■無料PDFレポート(A4*8頁)=資金難&NG続きの選手は必見
99%の選手がPush型企画書・価格不相応で成約できない→ここを改善すれば獲得率は上がる!
アドレス

2010年08月23日

アスリートエールのチャンピオン達

TO-MA選手の新チャンピオン話から、裏サイトで、
アスリートエールの他選手のチャンピオンを調べて記事を書いたのですが、
こちらでも書きたくなったので、以下に記します・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チャンピオンと言えば・・・

(2009年、2010年に限って言えば)

□格闘技(キックボクシング)のTO-MA選手
 判定3-0で、J-NETWORKスーパーフライ級のチャンピオン(新王者)に!
 おめでとう!今後も頑張ってほしい。
□4輪(レーシングカート)の笹原右京選手
 2009年、13歳でジュニア世界チャンピオンを獲った。これは快挙である。
 将来F1の道が完全に開けた。凄い事だ。
□フリーダイビングの平井美鈴選手 北濱淳子選手
 2人は、2010年7月の沖縄での世界選手権・団体戦で金メダルを獲った。
 来年は、個人戦でもメダルを狙う。
□セパタクローの山田昌寛選手
 2010年7月の全日本オープン選手権で優勝。
 8月の世界選手権では銅メダル。
□セパタクローの増田蕗菜選手益子梓選手
 2010年7月の全日本オープン選手毛で優勝。
 女子も強い。
□ビリヤードの河原千尋選手
 2009年の北陸オープンで優勝。
 2010年の女子世界選手権では9位。
□陸上(女子800M)の岸川朱里選手
 2010年、日本選手権で優勝。
 2012年ロンドン五輪にリーチ。
□陸上(車椅子マラソン)の西田宗城選手
 2009年、三河湾健康マラソンで優勝。
 2010年もタイトルを獲ることでしょう。
□テニスの秋田史帆選手
 2009年、新潟国際で優勝。
 若いから波に乗りそう。
□テニスの綿貫祐介選手
 秩父オープン優勝。
 こちらも若いから波に乗りそう*2。
□テニスの中野佑美選手
 2010年ダブルスでJOPじょんのびオープン優勝。
 国内を大転戦で大変ですが、タイトル数を増やすでしょう。
□テニスの関根慧選手
 2010年ダブルスでJOPじょんのびオープン優勝。
中野選手とペアで、、、いや、シングルでもTOPを狙う。
□テニスの野上流星選手
 2010年ダブルスでJOPじょんのびオープン優勝。
 イケメン、ナイスガイ。今後も腕が上がる。
□テニスの米村明子選手
 2010年、全日本室内選手権の複・単共に優勝。
 御存知、今後が期待される米村選手。
□サーフィンの割鞘ジュリ選手
 2010年、ASPのニュージーランドで日本人初の優勝。
 今後、世界に名を上げます。
□ボディボードの京谷雄策選手
 2009年JPBA木崎浜で優勝。
 ボディボード界では有名人。
□スキー(クロス)の伊藤里奈選手
 2010年、TOMAMU-CUP(Bigエア)優勝。
 まだまだ行きます。
□スキー(クロスカントリー)の小島佑司選手
 2009年、30kmCL学生チャンピオン。
□スキー(ノルディックコンバインド)の渡部善斗選手
 2010年、全日本ジュニアスキー選手権制覇。
 早稲田の象徴として、名を上げてほしい。
□スキー(フリースタイル)の高井伸幸選手
 2009年、ナクア白神で優勝。
 まだまだ行く兆しです。
□スノーボードの斯波正樹選手
 2010年、全日本選手権PGS優勝。
 2014年ソチ五輪で早くもスタートをきった状態。
□スノーボードの戸崎啓貴選手
 2010年、プロツアー総合優勝。
 国内レース開幕で5連勝。強い。
□2輪(モトクロス)の成田亮選手
 御存知、モトクロスのカリスマ。
 2009年、全日本チャンプはもちろん、2007年から4連覇を狙う。
□ビーチバレーの徳丸信代選手
 2010年コカコーラフェスティバル優勝。
 こらから波に乗ります。
□ダーツの對馬裕佳子選手
 2009年はあちこちで優勝。
 2010年も優勝数を増やすでしょう。
□ダーツの鈴木猛大選手
 こちらも2009年、あちこちで優勝。
 当然2010年もタイトル増やし。
□格闘技(テコンドー)の須田洋光選手
 昨年2009年の全日本ライト級チャンピオン。
 2010年もまたやってくれる事でしょう。
□格闘技(テコンドー)のジョン・チョルス選手
 昨年2009年の全日本大会のチャンピオン。
 同じく、また2010年もやってくれるでしょう。
□格闘技(総合格闘技)の池本誠知選手
 第3代DEEPウェルター級チャンピオン。
 この間の防衛戦で敗れてしまったけど、また巻き返してくれるはず。



いやいや、まだまだ情報が漏れている可能性が高く、
この他にもチャンピオンと呼べる選手がいるはず。
チャンピオンと言葉で言うのは簡単だけど、
そりゃあ、現場でこのポジションを築くのは大変な事。
なりたくても、そう簡単になれるものではないし。
どんな世界でも、1番を獲るのは大変なことです。

リスペクトします!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アスリートエールで、どんどんチャンピオンが生まれてほしい。



posted by sports777 at 06:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TO-MA(當麻正惟)選手、チャンピオン獲得!

TOMA 當麻正惟.png

アスリートエールにも掲載しております、
TO-MA(當麻正惟)選手が8月22日、
J-NETWORKスーパーフライ級・チャンピオンに!
おめでとう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ソース(GBR 2010/08/22
http://gbring.com/sokuho/result/result2010_08/0822_j-net.htm
■概略
J-NETWORK 「FORCE for the TRUTH of J 4th」
2010年8月22日(日)東京・後楽園ホール
TO-MA.jpg

◇第7試合 J-NETWORKスーパーフライ級タイトルマッチ
○「TO-MA(新宿レフティ/同級2位/挑戦者)」 vs ●「ウエンツ修一(スクランブル渋谷/王者)」
 判定3−0 ※49−48、50−49、49−48

※ウエンツが初防衛に失敗、TO-MAが新王者に就く

昨年11月以来のJ-NETWORKのリングとなったウエンツ。
今年はタイ遠征を含む3連勝の中、初防衛戦を迎えた。
対するTO-MAはここ5試合で4勝1分、挑戦者決定トーナメントを勝ち抜き、このチャンスを掴んだ。
1R、ウエンツはガードを高く上げて右ローと蹴っていく。TO-MAがそこに右ストレートで飛び込んでいく。
TO-MAがパンチで距離を詰めてくると、ウエンツは左ヒジ。
TO-MAの蹴り足を取ってバランスを崩し、そこに右ハイキックを蹴る。
TO-MAはパンチのプレッシャーでウエンツを下がらせ、そこに右ヒジを打つ。
2R、徹底して右ローを蹴っていくウエンツ。
TO-MAはそれをもらいながら前に出て、距離が詰まるとパンチからヒジ、そして左のヒザ蹴り。
ウエンツが右ローを当てれば、TO-MAも確実に攻撃をまとめる。
3R、ウエンツは右ロー、そしてTO-MAが距離を詰めてくるところにヒジ打ち。
TO-MAは前に詰めるだけでなく、離れたところからジャブを突いて、
ウエンツが前に出てくると逆に左のテンカオ。ジャブを基点にヒザ蹴りとパンチを当てる。
4R、徹底して右ローを蹴り続けるウエンツだが、TO-MAは下がることなく前に出る。
ウエンツは右ストレート、左ミドル、そして右ハイキックを当てるが、TO−MAは左のヒザ蹴りから前進。
左右のフックでウエンツをコーナーまで詰めてヒザ蹴り、そしてヒジ打ち!TO-MAがウエンツを攻め込む。
5R、ウエンツは自分からプレッシャーをかけて前に出て右ロー、右ヒジ、右ストレート。
TO-MAは下がりながらワンツーを返して、左のヒザ蹴り。
ウエンツは手数を増やして前に出るが、TO-MAを捉えきれない。試合は判定となりTO-MAが勝利!
プロ8戦目にしてベルトを手にした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


TO-MA選手、3-0判定で新王者に!
今日は、アスリートエール選手調整で、ずっとPC前でしたが、
後楽園、行けば良かったなあ・・・
TO-MA選手、申し訳ない、防衛戦は観に行きたいよ〜

8戦目でチャンピオンは、早い出世なのでは。
若いし、今後が更に期待できますね。

減量が大変だったようですが、チャンピオンになった事で減量苦も忘れた事でしょう。
(忘れないか・・・)

今後は追われる立場として、首を刈りに来る猛者も多いでしょう。
しかし、それを乗り越えて、防衛記録に挑んでほしい。

おめでとう&がんばれ!TO-MA!
ありがとうTO-MA!



アスリートエールから、またチャンピオンが生まれて嬉しい。
様々な競技でTOP of TOPを狙ってほしい。
Over the TOP!
posted by sports777 at 03:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサー獲得講座マニュアル.jpg
『スポンサー獲得講座・マニュアル教材』
◆このような企業が獲得しやすい!=ターゲット選定法
◆このような企画書が成約しやすい!=Pull型企画書構成法
◆このような交渉が成約しやすい!=ベネフィット・プレゼン法
◆その他、習得ポイント多数の全220ページ

数十社に交渉しても獲得できなかった選手が
¥数十万〜数千万の資金スポンサー、サプライヤー獲得の実績!