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2010年06月17日

個人スポンサー制度にはアスリートエール

■ソース
http://as-web.jp/acp/#/news/info.php?c_id=2&no=27536
■概略
個人スポンサー向け特典映像も公開
GOODSMILERACING with COXでは、「ファンとともに走るレーシングチーム」という
コンセプトから当チーム独自の「個人スポンサー制度」というファンの方が直接チームの
支援をするプログラムを実施しております。
この度日本初走行動画公開に伴い、個人スポンサーの皆様には、一般公開用動画とは別に、
テスト走行中の車載映像(ロングバージョン)などの特典動画を、同日より個人スポンサーを
対象に限定映像として公開予定
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大口スポンサー獲得が難しい時代に、小口スポンサー開拓に打って出るチームが多い中で、
最近は、モータースポーツでは、初音ミクやエヴァンゲリオンを絡めた形が出てきて、
とんでも無い額を集金していますが、
根本論として、チームを真に応援したいファンを固定化する事は重要。
各チームはそれを独自で実行するのが基本だが、
実際問題、そこに時間と労力をかけられない・・・

そういう時にアスリートエールを使ってほしい。
2輪も4輪も、面倒なシステム設計やファン管理や会計管理などをしないで済む、
既にシステム化したツールを活用して頂きたい。

Athlete Yell3.png

随時、掲載個人選手、チームを募集していますので、
各チームのマネージャーは御連絡下さい。
(左の黄色いバナーから、mail toにて)
モータースポーツに限らず、マイナー競技歓迎
posted by sports777 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガレージ内のスポンサーロゴ掲載禁止?

■ソース
http://f1-gate.com/other/f1_7995.html
■概略
F1チームは、ガレージ内での広告ロゴを掲載する権利を失うかもしれない。
ガレージ内にチームスポンサーのロゴを掲載することは日常的となっているが、
先週F1チームの代表はAllsport Managementからの文書を受け取った。
Allsportは、トラックサイド広告を含めたF1の商業面を取り仕切る
バーニー・エクレストンと契約している企業。
GP Week によると、文書はAllsportが実はガレージ内に掲載される広告も
管理していることをF1チームに気づかせる内容だったとしている。
記事では、文書は2011年のためにより良いタイヤ計画をプッシュしている
F1チームに対してのバーニー・エクレストンの揺さぶりかもしれないとしている。

※バーニー・エクレストン=イギリス実業家
FOM(Formula One Management)、FOA(Formula One Administration)を
核とするF1運営組織のCEO

テレビ放映権をはじめとするF1の商業面を統括し、「世界三大スポーツイベント」の1つに育てた。
その多大な影響力からF1界の支配者とも呼ばれる。
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おいおい、じゃあ今までは何だったのか。
F1運営で内部抗争の火種?揺さぶり?

そんな暇があったら、カテゴリー頂点という立場で、モータースポーツの未来を考えなさいって。
IOC、FIFAに続き、ビジネス化が悪いとは言いません。
(五輪はあくまでもアマチュアという原点に戻ってほしいけど)
しかし、4輪も2輪も、モータースポーツは、もっと違う所にパワーをかけるべき。

 
posted by sports777 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JOC、スポンサー収入減で危険水域?

■ソース
http://www.asahi.com/sports/update/0615/TKY201006150369.html
■概略
JOC資産「危険水域」 スポンサー収入減、節約検討
JOCは15日、事業活動収入が81億9650万円、同支出が86億5342万円の
2009年度決算案を承認。
収入不足を補うために特定資産を4億2千万円取り崩した結果、今後取り崩せる資産が
約6億6千万円にまで減った。「危険水域に入ってきている」(JOC事務局幹部)状態。
10年度は資産を取り崩さないよう、経費削減で結団式簡素化や広報活動縮小等を検討。

08年北京五輪までの4年間で約100億円あったスポンサー収入が、
12年ロンドン五輪までの4年間は約80億円。
一方、支出は08年開所の味の素ナショナルトレーニングセンターの運営経費や法人税、
東京五輪招致やバンクーバー五輪で現地ホテルを活動拠点として借りた経費等がかさんだ。
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使うポイントを絞らないとね。
頑張って下さい。

posted by sports777 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カメルーン戦でのSONY露出・換算額

■ソース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=59614
■概略
ニホンモニター鰍フテレビスポーツ情報研究所は、サッカーW杯の日本vsカメルーン
(日本時間2010年6月14日深夜)におけるテレビ報道調査結果を発表。

◇調査結果
前半39分、本田圭祐が先制。カメルーンの猛攻に耐えた日本は勝ち点3を奪取。
この決勝点のゴールシーン。ボールから少し視点をずらしてみると・・・
ボールがゴールネットに触れた瞬間、ピッチを囲むLED看板が一斉に
オフィシャルパートナーの『SONY』にチェンジ。
ゴール裏は全ての文字が確認できる大きさで企業看板が画面に映し出されました。
試合結果を伝える翌日テレビ報道約17時間中、このゴールシーンでの『SONY』看板の
露出状況を集計した結果、43番組・603回で繰り返し放送され、総露出時間は10分45秒。
これは同時間CMスポット料金換算で1億5千万円に相当する値。
日本の東京地区で放送された1日分の報道番組という条件下でこの数値。
延べ263億人にも及ぶ世界中のテレビ視聴者がこのゴールシーンをきっかけに
『SONY』看板を目にするチャンスがあったことを考えれば、今回のLED表示のタイミングは
とてつもなく大きなスポンサー効果を生んだといえそうです。
◇調査概要
【調査項目】 2010FIFAワールドカップ日本代表初戦テレビ報道調査
【調査期間】 2010/6/15(火)終日放送分
【対象局】 NHK総合/日本テレビ/TBS/フジテレビ/テレビ朝日/テレビ東京(東京地区オンエア分)
【広告換算料金・算出方法】 報道のあった番組のネットワーク局をカウント、それぞれの
                  出稿データの放送時間帯における15秒CMスポット料金から算出。
                  ※NHKはNNN系列30局+FNS系列沖縄テレビ=計31局で換算
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確かに、あのタイミングは良かったですよね。
テレビ露出とは凄いものです。

インターネットが広まり、テレビが弱くなっているとは言え、
視聴率が高いテレビでの露出は、とてつもないものです。

ただ、広告露出効果の「効果」とは何かを考えないといけません。
posted by sports777 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

W杯、スポンサー競合社ロゴウェアまで排除?

■ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20100617/20100617-00000040-nnn-int.html
■概略
「2010FIFAワールドカップ南アフリカ」で、試合観戦していたミニスカート姿の
オランダ人女性2人が16日に逮捕された。
理由は「公式スポンサーではない企業の宣伝をしたため」という。
14日に行われたオランダ対デンマーク戦で、試合を観戦していたオレンジ色の
ミニスカート姿のオランダ人女性のうち、2人が16日に逮捕された。
オレンジ色の衣装には、オランダのビール会社「ババリア」のマークがついていた。
ババリア幹部は「なぜこの服がスタジアムで許可されず、女性たちが問題なのか理解できない」
と反論しているが、FIFAは「彼女たちの服装はババリアの明らかな宣伝だ」としていて、
法的手続きに入ったことを明らかにしている。
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これ、動画が見れません。
「権利の関係上、映像を御見せできません」と。

現場の様子がわかりませんが、
仮に、公式スポンサー企業の競合社のマークやロゴが入ったウェアまでNGとなると、
それはそれで大問題でしょうね。
現場でプロモーション的な事を実施した・・・であれば、まだ話はわかりますが。
うーん、意味がわかりません。

他紙では・・・
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■ソース
http://www.asahi.com/international/update/0617/TKY201006170265.html
■概略
そのシャツ、スポンサーと違う! 南ア、オランダ人拘束
W杯スタジアムで、FIFA公式スポンサーではないビール会社の宣伝をしたとして、
オランダ人女性2人が南アフリカ当局に一時拘束された。AFP通信が伝えた。

14日にヨハネスブルクで行われたオランダ―デンマーク戦の最中、36人の女性が
オランダのシンボルカラーであるオレンジ色のシャツとミニスカートを着用。
衣装はオランダのビール会社「ババリア・ビール」が景品として配布したもので
FIFAは、女性の行為は公式スポンサー以外の宣伝活動を禁じるFIFA規則に違反と判断、
中心的な2人を拘束。2人は16日、それぞれ約12万円を払って釈放。
オランダ外務省は「違法性を問うのなら企業に対して司法手続きを取るべき。オレンジ色の
服を着た市民を拘束するのはばかげている」と批判した。
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プロモーションを行なっていたかどうかまでは不明ですが、
着ていただけで逮捕となると、FIFAが世界から叩かれてしまう。
でも写真を良く見ると、
モデルですね、この人達は。
ビール片手の男性はディレクターかな?
そうなると、排除されても仕方ないか・・・しかし、微妙なグレーゾーンだな。
スポンサーシップの規約とは難しいものです。

ゲリラ・プロモーションとすると、
仕掛けた広告代理店さん、もしくはPR会社、よくまあ、グレーな仕掛けを考えたものですね。

posted by sports777 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大相撲賭博疑惑、スポンサー撤退か?

■ソース
http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=312671
■概略

大相撲が力士・親方の野球賭博問題や暴力団観戦により揺れている。
懸賞金制度で、企業のイメージダウンにもつながるため、企業側も今後の対応を迫られそう。
大相撲幕内の取り組みに出すことができる1本6万円の懸賞は、             
出した日の入場者全員に配られる取組表に印刷され、取組直前に場内放送で読み上げる。  
大相撲はNHK全国放送の為、読み上げられればテレビ宣伝効果も期待できる。         
しかし、ここ最近の大相撲は不祥事が続いており、
最多の懸賞金を出し、最大手スポンサーが、ここ数年は1場所200本の懸賞をかける永谷園。
和風商品を主力とする為、「大相撲は同じ和のイメージを持つので応援したい」との理由。
だが、不祥事が続いたことで状況は一変。
すでに「撤退などすべての選択肢を含め対応を検討している」と。
結論は名古屋場所(7月11日初日)開始までに出す予定。
森永製菓・日本マクドナルド・明治乳業など懸賞が多い他企業も早急な対応を迫られそうだ。
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アスリート・コンプライアンス。
スポンサーシップと直結しています。

近年では、タイガーウッズが大きな事例に挙がりますが、
アスリートには、色々な意味で危機意識を持ってほしいですね。

posted by sports777 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

関西独立リーグ3球団が6月分から無給へ

■ソース
http://mainichi.jp/select/today/news/20100618k0000m050039000c.html
■概略
野球の関西独立リーグに所属する神戸、明石、紀州の3球団は、厳しい経営状況を受け、
6月分から選手給与の全額を支給しないことを決めた。
球団は存続し、リーグ戦は継続する。
各球団はスポンサー企業などで選手がアルバイトできるようにあっせんするなどして対応。
紀州の竹中則行球団社長は「リーグ存続のために選手に協力を求めた」と説明。
今季で2年目を迎えた関西独立リーグは韓国人チームのコリアを加えた4球団で構成されるが、
観客動員が伸びず、今季は1試合平均200人を切っている。
スポンサー収入も低く、紀州は「1000万円に届かない」(竹中社長)という。

竹中社長は「各球団は倒産していてもおかしくない。だが、なんとかリーグを守りたい」と訴えた。
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うーん、選手もフロントもつらい。
1試合200人か・・・
スポンサーメリットも作りづらいかもしれませんが、
工夫ポイントがゼロではないはず。
頑張らないと。
地道でも、もっともっと選手を売り込まないと。

posted by sports777 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

W杯サッカー戦績が株価と連動

■ソース
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100617/fnc1006172014017-n1.htm
■概略
W杯・南アフリカ大会に出場している日本代表が14日のカメルーン戦に勝利したことを受け、
スポーツ用品メーカー・家電量販店・日本代表スポンサーなどW杯関連銘柄の株価が堅調。
14日終値(カメルーン戦直前)と17日終値を比較すると、16社が14日を上回った。
17日の日経平均株価が反落、前日比67円75銭安の9999円40銭と1万円割りと対照的。

日本代表選手4人にスパイクを提供したミズノは11円高。本田圭佑スパイクは大人気商品に。
19日オランダ戦で3D放送を行うスカパーJSATホールディングスや、日本サッカー協会
公式ライセンスゲームソフト「ウイニングイレブン」シリーズ売行きが好調なコナミも株価が上昇。
三井住友アセットマネジメント・エコノミストは「日本代表の活躍は日経平均株価にも影響」と、
今後の戦いぶりに注目している。

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面白い。
スポーツの一側面でもあります。
スポンサーメリットでもありますよね。
オランダ戦が楽しみ。
これで勝った場合、株価は更に上昇かな。
頑張って下さい。
posted by sports777 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツNEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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