■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2010年09月07日

Moto2事故

■ソース
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201009/2010090500216&rel=y&g=spo
■概略
19歳富沢選手が事故死=オートバイ・サンマリノGP
5日、オートバイ世界選手権、サンマリノ・グランプリのモト2クラス決勝で、
富沢祥也選手が転倒して負傷、搬送先の病院で死亡が確認された。19歳だった。
富沢選手はフルスピードで走行中にコーナーで転倒。後から来た2台のバイクにはねられ、
40メートルほど飛ばされた。頭部や胸、腹部を強く打っており、致命傷になったという。
モトGP公式ホームページなどによると、事故はレース開始から約20分後に起き、
富沢選手は上位を走っていたが、縁石に乗ってバランスを崩して転倒した。
昨年から世界選手権に参戦し、最高峰モトGPに次ぐクラスの250ccに出場。
今季、250ccに代わって600ccのモト2クラスが新設され、日本から富沢選手と高橋裕紀
選手が参戦。富沢選手は4月にカタールで行われた初戦で優勝し、将来が期待されていた。
オートバイレース事故では、03年4月に鈴鹿サーキットで行われた世界選手権シリーズ
開幕戦の決勝で、加藤大治郎選手(26)が転倒、意識不明の重体に陥った後、亡くなった。 
◇富沢祥也選手略歴
富沢祥也(とみざわ・しょうや)幼いころからポケットバイクのレースに親しみ、頭角を現した。
千葉県立匝瑳高校在学中の06年、全日本ロードレース選手権に出場。
09年、世界選手権シリーズに初参戦し、250ccクラスに出場した。今季は新設された
モト2クラス(600cc)で走り、4月の開幕戦で優勝した。千葉県出身、19歳。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

新設Moto2クラスで事故が起こってしまいました。
19歳と若く、これから才能を本格的に世界に売り込む次世代選手として注目された。
御冥福をお祈り致します。


・・・・・・・・・・
モータースポーツは非常にリスキーなのは確か。
だからこそと言うのが正しいかどうか明確には言えないが、
もっともっとレーサーはリスペクトされて良い職業。

モータースポーツ以外にも、命に関わる競技は多い。
格闘技・フリーダイビング・スカイスポーツ・・・
一瞬の気の緩みが命に関わるし、気が緩んでいなくとも事故が起こる場合もある。
安全対策は究極まで追求されなくてはならない。

アクティブセイフティ(事故が起こらないようにする安全対策)と
パッシブセイフティ(事故が起きてもリスクを最小限にする安全対策)と、
どちらも詰めなくてはなりません。
詰め過ぎという世界は無いので、過剰過ぎる位に安全追求は大事という事を
改めて考えさせられます。

昔、レーシングカートで遊んでいた時にメンテをしてくれた若手がいました。
モータースポーツ英才教育を受けていた舘信吾君・・・将来F1が濃厚だった逸材。
気さくで社会コミュニケーションもうまかった。皆から慕われていたTOPレーサー。
最近見掛けないからレースで忙しいのだろうと思っていた時に、いきなりの訃報。
何とも、やるせない気持ちとなった。
モータースポーツにはリスクがある事を改めて考えさせられた。

それでも尚、究極のスピードを求めて走る者がいます。
危険を承知で奥深く行くアスリートがいます。
リスクある競技のアスリートは、もっと社会からリスペクトされていいと思う・・・



posted by sports777 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月03日

9月18日、スポンサー獲得講座・募集

AC左バナー.png

アスリートカレッジの方で、
9月18日(土曜)に『スポンサー獲得講座』セミナーを行ないます。

今日も朝から、某競技プロ選手から問合せがあり、
資金不足で、全国ツアー戦を回れないと・・・。

既に家族からの投資(借金?)は止まり、
バイト代でまかなっているが、それも限界で、練習も減らさなくてはならない、
悪循環に入ってしまっていると・・・

とにかく企業スポンサーがほしい。
どうすれば良いですか?と。

マネジメント無所属なので、全て自分で動かなくてはならない選手はたくさんいます。
アマだけでなく、プロと名の付くアスリートでも、資金難が広がっている。

ぶっちゃけ、騙されたと思って、カレッジに来て下さいと伝えました。
中身が大した事がない、この程度で騙されたと思うなら、返金しますよと。

それに反して、6時間後に企画書が作れて、
どんな企業にアプローチすべきかを予測できる状態にまで、変革させる予定です。
無論、そこらの企画書作成法などの書籍レベルではありません。
勝ち取る為の方法を伝えたい。


アスリートカレッジは、「スクール」なんて生易しいものではありません。
いわば「塾」です。
知識を得るだけなら意味がない。それならスクールで十分。
塾は、合格(成約)させる事が目的の、ポイントを絞ったノウハウ習得の場です。

受験対策を行なう「勉強塾」と同様に、
スポンサー契約対策を行なう「専門塾」です。

企業スポンサー獲得率を大幅UPさせて、
競技資金の投資を受けられるようになりませんか?

今まで何百人の選手の独自手法や、
先輩から聞いたと言う手法をチェックしてきました。
申し訳ありませんが、独学が通用するような甘い世界ではありません。断言します。

スポンサー獲得も、競技同様の「勝負の世界」。
勝者と敗者が生まれます。
勝者になるにはどうするべきか?
危機意識が高い方が勝つと思います。

来たれアスリート!
門前払い連続状態を、変革させます。
この不況下でも、協賛を獲得する手法を植え付けます!
posted by sports777 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SHOOT 最高

SHOOT Boxingに御邪魔してきました。
Sさん、Mさん、そして3人のチャンピオン、
そしてそして、シーザー会長、ありがとうございました!

加速中の若い獅子達を御紹介頂きました。

■島田洸也選手(右)
http://plus-u.jp/blog/sbshimada/
■伏見和之選手(中央)
http://plus-u.jp/blog/sbfushimi/
■菅原悠次選手
http://gbring.com/365/091229_sugawara_yuji.htm
■高嶋龍弘選手
http://gbring.com/365/takashima_tatsuhiro.htm

シュートボクシング.JPG


まず最初に述べるべきは、、、、
皆、若いながら(菅原選手は16歳)、彼らの礼儀正しさ、謙虚さ、地域密着魂に驚く。

見た目は当然、普通の若者だ。
しかし、鍛えられ方が違う。
脱げばビチビチの筋肉は当然の事、シーザー会長やジム先生の中身の指導が徹底している。

格闘技=ヤンチャな若者の延長のスポーツでは無い。
彼らはそこをわきまえ、競技の頂点を目指す、いわゆるアスリートだと感じる。
格闘家というのはわかっているが、
もっとベースを考えれば、競技問わず、競技の頂点を目指すアスリート。
10分程も話せば、その真髄が伝わってくる。

先のブログでも取り上げたが、皆、技術的テクニシャンであるのは当然の事、
プロ意識を指導されています。心が鍛えられているとも言えます。
プロ意識とは何ぞや?

まず、プロ・アマの定義が各競技でも違う為、明確に白黒つける事はできないが、
1つの例として、競技onlyで喰っているのをプロと仮置きした観点で、
高校2年生の菅原選手に尋ねた所、
「高校生どうのこうの関係無く、自分はプロとして、観にきて頂ける方に喜んで頂く試合をするまでです」と。
そのバックボーンや信条も聞きましたが、
そこまでプロという職業を語れる高校生が、日本に何人いるだろうか?

様々な競技のアマ選手、30を超えた社会人選手、競技界で著名な選手と・・・何十人と話してきたが、
単に上を目指すだけでなく、その心意気や思考がはっきりしている。
年齢なんて関係ない、大人が学ぶべきものを持っている。

格闘技(立ち技)選手は多いし、日に日に入門者は増えている。
上記4人はこれからTOPに名を刻む、次世代選手だ。
ただ、今の時点で地元の深い応援を受け、子供から高齢者までを味方に付けている。
それは何故か?
やはり、技術的に優れているのはもちろんのこと、
アスリートの根本=人としての基本=社会的基本を徹底教育されている所にあると思う。
(これは、当然のようで当然ではない。簡単なようで、欠けている社会人選手も多いのが現実。)

それはやはり、シーザー会長の思想が、各ジム先生に、各ジム先生から生徒である選手に・・・
といった、基本がしっかりしているから。
(そんな簡単な話・・・という人程にできていない事例が多い中での話、SHOOTはきっちりしている)

どこのジムでも同じ・・・と言う人もいるかもしれない。
いや、そんな事は無いと思いますよ。
少し長く選手と話せば、その度合いはすぐわかります。

無骨でもいい、表現力なんていらない、心意気が伝わればいい・・・
そんな予測をいい意味で裏切られます。
キチンとしたアスリート。
この一言で全部を伝えられる。
(リング上での殺気と、リング下での社会性・・・これを使い分けられる人は意外と少ないと思う)

若いアスリートが、観客の為に、観客の為に・・・と話している姿を、他競技アスリートにも伝えたい。
年なんて関係ない、心意気の問題だ。
それを伝承できる、競技の問題だ。

4人は、これから名を上げる、近未来の次世代選手。
但し、既にテクニシャンで相当強い。
技術的にも、人間的にも応援したい。

いざ、上へ!!!


帰り際に、宍戸大樹選手梅野孝明選手をシーザー会長が指導する場面を見せて頂いた。
速い!シャープ!
(特に宍戸選手は、リング上では鬼ですが、リング外では、本当に気さくなナイスガイ。)
格闘技をSRSで観戦した事はあるが、2mの至近距離で本気モードを見るのは始めて。
10mの距離から見るのとは偉い違い。そりゃそうだ。
あのパンチをもらって人間が倒れるのか・・・と、かなりのリアル感を持って、
トレーニングを見せて頂きました。

緒形健一選手にも会わせて頂きました。
一ファンに戻りそう・・・いかんいかん・・・こらえた。

シーザー会長には、チャンピオン練習中に時間を止めて頂き、
大変恐縮です、ありがとうございました。

次は、2010年9月18日・後楽園ホール 。行かなくちゃ!
SHOOT 最高!
KO劇を見せてほしい!

関係者の皆さま、有難うございました。
選手達、御疲れ様でした、ありがとう。とにかくTOP of TOPに!



PS・写真の左差しは何の意味?
   答えはこのページのどこかに。http://shootboxing.org/
   あれ、左右、合ってる?左手で右を指す?右手で左を指す?
posted by sports777 at 03:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月01日

チャンピオンの卵

アスリートエールのファンが少しずつ伸びてきました。
ファン数ランキング1番・セパ山田選手は、年内に500人位目指してほしい。

高尾千穂選手、伸びてきました。
高尾 千穂.png


まだまだ、100人レベル。
今後、サイト認知が上がり、
いずれ1000人、1万人になるように、皆さんも、PRしてあげて下さい。
より深く、ミニスポンサーとしても支持してあげてほしいですね。

アスリートエール内には、先に記事にしたように
現役日本チャンピオンも世界チャンピオンもいますが、
チャンピオンの卵もたくさんいます。
タレント性の高い選手もいます。
まだまだ発掘しますので要注目。



アスリートエール仕様のヘッダー追加・・・・・

※車椅子マラソン西田宗城選手/goo・AY仕様
  http://www.spo-navi.jp/athlete/nishida_hiroki/
  西田宗城.png
※ダーツ三浦美央選手/livedoor・AY仕様
  http://www.spo-navi.jp/athlete/miura_mio/
    三浦美央.png
※ボディボード瀬川俊輔選手/ameba・AY仕様
  http://www.spo-navi.jp/athlete/segawa_shunsuke/
  瀬川俊輔.png

posted by sports777 at 03:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jr.日本代表・岸祐花、チャンピオン!

2010年度 リビエラカップ
第28回 東日本OP級ヨット選手権大会

(2010/08/20〜22/葉山新港・逗子マリーナ)

湘南ジュニアヨットクラブ・岸祐花選手が東日本93人で優勝!
アスリートエールに、またチャンピオン称号が増えました。
おめでとうございます。

さすが日本代表のジュ―カ。

まだ中学2年生、将来は五輪メダリストだな。
頑張れジューカ!

岸 祐花.png
posted by sports777 at 03:00| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!