることを祈念します」
とあいさつしてイベントが始まった。
今回は、主催者側から連絡先交換を促したり、カップル成立調査はしない。
実は文科省の狙いの中心が婚活そのものではないから。
文科省スポーツ・青少年局の布村幸彦局長は「今の20代、30代はスポーツをあまり
やっていない。婚活がスポーツに触れてもらうきっかけになり、、、、、」と説明。
若者のスポーツ離れを解消するための一つの方策が婚活テニスだった。
ただし、国のカネを使った今回のイベントには批判も出ている。布村局長によると、
事業費は約250万円。文科省の担当部署には、このイベントがテレビなどで報道された
直後から「そんなにお金をかけてやることなのか」などの意見も寄せられたという。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

民間なら大歓迎でも、国がやるものではないでしょ。
しかも、JISSでやる内容では無いし、8人?

スポーツ婚活が流行っているが、国は民間に促す所に金を使えばいいのでは?
250万だから実験なのでしょうが、民間資金でなく税金ですから・・・
(やるなら厚労省と組んで壮大なものを。予算上、組まないか・・・)

スポーツ界としては、スポーツ人口が増えた方がいいに決まってる。
婚活の成功データもある。
民間がガンガンやらくちゃ。

posted by sports777 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アスリートネットワーク」が自販機設置

■ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/sports/article/news/20101025-OHO1T00127.htm
■概略
関西拠点の五輪メダリストらによる「アスリートネットワーク」が、社会貢献を目的
とした飲料品の自動販売機を大阪市内に設置することが24日、分かった。

「子供の未来創造応援自販機」と名付けて、売上一部を小児がんの専門病院設立を
目指すNPOに寄付。人目に付きやすいように、名選手の顔写真を入れたデザイン。
スポーツ施設などを中心に台数を増やしていく。
アスリートネットワークは、3月に発足。朝原宣治氏らが参加し、競技間の壁を越えた
スポーツ教室を開催。同時に、子供を支援する社会貢献活動も進めている。
「寄付でいろんな事業が実現できるように、できるだけ継続したい」と担当者は意気込んだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Cause Related Marketing。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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